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JP2018038480A - 皮膚改質キット、及びフェイシャルパック - Google Patents

皮膚改質キット、及びフェイシャルパック Download PDF

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JP2018038480A JP2016173071A JP2016173071A JP2018038480A JP 2018038480 A JP2018038480 A JP 2018038480A JP 2016173071 A JP2016173071 A JP 2016173071A JP 2016173071 A JP2016173071 A JP 2016173071A JP 2018038480 A JP2018038480 A JP 2018038480A
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実季 望月
Miki Mochizuki
実季 望月
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Abstract

【課題】水素水の効果を十分に発揮することが可能な皮膚改質キット、及びフェイシャルパックを提供することを目的とする。【解決手段】本発明の皮膚改質キットは、保水性シート、及び容器に密封充填された水素水を備えたことを特徴とする。本発明のフェイシャルパックは、顔面形状の保水性シートと、前記保水性シートの少なくとも顔面に当接する面に含浸された水素水を備えたことを特徴とする。【選択図】図1

Description

本発明は、皮膚改質キット、及びフェイシャルパックに関する。
健康維持のため、水素水を摂取する方法が注目を集めている。その作用機序についてはは詳細には解明されていないが、生体内で生じる活性酸素の除去に水素水中の分子状水素が抗酸化的に作用しているためと考えられている。
水素水の抗酸化的機能を利用して肌への美容効果を高める製品が既に市販されている。このような製品では、皮膚へ貼付するシートやパッドに、水素を発生させる水素発生剤を予め含ませておき、シート・パッド利用時に水分と接触させることで水素を発生させている(例えば特許文献1を参照)。
特開2015−167840号公報
水素発生剤を使用した製品では皮膚上での化学反応により水素を発生させるため、皮膚への負担があり、美容目的には問題があると考えられる。また、市販されているコットンパフなどに対して、使用者が水素水を直接しみこませたものを皮膚にパッティングする方法が考えられるが、水素水中の水素は大気に非常に拡散しやすいため、この方法による美容効果はあまり期待できない。
上記した従来の製品や方法では、水素水を利用して美容効果を発揮することが困難であり、問題が生じると考えられる。本発明は斯かる課題を解決すべく、水素水の効果を十分に発揮することが可能な皮膚改質キット、及びフェイシャルパックを提供することを目的とする。
本発明者は、水素水を利用して皮膚改質効果を得るために、鋭意検討を行った。その結果、本発明者は容器に密閉充填された水素水を保水性シートと組み合わせたキットとすれば、所望の効果が得られることを見出し、本願発明を完成させた。
すなわち、本発明は、下記の構成をとる。
(1)保水性シート、及び容器に密封充填された水素水を備えたことを特徴とする皮膚改質キット;
(2)前記水素水中の水素濃度は、0.6p.p.m.以上である前記(1)に記載の皮膚改質キット;
(3)更に、前記保水性シートの皮膚に当接しない側の面を覆うための、ガスバリアシートを備えた前記(1)又は(2)に記載の皮膚改質キット;
(4)前記ガスバリアシートがアルミニウム製である前記(3)に記載の皮膚改質キット;
(5)更に、美容液を含む容器を備えた前記(1)〜(4)のいずれか一つに記載の皮膚改質キット;
(6)顔面用である前記(1)〜(5)のいずれか一つに記載の皮膚改質キット;
(7)更に、前記保水性シートを密閉しておくための容器を備えた前記(1)〜(6)のいずれか一つに記載の皮膚改質キット;
(8)顔面形状の保水性シートと、前記保水性シートの少なくとも顔面に当接する面に含浸された水素水を備えたことを特徴とするフェイシャルパック;
(9)前記水素水中の水素濃度は、0.6p.p.m.以上である前記(8)に記載のフェイシャルパック;
(10)更に、前記保水性シートの顔面に当接しない側の面に、ガスバリアシートを備えた前記(8)又は(9)に記載のフェイシャルパック;
(11)前記ガスバリアシートがアルミニウム製である前記(10)に記載のフェイシャルパック;及び
(12)更に、前記保水性シートの少なくとも顔面に当接する面に含浸された美容液を備えた前記(8)〜(11)のいずれか一つに記載のフェイシャルパック。
本発明により、皮膚に対して水素水中の分子状水素を効果的に適用することができ、一層の美容効果をもたらすことができる。特に、保水性シートの皮膚に当接しない側の面を、ガスバリアシートで覆うことにより、その効果を高めることができる。
本実施形態の皮膚改質キットの一例を示す図である。 本実施形態の皮膚改質キットの使用方法の一例を示す図である。 本実施形態の皮膚改質キットの一例を示す図である。 実施例の結果を示すグラフである。
以下、本発明の実施形態について説明するが、本発明はこれに限定されない。
<皮膚改質キット>
[第一実施形態]
図1に示すように、本実施形態の皮膚改質キットは、保水性シート、及び容器に密閉充填された水素水を備える。本実施形態において、「皮膚改質」とは、使用者の肌中のメラニン色素量の低下、紅斑の消失、角層水分量の増加、経皮水分蒸発量の減少、肌粘弾性の上昇等を意味する。
保水性シートは、水素水を含浸させられるだけの吸水性があり、例えば、1分〜1時間程度の使用時間に保水性を有し、ヒトの皮膚に接触した状態で使用できるものであれば特に限定されない。係る保水性シートは、更に水素水中の水素による効果に影響しない性質のものが好ましく、美容用のフェイスマスク、拭き取りシート等に使用される種々のパッドやシートが挙げられる。キュプラやレーヨン等のセルロース繊維から構成される不織布は、吸水性のみならず皮膚への密着性の観点から好ましい。
保水性シートの形状は、装着する体の部位(顔面全体、目元、ほうれい線近辺、額、首回り、ひざ、ひじ)に応じた形状とすることができ、矩形、円形、楕円形等の形状とすることができる。実施例において後述するように、美顔効果が期待できることから、本実施形態の皮膚改質キットは、顔面用であることが好ましい。図1に示すように、保水性シートの装着部位が顔面の場合には、ファイスマスクに求められる形状上の特徴を有するように構成することができる。具体的には顔面の凹凸に沿ってパッドが密着するような形状とし、適宜、目、鼻、口の部分に切れ目や開口部を設けることもできる。
