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JP2989195B2 - 音声登録方法 - Google Patents

音声登録方法

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JP2989195B2
JP2989195B2 JP1188479A JP18847989A JP2989195B2 JP 2989195 B2 JP2989195 B2 JP 2989195B2 JP 1188479 A JP1188479 A JP 1188479A JP 18847989 A JP18847989 A JP 18847989A JP 2989195 B2 JP2989195 B2 JP 2989195B2
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JP
Japan
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voice
registered
air conditioner
switch
sound
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JP1188479A
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JPH0353297A (ja
Inventor
潤一郎 藤本
章次 栗木
敬 有吉
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、音声登録方式、より詳細には、騒音を発す
る機器を音声で動かすために使用する音声認識に適用し
て好適なものである。
従来技術 音声認識装置には、利用者があらかじめ音声を登録し
てから使う特定話者音声認識装置と、利用者を限定しな
い不特定話者音声認識装置があるが、認識精度の高さか
ら前者が一般的である。特に、音声認識で問題となるの
は騒音が多い状況での利用で、登録された音声と入力さ
れた音声の特徴が類似していることから、特定話者方式
の方が音声の認識がしやすく、従って、認識精度も良
い。しかしながら、騒音の中での音声認識は騒音がない
時に比べて認識精度の低下が激しいので、色々な対策が
考えられている。例えば、音声が入力される前に環境騒
音を記憶しておいて、音声が入力されるとこの信号より
先に記憶した騒音の信号を差し引くものがある(尾関:N
HK技研月報 4p410(昭36))。これは騒音中で入力さ
れた音声を、騒音のない時に登録された標準パターンと
同じ状態に補正してから、認識のための照合をするもの
である。そのほか、演算によって騒音を処理して、無騒
音状態にする試みはあるが(坪井、竹林:電気学会10
8、10 p755(昭和63))、いずれも音声の入力と共に騒
音を除去しなければならず、余分な計算をしなければな
らない。その結果、認識のためにかかる時間が長くなっ
てしまうという欠点があった。一方、これとは逆に音声
認識用の標準パターンに雑音を付加し、騒音時に入力さ
れる音声の状況に近づけるという試みもある。これは環
境騒音のある状態で、音声を登録するものである。
音声で目的の機器を動作させるような場合を考える。
この機器の動作によって騒音が発声する場合、従来の方
法ではこの機器を動作させた状態を保ち、その環境下で
音声の登録をする。
(1)しかし、実際にはこの機器が動いている状態で認
識させる時にはこれで良いが、少なくとも、この機器を
動作させるための命令は、この機器が停止している状態
で発声されるものであるから、従来の方法では認識精度
は悪くなってしまうとい欠点がアった。
(2)また、音声認識装置に何等かのキーボードの役割
を果すものがない場合、登録された音声がどの様な機器
に対する命令であったかを知らせる事ができないという
問題もあった。
(3)また、動作させるべき機器が複数有り、夫々が発
する騒音の種類がちがっているような場合には音声登録
時に夫々を動作させねばならないという面倒が生じる。
(4)さらに、音声切出しのためのマイクの入力レベル
は環境の騒音の大きさによって徐々に適応するものであ
って、音声のように突然レベルが変化するものに対して
敏感に設定されているから、個々の機器を動作させた際
に突然騒音が発生すると、この突然の騒音によって音声
区間の切出しがなされ誤った信号を装置の中に取込んで
しまい、その結果、認識を妨げるデータが登録されてし
まうという欠点がある。
