JP2563031B2 - 飾り着物の製造方法 - Google Patents
飾り着物の製造方法Info
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Landscapes
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、所望の図案が描かれた
図案布を適宜な位置に縫着した飾り着物の製造方法に関
するものである。
図案布を適宜な位置に縫着した飾り着物の製造方法に関
するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】一般に
着物に描かれる図案は着物の生地に直接、筆などにより
描かれるものである。
着物に描かれる図案は着物の生地に直接、筆などにより
描かれるものである。
【0003】本発明は着物の生地の所望部分に図案の描
かれた図案布を重合状態で縫着したこれまでにない変わ
った着物を簡単に製造し得る飾り着物の製造方法を提供
するものである。
かれた図案布を重合状態で縫着したこれまでにない変わ
った着物を簡単に製造し得る飾り着物の製造方法を提供
するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0005】生地3を台紙7に適宜な手段10により止着
固定し、この台紙7付生地3を複写機2に導入して該複
写機2にセットした所望の図案1を該生地3に転写し、
続いて、この生地3に転写された転写図案4に色入れ、
金箔貼着などの適宜な加工を施すとともに定着剤を付着
せしめて該転写図案4を定着させ、続いて、定着させた
転写図案部分を切離し、該切離した転写図案生地5を着
物6の所定位置に重合状態で縫着せしめることを特徴と
する飾り着物の製造方法に係るものである。
固定し、この台紙7付生地3を複写機2に導入して該複
写機2にセットした所望の図案1を該生地3に転写し、
続いて、この生地3に転写された転写図案4に色入れ、
金箔貼着などの適宜な加工を施すとともに定着剤を付着
せしめて該転写図案4を定着させ、続いて、定着させた
転写図案部分を切離し、該切離した転写図案生地5を着
物6の所定位置に重合状態で縫着せしめることを特徴と
する飾り着物の製造方法に係るものである。
【0006】また、生地3を台紙7に適宜な手段10によ
り止着固定し、この台紙7付生地3を複写機2に導入し
て該複写機2にセットした所望の図案1を該生地3に転
写し、続いて、この生地3に転写された転写図案4に色
入れ、金箔貼着などの適宜な加工を施すとともに定着剤
を付着せしめて該転写図案4を定着させ、続いて、定着
させた転写図案部分を切離し、該切離した転写図案生地
5の輪郭に飾り糸8を該転写図案生地5の縁の内側から
外側へ配設して、該飾り糸8と転写図案生地5とを着物
6の所定位置に重合状態で縫着せしめることを特徴とす
る飾り着物の製造方法に係るものである。
り止着固定し、この台紙7付生地3を複写機2に導入し
て該複写機2にセットした所望の図案1を該生地3に転
写し、続いて、この生地3に転写された転写図案4に色
入れ、金箔貼着などの適宜な加工を施すとともに定着剤
を付着せしめて該転写図案4を定着させ、続いて、定着
させた転写図案部分を切離し、該切離した転写図案生地
5の輪郭に飾り糸8を該転写図案生地5の縁の内側から
外側へ配設して、該飾り糸8と転写図案生地5とを着物
6の所定位置に重合状態で縫着せしめることを特徴とす
る飾り着物の製造方法に係るものである。
【0007】
【作用】請求項1,2記載の発明に係る作用について説
明する。
明する。
【0008】複写機2により生地3に図案1を転写し、
この転写図案4に色入れ等の適宜な加工を施すと、該転
写図案4は図案1と同様の構図にして適宜に着色などさ
れた図案となり、続いて、この転写図案4に定着剤を付
着せしめ、続いて、この転写図案部分を切離して転写図
案生地5を作成し、この転写図案生地5を着物6の所望
位置に縫着すると、この縫着した部分だけが転写図案生
地5の厚み分だけ厚くなり、ところどころに該転写図案
生地5により着物生地が厚くなって非常に変わった着物
になる。
この転写図案4に色入れ等の適宜な加工を施すと、該転
写図案4は図案1と同様の構図にして適宜に着色などさ
れた図案となり、続いて、この転写図案4に定着剤を付
