JP2520119Y2 - 電子計器などの結合構造 - Google Patents
電子計器などの結合構造Info
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- JP2520119Y2 JP2520119Y2 JP5220091U JP5220091U JP2520119Y2 JP 2520119 Y2 JP2520119 Y2 JP 2520119Y2 JP 5220091 U JP5220091 U JP 5220091U JP 5220091 U JP5220091 U JP 5220091U JP 2520119 Y2 JP2520119 Y2 JP 2520119Y2
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- JP
- Japan
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- unit electronic
- electronic instruments
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、多数横列される電子計
器などの結合構造に関するものである。
器などの結合構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】調節計などの電子計器では、複数箇所の
調節制御を中央で統括することがあり、この場合箇所毎
の単位電子計器を多数横列して1ユニットとして使用す
る場合がある。この種の単位電子計器は、中央において
操作性及び設置スペースの制約上、比較的薄形に成形さ
れている。したがって、隣接する単位電子計器が横ずれ
をおこしやすく、複数個並設されたユニット全体に歪み
を与える等の欠点が生じやすかった。
調節制御を中央で統括することがあり、この場合箇所毎
の単位電子計器を多数横列して1ユニットとして使用す
る場合がある。この種の単位電子計器は、中央において
操作性及び設置スペースの制約上、比較的薄形に成形さ
れている。したがって、隣接する単位電子計器が横ずれ
をおこしやすく、複数個並設されたユニット全体に歪み
を与える等の欠点が生じやすかった。
【0003】したがって、従来では、図6に示すよう
に、各単位電子計器101の対向する外側面上下に形成
された連結溝102a,102b,103a,103b
の、それぞれ隣接する二つの連結溝102a,102
b、及び連結溝103a,103b部分に、連結部材1
04を嵌合して、隣合う単位電子計器101同士を結合
する構造が採られていた。
に、各単位電子計器101の対向する外側面上下に形成
された連結溝102a,102b,103a,103b
の、それぞれ隣接する二つの連結溝102a,102
b、及び連結溝103a,103b部分に、連結部材1
04を嵌合して、隣合う単位電子計器101同士を結合
する構造が採られていた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかし、このような結
合構造では、隣合う単位電子計器同士を結合する際、上
下にそれぞれ個別に2つの連結部材103、103を必
要とし、結合作業に手間がかかった。また、連結部材1
03は、比較的小型に形成されるものであり、紛失しや
すいとともに、結合後において一方が脱落しやすかっ
た。
合構造では、隣合う単位電子計器同士を結合する際、上
下にそれぞれ個別に2つの連結部材103、103を必
要とし、結合作業に手間がかかった。また、連結部材1
03は、比較的小型に形成されるものであり、紛失しや
すいとともに、結合後において一方が脱落しやすかっ
た。
【0005】そこで本考案は、上記問題点を解消するた
めに、隣接する単位電子計器同士間にずれが生じない安
定した結合をすることができ、かつこれを容易に行える
電子計器などの結合構造を提供することを目的としてい
る。
めに、隣接する単位電子計器同士間にずれが生じない安
定した結合をすることができ、かつこれを容易に行える
電子計器などの結合構造を提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】次に、上記の目的を達成
するための手段を、実施例に対応する図1乃至図5を参
照して説明する。この考案の電子計器などの結合構造
は、複数の単位電子計器1が互いに着脱自在に結合され
た状態で、複数隣接自在な電子計器の結合構造におい
て、各単位電子計器1の正面側の対向する外側面の上下
位置の正面側のフランジ3に設けられた貫通穴7a,7
b,7c,7dと、背面側の対向する外側面の上下位置
に形成された半割り蟻溝状の連結溝8a,8b,8c,
8dと、各単位電子計器1の互いに隣合う前記貫通穴7
a,7b,7c,7dに係止自在な小板状の上下連結子
11a,11b,11c,11dが連結バー10で連結
された連結部材9と、前記連結溝8a,8b,8c,8
dに係止自在な蟻形状の上下連結子14a,14bが連
結バー13で連結された連結部材12と、を具備するこ
とを特徴としている。
するための手段を、実施例に対応する図1乃至図5を参
照して説明する。この考案の電子計器などの結合構造
は、複数の単位電子計器1が互いに着脱自在に結合され
