JP2910547B2 - 電気自動車のバッテリフロア構造 - Google Patents
電気自動車のバッテリフロア構造Info
- Publication number
- JP2910547B2 JP2910547B2 JP33680093A JP33680093A JP2910547B2 JP 2910547 B2 JP2910547 B2 JP 2910547B2 JP 33680093 A JP33680093 A JP 33680093A JP 33680093 A JP33680093 A JP 33680093A JP 2910547 B2 JP2910547 B2 JP 2910547B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- battery
- electric vehicle
- floor
- floor structure
- Prior art date
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- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、電気自動車のバッテ
リフロア構造に関するものである。
リフロア構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電気自動車のバッテリフロア構造として
は、例えば特開平5−193367号公報に示されてい
るものがある。
は、例えば特開平5−193367号公報に示されてい
るものがある。
【0003】これは、電気自動車の車体のサイドメンバ
にバッテリボックスが吊下され、このバッテリボックス
の上部にバッテリカバーが取り付けられている。
にバッテリボックスが吊下され、このバッテリボックス
の上部にバッテリカバーが取り付けられている。
【0004】バッテリカバーは箱型形状にされ、バッテ
リボックスの周囲にロック部材を介して固定されてい
る。
リボックスの周囲にロック部材を介して固定されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のバッテリフロア構造にあっては、バッテリカバーに
よってバッテリを水から保護することができるが部品点
数が増加しコストアップにつながるという問題がある。
また、バッテリカバーとバッテリケースとの水密性を確
実なものとするためには更にシール材が必要となってし
まう。
来のバッテリフロア構造にあっては、バッテリカバーに
よってバッテリを水から保護することができるが部品点
数が増加しコストアップにつながるという問題がある。
また、バッテリカバーとバッテリケースとの水密性を確
実なものとするためには更にシール材が必要となってし
まう。
【0006】これに対してバッテリケース自体を車体フ
ロアに取り付ける際に車体フロアとの間にシール材を挾
持することも可能であるがバッテリフロアの取付面の精
度出しが困難でありシール性を確実なものとするのが難
しいものであった。
ロアに取り付ける際に車体フロアとの間にシール材を挾
持することも可能であるがバッテリフロアの取付面の精
度出しが困難でありシール性を確実なものとするのが難
しいものであった。
【0007】そこで、この発明はバッテリケースを用い
ることなく水密性を維持することができる電気自動車の
バッテリフロア構造を提供するものである。
ることなく水密性を維持することができる電気自動車の
バッテリフロア構造を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】車体フロアの下部に取り
付けられ複数のバッテリが収納される電気自動車のバッ
テリフロア構造であって、バッテリフロアの周囲を構成
する押し出し材から成るフレームの上面にフレームの長
手方向に沿って複数のフランジ部が設けられるととも
に、これらフランジ部間の溝に車体フロアの下面に密接
するシール材を介装してある。
付けられ複数のバッテリが収納される電気自動車のバッ
テリフロア構造であって、バッテリフロアの周囲を構成
する押し出し材から成るフレームの上面にフレームの長
手方向に沿って複数のフランジ部が設けられるととも
に、これらフランジ部間の溝に車体フロアの下面に密接
するシール材を介装してある。
【0009】また、上記フレームの屈曲部分において隣
接する一方のフレームと他方のフレームとの結合角の2
等分線上に各フレームの端末を設定しても良い。
接する一方のフレームと他方のフレームとの結合角の2
等分線上に各フレームの端末を設定しても良い。
【0010】
【作用】請求項1に記載した発明によれば、フランジ部
上面が車体フロアに当接するため当接面積が少なく寸法
精度管理等が容易となるばかりでなく、フランジ部間に
形成される溝を利用してシール材が装着できる。
上面が車体フロアに当接するため当接面積が少なく寸法
精度管理等が容易となるばかりでなく、フランジ部間に
形成される溝を利用してシール材が装着できる。
【0011】請求項2に記載した発明によれば、フラン
ジ間に介装されたシール材によりフレーム全周にわたっ
て途切れることなくシールができる。
ジ間に介装されたシール材によりフレーム全周にわたっ
て途切れることなくシールができる。
