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JP2013038020A - 蛍光灯型ledランプ - Google Patents

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JP2013038020A
JP2013038020A JP2011175261A JP2011175261A JP2013038020A JP 2013038020 A JP2013038020 A JP 2013038020A JP 2011175261 A JP2011175261 A JP 2011175261A JP 2011175261 A JP2011175261 A JP 2011175261A JP 2013038020 A JP2013038020 A JP 2013038020A
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亮 伊藤
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Abstract

【課題】LEDチップの放熱効率を向上させることができる蛍光灯型LEDランプを提供する。
【解決手段】 パッケージ基板5に実装された複数のLEDパッケージ7の各LEDチップ7Cが点灯すると、その点灯による発熱は、各LEDパッケージ7からパッケージ基板5のサーマルビア5Aを介して放熱カバー部材4へと効率よく伝熱されて放熱される。その結果、各LEDチップ7Cの高温化が抑制されてその寿命が延びる。
【選択図】図2

Description

本発明は、複数のLED(発光ダイオード)を光源とするLEDランプに関し、詳しくは、直管形または円環形の蛍光灯型LEDランプに関するものである。
LEDチップを光源とするLEDランプとして、器具側のソケットに着脱自在に装着される口金を両端部に備えた蛍光灯型のLEDランプが従来一般に知られている(例えば特許文献1参照)。また、この種の蛍光灯型LED照明灯として、図8に示すような断面構造を有するものも従来一般に知られている。
ここで、特許文献1には、透明な円筒パイプ(2)と、このパイプ(2)の内側に設けた支持板(3)と、この支持板(3)の両端に設けられ、蛍光灯器具(11)のソケット部(14)に嵌合する端子(4)と、この端子(4)に接続し、支持板(3)の上面に設けられたAC/DC変換器(7)と、これに接続され、支持板(3)の底面に設けられた複数のLED(9)にそれぞれ供給する電圧を調整する電圧制御部(8)とを備えた蛍光灯型LED照明装置が提案されている。
一方、図8に示す従来の蛍光灯型LEDランプは、LEDチップAを有するLEDパッケージBと、このLEDパッケージBを一方の面に実装したパッケージ基板Cと、このパッケージ基板Cの他方の面に重ねられた放熱板Dと、この放熱板Dの両側縁部を挟み込んだ状態で放熱板D側を覆う半円状断面の放熱カバーEと、LEDパッケージB側を覆う半円状断面に形成され、その両側縁部が放熱カバーEの両側縁部に接続された透光カバーFとを備えている。
特開2001−351402号公報
ところで、特許文献1に記載された蛍光灯型LEDランプは、複数のLED(9)の点灯による発熱を放熱するための手段を備えていないため、各LED(9)が点灯により高温化してその寿命が低下する恐れが大きい。
一方、図8に示した従来の蛍光灯型LEDランプは、LEDチップAの点灯による発熱を放熱するための放熱板Dおよび放熱カバーEを備えているものの、LEDチップAを有するLEDパッケージBはパッケージ基板Cの一方の面に実装され、放熱板Dはパッケージ基板Cの他方の面に重ねられている。このため、LEDチップAから放熱板Dへの放熱は、LEDパッケージBおよびパッケージ基板Cを介して行われることとなり、その放熱効率は、例えば25%程度の低い効率となってしまう。
