JP2016168192A - 画像撮像装置及びその制御方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 光源からの測定光を被検査物に照射することにより得られる戻り光の中心部の一部の光を共焦点撮像部へ、前記中心部のそれ以外の光と前記中心部の周辺の光を非共焦点撮像部へ分岐する第1分岐手段と、前記共焦点撮像部へ分岐された光の強度を測定する第1受光手段と、前記非共焦点撮像部へ分岐された光の強度を測定する第2受光手段と、前記第1及び第2手段によりそれぞれ受光された光の強度に応じた信号から画像を生成する第1生成手段とを有する。
【選択図】 図2
Description
実施形態1においては、光画像撮像装置として、本発明を適用したAO−SLO装置について説明する。AO−SLO装置は、補償光学系を備え、眼底の高分解能及び高画質(高SN比)の平面画像(AO−SLO像)の撮像を行う装置である。また、AO−SLO像の取得を補助する目的で、広画角の平面画像(WF−SLO像)の撮像を行うWF−SLO装置、測定光の入射位置を把握するための前眼部観察装置、および撮像箇所を調整するために視線を誘導する固視灯表示装置が付随している。
図1は、本発明の実施形態1におけるSLO装置の光学系の構成を説明する図である。本SLO装置は、AO−SLO部140、WF−SLO部141、固視灯部、前眼部観察部、及び、制御PC109から構成される。図1を用いて各部の構成について説明する。
まず、本実施形態におけるAO−SLO部140について、具体的に説明する。
つぎに、光源101−1の周辺について説明する。光源101−1は、代表的な低コヒーレント光源であるSLD(Super Luminescent Diode)である。波長は840nmバンド幅50nmである。スペックルノイズの少ない平面画像を取得するために低コヒーレント光源を選択している。また、光源の種類は、SLDを選択したが、低コヒーレント光が出射できればよくASE(Amplified Spontaneous Emission)等も用いても良い。
次に、参照光105の光路について説明する。
次に、測定光106−1の光路について説明する。
次に、図2を用いて受光部200の概略構成について説明する。
次に、WF−SLO部141について説明する。
次に、測定光106−2の光路について説明する。
図1において、固視灯156は、発光型のディスプレイモジュールからなり、表示面(□27mm、128×128画素)をXY平面に有する。ここでは、液晶、有機EL、LEDアレイ等を用いることができる。被検眼107が、固視灯156からの光束157を注視することで、被検眼107の固視が誘導される。固視灯156の表示面は例えば図1(b)に示すように、任意の点灯位置165に十字のパターンが点滅して表示される。
次に、前眼部観察部について説明する。
上述したAO−SLO部、WF−SLO部、固視灯部は、それぞれ個別に電動ステージ117−1〜3を持ち、3つの電動ステージを連動させて動かすことによりフォーカスを調整している。ただし、個別にフォーカス位置を調整したい場合には、個別に電動ステージを動かすことで調整可能である。
次に、波面センサ155、空間光変調器159を用いた波面補正について説明する。
AO−SLO部140、WF−SLO部141、固視灯部、前眼部観察部に用いられている光源の波長分布を図4に示す。固視灯156からの光束157の波長は720nm以下であり、前眼部観察部の光源101−3は中心波長740nmである。また、AO−SLO部140の光源101−1の波長は840nmバンド幅50nmであり、WF−SLO部141の光源101−2の波長は920nmバンド幅20nmである。それぞれの光をダイクロイックミラー170−1〜3で分けるために、それぞれ異なる波長帯になるようにしている。なお、図4は各光源の波長の違いを示すものであり、その強度およびスペクトル形状を規定するものではない。
次に、撮像画像の生成方法について説明する。
図6を用いて、PC109の表示部に表示される制御ソフト画面について説明する。
601は、撮像開始を指示するための実行ボタン
602は、撮像終了を指示するためのSTOPボタン
603は、不図示の顎受け部の微調整を指示するための顎受け調整ボタン
604は、フォーカスを調整するためのフォーカス調整ボタン
605は、WF−SLO像の撮像開始を指示するためのWF−SLO撮像ボタン
607は、AO−SLO像の撮像開始を指示するためのAO−SLO撮像ボタン
611は、収差量の値が表示される収差補正モニター
612は、前眼部画像が表示される前眼部モニター
