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JP2018107332A - 回路基板ユニット、電子機器 - Google Patents

回路基板ユニット、電子機器 Download PDF

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毅充 鈴木
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順一 長谷川
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Noriyuki Maki
紀行 間木
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優 古軸
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千喜 図書
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圭太 遠藤
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Riho Fukagawa
莉穂 深川
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Abstract

【課題】第1の回路基板と接続される第2の回路基板の衝撃による破損を抑制可能な回路基板ユニット及びそれを備えた電子機器を提供する。【解決手段】回路基板ユニット2は、第1の回路基板20と、SSD31が実装された第2の回路基板30と、を備える。第2の回路基板30は、第1の回路基板20に設けられた切り欠き20a内に配置されている。第2の回路基板30の長手方向一端側の接続端子30aが、第1の回路基板20の切り欠き20a近傍に実装されたコネクタ25に接続されている。第2の回路基板30の長手方向他端側が、第1の回路基板20に連結金具41を介して連結される。【選択図】図2

Description

本開示は、第1の回路基板と第2の回路基板とを有する回路基板ユニット及びそれを備えた電子機器に関する。
特許文献1は、主回路基板と副回路基板とを備えた電子機器において、副回路基板の一端を主回路基板上のコネクタに接続し、他端を筐体に固定した構造を開示している。
特開2011−82219号公報
本開示は、第1の回路基板と接続される第2の回路基板の衝撃による破損を抑制可能な回路基板ユニット及びそれを備えた電子機器を提供する。
本開示の回路基板ユニットは、第1の電子部品が実装された第1の回路基板と、第2の電子部品が実装された第2の回路基板と、を備える。第2の回路基板は、第1の回路基板に設けられた切り欠き内に配置されている。第2の回路基板の所定方向一端側の接続端子が、第1の回路基板の切り欠き近傍に実装されたコネクタに接続されている。第2の回路基板の所定方向他端側の部分が、第1の回路基板に連結具を介して連結されている。
本開示によれば、第1の回路基板と接続される第2の回路基板の衝撃による破損を抑制可能な回路基板ユニット及びそれを備えた電子機器を提供できる。
実施形態1におけるタブレット型コンピュータの平面図である。 第2の回路基板の取り付け構造を示す斜視図である。 図2のA−A線による断面図である。 連結金具部分の図2のA−A線による拡大斜視断面図である。 第1比較例における第2の回路基板の取り付け構造を示す斜視図である。 第2比較例における第2の回路基板の取り付け構造を示す斜視図である。
以下、適宜図面を参照しながら、実施の形態を詳細に説明する。但し、必要以上に詳細な説明は省略する場合がある。例えば、既によく知られた事項の詳細説明や実質的に同一の構成に対する重複説明を省略する場合がある。これは、以下の説明が不必要に冗長になるのを避け、当業者の理解を容易にするためである。
なお、発明者は、当業者が本開示を十分に理解するために添付図面および以下の説明を提供するのであって、これらによって特許請求の範囲に記載の主題を限定することを意図するものではない。
(実施の形態1)
以下、図面を参照して実施の形態1を説明する。
[1.構成]
[1−1.概要]
図1は、実施の形態1におけるタブレット型コンピュータの平面図である。タブレット型コンピュータ1は、電子機器の一例である。タブレット型コンピュータ1の前面部には、タッチパネルを有する表示部5が設けられている。また、タブレット型コンピュータ1の内部には、第1の回路基板20及び第2の回路基板30が収容されている。第1の回路基板20及び第2の回路基板30は、回路基板ユニット2を構成する。
第1の回路基板20には、中央演算処理装置21(以下、「CPU21」という)、メモリ22、画像プロセッサ23等、種々の電子部品が実装されている。第1の回路基板20は、複数のネジ15によりタブレット型コンピュータ1の筐体10に固定される。
第2の回路基板30には、ソリッドステートドライブ31(以下、「SSD31」という)が実装されている。第1の回路基板20には略矩形の第2の回路基板30よりも若干大きい切り欠き20aが形成されており、第2の回路基板30は切り欠き20a内に配置される。
[1−2.第2の回路基板の取り付け構造]
図2は、第2の回路基板30の取り付け構造を示す斜視図である。図3は、図2のA−A線による断面図である。図4は、連結金具部分の図2のA−A線による拡大斜視断面図である。
図2、図3に示されるように、第1の回路基板20の、切り欠き20aの長手方向一端側の縁部20bには、落とし込み方式のコネクタ25が実装されている。また、第2の回路基板30の長手方向の一端部には接続端子30aが設けられている。第2の回路基板30の接続端子30aは、第1の回路基板20のコネクタ25に差し込み接続される。
一方、第2の回路基板30の他端側は、第1の回路基板20の切り欠き20aの長手方向他端側の縁部20cに連結金具41を介して連結される。具体的には、図4にもあわせて示すように、第1の回路基板20の縁部20cには、ナット44が埋め込まれて固着されている。また、連結金具41において第1の回路基板20の縁部20cに対向する第1の端部41aにはナット挿通孔41hが設けられている。そして、ナット挿通孔41hにナット44が挿通され、連結金具41の第1の端部41aがナット44の受け部44a上に重ねられる。その状態で、ナット44にネジ42が螺合されることで、第1の回路基板20と連結金具41の第1の端部41aとが連結される。
また、連結金具41の第2の回路基板30側の第2の端部41bにはネジ孔41mが設けられている。第2の回路基板30の端部のネジ固定部30bが連結金具41の第2の端部41b上に重ねられる。その状態で、連結金具41のネジ孔41mにネジ43が螺合されることで、第2の回路基板30と連結金具41の第2の端部41bとが連結される。
連結金具41は、第1の端部41aと第2の端部41bとの間に段差を有し、切り欠き20a内で略Z字状に折れ曲がっている。また、コネクタ25は、前述したように落とし込み方式のコネクタであり、切り欠き20a内に第1の回路基板20とほぼ同じ高さ位置で配置される。これにより、特に図3において明らかなように、第1の回路基板20と第2の回路基板30とが略面一となるように構成している。
[1−3.比較例]
図5は、第1の比較例における第2の回路基板の取り付け構造を示す斜視図である。第1の比較例では、SSD131が実装された第2の回路基板130は、第1の回路基板120上に配置される。第2の回路基板130は、一端側において、第1の回路基板120に実装されたコネクタ125に接続され、他端側において、第1の回路基板120に実装された固定ナット144にネジ143により固定される。この構造では、第1の回路基板120上に第2の回路基板130が重ねて配置されるため、回路基板ユニット102の厚みが大きくなり、その結果、電子機器を薄型化しにくいという課題がある。