本発明は、このような従来技術の問題点に対応してなされたものであり、LEDチップの放熱効率を向上させることができる蛍光灯型LEDランプを提供することを課題とする。
このような課題を解決するため、本発明に係る蛍光灯型LEDランプは、両端部に口金を有する直管形または円環形の蛍光灯型LEDランプであって、口金が装着される管状を呈し、その周面一部に切割り状開口部を有する透光カバーと、透光カバーの切割り状開口部に装着される放熱カバー部材と、放熱カバー部材の内面に接合されるパッケージ基板と、パッケージ基板に実装された複数のLEDパッケージとを備え、パッケージ基板には、各LEDパッケージの発熱を放熱カバー部材に伝熱するサーマルビアが設けられていることを特徴とする。
本発明に係る蛍光灯型LEDランプでは、パッケージ基板に実装された複数のLEDパッケージの各LEDチップが点灯すると、その点灯による発熱は、LEDパッケージからパッケージ基板のサーマルビアを介して放熱カバー部材へと効率よく伝熱されて放熱される。
本発明の蛍光灯型LEDランプにおいて、パッケージ基板に設けるサーマルビアは、伝熱材料が充填されていないスルービアであってもよいが、伝熱材料が充填されたブラインドビアであると、放熱効率が一層向上するので好ましい。
本発明に係る蛍光灯型LEDランプでは、パッケージ基板に実装された複数のLEDパッケージの各LEDチップが点灯すると、その点灯による発熱は、LEDパッケージからパッケージ基板のサーマルビアを介して放熱カバー部材へと効率よく伝熱されて放熱される。従って、本発明によれば、各LEDチップの放熱効率を向上させることができる。
本発明の一実施形態に係る蛍光灯型LEDランプの斜視図である。 図1に示した蛍光灯型LEDランプの長手方向に直交する模式的な横断面図である。 図1に示した蛍光灯型LEDランプの長手方向に沿った模式的な縦断面図である。 図2に示したパッケージ基板の拡大断面図である。 一実施形態に係る蛍光灯型LEDランプの第1変形例を模式的に示す図2に対応した横断面図である。 一実施形態に係る蛍光灯型LEDランプの第2変形例を模式的に示す図2に対応した横断面図である。 本発明の他の実施形態に係る蛍光灯型LEDランプの平面図である。 一従来例を示す図2に対応した模式的な横断面図である。
以下、添付の図面を参照して本発明に係る蛍光灯型LEDランプの実施の形態を説明する。図1に示すように、一実施形態の蛍光灯型LEDランプは、600〜2400mmの範囲の規格の長さを有する直管形の蛍光灯型LED照明灯であって、その両端部には、図示しない蛍光灯ソケットに接続可能な2本の端子1,1を有する口金2,2がそれぞれ設けられている。
口金2,2は、周面一部に切割り状開口部を有する直管状の透光カバー3の両端部に装着されており、この透光カバー3の切割り状開口部には、透光カバー3の長手方向に沿って延びる溝型の放熱カバー部材4が装着されている。
透光カバー3は、例えばポリカーボネート(PC)やアクリル樹脂などの透明樹脂に適宜の光拡散剤を混入して成形されており、いわゆるすりガラス状の外観を呈する。なお、透光カバー3は、光拡散剤が混入されていない透明な外観を呈するものや、乳白色などの半透明の外観を呈するものであってもよいし、すりガラスや乳白色または透明のガラス製であってもよい。
図2に示すように、透光カバー3の内面には、後述するLEDパッケージ7の点灯光を透光カバー3の周方向に拡散させるレンチキュラーレンズ3Aが形成されている。この透光カバー3は、直径が例えば32mm、最大肉厚が例えば0.8〜1.0mm程度に成形されている。そして、この透光カバー3の切割り状開口縁部には、溝型の放熱カバー部材4を装着するための断面が略円形の係合凸部3B,3Bが相互に対向して形成されている。
放熱カバー部材4は、アルミニウム合金の押出成型により溝型の断面形状に成形されており、その開口側の端部には、透光カバー3の切割り状開口縁部に形成された係合凸部3B,3Bを着脱自在に挟み込む挟持部4A,4Aが形成されている。