着せしめ、続いて、この転写図案部分を切離して転写図
案生地5を作成し、この転写図案生地5を着物6の所望
位置に縫着すると、この縫着した部分だけが転写図案生
地5の厚み分だけ厚くなり、ところどころに該転写図案
生地5により着物生地が厚くなって非常に変わった着物
になる。
【0009】そして、請求項2の場合は、転写図案生地
5は飾り糸8により縁取られている為、一層転写図案生
地5を引き立たせることになるとともに、縁が覆われる
状態となる為図案生地5の縁即ち端糸が表に現出しな
い。
5は飾り糸8により縁取られている為、一層転写図案生
地5を引き立たせることになるとともに、縁が覆われる
状態となる為図案生地5の縁即ち端糸が表に現出しな
い。
【0010】
【実施例】図面は本発明の一実施例を図示したもので、
以下に説明する。
以下に説明する。
【0011】まず、所望の図案1を例えば、本,雑誌な
どで選定し、その図案1を四原色(赤,青,黄,黒)を
基本色とするカラー複写機2(COLOR LASER COPIER 20
0:キャノン社製)によりまず白色の紙9に転写する。
どで選定し、その図案1を四原色(赤,青,黄,黒)を
基本色とするカラー複写機2(COLOR LASER COPIER 20
0:キャノン社製)によりまず白色の紙9に転写する。
【0012】続いて、この白色の紙9に窓孔11を設けた
白色の窓孔付紙12を糊などを用いて重合止着し、これを
カラー複写機2にかけて所望の図案1が窓孔11の形状の
輪郭で転写された原画を作成する。
白色の窓孔付紙12を糊などを用いて重合止着し、これを
カラー複写機2にかけて所望の図案1が窓孔11の形状の
輪郭で転写された原画を作成する。
【0013】続いて、白色の絹布3を白色の台紙7にテ
ープ10により止着固定し、前記原画と台紙7付の絹布3
とを再度カラー複写機2にセットして該原画を絹布3に
より転写する。
ープ10により止着固定し、前記原画と台紙7付の絹布3
とを再度カラー複写機2にセットして該原画を絹布3に
より転写する。
【0014】白色の台紙7に絹布3を止着するのは、絹
布3のままでカラー複写機2に導入すると絹布3がしわ
になったりしてきれいに図案1が転写されないという知
見に基づいている。尚、図3に図示したようにカラー複
写機2に導入する側の全縁をテープ10で止着することが
望ましい。
布3のままでカラー複写機2に導入すると絹布3がしわ
になったりしてきれいに図案1が転写されないという知
見に基づいている。尚、図3に図示したようにカラー複
写機2に導入する側の全縁をテープ10で止着することが
望ましい。
【0015】続いて、この転写図案4に常法(筆などに
より)により色入加工や常法により金箔貼着加工を施
す。具体的には、金泥,銀泥,友禅加工などである。
より)により色入加工や常法により金箔貼着加工を施
す。具体的には、金泥,銀泥,友禅加工などである。
【0016】続いて、加工済の転写図案4の表面に転写
図案4の耐水性向上の為及び太陽光などによって焼けて
色褪せしないようにする為及び擦れて図案が薄くなった
りしない為など堅牢度を向上させる為に定着剤(ホルベ
イン工業株式会社製のスプレーフィキサチフ)を付着せ
しめる。
図案4の耐水性向上の為及び太陽光などによって焼けて
色褪せしないようにする為及び擦れて図案が薄くなった
りしない為など堅牢度を向上させる為に定着剤(ホルベ
イン工業株式会社製のスプレーフィキサチフ)を付着せ
しめる。
【0017】続いて、転写図案部分をカットして転写図
案生地5を着物6の所定位置に紙状の糊(日本バイリン
株式会社製のバイリンEF−15)を用いてアイロン等
で仮止めする。
案生地5を着物6の所定位置に紙状の糊(日本バイリン
株式会社製のバイリンEF−15)を用いてアイロン等
で仮止めする。
【0018】続いて、飾り糸8としての数本の金糸を用
意し、該金糸を転写図案生地5の輪郭に沿って環状の状
態にし、該転写図案生地5の周縁部に配設する。この際
該金糸は図6に図示したように数本は転写図案生地5の
縁の内側に配し、数本は転写図案生地5の縁の外側に配
し、数本の金糸群が転写図案生地5の縁を覆うように
し、続いて、該金糸群と転写図案生地5とを一緒に着物
6の所定位置に縫着する。
意し、該金糸を転写図案生地5の輪郭に沿って環状の状
態にし、該転写図案生地5の周縁部に配設する。この際
