JP2768030B2 - フラットキーボードスイッチ - Google Patents
フラットキーボードスイッチInfo
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- light guide
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/70—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/70—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
- H01H13/702—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard with contacts carried by or formed from layers in a multilayer structure, e.g. membrane switches
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2219/00—Legends
- H01H2219/036—Light emitting elements
- H01H2219/044—Edge lighting of layer
-
- H—ELECTRICITY
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- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2219/00—Legends
- H01H2219/054—Optical elements
- H01H2219/062—Light conductor
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は薄型のフラットキーボー
ドスイッチに関し、特にスイッチ部を照光するタイプの
フラットキーボードスイッチに関する。
ドスイッチに関し、特にスイッチ部を照光するタイプの
フラットキーボードスイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のフラットキーボードスイッチの一
例を図3及び図4に示す。図3は従来のフラットキーボ
ードスイッチを示す切断図、図4は同じく表面シートを
除いた状態を示す平面図である。従来のフラットキーボ
ードスイッチは、図3に示すように印刷配線基板4の表
面に固定接点部5,6を設け、かつ固定接点部5,6の
上部に金属製ばね材を半球状に絞り込んだダイヤフラム
3を設けて可動接点とし、スイッチ部を構成している。
また、このスイッチ部を外部から隔離して保護する表面
シート1と、ダイヤフラム3との間には板状の可動片8
が設けられており、人間の指で表面シート1の表面から
可動片8を介し、ダイヤフラム3へ圧力を加えることに
より、ダイヤフラム3を変形させ固定接点部5と6との
間を接続する構造としてある。上記可動片8はダイヤフ
ラム3の反転動作による良好なクリック感を得るために
必要なものである。
例を図3及び図4に示す。図3は従来のフラットキーボ
ードスイッチを示す切断図、図4は同じく表面シートを
除いた状態を示す平面図である。従来のフラットキーボ
ードスイッチは、図3に示すように印刷配線基板4の表
面に固定接点部5,6を設け、かつ固定接点部5,6の
上部に金属製ばね材を半球状に絞り込んだダイヤフラム
3を設けて可動接点とし、スイッチ部を構成している。
また、このスイッチ部を外部から隔離して保護する表面
シート1と、ダイヤフラム3との間には板状の可動片8
が設けられており、人間の指で表面シート1の表面から
可動片8を介し、ダイヤフラム3へ圧力を加えることに
より、ダイヤフラム3を変形させ固定接点部5と6との
間を接続する構造としてある。上記可動片8はダイヤフ
ラム3の反転動作による良好なクリック感を得るために
必要なものである。
【0003】表面シート1の可動片8上部に位置する部
分には、図4に示すように、図形もしくは文字9が、表
面シート1裏面からの光を上面に導くことができるよう
に導光性の透明もしくは有色のインクにより抜き文字と
して印刷されている。そして、印刷配線基板4上のダイ
ヤフラム3付近には発光素子7が配設されている。この
発光素子7から発せられた光は、印刷配線基板4上に設
けられた光を透過する平板状の導光板(透明板)により
ダイヤフラム3近傍にまで導かれ、さらに導光性の材質
で形成された可動片8へ拡散する。可動片8へ拡散した
光は、表面シート上の図形もしくは文字9を背面から照
光するようになっている。
分には、図4に示すように、図形もしくは文字9が、表
面シート1裏面からの光を上面に導くことができるよう
に導光性の透明もしくは有色のインクにより抜き文字と
して印刷されている。そして、印刷配線基板4上のダイ
ヤフラム3付近には発光素子7が配設されている。この
発光素子7から発せられた光は、印刷配線基板4上に設
けられた光を透過する平板状の導光板(透明板)により
ダイヤフラム3近傍にまで導かれ、さらに導光性の材質
で形成された可動片8へ拡散する。可動片8へ拡散した
光は、表面シート上の図形もしくは文字9を背面から照
光するようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のフラッ
トキーボードスイッチは、独立した可動片8を用いてい
るため、製造の際、その組み立て工程が必要になるとい
う問題がある。また、可動片8と導光板2とは、連続し
た構造ではなく空間を隔てて各々独立した構成となって
いるため、導光板2に導かれた発光素子7から発せられ
た光が効率良く可動片8に拡散せず、したがって、表面
シート1上の図形もしくは文字9が充分照光されないと
いう問題があった。
トキーボードスイッチは、独立した可動片8を用いてい
るため、製造の際、その組み立て工程が必要になるとい
う問題がある。また、可動片8と導光板2とは、連続し
た構造ではなく空間を隔てて各々独立した構成となって
いるため、導光板2に導かれた発光素子7から発せられ
た光が効率良く可動片8に拡散せず、したがって、表面
シート1上の図形もしくは文字9が充分照光されないと
いう問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上述した問題点