た状態で、複数隣接自在な電子計器の結合構造におい
て、各単位電子計器1の正面側の対向する外側面の上下
位置の正面側のフランジ3に設けられた貫通穴7a,7
b,7c,7dと、背面側の対向する外側面の上下位置
に形成された半割り蟻溝状の連結溝8a,8b,8c,
8dと、各単位電子計器1の互いに隣合う前記貫通穴7
a,7b,7c,7dに係止自在な小板状の上下連結子
11a,11b,11c,11dが連結バー10で連結
された連結部材9と、前記連結溝8a,8b,8c,8
dに係止自在な蟻形状の上下連結子14a,14bが連
結バー13で連結された連結部材12と、を具備するこ
とを特徴としている。
【0007】
【作用】複数個並列に隣接配置された各単位電子計器1
は、正面側と背面側にそれぞれ連結溝7、8が設けら
れ、この連結溝7、8にそれぞれ連結部材9、12の連
結子11、14が係止されて安定した結合状態となる。
また、前記連結子11、14は、正面および背面とも上
下が連結バー10、13により連結しているので、単位
電子計器1への取り付けが容易であり、結合後は単位電
子計器1間にずれが生じにくく運搬が可能となる。
は、正面側と背面側にそれぞれ連結溝7、8が設けら
れ、この連結溝7、8にそれぞれ連結部材9、12の連
結子11、14が係止されて安定した結合状態となる。
また、前記連結子11、14は、正面および背面とも上
下が連結バー10、13により連結しているので、単位
電子計器1への取り付けが容易であり、結合後は単位電
子計器1間にずれが生じにくく運搬が可能となる。
【0008】
【実施例】図1は単位電子計器の斜視図、図2(a),
(b),(c)は前部連結部材の平面図,正面図および
側面図、図3(a),(b),(c)は後部連結部材の
平面図,背面図および側面図、図4は単位電子計器を結
合した状態の正面側の断面図、図5は単位電子計器を結
合した状態の背面側の背面図である。尚、以下に単位電
子機器が調節計である場合二付いて述べる。
(b),(c)は前部連結部材の平面図,正面図および
側面図、図3(a),(b),(c)は後部連結部材の
平面図,背面図および側面図、図4は単位電子計器を結
合した状態の正面側の断面図、図5は単位電子計器を結
合した状態の背面側の背面図である。尚、以下に単位電
子機器が調節計である場合二付いて述べる。
【0009】図1に示すように、単位電子計器1の筐体
本体2は、多数横列に並べられるように薄型で高さと奥
行きのある形状をしている。また、軽量化の為に樹脂等
で成形されることが多い。また、正面側には機器内部に
凸部を突出させず、内部機器の挿抜を容易化するため
に、外方に突出した鍔部としてのフランジ3が設けられ
ており、該フランジ3には、操作ボタン4aおよび表示
部4bを備えた正面パネル4が、フランジ3の外縁と連
続して取り付けられている。そして、背面側には、筐体
本体2の外側面と連続して、各調節入力用の入力端子及
び単位電子計器1,1間の電気的な連結を行うための端
子板5が嵌着されている。
本体2は、多数横列に並べられるように薄型で高さと奥
行きのある形状をしている。また、軽量化の為に樹脂等
で成形されることが多い。また、正面側には機器内部に
凸部を突出させず、内部機器の挿抜を容易化するため
に、外方に突出した鍔部としてのフランジ3が設けられ
ており、該フランジ3には、操作ボタン4aおよび表示
部4bを備えた正面パネル4が、フランジ3の外縁と連
続して取り付けられている。そして、背面側には、筐体
本体2の外側面と連続して、各調節入力用の入力端子及
び単位電子計器1,1間の電気的な連結を行うための端
子板5が嵌着されている。
【0010】また、正面側端部の左右対向する外側面の
上下位置には、切り欠き溝6(6a,6b,6c,6
d)が形成されている。この切り欠き溝6a,6b,6
c,6dには正面側に連通して、前記フランジ3を貫通
する貫通穴7(7a,7b,7c,7d)が設けられて
いる。そして、背面側の前記端子板5の後端部には、左
右対向する外側面の上下位置に、それぞれ側面側と背面
側に開口する半割り蟻溝状の連結溝8(8a、8b,8
c,8d)が形成されている。
上下位置には、切り欠き溝6(6a,6b,6c,6
d)が形成されている。この切り欠き溝6a,6b,6
c,6dには正面側に連通して、前記フランジ3を貫通
する貫通穴7(7a,7b,7c,7d)が設けられて
いる。そして、背面側の前記端子板5の後端部には、左
右対向する外側面の上下位置に、それぞれ側面側と背面
側に開口する半割り蟻溝状の連結溝8(8a、8b,8
c,8d)が形成されている。
【0011】上述した単位電子計器1を結合する場合、
正面側には、図2(a),(b),(c)に示すよう
な、平面略コ字形の前部連結部材9が用いられる。この
前部連結部材9は、縦長の前部連結バー10を基に、上
端および下端の両側部に突出する小板状の前部連結子1
1(11a,11b,11c,11d)が設けられてい
る。
正面側には、図2(a),(b),(c)に示すよう
な、平面略コ字形の前部連結部材9が用いられる。この
前部連結部材9は、縦長の前部連結バー10を基に、上
端および下端の両側部に突出する小板状の前部連結子1
1(11a,11b,11c,11d)が設けられてい
る。
【0012】また、背面側には、図3(a),(b),
