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JP3048813U - 放射線薬品収納用箱 - Google Patents

放射線薬品収納用箱

Info

Publication number
JP3048813U
JP3048813U JP1997010535U JP1053597U JP3048813U JP 3048813 U JP3048813 U JP 3048813U JP 1997010535 U JP1997010535 U JP 1997010535U JP 1053597 U JP1053597 U JP 1053597U JP 3048813 U JP3048813 U JP 3048813U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
storage
box
radiopharmaceutical
outer box
stored
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1997010535U
Other languages
English (en)
Inventor
隆則 近藤
裕 杉山
Original Assignee
近藤紙器工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 近藤紙器工業株式会社 filed Critical 近藤紙器工業株式会社
Priority to JP1997010535U priority Critical patent/JP3048813U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3048813U publication Critical patent/JP3048813U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 高さの異なる二種類の放射線薬品収納容器の
収納に確実に且つ迅速に対応でき、無駄な構成部材が生
ぜず、コストを低減でき、外力が放射線薬品収納容器に
影響し難く、その廃棄処分(例えば、焼却処分)も簡単
に行え、構成簡素で、量産に適し、取扱い容易な放射線
薬品収納用箱を提供する。 【解決手段】 放射線薬品収納容器Cを収納して、搬送
する紙製放射線薬品収納用箱で、外箱Bと、外箱B内に
積重ね状態に収納する二種類の高さの異なる収容内箱A
1,A2と、外箱B内に収納する上部押え体A3とを備
え、収容内箱A1,A2は、天板2部分に、放射線薬品
収納容器Cを収容する収容孔8を穿設し、外箱B内に於
ける二種類の高さの異なる収容内箱A1,A2の上下位
置の変更によって、二種類の放射線薬品収納容器Cが選
択的に収納できるよう構成する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、主に、放射線薬品が収納されている複数の収納容器を所定位置に安 定的に収納できて、しかも、これらの搬送用として適し、更に、その処分も簡単 に行えるようにした放射線薬品収納用箱に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の放射線薬品収納用箱にあっては、紙製外箱と、適宜発泡性の合 成樹脂材によって構成された緩衝材とで構成され、この緩衝材の中に放射線薬品 収納容器を収納するように構成されたものが提供されていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、現在ある放射線薬品収納容器は、高さの異なる二種類のものが存在 し、前述の如き従来の放射線薬品収納用箱にあっては、二種類の緩衝材を予め揃 えておかなければならず、無駄が生じると共に、コスト高となる難点があった。 しかも、緩衝材は適宜発泡性の合成樹脂材によって構成されているため、その廃 棄処分が面倒でもあった。
【0004】
【課題を解決するための手段】
