[go: up one dir, main page]

JP2013203247A - 自動二輪車用ledヘッドライト装置 - Google Patents

自動二輪車用ledヘッドライト装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2013203247A
JP2013203247A JP2012074587A JP2012074587A JP2013203247A JP 2013203247 A JP2013203247 A JP 2013203247A JP 2012074587 A JP2012074587 A JP 2012074587A JP 2012074587 A JP2012074587 A JP 2012074587A JP 2013203247 A JP2013203247 A JP 2013203247A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
housing
light unit
led
light
headlight device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2012074587A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshitaka Suzuki
祥高 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP2012074587A priority Critical patent/JP2013203247A/ja
Publication of JP2013203247A publication Critical patent/JP2013203247A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)

Abstract

【課題】ライトユニットを所定のケース内にエイミング自在に支持させつつ、ライトユニットの冷却の効率よい冷却が可能な自動二輪車用LEDヘッドライト装置を提供する。
【解決手段】LED光源58と該光源の光量調整を行うLED基板57と光源を冷却するヒートシンク54と前記光源およびLED基板を収容するライトユニットケース53とケースに取り付けられて車体前方側で光源の照射光を透過するライトユニットレンズ55とを含むライトユニット50とライトユニットを収容するハウジング60とハウジングに対してライトユニットをエイミング自在に支持する支持部51とライトユニットの車体前方でハウジングの開口部に取り付けられるアウタレンズ65とを有する自動二輪車用LEDヘッドライト装置において、ヒートシンクをハウジング内で下方寄りの空間に位置させる。
【選択図】図7