にかんがみてなされたもので可動板の組立て工程を不要
とし、組立て工程を簡略化するとともに、発光素子から
発せられた光を効率良く背面照光に利用できるようにし
たフラットキーボードスイッチの提供を目的とする。
にかんがみてなされたもので可動板の組立て工程を不要
とし、組立て工程を簡略化するとともに、発光素子から
発せられた光を効率良く背面照光に利用できるようにし
たフラットキーボードスイッチの提供を目的とする。
【0006】上記目的を達成するために本発明のフラッ
トキーボードスイッチは、金属製のダイヤフラムからな
る可動接点を変形させることによって印刷基板上の固定
接点どうしを接続するとともに、上記ダイヤフラムの上
部に設けられた可動片とからなるスイッチ部と、前記印
刷配線基板上に設けられた発光素子と、この発光素子が
発光する光を前記可動片まで拡散すべく設けられた平板
状の導光板とからなるフラットキーボードスイッチにお
いて、前記導光板と前記可動片との間を、前記ダイヤフ
ラムに沿って配置され前記導光板とほぼ同じ厚さの導光
部材を用いて折曲自在に結合した構成としてある。
トキーボードスイッチは、金属製のダイヤフラムからな
る可動接点を変形させることによって印刷基板上の固定
接点どうしを接続するとともに、上記ダイヤフラムの上
部に設けられた可動片とからなるスイッチ部と、前記印
刷配線基板上に設けられた発光素子と、この発光素子が
発光する光を前記可動片まで拡散すべく設けられた平板
状の導光板とからなるフラットキーボードスイッチにお
いて、前記導光板と前記可動片との間を、前記ダイヤフ
ラムに沿って配置され前記導光板とほぼ同じ厚さの導光
部材を用いて折曲自在に結合した構成としてある。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。図1は本発明の一実施例に係るフラット
キーボードスイッチを示す切断図、図2は同じく表面シ
ートを取り去った状態を示す平面図である。
して説明する。図1は本発明の一実施例に係るフラット
キーボードスイッチを示す切断図、図2は同じく表面シ
ートを取り去った状態を示す平面図である。
【0008】これらの図面において、表面シート1、ダ
イヤフラム3、印刷配線基板4、固定接点部5,6、発
光素子7および文字9等に関しては、上述した従来のフ
ラットキーボードスイッチにおけるこれらの構成部品と
同様である。
イヤフラム3、印刷配線基板4、固定接点部5,6、発
光素子7および文字9等に関しては、上述した従来のフ
ラットキーボードスイッチにおけるこれらの構成部品と
同様である。
【0009】本発明のフラットキーボードスイッチにお
いては、図1に示すように、ダイヤフラム3の上部に配
設された平板状の可動片8と、ダイヤフラム3に隣接し
て配設された導光板2との間を、ダイヤフラム3に沿っ
て配置され導光板2とほぼ同じ厚さの導光部材10を用
いて、折曲自在に結合してある。すなわち、可動片8と
導光部材10との結合部および、導光板2と導光部材1
0との結合部は、例えば、これらの間を導光性の樹脂等
の材料を用いて一定形成するとともに、可動片8と導光
部材10との間、および導光板2と導光部材10との間
に切り込みあるいは折目を設けて折曲可能な構成とする
ことができる。このように、可動片8、導光部材10お
よび導光板2を一体的に形成すると、可動片8の組立て
工程が削減でき、組立て工程を簡略化することが可能と
なる。
いては、図1に示すように、ダイヤフラム3の上部に配
設された平板状の可動片8と、ダイヤフラム3に隣接し
て配設された導光板2との間を、ダイヤフラム3に沿っ
て配置され導光板2とほぼ同じ厚さの導光部材10を用
いて、折曲自在に結合してある。すなわち、可動片8と
導光部材10との結合部および、導光板2と導光部材1
0との結合部は、例えば、これらの間を導光性の樹脂等
の材料を用いて一定形成するとともに、可動片8と導光
部材10との間、および導光板2と導光部材10との間
に切り込みあるいは折目を設けて折曲可能な構成とする
ことができる。このように、可動片8、導光部材10お
よび導光板2を一体的に形成すると、可動片8の組立て
工程が削減でき、組立て工程を簡略化することが可能と
なる。
【0010】次に、上記構成からなる本発明のフラット
キーボードスイッチの作用について説明する。表面シー
ト1の表面を指で押圧すると、可動片8が押し下げら
れ、同時に折曲可能に結合された導光部材10の可動片
8側の一端も押し下げられる。押し下げられた可動片8
によって、ダイヤフラム3が変形されて固定接点部5,
6が接続され、スイッチが入る。このスイッチが入った
状態においては、可動片8、導光部材10および導光板
2は印刷配線基板4上にほぼ一直線上(同一平面上)に
並ぶように構成されている。そして、発光素子7から発
せられた光は導光板2から導光部材10を通り可動片8
に導かれ、表面シート1上の図形または文字9を平面か
ら照光する。
キーボードスイッチの作用について説明する。表面シー
ト1の表面を指で押圧すると、可動片8が押し下げら
れ、同時に折曲可能に結合された導光部材10の可動片
8側の一端も押し下げられる。押し下げられた可動片8
によって、ダイヤフラム3が変形されて固定接点部5,
6が接続され、スイッチが入る。このスイッチが入った
状態においては、可動片8、導光部材10および導光板
2は印刷配線基板4上にほぼ一直線上(同一平面上)に
並ぶように構成されている。そして、発光素子7から発
せられた光は導光板2から導光部材10を通り可動片8
に導かれ、表面シート1上の図形または文字9を平面か
ら照光する。
【0011】従来のフラットキーボードスイッチは、導
光板2と可動片8との間が空間となっており、この空間
を光が通過する際に光が漏れてしまうため、発光素子7
で発せられた光を効率良く照光に利用することができな
かった。一方、本発明のフラットキーボードスイッチ
は、導光板2と可動片8との間に導光性の導光部材10
が設けられており、さらに、これらの部品が折曲可能に
結合され、照光時にほぼ一直線上(同一平面上)に並ぶ
構成となっているため、発光素子7から導光板2に導か
れた光は導光部材10を通って効率良く可動片8まで導
かれ、照光に利用することができる。
光板2と可動片8との間が空間となっており、この空間
を光が通過する際に光が漏れてしまうため、発光素子7
で発せられた光を効率良く照光に利用することができな
