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JP2013038001A - 電池モジュール - Google Patents

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Eiji Oishi
英史 大石
Hideto Kubo
秀人 久保
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Toyota Industries Corp
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    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

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Abstract

【課題】部品点数が少なく、効率よく電池温調可能な電池温調装置を有する電池モジュールの提供。
【解決手段】二次電池である電池モジュール1において、電池素子を有する電池セル20は、電池温調装置10のフィン12に設けられている。電池素子は、薄い絶縁膜を介してフィン12に貼り付けて設けられている。フィン12は、電池温調装置10のベース部材11に立設されている。ベース部材11は、内部に開口15、16を繋ぐ熱媒体流路を備えている。熱媒体流路には熱媒体供給源により熱媒体が流される。電池素子から発生した熱は、絶縁膜からフィン12へと伝わり、フィン12から空気中へ放熱される。また、フィン12からベース部材11へも熱が伝わり、熱媒体流路を介して放熱される。
【選択図】 図1

Description

この発明は、電池温調装置を有した電池モジュールに関する。
近年、携帯電話や多くの家電製品に小型で高出力の二次電池が用いられている。また、電気自動車やハイブリッド車などでは、二次電池のセルを複数個繋げて、より高出力で容量の大きい電池モジュールが用いられている。二次電池では、充放電の際に発生する熱を冷却するためにさまざまな冷却構造が採用されている。例えば、特許文献1に開示されたバッテリーでは、ガルバニ単一セルの金属の筐体に延長部および延長部に設けられるはめ込みピースを形成し、延長部冷却パネルとしての温度調節装置の凹所に埋め込んでいる。また、2つの隣接する単一セルの少なくとも1つの筐体板は、貫流チャンネルの形成のために複数のスペーサを備えている。これにより、ガルバニ単一セルで発生した熱を液体または空気へ伝熱して冷却している。
特表2010−536127号公報
しかしながら、特許文献1に開示されたバッテリーは部品点数が多いという問題がある。ガルバニ単一セルは、筐体に延長部およびはめ込みピースを設けて、シール剤を充填した凹所に埋め込んでいる。また、ガルバニ単一セルは、複数個を並列に隣接させる際に単一セル間の間隔を確保するため筐体にスペーサを設けている。このように、特許文献1に開示されたバッテリーでは、部品点数が増加するという問題がある。
本発明は上記の問題点に鑑みてなされたもので、本発明の目的は、部品点数が少なく、かつ、効率よく電池温調可能な電池温調装置を有する電池モジュールの提供にある。
上記の課題を解決するために、本発明は、ベース部材とベース部材に互いに間隔をおいて立設される複数の板状のフィンとを備える電池温調装置と、正極と負極と正極と負極の間に設けられるセパレータとを備え、フィンに設けられる電池素子とを有することを特徴とする。本発明の電池モジュールによれば、ベース部材に立設された板状のフィンに電池素子を設けて電池温調することにより、部品点数が少なく、かつ、効率よく電池温調可能な電池温調装置を有する電池モジュールを提供することができる。
また、本発明の電池温調装置は、ベース部材の内部に熱媒体が流通する熱媒体流路を有することを特徴とする。これにより、電池温調装置は電池素子をより効率的に温調することができる。
また、本発明のフィンは金属板であり、電池素子は、絶縁膜を介してフィンに固着されることを特徴とする。これにより、電池素子とフィンを絶縁しつつ電池素子の熱を絶縁膜から金属板へと伝えて電池温調装置から温調することができる。
また、本発明の電池素子は、第一のフィンと第一のフィンに隣接する第二のフィンとの間に設けられるとともに、第一のフィンおよび第二のフィンに固着されることを特徴とする。これにより、電池素子は第一のフィンおよび第二のフィンの両方のフィンで温調することができる。
本発明により、部品点数が少なく、かつ、効率よく電池温調可能な電池温調装置を有する電池モジュールを提供することができる。
本発明の第1の実施形態に係る電池モジュールを示す斜視図である。 本発明の第1の実施形態に係る電池モジュールを示す側面図である。 本発明の第2の実施形態に係る電池モジュールを示す側面図である。 本発明の変更例に係る電池モジュールを示す側面図である。