そこで、本考案は、前述の如き難点等を解消すると共に、高さの異なる二種類 の放射線薬品収納容器の収容に完全対応でき、無駄が生ぜず、低コストを実現で き、その廃棄処分も簡単に行えるような放射線薬品収納用箱を提供すべく案出さ れたものである。そして、請求項1記載の放射線薬品収納用箱にあっては、所定 の放射線薬品収納容器Cを収納して、搬送できるようにした紙製の放射線薬品収 納用箱であって、外箱Bと、この外箱B内に積重ね状態に収納される二種類の高 さの異なる収容内箱A1,A2と、外箱B内に収納される上部押え体A3とを備 え、収容内箱A1,A2は、その天板2部分に、放射線薬品収納容器Cを収容す る収容孔8が穿設され、外箱B内に於ける二種類の高さの異なる収容内箱A1, A2の上下位置の変更によって、二種類の高さの異なる放射線薬品収納容器Cが 選択的に収納できるよう構成する手段を採用した。
【0005】 また、請求項2記載の放射線薬品収納用箱にあっては、収容内箱A1,A2を 、展開、折曲自在に構成される収容内箱本体1と、この収容内箱本体1に装着可 能で且つ収容内箱本体1の折曲状態を維持する固定片15とで構成する手段を採 用した。
【0006】 更に、請求項3記載の放射線薬品収納用箱にあっては、固定片15は、隣設す る二つの収容孔8の略中央部分に配され、その左右側縁が収容孔8に収容される 放射線薬品収納容器Cの外周面に当接するように構成する手段を採用した。
【0007】
【考案の実施の形態】
以下、本考案を図示例について説明する。 本考案の放射線薬品収納用箱は、適宜放射線薬品が収納されている複数の略円 柱状の放射線薬品収納容器Cを所定位置に安定的に収納できて、しかも、搬送が 容易で、その処分も簡単に行えるようにしたもので、具体的には、適宜紙材(或 いは、紙を含んだ素材)によって構成される略立方体状(或いは、直方体状)の 外箱Bと、適宜紙材(或いは、紙を含んだ素材)によって構成されると共に、外 箱B内に積重ね状態に収納される二種類の高さの異なる収容内箱A1,A2と、 適宜紙材(或いは、紙を含んだ素材)によって構成されると共に、外箱B内上部 に収納される上部押え体A3とを備えている。そして、収容内箱A1,A2は、 その天板2部分に、放射線薬品収納容器Cを収容する円形状の収容孔8が適宜位 置に適数穿設され、外箱B内に於ける二種類の高さの異なる収容内箱A1,A2 の上下位置の変更によって、二種類の高さの異なる放射線薬品収納容器Cが選択 的に収納できるよう構成されている。 すなわち、高い方の放射線薬品収納容器Cを収納する場合は、低い方の収容内 箱A1を外箱Bの底部に天地を逆にして収納し、この上に載置するように高い方 の収容内箱A2を外箱B内に収納し、高い方の収容内箱A2の収容孔8に高い方 の放射線薬品収納容器Cを差し込み、支持させ、それから、その底面が放射線薬 品収納容器Cの上面に当接するように上部押え体A3を外箱B内に収納し、外箱 Bの蓋片を閉じて収納が完了する(図3参照)。一方、低い方の放射線薬品収納 容器Cを収納する場合は、高い方の収容内箱A2を外箱Bの底部に天地を逆にし て収納し、この上に載置するように低い方の収容内箱A1を外箱B内に収納し、 低い方の収容内箱A1の収容孔8に低い方の放射線薬品収納容器Cを差し込み、 支持させ、それから、その底面が放射線薬品収納容器Cの上面に当接するように 上部押え体A3を外箱B内に収納し、外箱Bの蓋片を閉じて収納が完了する(図 4参照)。
【0008】 収容内箱A1,A2は、一枚のシート状材から構成されて、展開、折曲自在に 形成される収容内箱本体1と、この収容内箱本体1に装着可能で且つ収容内箱本 体1の折曲状態(組立て状態)を維持する固定片15とで構成されている。
【0009】 収容内箱本体1は、例えば、図5に示すように構成され、複数の円形状の収容 孔8が所定位置に穿設されている矩形状を呈する天板2と、この天板2の左右側 縁に折目線を介して夫々連設される矩形状の側板3と、側板3の下縁に折目線を 介して夫々連設される矩形状の底板4と、底板4の内がわ側縁に折目線を介して 夫々連設されると共に、相互に接触するように配される矩形状の中央立板5と、 中央立板5の上縁に折目線を介して夫々連設されると共に、天板2の下面に接触 するように配される矩形状の補強天板6と、補強天板6の外がわ側縁に折目線を 介して夫々連設されると共に、側板3の内側面に接触するように配される矩形状 の補強側板7とを備え、補強天板6には、天板2の収容孔8に合致する収容孔8 が穿設され、底板4には、収容内箱A1,A2を外箱B内から取出すときに手指 が掛止できるようにした円形状の指掛け孔9が穿設され、中央立板5には、後述 する固定片15が掛止される係止溝10が切設され、補強側板7下縁には、差込 突部11が突設され、底板4の外がわ側縁には、差込突部11が差し込まれる差 込孔12が穿設されている。すなわち、天板2は、補強天板6によって補強され 、側板3は、補強側板7によって補強され、収容内箱本体1全体は、中央立板5 によってその強度、剛性が高められるようになっている。尚、高い方の収容内箱 A2と低い方の収容内箱A1は、例えば、側板3と中央立板5と補強側板7の寸 法(高さ)を変更することにより構成される。