(c)に示すような、前部連結部材9と同様に縦長の後
部連結バー13を基に、上端および下端の左右に後部連
結子14a,14bが取り付けられた後部連結部材12
が用いられる。この後部連結部材12は、後部連結子1
4a,14bが、背面側の連結溝8に挿通されるよう
に、両側部が蟻形状に形成されている。また、該後部連
結子14a,14bは、中央から側辺に向かって次第に
厚く成形されたテーパー状とされていて、正面側の高さ
H1が背面側の高さH2よりも短く成形されており、高
さH2は、前記連結溝8に密に挿通されるように成形さ
れている。
(c)に示すような、前部連結部材9と同様に縦長の後
部連結バー13を基に、上端および下端の左右に後部連
結子14a,14bが取り付けられた後部連結部材12
が用いられる。この後部連結部材12は、後部連結子1
4a,14bが、背面側の連結溝8に挿通されるよう
に、両側部が蟻形状に形成されている。また、該後部連
結子14a,14bは、中央から側辺に向かって次第に
厚く成形されたテーパー状とされていて、正面側の高さ
H1が背面側の高さH2よりも短く成形されており、高
さH2は、前記連結溝8に密に挿通されるように成形さ
れている。
【0013】正面側の結合の際には、図4に示すよう
に、前記前部連結部材9の上側の前部連結子11a,1
1bと下側の前部連結子11c,11dを同時に、隣合
わせた単位電子計器1の一方の正面側の上切り欠き溝6
a,6b部分、及び下切り欠き溝6c,6d部分に位置
決めする。尚、このとき、一方(上部)の前部連結子1
1a,11bを上切り欠き溝6a,6b部分に位置させ
れば、他方(下部)の前部連結子11c,11dが下切
り欠き溝6c,6d部分に自動的に位置することができ
る。そして、上下の前部連結子11a,11b,11
c,11dの先端を貫通穴7a,7b,7c,7d方向
に移動させて係止させる。このようにして、隣合う2つ
の単位電子計器1の正面側を連続して結合することがで
きる。
に、前記前部連結部材9の上側の前部連結子11a,1
1bと下側の前部連結子11c,11dを同時に、隣合
わせた単位電子計器1の一方の正面側の上切り欠き溝6
a,6b部分、及び下切り欠き溝6c,6d部分に位置
決めする。尚、このとき、一方(上部)の前部連結子1
1a,11bを上切り欠き溝6a,6b部分に位置させ
れば、他方(下部)の前部連結子11c,11dが下切
り欠き溝6c,6d部分に自動的に位置することができ
る。そして、上下の前部連結子11a,11b,11
c,11dの先端を貫通穴7a,7b,7c,7d方向
に移動させて係止させる。このようにして、隣合う2つ
の単位電子計器1の正面側を連続して結合することがで
きる。
【0014】また、背面側の結合の際には、図5に示す
ように、隣接する単位電子計器1の上連結溝8a,8b
部分に背面側から後部連結子14aを位置させ、また下
連結溝8c,8d部分に後部連結子14b部分が位置し
た状態でこれらを係止させて隣合う2つの単位電子計器
1の背面側を結合させる。このとき、後部連結子14
a,14bは、テーパー状に形成されているから、連結
溝8に挿通するときは容易に挿通でき、挿通後は、容易
に外れることがない。
ように、隣接する単位電子計器1の上連結溝8a,8b
部分に背面側から後部連結子14aを位置させ、また下
連結溝8c,8d部分に後部連結子14b部分が位置し
た状態でこれらを係止させて隣合う2つの単位電子計器
1の背面側を結合させる。このとき、後部連結子14
a,14bは、テーパー状に形成されているから、連結
溝8に挿通するときは容易に挿通でき、挿通後は、容易
に外れることがない。
【0015】上述した構造のため、それぞれ正面および
背面側上下の連結子11,14がそれぞれ連結バー1
0,13で連結されており、結合するときに前記連結子
11,11,14,14の切り欠き溝6および連結溝8
への位置決めが簡単になり、一挙動で係止させることが
でき、各単位電子計器1の正面側と背面側を容易にそし
て確実に結合することができる。また、前後の連結バー
10,13が、結合された単位電子計器1全体のねじれ
を防ぐために、単位電子計器1を結合した状態で持ち運
ぶことができるので、パネル等への嵌め込みも容易に行
うことができる。そして、パネルに嵌め込む前に結合す
るために、背面側端子の配線作業等もパネルに嵌め込む
前にでき、単位電子計器1の背面側端子の処理が容易に
なる。
背面側上下の連結子11,14がそれぞれ連結バー1
0,13で連結されており、結合するときに前記連結子
11,11,14,14の切り欠き溝6および連結溝8
への位置決めが簡単になり、一挙動で係止させることが
でき、各単位電子計器1の正面側と背面側を容易にそし
て確実に結合することができる。また、前後の連結バー
10,13が、結合された単位電子計器1全体のねじれ
を防ぐために、単位電子計器1を結合した状態で持ち運
ぶことができるので、パネル等への嵌め込みも容易に行
うことができる。そして、パネルに嵌め込む前に結合す
るために、背面側端子の配線作業等もパネルに嵌め込む
前にでき、単位電子計器1の背面側端子の処理が容易に
なる。
【0016】
【考案の効果】以上説明したように本考案の結合構造に
よれば、単位電子機器の全面及び背面上下に設けられた
連結溝に連結部材の連結子が挿入されることにより、隣