【0012】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面と共に説明す
る。
る。
【0013】図5は電気自動車のフロアを示すもので、
同図において1はフロアパネルを示し、このフロアパネ
ル1の裏側にフロアメンバ2が接合されている。フロア
メンバ2は、両側部に前後方向に沿って設けられたサイ
ドメンバ3と両サイドメンバ3との間に取り付けられ車
幅方向に沿う3つのクロスメンバ4,5,6とを有して
いる。クロスメンバ5とサイドメンバ3との間にはL字
状のサブメンバ7が設けられている。
同図において1はフロアパネルを示し、このフロアパネ
ル1の裏側にフロアメンバ2が接合されている。フロア
メンバ2は、両側部に前後方向に沿って設けられたサイ
ドメンバ3と両サイドメンバ3との間に取り付けられ車
幅方向に沿う3つのクロスメンバ4,5,6とを有して
いる。クロスメンバ5とサイドメンバ3との間にはL字
状のサブメンバ7が設けられている。
【0014】そして、サイドメンバ3の外側壁にはアウ
トリガ8を介してサイドシル9が取り付けられている。
トリガ8を介してサイドシル9が取り付けられている。
【0015】このように構成されたフロアメンバ2にフ
ロアパネル1が接合されている。
ロアパネル1が接合されている。
【0016】尚、フロアパネル1とフロアメンバ2とで
車体フロアが構成されている。
車体フロアが構成されている。
【0017】一方、図5において、10はバッテリフレ
ームを示し、このバッテリフレーム10は各メンバがア
ルミ押出材から形成されており、上記サイドメンバ3、
クロスメンバ4,6に着脱可能に取り付けられるように
なっている。
ームを示し、このバッテリフレーム10は各メンバがア
ルミ押出材から形成されており、上記サイドメンバ3、
クロスメンバ4,6に着脱可能に取り付けられるように
なっている。
【0018】バッテリフレーム10は両側部に前後方向
に沿ってフレームとしてのサイドフレーム11が設けら
れ、前部と後部には各々車幅方向に沿うフレームとして
のフロントフレーム12とリヤフレーム13とが設けら
れ、各サイドフレーム11の後端にリヤフレーム13に
接続されるフレームとしてのL字状のサブフレーム14
が設けられている。
に沿ってフレームとしてのサイドフレーム11が設けら
れ、前部と後部には各々車幅方向に沿うフレームとして
のフロントフレーム12とリヤフレーム13とが設けら
れ、各サイドフレーム11の後端にリヤフレーム13に
接続されるフレームとしてのL字状のサブフレーム14
が設けられている。
【0019】そして、両サイドフレーム11間に車幅方
向に沿って横フレーム15が設けられ、この横フレーム
15間とリヤフレーム13、また横フレーム15間に前
後方向に沿って縦フレーム16が設けられている。これ
ら格子状に配置された横フレーム15と縦フレーム16
とによって複数のバッテリ17の収納部18が区画形成
され、各収納部18に2個1組でバッテリ17が取り付
けブラケット19によって固定されるようになってい
る。
向に沿って横フレーム15が設けられ、この横フレーム
15間とリヤフレーム13、また横フレーム15間に前
後方向に沿って縦フレーム16が設けられている。これ
ら格子状に配置された横フレーム15と縦フレーム16
とによって複数のバッテリ17の収納部18が区画形成
され、各収納部18に2個1組でバッテリ17が取り付
けブラケット19によって固定されるようになってい
る。
【0020】ここで、図1に示すように、バッテリフレ
ーム10の周囲を構成するサイドフレーム11、フロン
トフレーム12、リヤフレーム13及びサブフレーム1
4の上面には、例えばサイドフレーム11を例にして説
明すると、サイドフレーム11の長手方向に沿って5つ
のフランジ部20が形成されている。
ーム10の周囲を構成するサイドフレーム11、フロン
トフレーム12、リヤフレーム13及びサブフレーム1
4の上面には、例えばサイドフレーム11を例にして説
明すると、サイドフレーム11の長手方向に沿って5つ
のフランジ部20が形成されている。
【0021】サイドフレーム11の外側壁と内側壁寄り
及び幅方向中央部におけるフランジ部20Aに対して、
幅方向中央部のフランジ部20Aの両側のフランジ部2
0Bは高さが高くなっている。この高さが高いフランジ
部20Bの上面がサイドメンバ3に対する当接面20C
となっている。
及び幅方向中央部におけるフランジ部20Aに対して、
幅方向中央部のフランジ部20Aの両側のフランジ部2
0Bは高さが高くなっている。この高さが高いフランジ
部20Bの上面がサイドメンバ3に対する当接面20C
となっている。
【0022】そして、各フランジ部20A,20B間に
は溝21が形成され、この溝21のうち外側壁と内側壁
に隣接する溝21に例えば独立発泡シーラから成るシー
ル材22が介装され、このシール材22は組付状態では
フランジ部20Bの上面高さまで圧縮される。
は溝21が形成され、この溝21のうち外側壁と内側壁
に隣接する溝21に例えば独立発泡シーラから成るシー
ル材22が介装され、このシール材22は組付状態では
フランジ部20Bの上面高さまで圧縮される。
【0023】尚、上記サイドフレーム11以外のフロン
トフレーム12、リヤフレーム13及びサブフレーム1
4の上面もサイドフレーム11と同様の構成となってい