Description

本発明は、自動二輪車用LEDヘッドライト装置に係り、特に、LED基板を冷却するヒートシンクを備えた自動二輪車用LEDヘッドライト装置に関する。
従来から、発光ダイオード(LED)を光源に用いて車両の前部に配設されるLEDヘッドライト装置が知られている。
特許文献1には、LED光源が取り付けられた基板をLED光源の取付面が車体上方に指向するようにハウジングの内部に配設し、このハウジングを車体側に固定すると共に、LED光源により生じた熱を冷却するヒートシンクをハウジングの後部に配設するようにした自動二輪車用LEDヘッドライト装置が開示されている。
特開2010−125897号公報
しかしながら、特許文献1に記載された技術では、ケース内が密閉空間となるため、LED等からの発熱がケース内においてこもりやすくなるため、LEDヘッドライト装置を効率良く冷却する工夫が必要になるし、また、LEDヘッドライト装置の光軸を調整するためのエイミング機構に関しても検討されていなかった。
本発明の目的は、上記従来技術の課題を解決し、ライトユニットを所定のケース内にエイミング自在に支持させる構造を採用しつつ、ライトユニットの冷却を効率よく行うことができる自動二輪車用LEDヘッドライト装置を提供することにある。
前記目的を達成するために、本発明は、LED光源(46,58)と、前記LED光源(46,58)の光量調整を行う制御手段(45,57)と、前記LED光源(46,58)を冷却する冷却手段(33,54)と、前記LED光源(46,58)および制御手段(45,57)を収容するライトユニットケース(43,53)と、該ライトユニットケース(43,53)に取り付けられて車体前方側で前記LED光源(46,58)の照射光を透過するライトユニットレンズ(32,55)とを含むライトユニット(30,50)と、該ライトユニット(30,50)を収容するハウジング(36,60)と、前記ライトユニット(30,50)の車体前方で前記ハウジング(36,60)の開口部に取り付けられるアウタレンズ(31,65)とを有する自動二輪車用LEDヘッドライト装置(4,66)において、前記ライトユニット(30,50)は、前記ハウジング(36,60)に対して前記ライトユニット(30,50)をエイミング自在に支持する支持部(41,51)を前記ライトユニット(30,50)の上部に備えると共に、前記ハウジング(36,60)内で下方寄りの空間に前記冷却手段(33,54)が設けられる点に第1の特徴がある。
また、前記ハウジング(36,60)の下方寄りの位置に下側ブリージング孔(37C,37E,63)が設けられると共に、前記ハウジング(60)の上方寄りの位置に上側ブリージング孔(61)が設けられている点に第2の特徴がある。
また、前記下側ブリージング孔(37C,37E,63)は、前記ハウジング(60)の底面に設けられている点に第3の特徴がある。
また、前記下側ブリージング孔(63)および上側ブリージング孔(61)のそれぞれに防水透湿性素材(62,64)が取り付けられている点に第4の特徴がある。
また、前記下側ブリージング孔(63)が、車両のエアクリーナボックス(18)に空気を供給する吸気通路(38,72)に面して配置されている点に第5の特徴がある。
さらに、前記吸気通路(72)において、前記下側ブリージング孔(63)が面している部分の上流側の位置に防塵部材(73)が設けられている点に第6の特徴がある。
第1の特徴によれば、ライトユニットは、ハウジングに対してライトユニットをエイミング自在に支持する支持部をライトユニットの上部に備えると共に、ハウジング内で下方寄りの空間に冷却手段が設けられるので、ハウジング内の上方寄りの位置に比して温度の低い下方寄りの空間に冷却手段が位置することで、ライトユニットをエイミング可能に支持させつつもLED基板を効率よく冷却することが可能となる。特に、エイミング用の支持部がライトユニットの上部に設けられるので、下部に設けられている冷却手段の設計がしやすいので、良好な冷却構造を採用することができる。また、ヒートシンク等からなる冷却手段がアウタレンズを通して外方から視認できるので、LEDが用いられたヘッドライトであることをアピールすることも可能となる。さらに、支持部が、ライトユニットケースの上部に取り付けられているので、ケースの下部の冷却手段の容積を大きくして冷却効果を向上させることが可能となる。
第2特徴によれば、ハウジングの下方寄りの位置に下側ブリージング孔が設けられると共に、ハウジングの上方寄りの位置に上側ブリージング孔が設けられているので、下側ブリージング孔から導入される外気を冷却手段に当てやすくなると共に、その冷却風が上側ブリージング孔から抜けやすくなり、より一層ライトユニットの冷却効果を高めることができる。
第3の特徴によれば、下側ブリージング孔は、ハウジングの底面に設けられているので、万一、ハウジング内に水分が浸入した場合でも、これを抜きやすくすることができる。