図6は、第2の比較例における第2の回路基板の取り付け構造を示す斜視図である。第2の比較例では、第2の回路基板230は、一端側において、第1の回路基板220の端部に実装されたコネクタ225に接続され、他端側において、電子機器の筐体210内面に固着されたナット244にネジ243により固定される。この構成では、電子機器が落下等による衝撃を受けた際に、第2の回路基板230の一方の端部230a側は筐体210の歪みを直接受け、第2の回路基板230の他方の端部230b側は第1の回路基板220の歪みを直接受ける。これらの歪みの大きさや方向等が異なると、第2の回路基板230やSSD231に圧縮力や引っ張り力が作用し、第2の回路基板230やSSD231が破損する虞がある。
[1−4.本実施形態の作用]
本実施形態では、第2の回路基板30は、第1の回路基板20に設けられた切り欠き20a内に配置される。また、第2の回路基板30の長手方向一端側の接続端子30aが、第1の回路基板20の切り欠き20a近傍に実装されたコネクタ25に接続される。さらに、第2の回路基板30の長手方向他端側が、第1の回路基板20に連結金具41を介して連結される。そのため、タブレット型コンピュータ1が落下等による衝撃を受けた際に、第2の回路基板30の歪みと筐体10の歪みを同時に直接受けることはない。そのため、第2の回路基板30やSSD31が破損することが抑制される。
また、本実施形態では、第1の回路基板20と第2の回路基板30とが略面一となるように、コネクタ25が落とし込み方式のもので構成されて切り欠き20a内に配置されている。さらに、連結金具41が切り欠き20a内で略Z文字状に折り曲げられている。そのため、第1の回路基板上に第2の回路基板を重ねて配置するような場合と比べ、回路基板ユニット2及びタブレット型コンピュータ1の厚み方向の寸法を小さくできる。
また、連結金具41は第1の回路基板20及び第2の回路基板30のそれぞれに対してネジ42,43により固定される。これにより、第2の回路基板30が第1の回路基板20に対して着脱可能となる。そのため、例えばユーザの要求に応じて、異なる容量のSSD31を実装した第2の回路基板30に交換するカスタマイズ等が容易化する。
また、第2の比較例では、第1の回路基板220を筐体210に取り付けた後に、第2の回路基板230を筐体210及び第1の回路基板220に取り付ける必要があるが、本実施形態では、第1の回路基板20を筐体10に取り付けた後に第2の回路基板30を第1の回路基板20に取り付けることもできるし、第2の回路基板30が取り付けられた第1の回路基板20を筐体10に固定することも可能である。そのため、第2の回路基板30の取り付け順序の制約が無くなり、メンテナンス性が向上する。なお、第1の比較例でもこのような手順をとることは可能であるが、第1の比較例では本実施形態のような薄型化はできない。
[2.効果等]
実施形態1の回路基板ユニット2は、CPU21やメモリ22(第1の電子部品の一例)が実装された第1の回路基板20と、SSD31(第2の電子部品の一例)が実装された第2の回路基板30と、を備える。第2の回路基板30は、第1の回路基板20に設けられた切り欠き20a内に配置されている。第2の回路基板30の長手方向(所定方向の一例)一端側の接続端子30aが、第1の回路基板20の切り欠き20a近傍に実装されたコネクタ25に接続されている。第2の回路基板30の長手方向他端側が、第1の回路基板20に連結金具41(連結具の一例)を介して連結される。
これにより、第1の回路基板20と接続される第2の回路基板30の衝撃による破損を抑制できる。
実施形態1の回路基板ユニット2において、第1の回路基板20と第2の回路基板30とが略面一となるように、(1)コネクタ25が切り欠き20a内に配置されるとともに、(2)連結金具41が切り欠き20a内で折り曲げられている。
これにより、第1の回路基板20と第2の回路基板30とを略面一に配置できる。そのため、第1の回路基板上に第2の回路基板を重ねて配置するような場合と比べ、回路基板ユニット2及びタブレット型コンピュータ1の厚み方向の寸法を小さくできる。
実施形態1の回路基板ユニット2において、連結金具41は第1の回路基板20及び第2の回路基板30のそれぞれに対してネジ42,43により固定される。
これにより、第2の回路基板30が第1の回路基板20に対して着脱可能となる。
実施形態1の回路基板ユニット2において、第2の電子部品は、SSD31(ソリッドステートドライブ)である。
これにより、SSD31の破損をより抑制できる。
実施形態1のタブレット型コンピュータ1は、本実施形態の回路基板ユニット2と、回路基板ユニット2を収容する筐体10と、を有する。
タブレット型コンピュータ1は、持ち運び利用されることが多く、そのため落下による衝撃が加わる可能性も高いが、このようなタブレット型コンピュータにおいて、回路基板ユニット2や電子部品の破損をより一層適切に抑制できる。
(他の実施形態)
以上のように、本開示における技術の例示として、実施の形態1を説明した。しかしながら、本開示における技術は、これに限定されず、適宜、変更、置き換え、付加、省略などを行った実施の形態にも適用可能である。
そこで、以下、他の実施の形態を説明する。
(1)前記実施の形態では、第2の回路基板30に実装される第2の電子部品がSSD31である場合を例示した。しかし、本開示において、第2の電子部品は、CPUや、種々のメモリデバイス、画像プロセッサ等のその他の電子部品であってもよい。
(2)前記実施の形態では、電子機器がタブレット型コンピュータである場合を例示した。しかし、本開示の電子機器は、スマートフォン、ノートブック型コンピュータ、デスクトップ型コンピュータその他の電子機器に広く適用できる。
(3)前記実施の形態では、第1の回路基板20が筐体10の背面部に固定される場合を例示した。しかし、第1の回路基板20は、背面部の内側に配置される内部シャーシ等に固定されるものであってもよい。
(4)前記実施の形態では、連結具が金属製の連結金具41である場合を例示した。しかし、本開示において、連結具は金属製に限らず、一定の強度を有するものであれば樹脂製であってもよい。
以上のように、本開示における技術の例示として、実施の形態を説明した。そのために、添付図面および詳細な説明を提供した。
したがって、添付図面および詳細な説明に記載された構成要素の中には、課題解決のために必須な構成要素だけでなく、上記技術を例示するために、課題解決のためには必須でない構成要素も含まれ得る。そのため、それらの必須ではない構成要素が添付図面や詳細な説明に記載されていることをもって、直ちに、それらの必須ではない構成要素が必須であるとの認定をするべきではない。
また、上述の実施の形態は、本開示における技術を例示するためのものであるから、特許請求の範囲またはその均等の範囲において種々の変更、置き換え、付加、省略などを行うことができる。
本開示は、第1の回路基板と第2の回路基板とを有する回路基板ユニット及びそれを備えた電子機器において広く利用可能である。
1 タブレット型コンピュータ
2 回路基板ユニット
5 表示部
10 筐体
15 ネジ
20 第1の回路基板
20a 切り欠き
20b 縁部
20c 縁部
21 CPU
22 メモリ
23 画像プロセッサ
25 コネクタ
30 第2の回路基板
30a 接続端子
30b ネジ固定部
31 SSD
41 連結金具
41a 第1の端部
41b 第2の端部
41h ナット挿通孔
41m ネジ孔
42 ネジ
43 ネジ
44 ナット

