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JP3036671U - 加熱調理器 - Google Patents

加熱調理器

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JP3036671U
JP3036671U JP1996010173U JP1017396U JP3036671U JP 3036671 U JP3036671 U JP 3036671U JP 1996010173 U JP1996010173 U JP 1996010173U JP 1017396 U JP1017396 U JP 1017396U JP 3036671 U JP3036671 U JP 3036671U
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JP
Japan
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cooking
cooked
type
food
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JP1996010173U
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克彦 梅田
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Jamco Corp
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Jamco Corp
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  • Electric Ovens (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 自動的に被調理物の種類を識別し、最適の加
熱調理方法を自動的に判定して調理メニューを自動的に
選定する。 【解決手段】 電子カメラ5により被調理物Bを撮影し
て被調理物Bの撮像のデジタル情報を得る撮像手段と、
予め被調理物Bの種類に対応した被調理物Bの撮像情報
を格納するデータベースと、撮像手段により得られた撮
像情報と撮像情報とを比較して被調理物の種類を識別す
る識別装置6と、被調理物Bの種類に応じて調理を行う
調理手段とを具備する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、被加熱調理物の種類に応じた加熱手段を自動的に識別するようにし た加熱調理器に関する。
【0002】
【従来の技術】
現在開発されている加熱調理器、特に電子レンジやオーブンレンジ(以下「電 子レンジ」と総称する)は多くの調理メニューのボタンを選定することにより、 調理方法を選定したとき自動的に調理することができるものであった。即ち、電 子レンジに付設したマイコンにそれぞれのメニューに応じた加熱方法、加熱タイ ム、温度をプリセットして記憶させ、場合によっては重量センサー、湿度センサ ー、温度センサー等を併用することにより、自動調理キーを押すだけで調理が可 能であった。 加熱方法としては、電子レンジ、グリルヒータ、熱風等の加熱手段を組み合わ せを適宜時間の流れに沿って作動させる。また、自分の味を調理する手動操作に よる加熱調理も可能で、加熱調理器には調理時間を調節するためのタイマーが設 置され、調理する人が経験をもとに時間を設定して調理している。そのための加 熱調理時間は、被調理物の含有する水分の量などで変えるようになっていた。 最近では、調理時間を一層自動化する研究が行われ、被調理物から発生する水 蒸気の量などを検知して調理時間を調節する装置などが開発され一部、実用化さ れている。
【0003】 しかし、被調理物の種類に対応した調理方法の設定は、被調理物の種類が増え てくるに従い、加熱調理器の構造上、或いは操作上の点から困難になるという問 題があった。 このような問題を解決するための先願技術として、 特開平5−203154号公報には、加熱調理器において調理メニューを自動 設定するために、被加熱物の大きさを検出する手段と被加熱物の色合を検出する 手段とを設け、運転制御回路に上記検出結果を入力して調理メニューを自動的に 選定する手段が開示されている。 また、特開平5−18539号公報には、調理器本体内に食品の匂いを検出す る匂いセンサを設け、この情報に基づいて食品の種類を識別する食品識別手段と 、加熱手段を制御する加熱制御手段を設けた加熱調理器が開示されている。 さらに、特開平5−79635号公報には、加熱調理器において調理用の付属 品、例えば回転皿を認識してその認識結果に応じた加熱条件で調理する加熱調理 器が開示されている。