本実施形態の皮膚改質キットは、更に、前記保水性シートの皮膚に当接しない側の面を覆うための、ガスバリアシートを備えることが好ましい。係るガスバリアシートは、保水性シートよりも低い水素ガス透過性を有する材質のシートであれば限定されない。具体的には、ポリエチレン等のプラスチック製フィルムやアルミニウム製のシートが好ましい。この、保水性シートよりも低い水素ガス透過性を有する材質のシートは、保水性シートとは独立してキット中に別個の構成として含めて、使用者が使用時に保水性シートを装着した上から装着するものとすることもできる。また、予め保水性シートの、皮膚に当接しない側の面に張り付けたものとすることもできる。保水性シートよりも低い水素ガス透過性を有する材質のシートがアルミニウム製のシートである場合には、保水性シートに吸水させた水素水が皮膚に当接しない側の面から放出されるのを効果的に低減することができ、水素水の効果を、皮膚に当接している側に集中させることが可能である。更に、シートは薄膜状であることが好ましい。これにより、保水性シートの皮膚密着性に悪影響しない。
本実施形態の皮膚改質キットは、更に、保水性シートを密閉しておくための容器を備えることが好ましい。保水性シートを、使用時まで容器内に密閉しておくことにより、皮膚に適用するまで、その衛生状態を維持できる。当該容器は、キット使用時に保水性シートに水素水を吸水させるためにも使用できるものであることが好ましい。具体的には、保水性シートを適切に折りたたんだ状態でパックできる袋状のものが好ましく、図2に示すように、パックを開封して水素水を注ぎ込むことで保水性シートに水素水を染み込ませることができるものがより好ましい。
本実施形態の皮膚改質キットは、容器に密閉充填された水素水を含む。本実施形態の皮膚改善キットは、使用者が水素水を保水性シートに染み込ませて使用するように構成されているため、使用するまでは使用時に十分な効果が得られる溶存水素濃度で水素を水中に保持していることが好ましい。
美肌効果を得るため、水素水中の溶存水素濃度としては、0.6ppm以上が好ましく、1.0ppm以上がより好ましく、1.5ppm以上が更に好ましく、2.0ppm以上が特に好ましい。上限値としては、特に限定されないが、7ppm以下が好ましく、5ppm以下がより好ましい。
水素水の製造方法としては、特に限定されず、電気分解法、加圧溶解法、気液混合ノズル法、マイクロ・ナノバブル法、気液分離中空糸膜法等が挙げられる。
本実施形態の皮膚改質キットが備える水素水は、製造段階で高濃度の水素を有していることが好ましく、使用時までに溶存水素濃度の減少が抑制されていることがより好ましい。そのため、水素水が密閉充填される容器としては、水素が透過しない素材である、金属箔をラミネートした袋、及び金属缶が好ましい。具体的には、アルミ袋、スチール缶又はアルミ缶がより好ましい。更に、製造工程において、ヘッドスペースを生じないように、水素水を容器に満注充填して、密封充填後の水素水を水素以外のガスと接触させないようにすることが好ましい。
皮膚改質キット中の水素水の量は、保水性シート全体に吸水させるのに十分量が好ましい。顔面用の美容キット(フェイスマスク)の場合には、水素水の容量は20〜30ml程度であることが好ましい。
[第二実施形態]
図3に示すように、本実施形態の皮膚改質キットは、保水性シート、容器に密閉充填された水素水、及び美容液を含む容器を備える。
この美容液としては、本実施形態の水素水の効果を低減しないものであれば特に限定されない。種々の、保湿剤、脱色素剤、美白剤、抗皺剤等を挙げることができる。これらの美容液は一種類とすることも、複数種類とすることもでき、数ml程度の容量である。美容液が複数種類の場合には、各美容液を混合したものとすることも、別個の容器(チューブ等)にそれぞれ独立して収容することもできる。保水性シートがフェイスマスクの場合、複数種類の美容液を別個の容器に収容すると、パッド全体に塗布する美容液と、顔面の特定部位(目じり、口元等)に、より多く塗布するための美容液とを区別することも可能である。
第一実施形態と同様、本実施形態の皮膚改質キットも保水性シートを密閉しておくための容器を備えることが好ましい。図2を用いて、本実施形態の皮膚改質キットの使用方法の一例について説明する。
先ず、使用者は、保水シートが密閉された容器を開封し、この容器に水素水と美容液を注いで、保水シートに含浸させる。次いで、水素水と美容液が含浸された保水シートを、使用者の顔全体に密着させたまま、3分程待つ。次いで、保水シートを顔から外す。これを定期的に、好ましくは毎日1回以上、より好ましくは朝晩1日2回行うことにより、使用者の皮膚を改質することができる。
本実施形態の皮膚改質キットは、上記の構成要素をそれぞれ1回分ずつまとめたものを包装し、これを複数まとめた商品とすることができる。包装には使い捨てのプラスチック製容器等を挙げることができる。
本実施形態の皮膚改質キットによれば、皮膚に対して水素水中の分子状水素を効果的に適用することができ、美肌効果を得ることができる。
<フェイシャルパック>
本実施形態のフェイシャルパックは、顔面形状の保水性シートと、前記保水性シートの少なくとも顔面に当接する面に含浸された水素水を備える。本実施形態のフェイシャルパックは、上述した<皮膚改質キット>において、用途を顔面用に限定したものであるため、その説明を省略する。
本実施形態のフェイシャルパックによれば、皮膚に対して水素水中の分子状水素を効果的に適用することができ、美顔効果を得ることができる。
(実施例1)
(ファイスマスクの製造例)
顔面装着時に目、鼻、口にあたる部分に切れ目又は開口部があり、全体形状が円形のシートとして、以下のものを準備した。
(1)保水性吸水シートからなるフェイスマスク;
(2)上記(1)のフェイスマスクの、顔面に当接しない側の面に装着するための、アルミニウム製マスク。
(実施例2)
(フェイスマスクの使用例)
日幸製作所社製の水素水(水素濃度:0.6p.p.m.)約30mL中に実施例1で準備したフェイスマスクを浸したものを、朝晩、1日2回、1週間継続して6人のパネリストに使用してもらい、フェイスマスク使用前と、1週間使用後の肌状態を確認した。この試験を、上記(1)のフェイスマスクのみを装着した場合、上記(1)及び(2)のフェイスマスク及びアルミマスクを装着した場合について行った。肌状態の確認は、メグザメーターを用いて、特定箇所のメラニン色素の強度を測定することにより行った。
(結果)
水素水を含浸させたフェイスマスクのみを使用した6人のパネリストのうち、2名にメラニン色素量の低減が認められた。更に、水素水を含浸させたフェイスマスクの上から、アルミニウムマスクを装着した場合の試験結果を図4に示す。図4中、縦軸は、使用後のメラニン色素の強度と使用前のメラニン色素の強度との差を示す。図4の結果からわかる通り、フェイスマスクの上にアルミニウムマスクを装着した場合、全てのパネリストにおいて使用前と比較してメラニン色素量が低減したことが確認できた。

