JP2019136998A - ホルダー - Google Patents
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Abstract
Description
この構造は、表裏一対のシートによって形成されたダイレクトメール用封筒の内方に対し、上部分離線を横方向に形成すると共に右側面に右側分離線を縦方向に形成するものである。そして、上部分離線及び右側分離線を境として封筒から切り取ることによりクリアファイルとして再利用するようになっている。このように切り取られたクリアファイルでは、表裏のシートの間に書類を挟むことにより書類の保管や持ち運びに使用することができる。
又、従来の構造では、小さなサイズの書類、例えば名刺や葉書、伝票等の小サイズ書類も他の書類と一緒に挟み込む必要があることから、重なっている書類からこれらを捜す手間がかかっており、使用しにくい問題がある。
又、前記表側シート及び裏側シートを連設する他の2辺部の内の少なくとも1辺部が折り込み部となっている。
又、前記表側シートに対し、前記裏側シートが厚くなっている、。
前記第1切込み線及び/又は第2切込み線は、書類の差し込み口となる円弧状の単位切込み線が複数並ぶことにより形成されている。
又、前記複数の単位切込み線は、同心円の円周線である。
又、前記複数の単位切込み線は、中心が異なった複数の円の円周線である。
又、前記第1切込み線及び/又は第2切込み線の終端部分に、第1切込み線及び/又は第2切込み線の円弧の方向と異なった方向に延びる緩衝線が連続している。
又、前記表側シート又は/及び裏側シートに商品名、会社名、その他の情報が印刷されている。
又、前記表側シート又は/及び裏側シートに二次元バーコード又は一次元バーコードが印刷されている。
[第1実施形態]
図1〜図4は、本発明の第1実施形態を示す。この実施形態のホルダー11は袋本体を形成するバッグ1(手提げバッグ1)から切り取られるものである。
手提げバッグからなるバッグ1は全体が透明な樹脂シートによって形成されている。樹脂シートとしては、ポリプロピレン(PP)、ポリエチレンテレフタレート(PET)、ポリエステル等の汎用のプラスチックを用いることができる。又、樹脂シートとしては、半透明や不透明であっても良く、絵柄、模様等のデザインが両面や片面に印刷されているものであっても良い。
なお、表側シート2又は裏側シート3の両方又はいずれか一方におけるホルダー11の表面には、販売者や製造者の会社名、取り扱い商品の商品名、その他の情報が印刷されている。これらの情報が印刷されることにより、販売者、製造者の広告、宣伝効果を期待することができる。印刷としては、バーコードや二次元コード等の暗号コードであっても良い。そして、これらの暗号コードをリーダーによって読み取って暗号コードをデコードしてパソコン等により印刷情報の内容を読み取る形態としても良い。
かかる差し込みでは、切り欠きコーナー部19の外方側に露出している裏側シート3の露出部分を指で押すことにより2辺部14、15の開き量を広げることができる。これにより、さらに書類21の差し込みが容易となる。
なお、第1切り込み線20としては、中間部分がーナー部19から離れる凹となった円弧状であっても良い。
図5及び図6においても、ホルダー11における表側シート2又は裏側シート3の両方又はいずれか一方の表面には、販売者や製造者の会社名、取り扱い商品の商品名、その他の情報が印刷されており、販売者、製造者の広告、宣伝機能を備えている。
図7は、本発明の第2実施形態を示す。この実施形態において、ホルダー11が四角形状の小さな外形サイズとなってバッグ1や封筒30等の袋本体から切り取られる。従って、ホルダー11を再利用することにより、袋本体での使用だけでなく、ホルダー11としても使用できるため、資材の無駄を省くことができる。このホルダー11においても第1実施形態と同様に弧状の切り欠きコーナー部19及び円弧状の第1切り込み線20が表側シート2に形成される。
なお、第2切り込み線25としては、中間部分がーナー部19から離れる凹となった円弧形状であっても良い。
図8は、本発明の第3実施形態を示す。この実施形態においても、ホルダー11は四角形状の小さな外形サイズとなってバッグ1や封筒30等の袋本体から切り取られる。従って、ホルダー11を再利用することにより、袋本体での使用だけでなく、ホルダー11としても使用できるため、資材の無駄を省くことができる。