613は、固視灯156の点灯位置を指示するための固視灯位置モニター
614は、波面センサ155で検出されたハルトマン像が表示される波面センサモニター
615は、WF−SLO像が表示されるWF−SLOモニター
616は、ディテクター138−2の出力信号の強度が表示されるWF−SLO強度モニター
617は、WF−SLO像の記録を指示するためのWF−SLO記録ボタン
618は、AO−SLOの共焦点画像が表示されるAO−SLO共焦点モニター
619は、ディテクター204−1の出力信号の強度が表示されるAO−SLO強度モニター
620は、AO−SLO像の記録を指示するためのAO−SLO記録ボタン
621は、自動フォーカスを指示するための自動フォーカスボタン
622は、収差補正を指示するための収差補正ボタン
623は、設定されている撮像条件の変更を指示するための撮像条件設定ボタン
624は、撮像するAO−SLO像の深さの調整を指示するための深さ調整ボタン
625は、AO−SLOの非共焦点画像が表示されるAO−SLO非共焦点モニター
<撮像手順>
次に、本実施形態のSLO装置における撮像手順について図5〜6を用いて説明する。
検者から制御ソフト画面の実行ボタン601を介して撮像開始の入力があると、制御PC109は予め決めた標準的な位置に固視灯156のパターンを点灯する。本実施形態では、視野の中央部にパターンを点灯する。
制御PC109はCCDカメラ160で撮像された前眼部画像を前眼部モニター612に表示する。検者は、前眼部モニター612に表示された前眼部画像を見ながら、被検眼とSLO装置との位置関係を調整する。不図示の顎受け部の微調整を指示するために顎受け調整ボタン603を用いることもある。詳細については、一般的であるため省略する。
位置調整が終わり検者からWF−SLO撮像ボタン605を介してWF−SLO像の撮像開始の入力があると、制御PC109はWF−SLO像の撮像をWF−SLO部141に指示し、撮像されたWF−SLO像をWF−SLOモニター615に表示する。画角は縦9mm×横12mmであり、フレームレートは16Hzである。必要に応じて、検者はWF−SLO強度モニター616のWF−SLO強度が大きくなるよう、フォーカス調整ボタン604を用いて調整を指示する。WF−SLO強度モニター616には横軸時間、縦軸信号強度でWF−SLO部141で検出された信号強度が時系列に表示されている。ここで、検者によりフォーカス調整ボタン604が調整されると、制御PC109は入力された調整量に従ってレンズ135−10、14、18の位置を同時に調整する。
検者からAO−SLO撮像ボタン607を介してAO−SLO撮像開始の入力があると、制御PC109はAO−SLO測定光のシャッターを開き、AO−SLO測定光である測定光106−1が被検眼107に照射される。AO−SLO共焦点モニター618にAO−SLOの共焦点画像を、AO−SLO非共焦点モニター625にAO−SLOの非共焦点画像を表示する。撮像画角は縦0.8mm×横0.8mm、フレームレートは32Hzが初期値として設定されている。また、AO−SLO強度モニター619に、WF−SLO強度モニター616と同様に、AO−SLO部で検出された信号強度を時系列に表示し、検者の指示に基づいて調整する。
検者はAO−SLO像を取得したい位置を指定する。指定された位置に応じて、制御PC109は固視灯156のパターンの点灯位置を変更する。
制御PC109は波面センサモニター614に波面センサ155で検出されたハルトマン像を表示する。このハルトマン像から計算された収差成分を収差補正モニター611に表示する。収差はデフォーカス(defocus)成分(μm単位)と、全ての収差量(μmRMS単位)に分けて表示する。ここで、工程3において、AO−SLO測定光のフォーカスレンズであるレンズ135−10の位置を調整しているため、この工程での収差測定が可能な状態になっている。具体的には戻り光108−1が、ピンホール198−1を蹴られることなく通過し、波面センサ155に到達する状態になっている。
検者から撮像条件設定ボタン623を介して設定変更の入力があると、制御PC109は入力に応じてAO−SLO部140の撮像画角、フレームレート、撮像時間を変更する。
検者からAO−SLO像の撮像位置変更の入力があると、工程4に戻る。なければ次の工程に進む。
検者から撮像対象眼の左右眼切替えの入力があると、工程2に戻る。なければ次の工程に進む。
検者からSTOPボタン602を介して撮像終了の入力があると、制御PC109は制御ソフトを停止する。
実施形態2として、図7を用いて本発明を適用したSLO装置について説明する。