放熱カバー部材4は、その挟持部4A,4Aが透光カバー3の係合凸部3B,3Bに係合することで透光カバー3の切割り状開口部に着脱自在に装着されており、この装着状態で放熱カバー部材4は透光カバー3の内側に突入している。
透光カバー3の内側に突出する放熱カバー部材4の内面、すなわち平坦な突出頂面4Bには、図3に示すように、放熱カバー部材4の長手方向に沿って延びる長板状のパッケージ基板5が締結手段としての複数の止ねじ6により固定されている。そして、このパッケージ基板5には、複数のLEDパッケージ7が長手方向に沿って所定間隔で実装されている。
図4に拡大して示すように、LEDパッケージ7は、キャビティ基体7Aのリフレクタ凹部7Bの底部に配置されたLEDチップ7Cがワイヤ7D,7Dを介して厚さ0.15〜0.20mm程度のリードフレーム7E,7Eに接続された構造を有し、このLEDチップ7Cはリフレクタ凹部7Bに充填された封入樹脂7Fにより封入されている。
LEDチップ7Cは、例えばLEDパッケージ7に白色光を発光させるために青色光を発光するものである。封入樹脂7Fは、エポキシ樹脂やシリコン樹脂からなり、この封入樹脂7Fには、LEDチップ7Cの青色光によりその補色の黄色光を発光する蛍光体が分散されている。
このようなLEDパッケージ7は、図2の下方に向かうLEDチップ7Cの投光方向とは反対側の基端面を放熱カバー部材4の内面である突出頂面4Bに対面させて配置されている。このLEDパッケージ7が配置される位置は、透光カバー3の断面中央部から切割り状開口部側に寄った位置となっている。
ここで、図4に拡大して示すように、パッケージ基板5の上面は接着剤層8を介して放熱カバー部材4の突出頂面4Bに密着状態で接合され、パッケージ基板5の下面には同様の接着剤層8を介して各LEDパッケージ7の基端面が密着状態で接合されている。この接着剤層8は、0.20mm程度の薄い接着シートとしてもよい。
このようなパッケージ基板5には、各LEDパッケージ7の発熱を放熱カバー部材4側に伝熱するための複数のサーマルビア5Aが各LEDパッケージ7の基端面に対向して設けられている。このサーマルビア5Aは、パッケージ基板5を貫通する孔の壁面に銅メッキ層5Bをハト目状に形成したスルービアであってもよいが、図示の例では、ハト目状の銅メッキ層5Bの内側に銅(Cu)などの伝熱材料5Cが充填されたブラインドビアとされている。
なお、一実施形態の蛍光灯型LEDランプにおいては、パッケージ基板5および図1に示した口金2,2の各端子1,1に接続される電源ユニット9が溝型の放熱カバー部材4の溝部内に配設されている。
以上のように構成された一実施形態に蛍光灯型LEDランプでは、両端部の口金2,2の端子1,1が既存の蛍光灯ソケットに接続された状態において、図示しない点灯スイッチがオンされると、図3に示すようにパッケージ基板5の長手方向に沿って配列された複数のLEDパッケージ7の各LEDチップ7Cが点灯し、その白色光の点灯光が透光カバー3を通して照射される。
ここで、各LEDパッケージ7は、透光カバー3の断面中央部から切割り状開口部側に寄った位置に配置されているため、各LEDチップ7Cの点灯光は、透光カバー3の下半部の広い領域から照射される。
その際、複数のLEDパッケージ7の各LEDチップ7Cは、その点灯により発熱するが、その発熱は、各LEDパッケージ7の基端面に対向する部位に設けられたパッケージ基板5の複数のサーマルビア5Aを介して放熱カバー部材4へと効率よく伝熱されて放熱される。その放熱効率は、図8に示した横断面構造を有する従来の蛍光灯型LEDランプでは25%程度であるのに対し、30%以上にも達する。その結果、各LEDチップ7Cの温度は、60℃程度に保持することが可能となる。
従って、一実施形態の蛍光灯型LEDランプによれば、複数のLEDパッケージ7の各LEDチップ7Cの放熱効率を向上させてその高寿命化を達成することができる。加えて、透光カバー3のレンチキュラーレンズ3Aにより、各LEDパッケージ7の各LEDチップ7Cの点灯光を透光カバー3の周方向に拡散させて広範囲に照射させることができる。
