JP3033651U - 自動車用ウインドフィルム - Google Patents
自動車用ウインドフィルムInfo
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- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】窓ガラスの形状に合わせて位置決めし貼着する
作業が容易な自動車用ウインドフィルムを安価に提供す
る。 【解決手段】自動車用ウインドフィルム1は、遮光性フ
ィルム体7の一方の面に、該フィルム体7を繰り返し剥
離して使用可能とする粘着層3を設け、該粘着層3の表
面に剥離紙又はフィルム4を貼着している。遮光性フィ
ルム体7は遮光性フィルム2に補強フィルム5を一体に
接着してなる。
作業が容易な自動車用ウインドフィルムを安価に提供す
る。 【解決手段】自動車用ウインドフィルム1は、遮光性フ
ィルム体7の一方の面に、該フィルム体7を繰り返し剥
離して使用可能とする粘着層3を設け、該粘着層3の表
面に剥離紙又はフィルム4を貼着している。遮光性フィ
ルム体7は遮光性フィルム2に補強フィルム5を一体に
接着してなる。
Description
【0001】
本考案は、自動車の窓ガラスの内側に貼着して使用される自動車用ウインドフ ィルムに関する。
【0002】
自動車用ウインドフィルムは、太陽光線が車内に直射するのを遮り、眩しさや 車内の高温化を防止するのをはじめとして、紫外線カットや、事故時のガラスの 飛散防止、冷房効果の向上、車内の目隠しや装飾等の種々の目的で、主として自 動車のリヤやサイドの窓ガラスに広く使用されている。
【0003】 従来の自動車用ウインドフィルムは、例えば、ポリエステルフィルムの一方の 面の全部又は一部に、該フィルムを繰り返し剥離可能とする粘着層を設け、該粘 着層の表面に剥離紙又はフィルムを貼着して成っている。そして、ポリエステル フィルムに着色したり、ポリエステルフィルムにメタリック蒸着したりすること により、可視光線透過率を減少させたり、紫外線をカットしたりする遮光性を備 えさせている。
【0004】 このウインドフィルムを自動車の窓ガラスに使用する場合には、窓ガラスの形 状に合わせてウインドフィルムを型取りし、裁断した後、剥離紙又はフィルムを 剥がして粘着層を露出させ、窓ガラスの内側に該粘着層を向けて、ウインドフィ ルムを窓ガラスの形状に合わせて位置決めして貼着する。粘着層は繰り返し剥離 可能とされており、ウインドフィルムの位置決めを失敗した場合には、ウインド フィルムを剥がし、再度位置決めして貼着する。
【0005】
しかしながら、従来の自動車用ウインドフィルムは、ポリエステルフィルムの 厚さが25マイクロメートル程度と薄く剛性が低いため、自動車のリヤやサイド の窓ガラスのような面積の大きなものに使用する場合、位置決めする際フィルム が垂れたり曲がったりし易く、ウインドフィルムを窓ガラスに合わせて正確に位 置決めして貼着する作業が難しかった。そこで、窓ガラスを水や洗剤液等で濡ら した状態でウインドフィルムを貼着し、ウインドフィルムを滑り動かせて位置決 めする方法も行われているが、この場合でもウインドフィルムが薄く剛性が低い ことにより、滑り動かす際にウインドフィルムが歪み易く、位置決めに手間取る ことも多かった。
【0006】 従来の薄い遮光性フィルムの代わりに、遮光性フィルムを肉厚にして剛性を向 上させたものでウインドフィルムを構成することも考えられるが、その場合は従 来品の利用ができず、遮光性フィルムの肉厚化はコスト増にもつながることにな る。
【0007】 以上に鑑み、本考案は、窓ガラスの形状に合わせて位置決めし貼着する作業が 容易な自動車用ウインドフィルムを安価に提供することを目的とする。
【0008】
上記課題を解決するために、本考案の自動車用ウインドフィルムは、遮光性フ ィルム体の一方の面に、該フィルム体を繰り返し剥離して使用可能とする粘着層 を設け、該粘着層の表面に剥離紙又はフィルムを貼着した自動車用ウインドフィ ルムであって、該遮光性フィルム体が遮光性フィルムに補強フィルムを一体に接 着してなることを特徴とする。