目的 本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされたもの
で、主に、騒音を発する機器の音声認識による制御を精
度良く行なう事を目的としてなされたものであり、更に
は、上記の問題を考え合わせた上で音声認識装置にキー
ボード等の入力手段がなくとも入力された音声の目的が
指示できることを目的としてなされたものである。
構成 本発明は、上記目的を達成するために、音声認識装置
によって機器の動作を始動または停止させるための音声
認識装置の音声の登録方法であって、(1)音声を発声
した後対象とする機器のスイッチの状態を変化させて登
録した音声を該スイッチの状態変化と対応づけて登録す
ること、或いは、(2)対象とする機器のスイッチの状
態を変化させて入力した音声を該スイッチの状態を前記
変化と逆の変化をせしめるような信号と対応づけて登録
すること、或いは、(3)環境によって生ずる音響と、
発声された音声によって動作を変化せしめんとする機器
が生じる音響とを重ね合わせて機器毎に媒体へ記録する
際、機器から別の機器へ切り替えるとき安定的な動作状
態で生じる音響へ徐々に変化せしめるように記録し、音
声を登録する際にはその記録した媒体からの再生音が安
定した状態になったところで発声をうながす指示で音声
を登録することを特徴とするものである。以下、本発明
の実施例に基づいて説明する。
本発明は、音声認識装置によって機器の動作を始動ま
たは停止させるための音声認識装置の音声登録時に、対
象とする機器の動作をさせた状態で停止のための音声を
登録し、対象とする機器を停止させた状態で動作を開始
させるための音声を登録するようにしたもので、一例と
して、自動車の中で空調を動作させることを例にして説
明する。通常の音声認識装置では音声の登録に際しファ
ンを回転させながら発声するように指示がなされてい
る。しかし、ファンが回転するのは空調が動作している
時であり、空調を起動させるための命令が必要なとキに
はファンは回転していない。このため、通常の方法のよ
うにファンを回転させたまますべての音声を登録すると
回転を止める時には効果があっても起動させる時には逆
効果であることは明らかである。そこで、起動させるた
めの命令は空調が止った状態で、また逆に停止させるた
めの命令は空調が動作中に登録するようにしており、こ
れにより、夫々違った騒音を発声する機器を音声で動作
状態を変えるような場合、認識精度が向上する。
請求項第1項の発明は、音声認識装置によって機器の
動作を始動または停止させるための音声認識装置の音声
の登録方式であって、音声を発声した後対象とする機器
のスイッチの状態を変化させて登録した音声を該スイッ
チの状態変化と対応づけて登録するようにしたもので、
一例として、自動車内で空調機を動作させる場合につい
て説明する。
第1図は自動車内で空調機を動作させる場合の一例を
説明するための図で、図中、1、2…nはエアコンスイ
ッチ、ラジオスイッチ…ファンスイッチ等騒音を発する
機器の駆動、停止を行うためのスイッチ、10はどの機器
のスイッチが作動されているかを検出するための機器ス
イッチ状態検出部、11は機器スイッチと単語番号の対応
テーブル、12は制御部、13はマイクロフォン、14は特徴
抽出部、15は音声区間検出部、16は辞書パターン作成
部、17は辞書ストア部、18は辞書で、まず、マイク13に
向って「エア・コン、オン」と発声した後、空調のスイ
ッチ1をオンにする。すると、メモリー内に保持されて
いた「エア・コン、オン」のパターンと実際に空調を起
動するスイッチの信号が対応付けられて音声認識装置の
記憶部に格納される。この方法によると、「エア・コ
ン、オフ」を登録するためにはあらかじめ空調を動作さ
せた状態を作ってから、「エア・コン、オフ」を発声し
たあとスイッチを切らねばならない。したがって、実用
時に「エア・コン、オフ」と発声する際に発生する騒音
を出してから音声を登録する事になって、実用時の認識
率の改善と共に登録音声の意味をキーボードなしで、認
識装置に教える事ができる。
また、発声後にスイッチを入切していると電気的なノ
イズが発生して再度登録の音声を発声しなおさねばなら
ないようなことがある。そこで、順序を逆にすると、音
声認識装置によって機器の動作を始動または停止させる
ための音声認識装置の音声の登録方式において、対象と
する機器のスイッチの状態を変化させて登録し、登録に
最も近い該スイッチの状態変化と対応づけて登録するよ
うにできる。この場合は、例えば、前記空調のスイッチ
のオフを登録したい時に空調が動作している必要があ
る。そこで、第2図に示すように、スイッチの最終状態