る。
トフレーム12、リヤフレーム13及びサブフレーム1
4の上面もサイドフレーム11と同様の構成となってい
る。
【0024】そして、上記サイドフレーム11のサイド
メンバ3に対する取付部においては、図4に示すように
中央部のフランジ部20Aはカットされ、ここにボルト
挿通孔23が形成されている。尚、図1中24はサイド
フレーム11内に設けられたカラー、25はボルトを示
す。
メンバ3に対する取付部においては、図4に示すように
中央部のフランジ部20Aはカットされ、ここにボルト
挿通孔23が形成されている。尚、図1中24はサイド
フレーム11内に設けられたカラー、25はボルトを示
す。
【0025】ここで、上記サイドフレーム11、フロン
トフレーム12、リヤフレーム13及びサブフレーム1
4は互いに連結されているが、各連結部分においては、
その結合角度の2等分線L上に、各フレーム11,1
2,13,14の端末が設定されている。即ち、図2に
示すように、例えばサイドフレーム11とサブフレーム
14との結合部分、図3に示すようなフロントフレーム
12の屈曲部分においては、結合角度の2等分線Lで両
者の端末をカットしてあるため、前述したフランジ部2
0A,20Bや溝21が上記結合部分や屈曲部分で連続
形成されるのである。
トフレーム12、リヤフレーム13及びサブフレーム1
4は互いに連結されているが、各連結部分においては、
その結合角度の2等分線L上に、各フレーム11,1
2,13,14の端末が設定されている。即ち、図2に
示すように、例えばサイドフレーム11とサブフレーム
14との結合部分、図3に示すようなフロントフレーム
12の屈曲部分においては、結合角度の2等分線Lで両
者の端末をカットしてあるため、前述したフランジ部2
0A,20Bや溝21が上記結合部分や屈曲部分で連続
形成されるのである。
【0026】したがって、シール材22は途切れること
なくサイドフレーム11、フロントフレーム12、リヤ
フレーム13及びサブフレーム14の上面に配索できる
こととなる。尚、図4中26はサイドメンバ3に設けら
れた下に凸なエンボスである。
なくサイドフレーム11、フロントフレーム12、リヤ
フレーム13及びサブフレーム14の上面に配索できる
こととなる。尚、図4中26はサイドメンバ3に設けら
れた下に凸なエンボスである。
【0027】上記実施例構造によれば、サイドフレーム
11、フロントフレーム12、リヤフレーム13及びサ
ブフレーム14の上部のフランジ部20A,20Bによ
って各部材の剛性、とりわけ取付面の強度剛性が向上す
ると共に車体フロアのフロアメンバ2に対する当接面積
が小さくなるため取付面精度の管理が容易となり、例え
ば面精度が出ていない場合でもフランジ部20Bの上面
を削る等により簡単に手修しができる。
11、フロントフレーム12、リヤフレーム13及びサ
ブフレーム14の上部のフランジ部20A,20Bによ
って各部材の剛性、とりわけ取付面の強度剛性が向上す
ると共に車体フロアのフロアメンバ2に対する当接面積
が小さくなるため取付面精度の管理が容易となり、例え
ば面精度が出ていない場合でもフランジ部20Bの上面
を削る等により簡単に手修しができる。
【0028】また、フランジ部20A,20Bを形成す
ることによってできる溝21を有効利用してシール材2
2をセットできるため特別に溝加工を施した場合に比較
して製造コストを低減することができる。
ることによってできる溝21を有効利用してシール材2
2をセットできるため特別に溝加工を施した場合に比較
して製造コストを低減することができる。
【0029】そして、このシール材22は、サイドフレ
ーム11、フロントフレーム12、リヤフレーム13及
びサブフレーム14が各々フランジ部20A,20B及
び溝21を連続させているため全周にわたって途切れる
ことなく配設でき、したがって、確実に水密性を維持す
ることができる。
ーム11、フロントフレーム12、リヤフレーム13及
びサブフレーム14が各々フランジ部20A,20B及
び溝21を連続させているため全周にわたって途切れる
ことなく配設でき、したがって、確実に水密性を維持す
ることができる。
【0030】請求項1に記載した発明によれば、フラン
ジ部によって取付面の強度・剛性が高まると共にフラン
ジ部の上面が車体フロアに当接するため当接面積が少な
く、したがって寸法精度管理が容易となるばかりでな
く、フランジ部を形成する際にできる溝を有効利用して
シール材を装着できるため、特別にシール材用の溝加工
をする必要がなくなり、製造コストを低減できる。
ジ部によって取付面の強度・剛性が高まると共にフラン
ジ部の上面が車体フロアに当接するため当接面積が少な
く、したがって寸法精度管理が容易となるばかりでな
く、フランジ部を形成する際にできる溝を有効利用して
シール材を装着できるため、特別にシール材用の溝加工
をする必要がなくなり、製造コストを低減できる。
【0031】
【0032】請求項2に記載した発明によれば、溝やフ
ランジ部が全周にわたって連続し、その結果シール材を
途切れることなく配置でき確実にシール性を維持するこ
とができる。
ランジ部が全周にわたって連続し、その結果シール材を
途切れることなく配置でき確実にシール性を維持するこ
とができる。
【図1】この発明の一実施例の図5のA−A線に沿う断