本発明の蛍光灯型LEDランプは、前述した一実施形態に限定されるものではない。例えば、放熱カバー部材4は、銅合金の押出し成形品としてもよいし、ステンレス板のプレス成形品としてもよい。また、白色光を発光する各LEDパッケージ7は、赤色(R)、緑色(G)、青色(B)の3原色の光を発光する3個のLEDチップを内蔵した構成としてもよい。
また、図2に示した放熱カバー部材4の横断面形状は、図5に示す縦断面形状に変更することができる。この放熱カバー部材4は、底部4Bの両側に挟持部4A,4Aが連続し、挟持部4A,4Aから左右の側壁部4C,4Cが立ち上がる浅い溝型に成形されており、底部4Bの内面には各LEDパッケージ7が設置され、底部4Bの外面には、左右の側壁部4C,4Cと略同じ高さの仕切壁4D,4Dが一体に成形されている。
図5に示した第1変形例においては、放熱カバー部材4の底部4Bの内面に設置された各LEDパッケージ7が透光カバー3の切割り状開口部付近に位置するため、各LEDチップ7Cの点灯光の照射範囲は、透光カバー3の周方向おいて、図5にαで示す範囲まで拡大する。
また、第1変形例の蛍光灯型LEDランプにおける図5に示した放熱カバー部材4の横断面形状は、図6に示す横断面形状に変更することができる。この放熱カバー部材4は、透光カバー3の切割り状開口部より径方向外方に底部4Bが位置する逆溝型に成形されており、その底部4Bの内面には各LEDパッケージ7が設置され、底部4Bの外面には、複数条の放熱フィン4E,4Eが一体に成形されている。
図6に示した第2変形例においては、放熱カバー部材4の底部4Bの内面に設置された各LEDパッケージ7が透光カバー3の切割り状開口部より径方向外方に位置するため、各LEDチップ7Cの点灯光の照射範囲は、透光カバー3の周方向おいて、図6にβで示す範囲まで大きく拡大する。
なお、図5および図6に示した第2変形例において、透光カバー3内面に形成されたレンチキュラーレンズ3Aは必須のものではなく、省略されていてもよい。
ここで、本発明の蛍光灯型LEDランプは、図7に示すような円環形の蛍光灯型LEDランプとして構成することができる。この円環形の蛍光灯型LEDランプは、4本の端子21,21…を有する単一の口金22を介して両端部が連続する円環形の透光カバー23と、この透光カバー23の周面一部に形成された切割り状開口部に装着される平面視円環状の放熱カバー部材24とを備えたものであり、その横断面構造は、図2、図5および図6に示した種々の横断面構造とすることができる。
1 :端子
2 :口金
3 :透光カバー
4 :放熱カバー部材
5 :パッケージ基板
6 :止ねじ
7 :LEDパッケージ
7A:キャビティ基体
7B:リフレクタ凹部
7C:LEDチップ
7D:ワイヤ
7E:リードフレーム
7F:封入樹脂
8 :接着剤層
9 :電源ユニット

Claims (3)

  1. 両端部に口金を有する直管形または円環形の蛍光灯型LEDランプであって、
    前記口金が装着される管状を呈し、その周面一部に切割り状開口部を有する透光カバーと、
    前記透光カバーの切割り状開口部に装着される放熱カバー部材と、
    前記放熱カバー部材の内面に接合されるパッケージ基板と、
    前記パッケージ基板に実装された複数のLEDパッケージとを備え、
    前記パッケージ基板には、前記各LEDパッケージの発熱を前記放熱カバー部材に伝熱するサーマルビアが設けられていることを特徴とする蛍光灯型LEDランプ。
  2. 前記サーマルビアは、伝熱材料が充填されたブラインドビアであることを特徴とする請求項に記載の蛍光灯型LEDランプ。
  3. 前記伝熱材料は、遠赤外線を放射する酸化銅であることを特徴とする請求項2に記載の蛍光灯型LEDランプ。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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