かった。一方、本発明のフラットキーボードスイッチ
は、導光板2と可動片8との間に導光性の導光部材10
が設けられており、さらに、これらの部品が折曲可能に
結合され、照光時にほぼ一直線上(同一平面上)に並ぶ
構成となっているため、発光素子7から導光板2に導か
れた光は導光部材10を通って効率良く可動片8まで導
かれ、照光に利用することができる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は可動片と
導光板を一体形成したため、独立した可動片を設ける必
要がないので、可動片の組立て工程の削減が可能とな
る。また、可動片と導光板とは導光部材を用いて折曲自
在に結合されているので、導光板中を伝わる発光素子の
光は導光部材を介して可動片へ効率良く拡散し、表面シ
ートの図形または文字を充分に背面照光することが可能
となる。
導光板を一体形成したため、独立した可動片を設ける必
要がないので、可動片の組立て工程の削減が可能とな
る。また、可動片と導光板とは導光部材を用いて折曲自
在に結合されているので、導光板中を伝わる発光素子の
光は導光部材を介して可動片へ効率良く拡散し、表面シ
ートの図形または文字を充分に背面照光することが可能
となる。
【図1】本発明の一実施例に係るフラットキーボードス
イッチを示す切断図である。
イッチを示す切断図である。
【図2】本発明のフラットキーボードスイッチにおい
て、表面シートを除いた状態を示す平面図である。
て、表面シートを除いた状態を示す平面図である。
【図3】従来のフラットキーボードスイッチを示す切断
図である。
図である。
【図4】従来のフラットキーボードスイッチにおいて、
表面シートを除いた状態を示す平面図である。
表面シートを除いた状態を示す平面図である。
1…表面シート 2…導光板 3…ダイヤフラム 4…印刷配線基板 5,6…固定接点部 7…発光素子 8…可動片 9…図形または文字 10…導光部材
Claims (2)
- 【請求項1】 金属製のダイヤフラムからなる可動接点
を変形させることによって、印刷基板上の固定接点どう
しを接続するとともに、上記ダイヤフラムの上部に設け
られた可動片とからなるスイッチ部と、前記印刷配線基
板上に設けられた発光素子と、この発光素子が発光する
光を前記可動片まで拡散すべく設けられた平板状の導光
板とからなるフラットキーボードスイッチにおいて、 前記導光板と前記可動片との間を、前記ダイヤフラムの
沿って配置され前記導光板とほぼ同じ厚さの導光部材を
用いて折曲自在に結合したことを特徴とするフラットキ
ーボードスイッチ。 - 【請求項2】 導光部材,導光板および可動片を一体形
成し、かつ導光部材と導光板,可動片の結合部に折目も
しくは切り込みを設けたことを特徴とする請求項1記載
のフラットキーボードスイッチ。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3048898A JP2768030B2 (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | フラットキーボードスイッチ |
| US07/838,051 US5304764A (en) | 1991-02-21 | 1992-02-19 | Flat keyboard switch |
| EP19920301341 EP0500330A3 (en) | 1991-02-21 | 1992-02-19 | Flat keyboard switch |
| CA002061565A CA2061565C (en) | 1991-02-21 | 1992-02-20 | Flat keyboard switch |
| AU11117/92A AU656557B2 (en) | 1991-02-21 | 1992-02-20 | Flat keyboard switch |
| KR1019920002636A KR920017150A (ko) | 1991-02-21 | 1992-02-21 | 편평한 키보드 스위치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3048898A JP2768030B2 (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | フラットキーボードスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04267018A JPH04267018A (ja) | 1992-09-22 |
| JP2768030B2 true JP2768030B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=12816088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3048898A Expired - Lifetime JP2768030B2 (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | フラットキーボードスイッチ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5304764A (ja) |
| EP (1) | EP0500330A3 (ja) |
| JP (1) | JP2768030B2 (ja) |
| KR (1) | KR920017150A (ja) |
| AU (1) | AU656557B2 (ja) |
| CA (1) | CA2061565C (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005308496A (ja) * | 2004-04-20 | 2005-11-04 | Matsushita Electric Works Ltd | タイムスイッチ |
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| US5747756A (en) * | 1996-09-10 | 1998-05-05 | Gm Nameplate, Inc. | Electroluminescent backlit keypad |