記憶部19を設け、空調が止っていても、いちどスイッチ
をオンした後オフしてから「スイッチ・オフ」を発声す
る。「スイッチ・オフ」の音声に一番近くにさせた動作
である空調のスイッチ・オフとこの音声認識用のパター
ンは対応づけて音声認識装置の記憶部に格納される。
また、請求項第2項の発明のように、音声認識装置に
よって機器の動作を始動また停止させるための音声認識
装置の音声の登録方式において、対象とする機器のスイ
ッチの状態を変化させて入力した音声を該スイッチの状
態を前記変化と逆の変化をせしめるような信号と対応づ
けて登録するようにすることも可能である。この場合も
先の例と同じもので説明すると、空調のスイッチを入れ
て、「スイッチ・オフ」と発声する。このときこの直前
に行なわれた動作である空調のスイッチを切るような命
令と対応付けられて記憶される。
この方式によると、スイッチを入れると機器は動作状
態、つまり、機器の動作による騒音が発声した状態にな
るため、この時は動作を止めるような言葉を発声する。
したがって、実用で発声しなければならないような騒音
環境で音声を登録する。このために起こした動作とは逆
の命令が必要であると共に、これを動作と逆の命令と対
応づける必要があるわけである。
従って、これら請求項第1項又は第2項の発明による
と、音声を発声してから動作のスイッチを入れる、ある
いはスイッチを入れて切る音声を登録するため、つねに
実際の音声認識装置を使う場合と同じ騒音環境を作って
音声を登録するため、騒音を発する機器の音声認識によ
る制御を精度良く行なえるようになる。さらに、対象と
する機器のスイッチの動作と対応づけて音声を登録する
ため入力された音声の目的がキーボード等の入力手段が
なくとも音声認識装置に指示できる。
また、請求項第3項の発明は、音声認識装置によって
機器の動作を始動または停止させるための音声認識装置
の音声の登録時に併用する音響再生媒体を用い、音声の
発声をうながすと共に、発声された音声によって動作を
変化せしめる機器の動作によって生じる音響をも記録す
るようになされており、音声認識装置の音声登録時にこ
の記憶媒体を再生しながら音声を登録するようにしたも
ので、その実施例を第3図に示し、以下、これによって
説明する。
記録媒体としてカセットテープ20を利用し、このテー
プ20の中に機器の騒音を記録しておく。ここでは自動車
内の機器を音声で動作させることを例に説明する。自動
車の場合、運転中に運転者が音声の登録をすることは危
険であるから、自動車の停止時に音声登録をする。第3
図の場合、カセットテープ20にはエンジン音、エンジン
音に空調用のファンの音が加えられたもの…等が記録さ
れている。このカセットテープをカーラジオのカセット
プレーヤにいれる。まず、自動車のエンジン音が再生さ
れ、それを合図に必要なコマンドを必要な回数発声して
音声の登録をする。次に、エンジン音にファンの音が加
ったものが再生される。これは、車内で空調を動作させ
るためのもので、空調のファンの音が添加されている。
ファンの音が加わったことを合図に、空調コントロール
のコマンド、例えば「強く」、「弱く」などを登録して
おく。こうして登録された音声認識用データには、認識
装置を使用する時に発声する音声に重畳される騒音が、
あらかじめ重ねて登録されているため、実際に使用する
時の認識精度を向上させることができる。
しかし、テープに記録された騒音が急に変った時に
は、音響的特性が急変するため、音声が入力されたと誤
って認識装置がデータとしてしまう事がある。そのため
には第4図に示すごとく、テープに記録された騒音のレ
ベルを徐々に変化させておく。通常の音声認識装置の音
声検出方式では、音声が発声されない部分の騒音レベル
を測定して、騒音が音声信号と判断されない程度に、音
声切りだししきい値を設定しながら動作している。この
ため、突然の騒音変化にたいして適応力がない。そこで
録音レベルを徐々に変化させて、前記しきい値を徐々に
追従させることで、誤った音声信号を取込まないように
する。
ここでは音声認識方式には触れていないが、この登録
方法は認識方式によって左右されるものではなく、従っ
て、どのような認識方式であっても利用できる。また、
上記実施例では騒音のスタート点を発声の合図とした
が、これはテープの中に音声で発声すべき言葉を記録し
ておくとなお良い。しかし、この時あまり大きな音声で
記録しておくと登録の妨げになるので注意が必要であ
る。
従って、この第3図に示した発明によると、騒音中で
音声で色々な機器を動作させる時それらの動作によって
発声する騒音が記録されているため、従来の方法よりも
