JP2018134184A - コマ玩具 - Google Patents
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Abstract
Description
胴部の外周に攻撃用の張出し部が形成されたコマ玩具において、
前記胴部には、前記張出し部が複数設けられ、複数の前記張出し部の少なくとも1つの張出し部は、胴部本体に対して軸線を中心に回転可能に構成されるとともに、前記複数の張出し部の位置関係が異なる複数の回転位置で前記胴部本体に対して固定可能に構成されていることを特徴とする。
このうちコマ玩具1は、いわゆるバトルゲームに使用することが可能なコマ玩具である。このコマ玩具1は、例えば、互いの衝突による衝撃力で相手方のコマ玩具1を図2に示すように分解させて遊ぶようなバトルゲームに使用される。
このコマ玩具1は、図3及び図4に示すように、軸部10、フライホイール30及び胴部40によって構成されている。なお、図3及び図4ではコマ玩具1を半断面にして示しているが、図示しない半部は、軸心Xに対して軸対称となっている。なお、本明細書において上下、左右、前後は図4に示す方向を言うものとする。
このうち鍔12と円筒体13とは一体に形成されている。円筒体13の軸心には柱体14が設けられている。この柱体14の上端部には前後2箇所のそれぞれに半径方向外方に張り出す爪17が形成されている。この柱体14は、軸下部10aに固定して設けられている。軸下部10aは、鍔12側から回転軸11の先端側に向けて段階的に縮径し、全体として略逆円錐状に形成されている。この軸下部10aは、図示はしないがねじ等によって鍔12に固定されている。
鍔12及び円筒体13には、前後2箇所のそれぞれに孔15が鍔12及び円筒体13に亘って形成されている。また、円筒体13の外周面には、左右2箇所のそれぞれに突出部16が形成されている。各突出部16の外面は鍔12の外周面と面一となっている。
なお、押圧部材18の上面には、左右2箇所のそれぞれに半径方向に延びる凸条(突起)20が形成されている。
図6は、このうち上板41を下方から見た斜視図である。この上板41の中央には円形の孔41aが形成されている。また、上板41の下側には上記孔41aの径と同じ大きさの内径を有する内側の環状壁41bが形成されている。環状壁41bの下端部内面には軸心を挟んで対峙する2箇所のそれぞれに爪41cが半径方向内方に張り出して形成されている。さらに、各爪41cの下面の端には、軸部10の上記凸条20に噛合する起伏部41dが形成されている。
また、環状壁41bの内面において、上記爪41cよりも上方位置には、左右2箇所のそれぞれに突起41eが形成されている。この突起41eは図4に示す円筒状の飾り部品44を取り付けるためのものである。すなわち、実施形態では、自他のコマ玩具1を識別するための飾り部品44が用意されている。この飾り部品44として、互いに上面の色や形状が異なるものが複数用意されている。この飾り部品44は円柱形で外周面に上記突起41eが嵌まり込む溝44aが形成されている。そして、溝44aの入り口と突起41eとを上下方向で合致させた後、飾り部品44を所定方向に回転させて溝44aの縁と突起41eとを係合させることで、飾り部品44が上板41に取り付けられる。
また、上板41の上壁には、フライホイール30の舌片33を下方から挿入可能な弧状スリット41fが、左右の2箇所のそれぞれに形成されている。各スリット41fの幅は、円周方向の一端側が広く、他端側が狭くなっている。
さらに、上板41の下側には、軸心を挟んで互いに対峙する2箇所のそれぞれに円筒状のボス41gが形成されている。ボス41gの孔の内面には雌ねじ(図示せず)が形成されている。
なお、上板41の最外周には下方に垂れ下がる外側の環状壁41hが形成されている。
また、下板42の上面外周側には円筒状の起立壁42dが形成されている。起立壁42dの下端部外面には、半径方向外方に張り出す鍔部42eが形成されている。そして、鍔部42eには前後2箇所のそれぞれに半径方向外方に張り出し起立する張出し部42fが形成されている。この張出し部42fは半径方向外方から見て略三角形状となっている。この張出し部42fは第1の衝突部を構成している。そして、この張出し部42fの回転方向前側の上面は衝突面420fを構成している。この衝突面420fはコマ玩具1の回転方向前端に向かって下降する傾斜面となっている。なお、起立壁42dの外周には、リング43を第1の回転位置及び第2の回転位置で位置決めするための複数の凸部42iが形成されている。