【0004】 上記各先願技術による調理メニューの自動設定は、被調理物からの限られた情 報、例えば被調理物の大きさ、色合、匂い、付属品の種類等のいずれかの情報を 検知することで被調理物の調理方法を識別しようというものであり、自ずとその 種類は限定され識別の精度は低いものとなっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、上記の従来技術の問題点に鑑みて考案されたものであり、加熱調理 器において、調理する人の経験、カンなどに頼らずに自動的に被調理物の種類を 識別し、最適の調理方法を自動的に且つより正確に判定して自動的に調理を行う 加熱調理器を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、加熱調理器の一部にイメージセンサー(撮像を認識し、識別する装 置)として電子カメラを設定して被調理物の種類を認識させて、予め設定された 最適な加熱調理方法を自動的に選定することにより課題を解決しようとするもの で、具体的には、 請求項1記載の加熱調理器は、電子カメラにより被調理物を撮影して被調理物 の撮像のデジタル情報を得る撮像手段と、被調理物の種類に対応する被調理物の 撮像情報を格納したデータベースと、 撮像手段により得られた撮像情報とデー タベースに格納された撮像情報とを比較して被調理物の種類を識別する識別手段 と、被調理物の種類に応じて調理を行う調理手段を具備することを特徴とするも のである。 したがって、加熱調理器の扉を開くと電子カメラが作動して加熱調理器本体に 運び込まれる被調理物を撮影し、その情報を識別装置に送る。識別装置は、予め データベースに記憶している被調理物の撮像と比較して、運びこまれた被調理物 を識別して調理方法を特定し調理を開始する。運び込まれた被調理物が、予め記 憶している被調理物の撮像と一致しない場合には電子レンジは作動しない。
【0007】 請求項2記載の加熱調理器は、上記手段に加えて、撮像手段により得られた被 調理物のデジタル情報を、データベースに格納する撮像情報として付加又は修正 可能とすることを特徴とするもので、加熱調理器に当初から格納されている被調 理物の一般的な撮像情報を、加熱調理器を実際に利用する人の準備する被調理物 の個性的な撮像情報に置き換える或いは付加することにより、一層被調理物の種 類の識別を容易にしかつ増加させるようにした。 請求項3記載の加熱調理器は、被調理物又は被調理物の包装物表面に被調理物 の調理手段に対応する識別表示を施し、該識別表示を光学読取装置に読み取らせ て調理を行わせることを特徴とするもので、識別表示手段としてはバーコード、 調理種別マークを用い、これらをバーコード読取装置或いは電子カメラにより読 み取らせて被調理物の種類の識別を容易にする。
【0008】
【考案の実施の形態】
本考案の実施の形態を図面によって説明する。 (実施例1) この実施例は撮像比較方式と呼べるもので、その基本的考えは、被調理物をそ の都度電子カメラで撮影し、その撮像又は撮像から得られるパターンを予め識別 装置内に入力してある撮像又は撮像から得られるパターンデータベースと比較さ せ、その結果被調理物の種類を細かいレベルで認識し、その認識結果により調理 方法を自動的に選定させ、調理を行わせるものである。 本考案に使用する電子カメラは加熱調理器内または外に付設し、被調理物を撮 影してデジタル情報としてその記憶・撮像の修正・変更を行うことが可能で、加 熱調理器の利用者側において撮像情報の修正、追加、改変が自由である。 また、電子カメラによる撮像認識に加えて他の物理的センサ、例えば赤外線セ ンサ、重量センサ等の組合せにより更に正確な種類の特定を行わせることも可能 である。 上記電子カメラは被調理物の種類の特定にだけ使用するばかりでなく、調理の 進行中において被調理物を監視させ、その光学的変化を把握させてその後の加熱 の程度、加熱時間を修正するようにしてもよい。
【0009】 図1は、本考案を実施した電子レンジAの外観斜視図である。 電子レンジAは被調理物Bを調理するものであり、直方体形状の本体ケース1 内には直方体形状の内ケース2を設けて加熱調理室3を形成する。本体ケース1 の前面には開閉自在の扉4を設けると共に、その上面で内ケース2外には電子カ メラ5、識別装置6、及びタイマ7を順次配置する。 電子カメラ5は、内ケース2外に配置し且つ加熱調理室3の入口部を被写範囲 とする。したがって、電子カメラ5の少なくとも下方位置の内ケース2部分は耐 熱透明体を素材として形成する必要がある。電子カメラ5の作動は扉4の「開」 によりスタートし、「閉」により作動停止する。この収納の間に被調理物Bを撮 影する。 なお、電子カメラ5の作動のオンオフは扉4の開閉に替えて電子レンジAの本 体にカメラスイッチ(図示せず)を付設してもよい。 上記実施例では、図1に示すように、加熱調理室3の入口部を被写範囲とした が、電子カメラ5の被写範囲を加熱調理室3の中央部で被調理物Bの調理位置と してもよい。この場合は電子カメラ5の位置を加熱調理室3の中央上部とし、電 子カメラ5の作動開始は被調理物の納入時における扉4の「閉」によりスタート するようにする。
【0010】 また、上記実施例は、電子カメラ5からの撮像情報のみを識別装置6に送り、 識別するようにしたが、このような光学的情報のみでなく他の物理的な情報、例 えば被加熱物の温度、湿度、重量、皿等の付属品の素材、形状等を調理開始前及 び調理開始後において随時センサにより検知し、これらを識別装置6に送ること により加熱条件を変更させるようにしてもよい。 本実施例における加熱調理方法自体は公知の電子レンジと同じであり、相違す る点は利用者が被調理物Bの種類に応じて調理選択ボタンを押す必要がないよう にした点にある。
【0011】 調理例として、図1に示すように被調理物Bとして目玉焼きの場合は、通常通 り卵を割って皿上に落とし、単に加熱調理室3内に配置するだけでよい。 この場合、識別装置6内には目玉焼きの撮像情報が格納されており、かつこの 情報と関連して熱源の種類・加熱強度・加熱時間等が予め加熱調理方法としてプ ログラムされているものとする。なお、このプログラム中に必要に応じて病原菌 殺菌加熱過程を組み入れることにより、一層安全性の高い調理物を提供すること ができる。 上記目玉焼きの外に例えば、魚、鶏肉、豚肉、野菜、シュウマイ、茶碗蒸し等 の蒸し物調理、シチュー、ロールキャベツ、ローストビーフ、ドリア、リゾット 等の加熱調理、クッキー、ケーキ、パイ、ハンバーグ等の焼き物調理等が自在と なる。 なお、本実施例における電子カメラの撮像情報とデータベース格納の被調理物 の撮像情報との識別手段は技術的に高度のものであり、被調理物の全体形状、使 用されている各食材の形状と色彩等を比較して判定するソフトウエアを用いるも のとする。