【0009】 本考案によれば、遮光性フィルムに補強フィルムを一体に接着して遮光性フィ ルム体を構成したことにより、自動車用ウインドフィルム全体の剛性が向上する ので、窓ガラスに位置決めする際に垂れたり曲がったりし難くなり、ウインドフ ィルムを位置決めし貼着する作業が容易となる。また、窓ガラスを濡らした状態 でウインドフィルムを貼着し、ウインドフィルムを滑り動かして位置決めする場 合にも、滑り動かす際にウインドフィルムが歪み難くなり、位置決めが容易とな る。更に、ウインドフィルム全体の剛性が向上することにより、貼着したウイン ドフィルムを剥がす場合にも、剥がし易く、破れ難くなるので、位置合わせに失 敗した際にウインドフィルムを剥がして再度貼着するのが容易となる。
【0010】 また、コストの高い遮光性フィルムを肉薄とし、補強フィルムをコストの安い 透明フィルムを肉厚にして構成すれば、全体として剛性が向上したウインドフィ ルムを安価に提供することができる。また、従来の肉薄の遮光性フィルムよりな るウインドフィルムに、透明の補強フィルムを接着して本考案のウインドフィル ムを得ることにより、剛性が向上して位置決め作業が容易なウインドフィルムを 従来品を利用して安価に提供することができる。
【0011】 本考案の自動車用ウインドフィルムは、遮光性フィルム体の一方の面に、該フ ィルム体を繰り返し剥離して使用可能とする粘着層を設け、該粘着層の表面に剥 離紙又はフィルムを貼着した自動車用ウインドフィルムであって、該遮光性フィ ルム体が着色した接着剤を介して2枚のフィルムを一体に接着してなることを特 徴とするものであってもよい。
【0012】 この場合、遮光性フィルム体は着色した接着剤により遮光性を備え、該接着剤 を介して2枚のフィルムを接着して構成することにより剛性が向上する。従って 、製造コストや使用目的に応じて、遮光性フィルム体を構成するフィルムに遮光 性を備えさせる代わりに、前記接着剤に遮光性を備えさせることにより、遮光性 を備え且つ剛性が向上して位置決めが容易となったウインドフィルムを得ること ができる。また、着色した接着剤は2枚のフィルムの間に介在するので、ウイン ドフィルム使用時に着色した接着剤が失われてウインドフィルムの遮光性が失わ れるようなことがない。
【0013】 前記の本考案の自動車用ウインドフィルムは、自動車の窓ガラスの形状に対応 させて予め成形されたものであってもよい。これにより、窓ガラスの内側の形状 に合わせてウインドフィルムを型取りし、裁断する必要がないので、作業者の不 慣れ等による型取りの失敗がなくなり、ウインドフィルムを窓ガラスへ装着する 作業が容易となる。
【0014】 本考案の自動車用ウインドフィルムは、自動車の窓ガラスの上部のみを覆う形 状に予め成形されたものであってもよい。この場合には、窓ガラスの上部をウイ ンドフィルムで覆うことにより太陽からの直射光を遮ることができる一方で、窓 ガラスのその他の部分を覆わないことにより、夜間や雨天時の視認性を向上させ ることができる。また、窓ガラスが曲面状に形成され、肉厚で剛性が向上したフ ィルム体を窓ガラス全面に歪まないように貼着するのが困難な場合であっても、 窓ガラスの上部のみを覆うように貼着して使用することが可能である。
【0015】
以下、図面を参照して、本考案の実施の形態を説明する。図1は本考案の自動 車用ウインドフィルムの一実施例を示す斜視図、図2は図1のII−II線断面 図、図3はサイドの窓ガラスの形状に合わせて予め成形された実施例の正面図、 図4はリヤの窓ガラスの上部のみを覆う形状に予め成形された実施例の正面図、 図5は図3及び図4の実施例を使用した状態を示す説明図である。
【0016】 図1及び2において、1は本考案の自動車用ウインドフィルムの一実施例であ る。2はポリエステルフィルムに着色し、更にメタリック蒸着することにより、 可視光線透過率を低下させ、紫外線をカットする等の遮光性を備えた遮光性フィ ルムである。3は遮光性フィルム2の一方の面の全面に設けられ、ウインドフィ ルム1を繰り返し剥離して使用可能とする透明な粘着層である。4は粘着層3の 表面に貼着された剥離フィルムであり、ウインドフィルム不使用時の粘着層3を 保護している。5は遮光性フィルム2の粘着層3とは反対側の面に、透明な接着 剤6を介して一体に接着された補強フィルムであり、本実施例では透明なポリエ ステルフィルムで構成した。7は遮光性フィルム2に補強フィルム5を接着剤6 を介して一体に接着してなる遮光性フィルム体である。本実施例では、遮光性フ ィルム2の厚さは25マイクロメートル、粘着層3は30マイクロメートル、剥 離フィルム4は30マイクロメートル、補強フィルム5は188マイクロメート ル、接着剤6は30マイクロメートルとした。