接する単位電子機器同士を連結する構造であり、隣合う
単位電子計器の結合状態がずれず安定した結合とするこ
とができる。また、上下に連結子を設け、これら上下の
連結子間が接続された構成であるため、連結溝及び、貫
通穴との係止作業を容易化できる。
よれば、単位電子機器の全面及び背面上下に設けられた
連結溝に連結部材の連結子が挿入されることにより、隣
接する単位電子機器同士を連結する構造であり、隣合う
単位電子計器の結合状態がずれず安定した結合とするこ
とができる。また、上下に連結子を設け、これら上下の
連結子間が接続された構成であるため、連結溝及び、貫
通穴との係止作業を容易化できる。
【図1】本考案による単位電子計器の斜視図。
【図2】(a)前部連結部材の平面図。 (b)同正面図。 (c)同側面図。
【図3】(a)後部連結部材の平面図。 (b)同背面図。 (c)同側面図。
【図4】単位電子計器を結合した状態の正面側の断面
図。
図。
【図5】単位電子計器を結合した状態の背面側の背面
図。
図。
【図6】従来の結合構造を示す斜視図。
1…単位電子計器、6(6a,6b,6c,6d)…切
り欠き溝、7(7a,7b,7c,7d)…貫通穴、8
(8a,8b,8c,8d)…連結溝、9…前部連結部
材、10…前部連結バー、11(11a,11b,11
c,11d)…前部連結子、12…後部連結部材、13
…後部連結バー、14(14a,14b,14c,14
d)…後部連結子。
り欠き溝、7(7a,7b,7c,7d)…貫通穴、8
(8a,8b,8c,8d)…連結溝、9…前部連結部
材、10…前部連結バー、11(11a,11b,11
c,11d)…前部連結子、12…後部連結部材、13
…後部連結バー、14(14a,14b,14c,14
d)…後部連結子。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の単位電子計器(1)が数隣接され
た電子計器の結合構造において、各単位電子計器(1)
の正面側の対向する外側面の上下位置の正面側のフラン
ジ(3)に設けられた貫通穴(7a,7b,7c,7
d)と、背面側の対向する外側面の上下位置に形成され
た半割り蟻溝状の連結溝(8a,8b,8c,8d)
と、各単位電子計器の互いに隣合う前記貫通穴に係止自
在な小板状の上下連結子(11a,11b,11c,1
1d)が連結バー(10)で連結された連結部材(9)
と、前記連結溝に係止自在な蟻形状の上下連結子(14
a,14b)が連結バー(13)で連結された連結部材
(12)と、を具備することを特徴とする電子計器など
の結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5220091U JP2520119Y2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 電子計器などの結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5220091U JP2520119Y2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 電子計器などの結合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04136521U JPH04136521U (ja) | 1992-12-18 |
| JP2520119Y2 true JP2520119Y2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=31928652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5220091U Expired - Lifetime JP2520119Y2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 電子計器などの結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2520119Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0671098A (ja) | 1992-01-29 | 1994-03-15 | Ejnar Jensen & Soen As | アイロンローラなどの洗濯処理ユニットへフラットワーク物品を供給するための装置 |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP5220091U patent/JP2520119Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0671098A (ja) | 1992-01-29 | 1994-03-15 | Ejnar Jensen & Soen As | アイロンローラなどの洗濯処理ユニットへフラットワーク物品を供給するための装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04136521U (ja) | 1992-12-18 |
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