該金糸は図6に図示したように数本は転写図案生地5の
縁の内側に配し、数本は転写図案生地5の縁の外側に配
し、数本の金糸群が転写図案生地5の縁を覆うように
し、続いて、該金糸群と転写図案生地5とを一緒に着物
6の所定位置に縫着する。
【0019】このように転写図案生地5の縁は、数本の
金糸群により覆われるから、転写図案生地5の縁即ち端
糸が表に現出せず且つ該縁がほつれたりすることはな
く、また、仮にほつれても表からは見えない為、商品価
値がそれだけ向上することになる。
金糸群により覆われるから、転写図案生地5の縁即ち端
糸が表に現出せず且つ該縁がほつれたりすることはな
く、また、仮にほつれても表からは見えない為、商品価
値がそれだけ向上することになる。
【0020】以上、本実施例によれば、所望の図案1を
描いた転写図案生地5を簡単に作成することができ、こ
の転写図案生地5を着物6に縫着することで洋服にみら
れる所謂アプリケを和服に設けたような感じを呈する非
常に変わった着物が製造されることになる。
描いた転写図案生地5を簡単に作成することができ、こ
の転写図案生地5を着物6に縫着することで洋服にみら
れる所謂アプリケを和服に設けたような感じを呈する非
常に変わった着物が製造されることになる。
【0021】また、着物6に描く図案は素人ではなかな
か難しく、プロの図案作家が担当するのが一般である。
従って、図案の作成には高額な作成料が必要になるが、
本実施例によればこの問題は解決し得る。
か難しく、プロの図案作家が担当するのが一般である。
従って、図案の作成には高額な作成料が必要になるが、
本実施例によればこの問題は解決し得る。
【0022】また、本実施例の転写図案生地5を複写機
を用いずに作成すれば、常法通り型紙などを作成して行
うことになる。しかし、型紙作成には非常に手間がかか
る。従って、型紙が完成し、該型紙を使用して色入れを
した図案生地が出来た時点でこの図案生地は着物に合わ
ないという判断になっても簡単にその図案生地を破棄す
ることは前記したように型紙作成に相当手間がかかって
いる為できない。
を用いずに作成すれば、常法通り型紙などを作成して行
うことになる。しかし、型紙作成には非常に手間がかか
る。従って、型紙が完成し、該型紙を使用して色入れを
した図案生地が出来た時点でこの図案生地は着物に合わ
ないという判断になっても簡単にその図案生地を破棄す
ることは前記したように型紙作成に相当手間がかかって
いる為できない。
【0023】しかし、本実施例によれば、上記手順を踏
めば簡単に別の転写図案生地5を作成できる為、このよ
うな心配も全くない。
めば簡単に別の転写図案生地5を作成できる為、このよ
うな心配も全くない。
【0024】そして、本実施例によれば複数の既存の図
案の気に入った部分だけをカラー複写機2を複数回使用
して一枚の普通紙に転写し、独自の図案を作り出すこと
も可能となる。
案の気に入った部分だけをカラー複写機2を複数回使用
して一枚の普通紙に転写し、独自の図案を作り出すこと
も可能となる。
【0025】例えば、Aの図案に描かれている鳥と,B
の図案に描かれている山と,Cの図案に描かれている
川,とをカラー複写機2を利用して合体させた新たな図
案を作成し、この複合図案をカラー複写機2により絹布
3に転写するような使い方も可能となるのである。
の図案に描かれている山と,Cの図案に描かれている
川,とをカラー複写機2を利用して合体させた新たな図
案を作成し、この複合図案をカラー複写機2により絹布
3に転写するような使い方も可能となるのである。
【0026】
【発明の効果】本発明は上述のようにしたから、極めて
簡単に所望の図案を転写形成した転写図案生地が重合状
態で止着された非常に変わった着物を製造し得る飾り着
物の製造方法を提供することになる。
簡単に所望の図案を転写形成した転写図案生地が重合状
態で止着された非常に変わった着物を製造し得る飾り着
物の製造方法を提供することになる。
【図1】本実施例に使用するカラー複写機の斜視図であ
る。
る。
【図2】所望の図案を白色の紙に転写し、且つこの白色
の紙に窓孔付紙を重合した状態を示す正面図である。
の紙に窓孔付紙を重合した状態を示す正面図である。
【図3】転写図案が転写された絹布を台紙に止着した状
態を示す正面図である。
態を示す正面図である。
【図4】絹布に表現された転写図案に色入れ加工を施し