【0010】 固定片15は、例えば、略矩形状の板片の下縁に折目線を介して略半円状の板 片を連設し、略矩形状の板片の上縁に係止溝16を切設して構成されている。す なわち、係止溝16を、収容内箱A1,A2の相互に接触している中央立板5の 係止溝10に係止せしめて、接触している中央立板5が離れないようにして収容 内箱本体1の折曲状態(組立て状態)が維持できるように構成してある。ところ で、固定片15は、隣設する2つの収容孔8の略中央部分に配され、しかも、略 矩形状の板片の左右側縁が収容孔8に収容される放射線薬品収納容器Cの外周面 に当接するように構成してあり、放射線薬品収納容器Cが安定的に収容できるよ うに配慮してある(図2参照)。
【0011】 上部押え体A3は、上方が開放された略直方体状に形成され、その底板で、放 射線薬品収納容器C上面を上方から押さえられるように構成されている。
【0012】 外箱Bは、その上部が蓋片によって開閉可能な略立方体状(或いは、直方体状 )に形成され、側周板に把手20が設けられて、その搬送が容易に行えるように 形成されている(図1参照)。尚、外箱Bの蓋片に、前記上部押え体A3と同様 の働きをする構成材を一体的に設けるようにしても良い(図示せず)。
【0013】 ところで、収容内箱A1,A2の具体的構成、形状、寸法、材質、上部押え体 A3の具体的構成、形状、寸法、材質、外箱Bの具体的構成、形状、寸法、材質 、収容内箱本体1の具体的構成、形状、寸法、材質、天板2の具体的形状、寸法 、側板3の具体的形状、寸法、底板4の具体的形状、寸法、中央立板5の具体的 形状、寸法、補強天板6の具体的形状、寸法、補強側板7の具体的形状、寸法、 収容孔8の具体的構成、形状、寸法、配設位置、数、指掛け孔9の具体的構成、 形状、寸法、配設位置、係止溝10の具体的構成、形状、寸法、配設位置、差込 突部11の具体的形状、寸法、配設位置、差込孔12の具体的形状、寸法、配設 位置、固定片15の具体的構成、形状、寸法、材質、係止溝16の具体的構成、 形状、寸法、配設位置、把手20の具体的構成、形状、配設位置等は、図示例の もの等に限定されることなく適宜自由に設定できるものである。
【0014】 本考案の放射線薬品収納用箱は、前述の如く構成されており、次に、その使用 例について説明すると、先ず、高い方の放射線薬品収納容器Cを収納する場合は 、低い方の収容内箱A1を外箱Bの底部に天地を逆にして収納し(天地を逆にし なくても良い)、この上に載置するように高い方の収容内箱A2を外箱B内に収 納し、高い方の収容内箱A2の収容孔8に高い方の放射線薬品収納容器Cを差し 込み、支持させる。そして、その底面が放射線薬品収納容器Cの上面に当接する ように上部押え体A3を外箱B内に収納し、外箱Bの蓋片を閉じて収納が完了す る。
【0015】 また、低い方の放射線薬品収納容器Cを収納する場合は、高い方の収容内箱A 2を外箱Bの底部に天地を逆にして収納し(天地を逆にしなくても良い)、この 上に載置するように低い方の収容内箱A1を外箱B内に収納し、低い方の収容内 箱A1の収容孔8に低い方の放射線薬品収納容器Cを差し込み、支持させる。そ して、その底面が放射線薬品収納容器Cの上面に当接するように上部押え体A3 を外箱B内に収納し、外箱Bの蓋片を閉じて収納が完了する。
【0016】
【考案の効果】
従って、請求項1記載の放射線薬品収納用箱は、所定の放射線薬品収納容器C を収納して、搬送できるようにした紙製の放射線薬品収納用箱であって、外箱B と、この外箱B内に積重ね状態に収納される二種類の高さの異なる収容内箱A1 ,A2と、外箱B内に収納される上部押え体A3とを備え、収容内箱A1,A2 は、その天板2部分に、放射線薬品収納容器Cを収容する収容孔8が穿設され、 外箱B内に於ける二種類の高さの異なる収容内箱A1,A2の上下位置の変更に よって、二種類の高さの異なる放射線薬品収納容器Cが選択的に収納できるよう 構成したので、高さの異なる二種類の放射線薬品収納容器Cの収納に確実に且つ 迅速に対応でき、無駄な構成部材が生じることがなく、コストを低減できるよう になる。更に、全て紙製なので、その廃棄処分(例えば、焼却処分)も簡単に行 えるようになる。しかも、構成が簡素で、量産に適し、取扱い容易な放射線薬品 収納用箱となる。