さらに、この下板42には凹部42gが形成されている。この凹部42gは、下板42の中央の孔42aから鍔部42eに開口している。凹部42gには図4及び図9に示す係止部材45が配設される。この係止部材45は凹部42gの延在方向に沿って下板42の半径方向に往復動作可能に構成されている。係止部材45の基部の下側には凹部45aが形成されている。この凹部45aが上記凹部42gの床板(図示せず)と係合することで、係止部材45のストロークが調整されている。係止部材45の外端側には係止部45bが形成されている。そして、この係止部45bは、軸部10に胴部40を取り付けた際に、円筒体13の外周に当接して鍔部42eの上に突出した状態を保持する。
また、リング43には軸心を挟んで互いに対向する2箇所のそれぞれに半径方向外方に張り出し起立する張出し部43bが形成されている。この張出し部43bは半径方向外方から見て略逆三角形状となっている。この張出し部43bは第2の衝突部を構成している。そして、この張出し部43bの回転方向前側の下面は衝突面430bを構成している。この衝突面430bはコマ玩具1の回転方向前端に向かって上昇する傾斜面となっている。
さらに、鍔部43aの内周面には凹部43cが形成されている。そして、リング43が下板42に対して回転した際に、この凹部43cが複数の凸部42iのうちの一部と嵌合することで、リング43が位置決めされる。実施形態では、凸部42iは複数あり、リング43は第1の回転位置及び第2の回転位置のいずれかで位置決めされる。
第1の回転位置は、リング43が下板42に対してコマ玩具1の回転方向反対の方向に回転し、張出し部42fの衝突面420fに張出し部43bの斜面が当接する回転位置であり(図11(A))、第2の回転位置は、リング43が下板42に対してコマ玩具1の回転方向に回転し、張出し部42fの衝突面420fが張出し部43bの斜面に当接する回転位置である(図11(B))。第1の回転位置では、張出し部42fの衝突面420fが張出し部43bによって被覆されるので、張出し部43bの衝突面430bだけが新たな衝突面となる。また、第2の回転位置では、張出し部43bの衝突面430bが張出し部42fによって被覆されるので、張出し部42fの衝突面420fだけが新たな衝突面となる。
この固定手段50は上記係止部材45を備えている。一方、リング43には、上記2つの回転位置に対応して凹部50a,50bが形成されている。
そして、この固定手段50によって、図10(A)及び図10(B)に示すように、凹部50a,50bのいずれかにリング43は第1の回転位置と第2の回転位置とに固定される。
この固定手段50は複数設けられていてもよい。
なお、ここでは、軸部10と胴部40それぞれの組立は、図4に示したように、既に終了しているものとする。
まず、軸部10の突出部16を下方からフライホイール30の凹部32に合致させるようにして、軸部10とフライホイール30を嵌合状態に組み付ける。次に、この組付け体を胴部40に下方から近付ける。この際、上記組付け体のフライホイール30の舌片33をスリット42bを通して胴部40の弧状スリット41fの所定の端に合致させる。この状態は、軸部10の爪17と胴部40の爪41cとが上下方向で重なっていない状態である。この状態が結合解除状態である。その後、上記組付け体の軸部10を胴部40側に押圧する。すると、まず、フライホイール30が胴部40の下面に押し当てられる。さらに、軸部10内のスプリング19が縮み押圧部材18が下がり、軸部10の爪17が胴部40の爪41cよりも上方に相対的に押し上げられる。そして、軸部10をフライホイール30と一体的に胴部40に対して舌片33が上記所定の端とは反対側の端まで移動するまで回転させる。すると、軸部10の爪17と胴部40の爪41cとが上下で重なった状態となる。そして、軸部10から手を離すと、軸部10内のスプリング19の付勢力によって、軸部10の爪17の下面と胴部40の爪41cの上面とが当接される。この状態、すなわち軸部10の爪17の下面と胴部40の爪41cの上面とが当接された状態が結合状態である。これにより、軸部10とフライホイール30及び胴部40とが結合され、コマ玩具1が組み立てられる。
図1は、コマ玩具1を回転駆動させるランチャーの一例を示した斜視図である。
この遊び方の一例では、コマ玩具1を回転させて、相手方のコマ玩具1とバトルを行う。
この場合、コマ玩具1の回転力のチャージは、ランチャー60によって行われる。このランチャー60は、内部に図示しない円板を備え、その円板を図示しないゼンマイばねで一の回転方向に付勢するとともに、円板の周囲に卷回させた図示しない紐をハンドル61で引くと、円板が回転され、コマホルダー62が回転されるように構成されている。このコマホルダー62の回転は、下方に突設されたフォーク63によってコマ玩具1に伝達され、コマ玩具1を回転させる。この場合、フォーク63は胴部40の弧状スリット41fに差し込まれる。そして、ランチャー60のハンドル61を引き切ると、円板ひいてはコマホルダー62の回転が停止する一方で、コマ玩具1は慣性力によって尚も回転するので、フォーク63の傾斜面63aに倣ってコマ玩具1がコマホルダー62から外れる。