図7において、分離部211を透過した透過光209は、結像面に配置された分割部701でさらに2つに分岐され、ディテクター702−1〜2へそれぞれ入射する。分割部701は本実施形態において第2分岐手段に対応する。本実施形態における分割部701は図8に示すように三角柱の形状をしたナイフエッジプリズムである。ディテクター702−1は本実施形態において第3受光手段に対応し、ディテクター702−2は本実施形態において第4受光手段に対応する。
I’=(Ia−Ib)/(Ia+Ib)
I’によって画像を生成し、図9に示すような輪郭強調した非共焦点画像を取得することができる。
I’=(Ia−Ib)/(Ia+Ib)
としたが、
I’=(Ib−Ia)/(Ia+Ib)
としても良く、上記2つの式のどちらを用いるか選択できる構成としても良い。
実施形態3として、図11を用いて本発明を適用したSLO装置について説明する。
本実施形態において、図11に示すように分離部211は、中心部の一部反射一部透過領域314、周辺部の透過領域312、遮光するための遮光領域313を1組とするパターンが円形に複数配置された構成となっている。それぞれの一部反射一部透過領域314は透過率が異なっており、制御PC109の制御の下に、不図示の透過率選択制御部によって、分離部211を機械的に回転して選択的にパターンを切り替えることで透過率を変更することができる。分離部211は本実施形態において変更手段に対応する。透過率が高いパターンを選択すると非共焦点画像の分解能が上がるが、共焦点撮像系に入射する光が少なくなり、共焦点画像の画質が低下してしまう。逆に透過率が低いパターンを選択すると、非共焦点画像の分解能が下がるが、共焦点撮像系に入射する光が多くなり、共焦点画像の画質が良くなる。このため、被検査物に応じて、或いは、表示された非共焦点画像と共焦点画像を見ながら、適切な透過率(分岐比を変更することに相当する)を選択することが、所望の画像を得るために有効な手段となる。
次に、本実施形態のSLO装置における撮像手順について図5、12を用いて説明する。
検者から撮像条件設定ボタン623を介して設定変更の入力があると、制御PC109は入力に応じてAO−SLO部140の撮像画角、フレームレート、撮像時間を変更する。
141 WF−SLO部
200 受光部
204 ディテクター
211 分離部
Claims (5)
- 被検査物に測定光を照射し、該被検査物の共焦点画像及び非共焦点画像を撮像する画像撮像装置であって、
光源からの測定光を被検査物に照射することにより得られる戻り光の中心部の一部の光を共焦点の撮像部へ、前記中心部のそれ以外の光と前記中心部の周辺の光を非共焦点の撮像部へ分岐する第1分岐手段と、
前記共焦点の撮像部へ分岐された光の強度を測定する第1受光手段と、
前記非共焦点の撮像部へ分岐された光の強度を測定する第2受光手段と、
前記第1及び第2手段によりそれぞれ受光された光の強度に応じた信号から画像を生成する第1生成手段と、
を有することを特徴とする画像撮像装置。 - 前記非共焦点の撮像部へ分岐された前記戻り光を、2つに分岐する第2分岐手段と、
前記第2分岐手段により分岐された光の強度をそれぞれ測定する第3及び第4受光手段と、
前記第3及び第4受光手段によりそれぞれ受光された光の強度に応じた信号を用いた演算により画像を生成する第2生成手段と、
を更に有することを特徴とする請求項1に記載の画像撮像装置。 - 前記第1分岐手段の分岐比を変更する変更手段を更に有する、
ことを特徴とする請求項1又は2に記載の画像撮像装置。 - 前記第1分岐手段の分岐比を指定する指定手段を有し、
前記変更手段は、指定された分岐比に基づいて前記分岐比を変更することを特徴とする請求項3に記載の画像撮像装置。 - 光源からの測定光を被検査物に照射することにより得られる戻り光の中心部の一部の光を共焦点の撮像部へ、前記中心部のそれ以外の光と前記中心部の周辺の光を非共焦点の撮像部へ分岐する第1分岐手段と、
前記第1分岐手段の分岐比を変更する変更手段と、
前記共焦点の撮像部へ分岐された光の強度を測定する第1受光手段と、
前記非共焦点の撮像部へ分岐された光の強度を測定する第2受光手段と、
を有する画像撮像装置の制御方法であって、
前記分岐手段の指定された分岐比を読み込む工程と、
前記読み込まれた分岐比に基づき、前記分岐比を変更する工程と、
前記第1及び第2受光手段によりそれぞれ受光された光の強度に応じた信号から画像を生成する工程と、
を有することを特徴とする画像撮像装置の制御方法。
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