面図。
面図。
【図2】図5のB部平面図。
【図3】図5のC部平面図。
【図4】図5のD部平面図。
【図5】電気自動車のフロアの分解斜視図。
1…フロアパネル 2…フロアメンバ 11…サイドフレーム 12…フロントフレーム 13…リヤフレーム 14…サブフレーム 17…バッテリ 20A…フランジ部 20B…フランジ部 21…溝 22…シール材 L…2等分線
Claims (2)
- 【請求項1】 車体フロアの下部に取り付けられ複数の
バッテリが収納される電気自動車のバッテリフロア構造
であって、バッテリフロアの周囲を構成する押し出し材
から成るフレームの上面にフレームの長手方向に沿って
複数のフランジ部が設けられるとともに、これらフラン
ジ部間の溝に車体フロアの下面に密接するシール材を介
装したことを特徴とする電気自動車のバッテリフロア構
造。 - 【請求項2】 上記フレームの屈曲部分において隣接す
る一方のフレームと他方のフレームとの結合角の2等分
線上に各フレームの端末を設定したことを特徴とする請
求項1記載の電気自動車のバッテリフロア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33680093A JP2910547B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 電気自動車のバッテリフロア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33680093A JP2910547B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 電気自動車のバッテリフロア構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07186733A JPH07186733A (ja) | 1995-07-25 |
| JP2910547B2 true JP2910547B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
ID=18302806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33680093A Expired - Fee Related JP2910547B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 電気自動車のバッテリフロア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2910547B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3480286B2 (ja) | 1997-12-08 | 2003-12-15 | 日産自動車株式会社 | 電気自動車のバッテリフレーム構造 |
| JP2000085375A (ja) * | 1998-09-11 | 2000-03-28 | Nissan Motor Co Ltd | 電気自動車のバッテリ搭載フロア構造 |
| DE102007023392A1 (de) * | 2007-05-18 | 2008-11-20 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Schutzgehäuse für eine Fahrzeugbatterie |
| FR3001185B1 (fr) * | 2013-01-24 | 2015-03-06 | Courb | Vehicule terrestre et procede de fabrication d'un tel vehicule |
| JP7359527B2 (ja) * | 2017-05-31 | 2023-10-11 | トヨタ自動車株式会社 | 電池搭載構造 |
| JP7172882B2 (ja) * | 2019-06-28 | 2022-11-16 | トヨタ自動車株式会社 | 車両下部構造 |
| JP7172883B2 (ja) * | 2019-06-28 | 2022-11-16 | トヨタ自動車株式会社 | 車両下部構造 |
| EP4093631A4 (en) * | 2020-01-21 | 2024-02-28 | Magna International Inc | FRAME ARRANGEMENT AND INTEGRATED BATTERY STRUCTURE |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP33680093A patent/JP2910547B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07186733A (ja) | 1995-07-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090409 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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