Claims (6)

  1. 第1の電子部品が実装された第1の回路基板と、
    第2の電子部品が実装された第2の回路基板と、を備え、
    前記第2の回路基板は、前記第1の回路基板に設けられた切り欠き内に配置され、
    前記第2の回路基板の所定方向一端側の接続端子が、前記第1の回路基板の前記切り欠き近傍に実装されたコネクタに接続され、
    前記第2の回路基板の前記所定方向他端側の部分が、前記第1の回路基板に連結具を介して連結される、
    回路基板ユニット。
  2. 前記第1の回路基板と前記第2の回路基板とが略面一となるように、(1)前記コネクタが前記切り欠き内に配置されるとともに、(2)前記連結具が前記切り欠き内で折り曲げられている、
    請求項1に記載の回路基板ユニット。
  3. 前記連結具は前記第1の回路基板及び前記第2の回路基板のそれぞれに対してネジにより固定される、
    請求項1または2に記載の回路基板ユニット。
  4. 前記第2の電子部品は、ソリッドステートドライブである、
    請求項1から3のいずれか1項に記載の回路基板ユニット。
  5. 請求項1から請求項4のいずれか1項に記載の回路基板ユニットと、
    前記回路基板ユニットを収容する筐体と、を有する、
    電子機器。
  6. タブレット型コンピュータである、
    請求項5に記載の電子機器。
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