【0017】 本考案のウインドフィルムの使用方法を図3乃至図5を用いて説明する。図3 において、10はウインドフィルム1から、図5に記載された自動車のサイドの 窓ガラスAの内側の形状に対応させて予め成形されたものである。また図4にお いて、20はウインドフィルム1から、図5の自動車のリヤの窓ガラスBの内側 の上部のみを覆う形状に予め成形されたものである。ウインドフィルム10,2 0は窓ガラスA,Bの形状に合わせて予め成形されているので、作業者の不慣れ 等による型取りの失敗がなく、ウインドフィルムを窓ガラスへ装着する作業が容 易になっている。
【0018】 予め型取りしたウインドフィルム10をサイドの窓ガラスAに貼る場合は、剥 離フィルム4を剥がして粘着層3を露出させ、窓ガラスAの内側に粘着層3を向 けて、ウインドフィルム10を窓ガラスAの形状に合わせて位置決めし、貼着す る。ウインドフィルム10の位置決めを失敗した場合には、ウインドフィルム1 0を剥がし、再度位置決めして貼着する。なお、位置決めを容易にする方法とし て、窓ガラスAを中性洗剤液等で濡らした状態でウインドフィルム10を貼着し 、ウインドフィルム10を滑り動かせて位置決めしてもよい。この方法による場 合、本考案のウインドフィルムは遮光性フィルム2と補強フィルム5とを一体に 接着して遮光性フィルム体7を構成し、ウインドフィルム10全体の剛性を高め ているので、滑り動かす際にウインドフィルム10が歪み難く、位置決めが容易 となる。
【0019】 同様にして、型取りしたウインドフィルム20をリヤの窓ガラスBに位置決め して貼着することが容易に可能となる。なお、ウインドフィルム20は窓ガラス Bの上部のみを覆うので、ウインドフィルム20により太陽からの直射光を遮る ことができる一方で、窓ガラスBのその他の部分を覆わないことにより、夜間や 雨天時の視認性を向上させる。また、窓ガラスBが曲面状に形成され、窓ガラス 全面に貼着することがウインドフィルムの剛性が高いため困難な場合であっても 、窓ガラスBの上部のみに貼着することにより使用が容易となる。
【0020】 前記のウインドフィルム10,20は、予め夫々窓ガラスA、Bの内側の形状 に合わせて型取りされていたが、これに限らず、図1に記載のウインドフィルム 1のままの予め型取りされていないものであってもよい。この場合には、ウイン ドフィルム1を使用する際に、ウインドフィルム1を窓ガラスAの内側の形状に 合わせて型取りし、裁断して、ウインドフィルム10の形状を得たり、また、ウ インドフィルム1を窓ガラスBの上部のみを覆う形状に型取りし、裁断して、ウ インドフィルム20の形状を得ることになる。
【0021】 また、ウインドフィルム1,10,20では、遮光性フィルム体7は、ポリエ ステルフィルムを着色し、更にメタリック蒸着した遮光性フィルム2により遮光 性を備えるように構成されたが、本考案はこれに限られるものではない。すなわ ち、遮光性フィルム2はポリエステルフィルムの代わりに他の適当な合成樹脂フ ィルムを用いてもよく、また、フィルム2は着色するだけでメタリック蒸着しな くてもよい。また、フィルム2を透明にする一方、接着剤6に着色して遮光性を 備えさせて、遮光性フィルム体7を構成してもよい。補強フィルム5については 、透明のポリエステルフィルムに限らず、透明で比較的剛性の高いその他の合成 樹脂で構成してもよい。更に、補強フィルム5や接着剤6に着色して遮光性を備 えさせ、遮光性フィルム2との組み合わせにより可視光線透過率等の遮光性を調 整することも可能である。
【0022】 また、本考案のウインドフィルムは、従来の肉薄の遮光性フィルムからなるウ インドフィルムに、補強フィルムを一体に接着して構成してもよく、この場合に は従来品の有効利用により製造コストを安価にできる。
【0023】 なお、図2では、遮光性フィルム体7を構成する遮光性フィルム2の一方の面 に粘着層3が設けられているが、これに限らず、図6に記載された自動車用ウイ ンドフィルム30のように、遮光性フィルム体7を構成する補強フィルム5の一 方の面に粘着層3を設けるように構成してもよい。
【図1】本考案の自動車用ウインドフィルムの一実施例
を示す斜視図
を示す斜視図
【図2】図1のII−II線断面図
【図3】窓ガラスの形状に合わせて予め成形された実施
例の正面図
例の正面図
【図4】窓ガラスの上部のみを覆う形状に予め成形され
た実施例の正面図
た実施例の正面図
【図5】図3及び図4の実施例を使用した状態を示す説
明図
明図
【図6】本考案の他の実施例を示す断面図