| FR2762454B1 (fr) * | 1997-04-17 | 1999-06-04 | Afe Plasturgie | Touche plate pour tableau de commande de chauffage de vehicule |
| GB2344935B (en) | 1998-12-18 | 2003-05-21 | Nokia Mobile Phones Ltd | Keypad |
| FI108582B (fi) | 2000-05-02 | 2002-02-15 | Nokia Corp | Näppäimistön valaisujärjestely, joka mahdollistaa näppäinten muuttuvan ja yksilöllisen valaisemisen, sekä menetelmä sen käyttämiseksi |
| US6781077B2 (en) | 2000-12-14 | 2004-08-24 | Think Outside, Inc. | Keyswitch and actuator structure |
| KR20030093251A (ko) * | 2001-03-28 | 2003-12-06 | 바바라 섹스톤 | 컴퓨터 |
| JP4047320B2 (ja) * | 2004-09-29 | 2008-02-13 | キヤノン株式会社 | 電子機器 |
| WO2008078143A1 (en) * | 2006-12-22 | 2008-07-03 | Nokia Corporation | A keypad assembly |
| JP4948229B2 (ja) * | 2007-03-29 | 2012-06-06 | パナソニック株式会社 | 電子機器 |
| CN101599381B (zh) * | 2008-06-04 | 2012-06-20 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 发光键盘 |
| CN102087924A (zh) * | 2009-12-03 | 2011-06-08 | 宏碁股份有限公司 | 按钮装置 |
| CN104103446B (zh) * | 2013-04-15 | 2016-12-28 | 光宝电子(广州)有限公司 | 发光键盘、发光键盘的照明结构及其按键 |
| TWI500061B (zh) * | 2013-05-17 | 2015-09-11 | Primax Electronics Ltd | 發光鍵盤裝置 |
| CN104183406B (zh) * | 2013-05-27 | 2016-08-10 | 致伸科技股份有限公司 | 发光键盘装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4163883A (en) * | 1977-12-30 | 1979-08-07 | Texas Instruments Incorporated | Keyboard with illuminated keys |
| FR2460444A1 (fr) * | 1979-07-04 | 1981-01-23 | Jaeger | Dispositif d'eclairage des claviers a touches |
| JPS5686723U (ja) * | 1979-12-07 | 1981-07-11 | ||
| JPS59158233U (ja) * | 1983-04-11 | 1984-10-24 | 株式会社 シチズン電子 | 照光式キ−ボ−ドスイツチ |
| DE3346485A1 (de) * | 1983-12-22 | 1985-07-04 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Tastenkappe fuer eine in einem gehaeuse angeordnete tastatur |
| DE8619781U1 (de) * | 1986-07-23 | 1987-04-02 | Picker International GmbH, 8000 München | Bedienfeldplatte eines medizinischen Gerätes, insbesondere eines Röntgengenerators |
| US5081329A (en) * | 1990-09-13 | 1992-01-14 | Tie Communications, Inc. | Key assembly, switch assembly and method of making same |
-
1991
- 1991-02-21 JP JP3048898A patent/JP2768030B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-02-19 EP EP19920301341 patent/EP0500330A3/en not_active Ceased
- 1992-02-19 US US07/838,051 patent/US5304764A/en not_active Expired - Lifetime
- 1992-02-20 CA CA002061565A patent/CA2061565C/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-02-20 AU AU11117/92A patent/AU656557B2/en not_active Ceased
- 1992-02-21 KR KR1019920002636A patent/KR920017150A/ko not_active Ceased
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|---|---|
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| CA2061565C (en) | 1997-12-23 |
| EP0500330A2 (en) | 1992-08-26 |
| KR920017150A (ko) | 1992-09-26 |
| US5304764A (en) | 1994-04-19 |
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