た状態を示す正面図である。
た状態を示す正面図である。
【図5】転写図案生地を着物に仮止めした状態を示す着
物の一部の正面図である。
物の一部の正面図である。
【図6】転写図案生地を着物に縫着した状態を示す要部
の拡大正面図である。
の拡大正面図である。
1 図案 2 複写機 3 生地 4 転写図案 5 転写図案生地 6 着物 7 台紙 8 飾り糸 10 適宜な手段
Claims (2)
- 【請求項1】 生地3を台紙7に適宜な手段10により止
着固定し、この台紙7付生地3を複写機2に導入して該
複写機2にセットした所望の図案1を該生地3に転写
し、続いて、この生地3に転写された転写図案4に色入
れ、金箔貼着などの適宜な加工を施すとともに定着剤を
付着せしめて該転写図案4を定着させ、続いて、定着さ
せた転写図案部分を切離し、該切離した転写図案生地5
を着物6の所定位置に重合状態で縫着せしめることを特
徴とする飾り着物の製造方法。 - 【請求項2】 生地3を台紙7に適宜な手段10により止
着固定し、この台紙7付生地3を複写機2に導入して該
複写機2にセットした所望の図案1を該生地3に転写
し、続いて、この生地3に転写された転写図案4に色入
れ、金箔貼着などの適宜な加工を施すとともに定着剤を
付着せしめて該転写図案4を定着させ、続いて、定着さ
せた転写図案部分を切離し、該切離した転写図案生地5
の輪郭に飾り糸8を該転写図案生地5の縁の内側から外
側へ配設して、該飾り糸8と転写図案生地5とを着物6
の所定位置に重合状態で縫着せしめることを特徴とする
飾り着物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4048738A JP2563031B2 (ja) | 1992-03-05 | 1992-03-05 | 飾り着物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4048738A JP2563031B2 (ja) | 1992-03-05 | 1992-03-05 | 飾り着物の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06287848A JPH06287848A (ja) | 1994-10-11 |
| JP2563031B2 true JP2563031B2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=12811632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4048738A Expired - Fee Related JP2563031B2 (ja) | 1992-03-05 | 1992-03-05 | 飾り着物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2563031B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7541556B2 (ja) * | 2022-08-19 | 2024-08-28 | 志保 八藤後 | 切り抜き模様地が取り付けられている着物、および切り抜き模様地を着物地に取り付けする方法。 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49570A (ja) * | 1972-04-20 | 1974-01-07 | ||
| JPS6051509A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-03-23 | ザ グレイヴア− コムパニ− | 凝集による乳濁液の分離方法及びその装置 |
-
1992
- 1992-03-05 JP JP4048738A patent/JP2563031B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06287848A (ja) | 1994-10-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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