第4の特徴によれば、下側ブリージング孔および上側ブリージング孔のそれぞれに防水透湿性素材が取り付けられているので、ブリージング孔の通気性を保ちながら防水性を向上させることができる。
第5の特徴によれば、下側ブリージング孔が、車両のエアクリーナボックスに空気を供給する吸気通路に面して配置されているので、エアクリーナボックスへ導入される外気の流れを利用して、さらに冷却効果を高めることが可能となる。
第6の特徴によれば、吸気通路において、下側ブリージング孔が面している部分の上流側の位置に防塵部材が設けられているので、下側ブリージング孔から埃等が浸入することを防ぐことができる。
本発明の一実施形態に係るLEDヘッドライト装置を適用した自動二輪車の側面図である。 LEDヘッドライト装置まわりの拡大斜視図である。 LEDヘッドライト装置まわりの拡大正面図である。 ライトユニットの斜視図である。 本実施形態の変形例に係るライトユニットの斜視図である。 ライトユニットの光軸調整機構を示す側面図である。 ライトユニットを備えたLEDヘッドライト装置の断面図である。
以下、図面を参照して本発明の好ましい実施の形態について詳細に説明する。図1は、本発明の一実施形態に係るLEDヘッドライト装置4を適用した自動二輪車1の側面図である。メインフレーム19の前端部に設けられたヘッドパイプ14には、不図示のステアリングステムが回動自在に軸支されている。該ステアリングステムには、前輪WFを回転可能に軸支する左右一対のフロントフォーク5が取り付けられており、前輪WFは、フロントフォーク5の上端部に取り付けられた左右一対のハンドルバー15によって操舵可能とされている。メインフレーム19の後方下部には、駆動輪としての後輪WRを回転可能に軸支するスイングアーム13が、ピボット軸10によって揺動自在に軸支されている。スイングアーム13とメインフレーム19との間には、リンク機構を介して互いを連結するリヤクッション11が配設されている。
ピボット軸10の前方かつメインフレーム19の下方には、エンジン9が配設されている。エンジン9の上部には、燃料噴射装置のインジェクタ27およびスロットルバルブを有するスロットルボディ26が設けられた吸気管16が取り付けられており、その上部には、エアクリーナボックス18が接続されている。エンジン9の前方側には、該エンジン9の燃焼ガスを車体後端部に配設されたマフラ25に導く排気管8が取り付けられている。エアクリーナボックス18には、フロントカウル2の前方側から外気を吸入するエアダクトとしての吸入通路38が設けられている。
ヘッドパイプ14の前方側には、防風スクリーン3を有するフロントカウル2が配設されており、このフロントカウル2の前部に本発明に係る自動二輪車用LEDヘッドライト装置4が取り付けられている。前輪WFの上方にはフロントフェンダ6が配設されており、エンジン9の側方には左右一対のセンターカウル7が配設されており、その下部には、左右一対のアンダーカウル12が配設されている。
メインフレーム19の上部には、燃料タンク17が配設されている。メインフレーム19から後方上方に延出するシートフレーム23には、シート22およびシートカウル24が取り付けられている。シート22の下方には、バッテリ20およびエンジン制御装置としてのECU21が配設されている。
図2は、LEDヘッドライト装置4まわりの拡大斜視図である。また、図3はLEDヘッドライト装置4まわりの拡大正面図であり、図4はライトユニットの斜視図である。
LEDヘッドライト装置4は、車体中心線Oを挟んで左右対称に配置されている。LEDヘッドライト装置4は、車体前方側に開口部が設けられたハウジング36にライトユニット30を収納したうえで、ハウジング36の開口部を塞ぐようにアウタレンズ31を取り付けた構成とされる。図2,3では、車幅方向左側のアウタレンズ31のみを取り外した状態を示している。以下では、主に、左側のライトユニット30に注目して説明を行う。
ライトユニット30は、単一のライトユニットケース43に対して、車幅方向内側および外側の2つのLED光源46C,46Eが設けられた2灯式の構成を有する。
内側の1灯には、LED光源46Cが取り付けられた制御手段としてのLED基板45Cと、ライトユニットケース43の開口部を覆うライトユニットレンズ32Cと、LED光源46Cの照射光を車体前方に反射するリフレクタ48Cと、ライトユニットケース43の下部に位置する冷却手段としてのヒートシンク33Cとが備えられる。一方、外側の1灯には、LED光源46Eが取り付けられたLED基板45Eと、ライトユニットケース43の開口部を覆うライトユニットレンズ32Eと、リフレクタ48Eと、ヒートシンク33Eとが備えられる。
この構成によれば、ヒートシンク33C,33Eが、ハウジング内の上方寄りの位置に比して温度の低い下方寄りの空間に位置するため、ライトユニット30をエイミング可能に支持させつつもLED基板45C,45Eを効率よく冷却することが可能となる。また、ヒートシンク33C,33Eがアウタレンズ31を通して外方から視認できるので、LED光源が用いられたヘッドライトであることをアピールすることが可能となる。