図13は、この場合を第2切込み線25について示しており、第1切り込み線20に対しても同様に適用することができる。図13に示すように、長さの短い円弧状となった単位切込み線28と、長さの長い円弧状となった単位切込み線29とはその中心が異なった円の円周線となっている。このように形成した単位切込み線28、29では、単位切込み線28に差し込んだ小サイズ書類22aと単位切込み線29に差し込んだ小サイズ書類22bとは同形同大であっても、保持位置がずれた状態となる。このようにずれて保持されることにより、小サイズ書類22a、22bを見ることができるため、その確認を簡単に且つ確実に行うことができる。
なお、以上の単位切込み線26、27、28、29としては、中間部が切り欠きコーナー部19から離れる凹となった円弧状に形成しても良い。
図9は本発明の第4実施形態を示す。この実施形態においても、ホルダー11が四角形状の小さな外形サイズとなってバッグ1や封筒30等の袋本体から切り取られる。従って、ホルダー11を再利用することにより、袋本体での使用だけでなく、ホルダー11としても使用できるため、資材の無駄を省くことができる。このホルダー11においても第1実施形態と同様に弧状の切り欠きコーナー部19及び第1切り込み線20が表側シート2に形成される。
図10及び図11は、本発明の第5実施形態を示す。この実施形態においても、ホルダー11が四角形状の小さな外形サイズとなってバッグ1や封筒30等の袋本体から切り取られる。従って、ホルダー11を再利用することにより、袋本体での使用だけでなく、ホルダー11としても使用できるため、資材の無駄を省くことができる。このホルダー11においても第2実施形態と同様に弧状の切り欠きコーナー部19及び第1切り込み線20が表側シート2に形成され、第2切り込み線25が裏側シート3に形成される。
図15(B)の変形例においては、下辺部17の上部に対し、側辺部18の折り込み部35と同様な折り込み部40が形成されている。下辺部17にも折り込み部40を形成することにより側辺部18及び下辺部17の双方が広がるため、表側シート2及び裏側シート3の円滑な開きを確保することができる。
図12は、本発明の第6実施形態を示す。この実施形態においても、ホルダー11が四角形状の小さな外形サイズとなってバッグ1や封筒30等の袋本体から切り取られる。従って、ホルダー11を再利用することにより、袋本体での使用だけでなく、ホルダー11としても使用できるため、資材の無駄を省くことができる。このホルダー11においても第1実施形態と同様に弧状の切り欠きコーナー部19及び第1切り込み線20が表側シート2に形成される。
この実施形態では、切り込み線の変形例を示す。図14は表側シート2における第1切り込み線20を示す、第1切り込み線20は円弧状の本体線20aと、線本体20aの長さ方向の終端部分に形成された緩衝線39とによって形成されている。緩衝線39は本体線20aに終端部分に連続するように形成される。又、緩衝線39は本体線20aが伸びる円弧の方向と異なった方向(図示例では、逆方向)に延びた円弧状に形成されると共に、本体線20aよりも小さな円弧となっている。このような緩衝線39を第1切り込み線20に形成することにより、第1切り込み線20に小さなサイズの書類22を挟み込んだ力が緩衝線39によって分散して緩衝される。これにより第1切り込み線20に切断力が作用しないため、第1切り込み線20が必要以上に大きくなることを防止することができる。
図16は本発明の第8実施形態を示す。この実施形態のホルダー11では、第2実施形態と同様に、表側シート2に弧状の切り欠きコーナー部19及び第1切り込み線20が形成される一方、裏側シート3に第2切り込み線25が形成されている。
これに加えて、表側シート2の右下側のコーナー部に二次元バーコード51が印刷されている。二次元バーコード51には、URL等の情報が暗号化されている。この二次元バーコード51をスマートフォンやパソコン等の電子通信機器によって読み取ることによりホームページ等とのアクセスが可能となる。これによりそのホームページ企業によるサービスを受けることができる。サービスとしては、例えば、飲食の価格割引やポイント付与、入場券割引等を任意に選択することができる。
なお、二次元バーコード51は裏側シート3に印刷しても良く、その印刷個所も任意に選択するができる。又、二次元バーコードに代えて或いは二次元バーコードと並行して一次元バーコードを印刷しても良く、商品名、会社名等の文字情報と共に印刷しても良い。