Claims (12)

  1. 保水性シート、及び容器に密封充填された水素水を備えたことを特徴とする皮膚改質キット。
  2. 前記水素水中の水素濃度は、0.6p.p.m.以上である請求項1に記載の皮膚改質キット。
  3. 更に、前記保水性シートの皮膚に当接しない側の面を覆うための、ガスバリアシートを備えた請求項1又は2に記載の皮膚改質キット。
  4. 前記ガスバリアシートがアルミニウム製である請求項3に記載の皮膚改質キット。
  5. 更に、美容液を含む容器を備えた請求項1〜4のいずれか一項に記載の皮膚改質キット。
  6. 顔面用である請求項1〜5のいずれか一項に記載の皮膚改質キット。
  7. 更に、前記保水性シートを密閉しておくための容器を備えた請求項1〜6のいずれか一項に記載の皮膚改質キット。
  8. 顔面形状の保水性シートと、前記保水性シートの少なくとも顔面に当接する面に含浸された水素水を備えたことを特徴とするフェイシャルパック。
  9. 前記水素水中の水素濃度は、0.6p.p.m.以上である請求項8に記載のフェイシャルパック。
  10. 更に、前記保水性シートの顔面に当接しない側の面に、ガスバリアシートを備えた請求項8又は9に記載のフェイシャルパック。
  11. 前記ガスバリアシートがアルミニウム製である請求項10に記載のフェイシャルパック。
  12. 更に、前記保水性シートの少なくとも顔面に当接する面に含浸された美容液を備えた請求項8〜11のいずれか一項に記載のフェイシャルパック。
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