認識精度の良い登録が可能となる。
効果 以上の説明から明らかなように、本発明により、夫々
違った騒音を発声する機器を音声で動作状態を変えるよ
うな場合、認識精度が向上する。また、音声を発声して
から動作のスイッチを入れる、あるいはスイッチを入れ
る切る音声を登録するため、つねに実際の音声認識装置
を使う場合と同じ騒音環境を作って音声を登録するた
め、騒音を発する機器の音声認識による制御を精度良く
行なえる。さらに、対象とする機器のスイッチの動作と
対応づけて音声を登録するため入力された音声の目的が
キーボード等の入力手段がなくとも音声認識装置に指示
できる。
更には、騒音中で、音声で色々な機器を動作させる
時、それらの動作によって発声する騒音が記録されてい
るため、従来の方法よりも認識精度の良い登録が可能と
なる等の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、それぞれ本発明の実施例を説明す
るための構成図、第3図及び第4図は、本発明の他の実
施例を説明するための図である。 1〜n……スイッチ、10……機器スイッチ状態検出部、
11……機器スイッチ単語番号対応テーブル、12……制御
部、13……マイクロフォン、14……特徴抽出部、15……
音声区間検出部、16……辞書パターン作成部、17……辞
書ストア部、18……辞書、19……最終状態記憶部、20…
…カセットテープ。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平2−32105(JP,A) 特開 平2−305047(JP,A) 特開 昭62−91999(JP,A) 特開 昭59−132000(JP,A) 特開 昭62−65088(JP,A) 特開 昭59−122822(JP,A) 特開 平2−64600(JP,A) 特開 平2−83596(JP,A) 特開 平2−244096(JP,A) 特開 平2−154299(JP,A) 実開 昭63−149000(JP,U) 実用新案登録2559790(JP,Y2) 特公 昭61−30939(JP,B2) 特公 昭63−67197(JP,B2) 特公 平4−30040(JP,B2) 特公 平4−49715(JP,B2) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G10L 3/00 521

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】音声認識装置によって機器の動作を始動ま
    たは停止させるための音声認識装置の音声の登録方法で
    あって、音声を発声した後対象とする機器のスイッチの
    状態を変化させて登録した音声を該スイッチの状態変化
    と対応づけて登録することを特徴とする音声登録方法。
  2. 【請求項2】音声認識装置によって機器の動作を始動ま
    たは停止させるための音声認識装置の音声の登録方法で
    あって、対象とする機器のスイッチの状態を変化させて
    入力した音声を該スイッチの状態を前記変化と逆の変化
    をせしめるような信号と対応づけて登録することを特徴
    とする音声登録方法。
  3. 【請求項3】音声認識装置によって機器の動作を始動ま
    たは停止させるための音声認識装置の音声登録方法であ
    って、環境によって生ずる音響と、発声された音声によ
    って動作を変化せしめんとする機器が生じる音響とを重
    ね合わせて機器毎に媒体へ記録する際、機器から別の機
    器へ切り替えるとき安定的な動作状態で生じる音響へ徐
    々に変化せしめるように記録し、音声を登録する際には
    その記録した媒体からの再生音が安定した状態になった
    ところで発声をうながす指示で音声を登録することを特
    徴とする音声登録方法。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2559790Y2 (ja) 1988-08-24 1998-01-19 富士通テン 株式会社 音声認識機能を有する制御装置
JP6130939B2 (ja) 2015-02-03 2017-05-17 ティーピーケイ タッチ ソリューションズ(シアメン)インコーポレーテッド タッチ装置
JP6367197B2 (ja) 2012-08-17 2018-08-01 エス.シー. ジョンソン アンド サン、インコーポレイテッド 組成物を出す方法及びシステム

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