ライトユニットケース43は、その上部に設けられる支持部41によって、ハウジング36に対して搖動自在に吊り下げられて、軸孔42を通る軸線Kを中心に上下に光軸調整可能に構成されている。また、前記したエアクリーナボックス18に接続される吸気通路38は、その吸気口がハウジング36の底面の下方に位置するように構成されている。
ハウジング36の底面には、ハウジング36の内部と連通する下側ブリージング孔37C,37Eが形成されている。この構成によれば、下側ブリージング孔37C,37Eが設けられたハウジング36の底面に面して配設される吸気通路38を通過する外気が、下側ブリージング孔37C,37Eからハウジング36内に導入されてヒートシンク33C,33Eに当たり、LED基板45C,45Eの冷却効果をより一層高めることができる。また、下側ブリージング孔37C,37Eが、ハウジング36の底面に形成されていることにより、万一、ハウジング36の内部に水分が浸入した場合でも、これを抜きやすくすることができる。
図5は、本実施形態の変形例に係るライトユニット50の斜視図である。また、図6は、ライトユニット50の光軸調整機構を示す側面図であり、図7はライトユニット50を備えたLEDヘッドライト装置66の断面図である。前記と同一符号は、同一または同等部分を示す。本変形例に係るLEDヘッドライト装置66は、ハウジング60にライトユニット50を収納し、ハウジング60の車体前方側の開口部をアウタレンズ35で覆って構成されている。
この変形例に係る1灯式のライトユニット50は、LED光源58が取り付けられた制御手段としてのLED基板57と、ライトユニットケース53の開口部を覆うライトユニットレンズ55と、LED光源58の照射光を車体前方に反射するリフレクタ59と、ライトユニットケース53の下部に位置する冷却手段としてのヒートシンク54とを備える。ライトユニットレンズ55は、取付ねじ49によって車体下方側からライトユニットケース53に固定される。
ライトユニットケース53は、その上部に設けられる支持部51によって、ハウジング60に対して搖動自在に吊り下げられて上下に光軸調整可能に構成されている。支持部51は、軸孔52を通るボルト56によってハウジング60の天井部に軸支されている。ライトユニットケース53の後端上部のエイミングねじ部53には、ねじ部70が形成されたエイミングボルト69が螺合している。これにより、ライトユニット50は、エイミングボルト69の操作に応じて、ボルト56を中心として上下に揺動(エイミング)して光軸調整が可能となる。エイミングボルト69とハウジング60との間には、水等の侵入を防ぐラバーシール71が介設されている。
また、前記したエアクリーナボックス18に接続される吸気通路72は、その吸気口がハウジング60の底面の下方に位置するように構成されている。ハウジング60の底面には、ハウジング60の内部と連通する下側ブリージング孔63が形成されている。さらに、ハウジング60の車体後方側の側壁の上部には、上側ブリージング孔61が形成されている。この構成によれば、下側ブリージング孔63が設けられたハウジング60の底面に面して配設される吸気通路72を通過する外気が、下側ブリージング孔63からハウジング60内に導入されてヒートシンク54に当たると共に、上側ブリージング孔61から外気が排出されるために外気の導入がよりスムーズに行われることとなり、LED基板57の冷却効果をより一層高めることができる。
また、本変形例では、下側ブリージング孔63および上側ブリージング孔61のそれぞれに防水透湿性素材64,62がそれぞれ取り付けられており、ブリージング孔61,63の通気性を保ちながら防水性を向上させることができる。
さらに、吸気通路72の吸気口には、防塵部材としての防塵ネット72が設けられている。これにより、下側ブリージング孔63の上流側に防塵部材が設けられることで、下側ブリージング孔63から埃等が浸入することを防ぐと共に、ハウジング63とアウタレンズ65との係合凸部67が車体前方から視認されることを防いで外観性を高めることが可能となる。
なお、ライトユニットの構造、LED基板の配設位置や構造、リフレクタの形状や構造、ライトユニットの光軸調整軸の位置や角度等は、上記実施形態に限られず、種々の変更が可能である。本発明に係るLEDヘッドライト装置は、自動二輪車に限られず、鞍乗型の三/四輪車等の各種車両に適用することが可能である。
1…自動二輪車、2…フロントカウル、4,66…LEDヘッドライト装置、30,50…ライトユニット、31,65…アウタレンズ、32,55…ライトユニットレンズ、33,54…ヒートシンク(冷却手段)、36,60…ハウジング、37C,37E,63…下側ブリージング孔、38,72…吸気通路、41,51…支持部、43,53…ライトユニットケース、45,57…LED基板(制御手段)、46,58…LED光源、61…上側ブリージング孔、62,64…防水透湿性素材、73…防塵ネット(防塵部材)