【0012】 (実施例2) この実施例は認識マーク表示方式と呼べるもので、その基本的考えは、冷凍食 品等の種類に応じてその(加熱)調理方法が特定される場合においては、被調理 物の包装物表面にバーコードまたは調理種別マークをあらかじめ製造工場段階で 表示しておき、これらのデータを加熱調理器に付設のバーコード読取装置又は電 子カメラにより読み取らせ、正確にかつ自動的に調理方法を設定することができ るようにするものである。
【0013】 図2は、本実施例に係る電子レンジCの外観斜視図である。なお、図2におい て図1と同じ符号を付した部材は図1と同じ構成を有するものとする。 この実施例にかかる電子レンジCには、必ずしも電子カメラを付設する必要が ない。冷凍食品等で調理方法が特定されている被調理物Dの包装体8の表面に、 被調理物Dの製造又は包装段階でバーコード9を表示して光学読取装置により読 み取り可能に構成する。 具体的には、電子レンジCにコード10を介してバーコード読取ペン11を付 設しておき、この読取ペン11によりバーコード9を読み取るようにする。 電子レンジCには電子レンジAと同様に識別装置6aが設けられており、この 中にはバーコード情報、即ち加熱調理方法に対応する加熱調理プログラムが記憶 されている。したがって利用者は単に読取ペン11をバーコード9上を走らせる ことによって調理方法が正確に特定されることになる。
【0014】 なお、この実施例において調理方法に利用者の好みがある場合、例えば固め、 普通、柔らかめ等を設定する場合は、それぞれに対応する複数のバーコードを取 り付けておけばよい。 バーコード9の読み取りは読取ペン11を用いることなく電子カメラによって 撮像として読み取り、実施例1の識別手段を用いて調理方法を特定するようにし てもよい。 なお、加熱調理器本体内及びその周辺部は高温、高密度の電磁波に晒されるこ とから、電子カメラ、表示マーク読取装置は加熱調理器本体と別体とし、上記影 響を少なくするようにしてもよい。この場合、被調理物と電子カメラとの距離を 特定するために撮像用の枠体を準備してもよい。
【0015】 また、このように構成することにより、電子カメラの汎用性が向上する。換言 すれば、通常パソコン等と共に使用する電子カメラをコネクタにより識別装置6 aを付設した加熱調理器本体に連結することで、本考案を実現することができる 。 なお、場合によっては、その他、マニュアル操作のための操作パネルを設け、 スタートスイッチ、調理スイッチ、時間設定スイッチ等を設けてもよい。
【0016】
【考案の効果】
本考案は上記構成により下記の効果を奏する。 1.請求項1の考案によれば加熱調理装置において被調理物の種類を示すボタン を操作することなく加熱調理を行うことができる。換言すれば加熱調理装置に加 熱手段を選定するための調理選択ボタンを設ける必要がない。 2.請求項2記載の考案によれば、上記効果に加えて、データベースに格納する 被調理物の種類に対応した被調理物の撮像情報に、電子カメラで撮影した情報を 付加或いは修正可能とすることで、上記調理方法の特定を一層正確に行うことが できるばかりでなく、調理メニューを増やすこともできる。 3.請求項3記載の考案によれば、被調理物の種類に応じて特定の加熱調理方法 が自動的に特定されることから、調理方法を間違えることなく、且つ、きめ細か な加熱調理方法を特定できるから品質の高い調理物が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例1を示す斜視図。
【図2】本考案の実施例2を示す斜視図。
【符号の説明】
A 電子レンジ(実施例1) B 被調理物 C 電子レンジ(実施例2) D 被調理物 1 本体ケース 2 内ケース 3 加熱調理室 4 扉 5 電子カメラ 6 識別装置(識別手段) 6a 識別装置(識別手段) 7 タイマ 8 包装体 9 バーコード 10 コード 11 (バーコード)読取ペン(光学読取装置)

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子カメラにより被調理物を撮影して被
    調理物の撮像のデジタル情報を得る撮像手段と、被調理
    物の種類に対応する被調理物の撮像情報を格納したデー
    タベースと、撮像手段により得られた撮像情報とデータ
    ベースに格納された撮像情報とを比較して被調理物の種
    類を識別する識別手段と、被調理物の種類に応じた調理
    を実行する調理手段を具備することを特徴とする加熱調
    理器。
  2. 【請求項2】 撮像手段により得られた被調理物のデジ
    タル情報を、データベースに格納する撮像情報として付
    加又は修正可能とすることを特徴とする請求項1記載の
    加熱調理器。
  3. 【請求項3】 被調理物又は被調理物の包装物表面に被
    調理物の調理手段に対応する識別表示を施し、該識別表
    示を光学読取装置に読み取らせて調理を行わせる手段を
    具備することを特徴とする加熱調理器。
JP1996010173U 1996-10-09 1996-10-09 加熱調理器 Expired - Lifetime JP3036671U (ja)

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