【0017】 特に、外箱B内に積重ね状態に収納される二種類の高さの異なる収容内箱A1 ,A2によって、上方の収容内箱A1,A2の収容孔8に収容される放射線薬品 収納容器Cは、下方の収容内箱A1,A2がクッション材となって支持されるよ うになり、外力が放射線薬品収納容器Cに影響し難いものとなる。しかも、外箱 B底板から一定の間隔を設けた位置に放射線薬品収納容器Cを配置できるように なる。
【0018】 更に、外箱B内に収納される上部押え体A3を備えているので、上方の収容内 箱A1,A2の収容孔8に収容される放射線薬品収納容器Cを、上方から確実に 押さえられるようになる。しかも、外箱B天板から一定の間隔を設けた位置に放 射線薬品収納容器Cを配置できるようになる。
【0019】 加えて、収容内箱A1,A2は、その天板2部分に、放射線薬品収納容器Cを 収容する収容孔8を穿設してあるので、放射線薬品収納容器Cを整然とバランス 良く収容できるようになり、しかも、上方の収容内箱A1,A2の収容孔8に収 容される放射線薬品収納容器Cを、外箱Bの側周板から所定の間隔を設けた位置 に配置できるようになる。しかして、放射線薬品収納容器Cの保護がより確実な 放射線薬品収納用箱となる。
【0020】 また、請求項2記載の放射線薬品収納用箱は、収容内箱A1,A2を、展開、 折曲自在に構成される収容内箱本体1と、この収容内箱本体1に装着可能で且つ 収容内箱本体1の折曲状態を維持する固定片15とで構成したので、収容内箱A 1,A2組立て、展開が容易となり、展開せしめることで、嵩張らず、その保管 や、処分が容易となる。
【0021】 更に、請求項3記載の放射線薬品収納用箱は、固定片15は、隣設する二つの 収容孔8の略中央部分に配され、その左右側縁が収容孔8に収容される放射線薬 品収納容器Cの外周面に当接するように構成したので、収容孔8に収容される放 射線薬品収納容器Cをより安定的に支持できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の放射線薬品収納用箱を例示する分解斜
視図である。
【図2】本考案の放射線薬品収納用箱を例示する縦断面
図である。
【図3】本考案の放射線薬品収納用箱を例示する縦断面
図である。
【図4】本考案の放射線薬品収納用箱を例示する縦断面
図である。
【図5】本考案の放射線薬品収納用箱の収容内箱本体の
展開図である。
【符号の説明】
A1 収容内箱 A2 収容
内箱 A3 上部押え体 B 外箱 1 収容内箱本体 2 天板 3 側板 4 底板 5 中央立板 6 補強
天板 7 補強側板 8 収容
孔 9 指掛け孔 10 係止
溝 11 差込突部 12 差込
孔 15 固定片 16 係止
溝 20 把手 C 放射線薬品収納容器

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の放射線薬品収納容器を収納して、
    搬送できるようにした紙製の放射線薬品収納用箱であっ
    て、外箱と、この外箱内に積重ね状態に収納される二種
    類の高さの異なる収容内箱と、外箱内に収納される上部
    押え体とを備え、収容内箱は、その天板部分に、放射線
    薬品収納容器を収容する収容孔が穿設され、外箱内に於
    ける二種類の高さの異なる収容内箱の上下位置の変更に
    よって、二種類の高さの異なる放射線薬品収納容器が選
    択的に収納できるよう構成したことを特徴とする放射線
    薬品収納用箱。
  2. 【請求項2】 収容内箱を、展開、折曲自在に構成され
    る収容内箱本体と、この収容内箱本体に装着可能で且つ
    収容内箱本体の折曲状態を維持する固定片とで構成した
    ことを特徴とする請求項1記載の放射線薬品収納用箱。
  3. 【請求項3】 固定片は、隣設する二つの収容孔の略中
    央部分に配され、その左右側縁が収容孔に収容される放
    射線薬品収納容器の外周面に当接するように構成したこ
    とを特徴とする請求項2記載の放射線薬品収納用箱。
JP1997010535U 1997-11-12 1997-11-12 放射線薬品収納用箱 Expired - Lifetime JP3048813U (ja)

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