Claims (6)

  1. LED光源(46,58)と、前記LED光源(46,58)の光量調整を行う制御手段(45,57)と、前記LED光源(46,58)を冷却する冷却手段(33,54)と、前記LED光源(46,58)および制御手段(45,57)を収容するライトユニットケース(43,53)と、該ライトユニットケース(43,53)に取り付けられて車体前方側で前記LED光源(46,58)の照射光を透過するライトユニットレンズ(32,55)とを含むライトユニット(30,50)と、
    該ライトユニット(30,50)を収容するハウジング(36,60)と、
    前記ライトユニット(30,50)の車体前方で前記ハウジング(36,60)の開口部に取り付けられるアウタレンズ(31,65)とを有する自動二輪車用LEDヘッドライト装置(4,66)において、
    前記ライトユニット(30,50)は、前記ハウジング(36,60)に対して前記ライトユニット(30,50)をエイミング自在に支持する支持部(41,51)を前記ライトユニット(30,50)の上部に備えると共に、
    前記ハウジング(36,60)内で下方寄りの空間に前記冷却手段(33,54)が設けられることを特徴とする自動二輪車用LEDヘッドライト装置。
  2. 前記ハウジング(36,60)の下方寄りの位置に下側ブリージング孔(37C,37E,63)が設けられると共に、前記ハウジング(60)の上方寄りの位置に上側ブリージング孔(61)が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の自動二輪車用LEDヘッドライト装置。
  3. 前記下側ブリージング孔(37C,37E,63)は、前記ハウジング(60)の底面に設けられていることを特徴とする請求項2に記載の自動二輪車用LEDヘッドライト装置。
  4. 前記下側ブリージング孔(63)および上側ブリージング孔(61)のそれぞれに防水透湿性素材(62,64)が取り付けられていることを特徴とする請求項2または3に記載の自動二輪車用LEDヘッドライト装置。
  5. 前記下側ブリージング孔(63)が、車両のエアクリーナボックス(18)に空気を供給する吸気通路(38,72)に面して配置されていることを特徴とする請求項2ないし4のいずれかに記載の自動二輪車用LEDヘッドライト装置。
  6. 前記吸気通路(72)において、前記下側ブリージング孔(63)が面している部分の上流側の位置に防塵部材(73)が設けられていることを特徴とする請求項5に記載の自動二輪車用LEDヘッドライト装置。
JP2012074587A 2012-03-28 2012-03-28 自動二輪車用ledヘッドライト装置 Pending JP2013203247A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012074587A JP2013203247A (ja) 2012-03-28 2012-03-28 自動二輪車用ledヘッドライト装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012074587A JP2013203247A (ja) 2012-03-28 2012-03-28 自動二輪車用ledヘッドライト装置

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2016100430A Division JP6181809B2 (ja) 2016-05-19 2016-05-19 自動二輪車用ledヘッドライト装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2013203247A true JP2013203247A (ja) 2013-10-07

Family

ID=49522820

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2012074587A Pending JP2013203247A (ja) 2012-03-28 2012-03-28 自動二輪車用ledヘッドライト装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2013203247A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016058312A (ja) * 2014-09-11 2016-04-21 株式会社ホンダアクセス 照明装置
JP2016181341A (ja) * 2015-03-23 2016-10-13 本田技研工業株式会社 ヘッドライト装置
JP2020515467A (ja) * 2017-03-24 2020-05-28 ユン、ジョングYUN, Jong Gu 自転車の知能型前照灯システム
KR102854353B1 (ko) * 2025-01-21 2025-09-03 주식회사 이플로우 방습 구조를 갖는 전기자전거 구동시스템

Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH025809U (ja) * 1988-06-27 1990-01-16
JPH027085U (ja) * 1988-06-24 1990-01-17
JPH0379102U (ja) * 1989-12-01 1991-08-12
JPH1035559A (ja) * 1996-07-29 1998-02-10 Yamaha Motor Co Ltd 自動二輪車
JP2000243129A (ja) * 1999-02-22 2000-09-08 Honda Motor Co Ltd 車両用灯火装置
JP2008123756A (ja) * 2006-11-09 2008-05-29 Stanley Electric Co Ltd 車両用灯具
JP2011134637A (ja) * 2009-12-25 2011-07-07 Stanley Electric Co Ltd 車両用灯具

Patent Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH027085U (ja) * 1988-06-24 1990-01-17
JPH025809U (ja) * 1988-06-27 1990-01-16
JPH0379102U (ja) * 1989-12-01 1991-08-12
JPH1035559A (ja) * 1996-07-29 1998-02-10 Yamaha Motor Co Ltd 自動二輪車
JP2000243129A (ja) * 1999-02-22 2000-09-08 Honda Motor Co Ltd 車両用灯火装置
JP2008123756A (ja) * 2006-11-09 2008-05-29 Stanley Electric Co Ltd 車両用灯具
JP2011134637A (ja) * 2009-12-25 2011-07-07 Stanley Electric Co Ltd 車両用灯具

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016058312A (ja) * 2014-09-11 2016-04-21 株式会社ホンダアクセス 照明装置
US9834135B2 (en) 2014-09-11 2017-12-05 Honda Access Corp. Lighting apparatus
JP2016181341A (ja) * 2015-03-23 2016-10-13 本田技研工業株式会社 ヘッドライト装置
JP2020515467A (ja) * 2017-03-24 2020-05-28 ユン、ジョングYUN, Jong Gu 自転車の知能型前照灯システム
KR102854353B1 (ko) * 2025-01-21 2025-09-03 주식회사 이플로우 방습 구조를 갖는 전기자전거 구동시스템

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2015113074A (ja) 鞍乗型車両
CA2769351C (en) Headlamp device
WO2012120947A1 (ja) 車両の灯火装置及び同装置の取付構造
CN101497323B (zh) 车辆的后部照明装置
JP6048749B2 (ja) 車両用灯火装置
JP5335760B2 (ja) 自動二輪車の灯火装置
JP5713849B2 (ja) 車両用灯火器の光軸調整装置
JP2013203247A (ja) 自動二輪車用ledヘッドライト装置
JP2011111030A (ja) 鞍乗り型車両のヘッドライト支持構造
CN107878622B (zh) 跨骑型车辆的导风构造
JP4339525B2 (ja) 車両の前照灯取付け構造
JP5996419B2 (ja) 自動二輪車のポジションランプ取付構造
JP4145562B2 (ja) 自動二輪車の一灯式ヘッドライト装置
JP6181809B2 (ja) 自動二輪車用ledヘッドライト装置
JP6704335B2 (ja) 鞍乗型車両
JP6237245B2 (ja) キャニスタシステム配設構造
TWI532625B (zh) 跨坐型車輛
TWI495580B (zh) 跨坐型車輛
JP4142617B2 (ja) 前照灯構造
JP2013129282A (ja) 鞍乗型車両
JP6818058B2 (ja) 鞍乗り型車両の排気ユニット
JP2012091662A (ja) 鞍乗り型車両
JP7473446B2 (ja) 鞍乗型車両
JP7758767B2 (ja) 鞍乗型車両
TWI511899B (zh) Straddle type vehicle

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20141127

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20150703

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20150708

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20150904

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20160224