すると、胴部40下面の起伏部41dと凸条20とは、胴部40に対して軸部10が相対回転するに伴って、噛み合い位置を変更する。そして、係止解除位置に達すると、胴部40の爪41cが軸部10の爪17から外れるため、軸部10内のスプリング19の付勢力によって胴部40が軸部10から離反する。そして、コマ玩具1は、図2に示したように分解される。
例えば、張出し部43bの衝突面を前記コマ玩具1の回転方向前端に向かって下降する傾斜面430bによって形成するとともに、他方の張出し部42fの衝突面420fを回転方向前端に向かって上昇する傾斜面によって形成しているが、互いに衝突面の形状が異なっていればよい。
また、互いに異なる2つの衝突面420f,430bを設け、衝突面430bだけが軸心を中心に回転するように構成されていたが、3つ以上の衝突面を有するものであってもよい。また、これらの場合、それぞれが軸心を中心に回転するように構成されていてもよい。
さらに、衝突面430bは、軸心を中心として回転体の一例であるリング43に形成されていたが、衝突面430bが形成された個々の張出し部43が円周方向に移動可能に胴部本体に設けられたものであってもよい。
また、上記実施形態では、一方向に回転するコマ玩具1について述べたが、両方向に回転するコマ玩具1にも適用できる。この場合、本実施形態の張出し部42f,43bのように回転方向の前後の形状が対称に形成すれば、一方向の回転時と他方向の回転の時とで同じような攻撃機能が得られる。勿論、張出し部42f,43bにおいて回転方向の前後の形状を異ならせ、一方向の回転時と他方向の回転の時とで異なる攻撃機能が得られるようにしてもよい。
また、上記実施形態では、張出し部42f,43bが互いに隣接する位置まで張出し部43bを移動させたが、張出し部42fと張出し部43bの円周方向の位置関係を変えて攻撃機能等に変化を与えるものであれば、張出し部42fと張出し部43bとが離れた位置で張出し部43bを固定してもよい。この場合、特に限定はされないが、特定の張出し部を相対的に移動させることによって他の張出し部の衝突面の機能を発揮させないようにすることが好ましい。
また、固定側張出し部と可動側張出し部の形状や衝突面の形状を反対にしてもよいし、固定側張出し部と可動側張出し部の形状や衝突面の形状も上記形状に限定されない。
10 軸部
11 回転軸
13 円筒体
30 フライホイール
40 胴部
41 上板
42 下板
42f 張出し部
43 リング(回転体)
43b 張出し部
45 係止部材
50 固定手段
420f 衝突面
430b 衝突面
Claims (6)
- 胴部の外周に攻撃用の張出し部が形成されたコマ玩具において、
前記胴部には、前記張出し部が複数設けられ、複数の前記張出し部の少なくとも1つの張出し部は、胴部本体に対して軸線を中心に回転可能に構成されるとともに、前記複数の張出し部の位置関係が異なる複数の回転位置で前記胴部本体に対して固定可能に構成されていることを特徴とするコマ玩具。 - 前記胴部は、前記胴部本体に対して前記軸心を中心に回転可能な回転体を備え、前記少なくとも1つの張出し部は前記回転体に形成されていることを特徴とする請求項1に記載のコマ玩具。
- 前記張出し部として、互いに衝突面の形状が異なる第1の張出し部及び第2の張出し部を有し、前記第1の張出し部は前記胴体本体に形成され、前記第2の張出し部は前記回転体に形成されていることを特徴とする請求項2に記載のコマ玩具。
- 前記第2の張出し部は、前記第1の張出し部に隣接した第1の回転位置及び第2の回転位置で前記胴部本体に選択的に固定されるように構成され、前記第1の回転位置と前記第2の回転位置とでは前記第1の張出し部と前記第2の張出し部とが並びを変えることを特徴とする請求項3に記載のコマ玩具。
- 前記第1の張出し部及び前記第2の張出し部のそれぞれは同数且つ複数前記胴部の円周方向に等間隔に形成されていることを特徴とする請求項4に記載のコマ玩具。
- 前記第1の張出し部及び第2の張出し部の中の一方の張出し部の衝突面を前記コマ玩具の回転方向前端に向かって下降する傾斜面によって形成するとともに、他方の張出し部の衝突面を回転方向前端に向かって上昇する傾斜面によって形成したことを特徴とする請求項4又は請求項5に記載のコマ玩具。
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