2 表側シート
3 裏側シート
11 ホルダー
14、15 交差した2辺部
16 交差部
17 下辺部
18 側辺部
19 切り欠きコーナー部
20 第1切り込み線
21 書類
22 小サイズ書類
25 第2切り込み線
26、27、28、29 単位切り込み線
30 封筒
35、40 折り込み部
37 シール線
39 緩衝線
Claims (12)
- 表側シート及び裏側シートが重ね合わせられ、3側辺が閉じ1側辺が開いた袋状に形成された袋本体から小さな四角形状の外形サイズとなって切り取られ、交差した2辺部が開く一方、他の2辺部で表側シート及び裏側シートが連設した状態となって作成され、前記交差した2辺部の間から書類が差し込み可能となっているホルダーであって、
前記表側シートにおける前記交差した2辺部の角部分を切り欠くことにより形成された切り欠きコーナー部と、
前記表側シートにおける前記切り欠きコーナー部に対向した隅部分に円弧状となって形成され書類の差し込み口となる第1切り込み線と、を備えていることを特徴とするホルダー。 - 表側シート及び裏側シートが重ね合わせられ、3側辺が閉じ1側辺が開いた袋状に形成された袋本体から小さな四角形状の外形サイズとなって切り取られ、交差した2辺部が開く一方、他の2辺部で表側シート及び裏側シートが連設した状態となって作成され、前記交差した2辺部の間から書類が差し込み可能となっているホルダーであって、
前記表側シートにおける前記交差した2辺部の角部分を切り欠くことにより形成された切り欠きコーナー部と、
前記裏側シートにおける前記切り欠きコーナー部よりも外方に位置した部分に円弧状となって形成され書類の差し込み口となる第2切り込み線と、を備えていることを特徴とするホルダー。 - 表側シート及び裏側シートが重ね合わせられ、3側辺が閉じ1側辺が開いた袋状に形成された袋本体から小さな四角形状の外形サイズとなって切り取られ、交差した2辺部が開く一方、他の2辺部で表側シート及び裏側シートが連設した状態となって作成され、前記交差した2辺部の間から書類が差し込み可能となっているホルダーであって、
前記表側シートにおける前記交差した2辺部の角部分を切り欠くことにより形成された切り欠きコーナー部と、
前記表側シートにおける前記切り欠きコーナー部に対向した隅部分に円弧状となって形成され書類の差し込み口となる第1切り込み線と、
前記裏側シートにおける前記切り欠きコーナー部よりも外方に位置した部分に円弧状となって形成され書類の差し込み口となる第2切り込み線と、を備えていることを特徴とするホルダー。 - 前記交差した2辺部が前記裏側シートの内方に位置するように前記表側シートが前記裏側シートよりも小さなサイズとなっていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項記載のホルダー。
- 前記表側シート及び裏側シートを連設する他の2辺部の内の少なくとも1辺部が折り込み部となっていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項記載のホルダー。
- 前記表側シートに対し、前記裏側シートが厚くなっていることを特徴とする請求項1乃至4のいずれか1項記載のホルダー。
- 前記第1切込み線及び/又は第2切込み線は、書類の差し込み口となる円弧状の単位切込み線が複数並ぶことにより形成されていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項記載のホルダー。
- 前記複数の単位切込み線は、同心円の円周線であることを特徴とする請求項7記載のホルダー。
- 前記複数の単位切込み線は、中心が異なった複数の円の円周線であることを特徴とする請求項8記載のホルダー。
- 前記第1切込み線及び/又は第2切込み線の終端部分に、第1切込み線及び/又は第2切込み線の円弧の方向と異なった方向に延びる緩衝線が連続していることを特徴とする請求項1乃至3又は8のいずれか1項記載のホルダー。
- 前記表側シート又は/及び裏側シートに商品名、会社名、その他の情報が印刷されていることを特徴とする請求項1乃至10のいずれか1項記載のホルダー。
- 前記表側シート又は/及び裏側シートに二次元バーコード又は一次元バーコードが印刷されていることを特徴とする請求項1乃至11のいずれか1項記載のホルダー。
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