1,10,20,30・・自動車用ウインドフィルム、
2・・遮光性フィルム、 3・・粘着層、 4・・剥
離フィルム、 5・・補強フィルム、 6・・接着剤、
7・・遮光性フィルム体、 A・・サイドの窓ガラ
ス、 B・・リヤの窓ガラス
2・・遮光性フィルム、 3・・粘着層、 4・・剥
離フィルム、 5・・補強フィルム、 6・・接着剤、
7・・遮光性フィルム体、 A・・サイドの窓ガラ
ス、 B・・リヤの窓ガラス
Claims (4)
- 【請求項1】遮光性フィルム体の一方の面に、該フィル
ム体を繰り返し剥離して使用可能とする粘着層を設け、
該粘着層の表面に剥離紙又はフィルムを貼着した自動車
用ウインドフィルムであって、該遮光性フィルム体が遮
光性フィルムに補強フィルムを一体に接着してなること
を特徴とする自動車用ウインドフィルム。 - 【請求項2】遮光性フィルム体の一方の面に、該フィル
ム体を繰り返し剥離して使用可能とする粘着層を設け、
該粘着層の表面に剥離紙又はフィルムを貼着した自動車
用ウインドフィルムであって、該遮光性フィルム体が着
色した接着剤を介して2枚のフィルムを一体に接着して
なることを特徴とする自動車用ウインドフィルム。 - 【請求項3】自動車の窓ガラスの形状に対応させて予め
成形されたことを特徴とする請求項1又は2記載の自動
車用ウインドフィルム。 - 【請求項4】自動車の窓ガラスの上部のみを覆う形状に
予め成形されたことを特徴とする請求項1又は2記載の
自動車用ウインドフィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996006919U JP3033651U (ja) | 1996-07-17 | 1996-07-17 | 自動車用ウインドフィルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996006919U JP3033651U (ja) | 1996-07-17 | 1996-07-17 | 自動車用ウインドフィルム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3033651U true JP3033651U (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=43168528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996006919U Expired - Lifetime JP3033651U (ja) | 1996-07-17 | 1996-07-17 | 自動車用ウインドフィルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3033651U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3527487B2 (ja) | 2001-07-26 | 2004-05-17 | 技研株式会社 | 自動車用金属調バイザ及びその製造方法 |
| CN108045061A (zh) * | 2018-01-16 | 2018-05-18 | 苏州远征魂车船技术有限公司 | 一种汽车前挡风玻璃贴膜贴装治具 |
| JP2019171781A (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-10 | リンテック株式会社 | ウィンドウフィルム |
-
1996
- 1996-07-17 JP JP1996006919U patent/JP3033651U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3527487B2 (ja) | 2001-07-26 | 2004-05-17 | 技研株式会社 | 自動車用金属調バイザ及びその製造方法 |
| CN108045061A (zh) * | 2018-01-16 | 2018-05-18 | 苏州远征魂车船技术有限公司 | 一种汽车前挡风玻璃贴膜贴装治具 |
| JP2019171781A (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-10 | リンテック株式会社 | ウィンドウフィルム |
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