(第1の実施形態)
以下、第1の実施形態に係る電池モジュール1について図1、図2に基づき説明する。
電池モジュール1は、電池温調装置10と電池セル20から構成される。電池温調装置10は、金属製であり、本実施形態ではアルミニウムが使用されている。電池温調装置10は、土台となる直方体形状のベース部材11と板状のフィン12から構成される。本実施形態では、6個のフィン12が、ベース部材11の一方面にそれぞれ一定間隔で平行に並んで立設されている。詳述すると、フィン12は、各フィン12の一方面に設けられる電池セル20と、隣接するフィン12とが接触しない間隔で立設されている。
ベース部材11には、一側面に2つの開口15、16が設けられている。ベース部材11の内部には、図2に示すように、開口15と開口16を連通し熱媒体を流すための熱媒体流路17が設けられている。本実施形態における熱媒体流路17は、管路であり、開口15からベース部材11の長手方向に延び、ベース部材11を貫通することなく反対方向へ向きを変え開口16に繋がるよう設けられている。
開口15には、開口15に熱媒体を供給する図示しない熱媒体供給源が接続される。開口16には、開口16から排出された熱媒体を熱媒体供給源に供給する図示しない循環機構が接続されている。
電池セル20は、薄型のラミネート型電池セルである。電池セル20は、各フィン12の一方面全体を覆うように設けられている。本実施形態では、フィン12における開口15、16側の面に電池セル20が設けられている。
図2に示すように、電池セル20は薄板状の絶縁膜21、負極22、セパレータ23、正極24、ラミネートシート25、正極端子26、負極端子27から構成されている。なお、負極22、セパレータ23、正極24により本発明の電池素子が構成されている。
絶縁膜21は、フィン12によりも一回り小さい大きさであり、フィン12に直接貼り付けられている。そして、電池素子は絶縁膜21を介してフィン12に固着されている。したがって、電池素子は、絶縁膜21によりフィン12と絶縁されている。
電池素子は、負極22、セパレータ23、正極24が順に積層されて形成されている。
負極22、セパレータ23、正極24は、それぞれ薄板状であり、同じ大きさである。
なお、電池素子は、絶縁膜21より一回り小さい大きさである。
セパレータ23は、負極22と正極24を隔離しつつイオン伝導性を確保するものである。
ラミネートシート25は、フィン12に絶縁膜21、電池素子が固着された状態で、電池素子および絶縁膜21が密閉されるように形成されている。
ラミネートシート25は樹脂であり、電池セル20の表面を形成している。正極端子26は、正極24と電気的に接続されている。負極端子27は、負極22と電気的に接続されている。
次に本実施形態の電池モジュール1の冷却作用について説明する。
電池モジュール1の各電池セル20の充放電を行うと、電池セル20で熱が発生する。電池セル20から発生した熱は、電池セル20の表面から空気中に放熱されるとともに、フィン12へと伝熱される。
フィン12に伝熱された熱は、フィン12周辺の空気中に放熱されるとともにベース部材11へと伝導される。ベース部材11は、ベース部材11内を流れる熱媒体と熱交換を行って冷却される。
次に本実施形態の電池モジュール1の加熱作用について説明する。
電池モジュール1が極低温などの使用環境で用いられる場合には、フィン12および電池セル20の周辺に温められた空気が供給される。さらに、熱媒体流路17に温水を流がして温水との熱交換によりベース部材11を温める。
電池セル20は、周辺の温められた空気から直接熱を受けて温められるとともに、温水によって温められたベース部材11の熱および温められた空気からの熱がフィン12を介して伝えられ温められる。電池セル20は、適切な作動温度域まで加熱するよう温調される。
本実施形態によれば以下の効果を得ることができる。
(1)電池モジュール1は、電池温調装置10のフィン12に電池セル20を直接設けたので、電池セル20をフィン12を介して温調することができる。
(2)フィン12は、各フィン12の一方面に設けられる電池セル20と隣接するフィン12とが接触しない間隔で立設されている。したがって、スペーサを設けることなく、電池セル20の表面およびフィン12から空気中へ放熱もしくは吸熱することができる。
(3)電池モジュール1の電池素子は、薄板状の絶縁膜21のみを介して直接フィン12に貼り付けるように設けられているので、電池セル20の熱を効率良くフィン12に伝えることができ温調効率が向上する。
(4)開口15、16を介して熱媒体流路17に熱媒体を循環させることでベース部材11、フィン12、電池セル20を確実に温調することができる。
(5)電池セル20は、フィン12により温調されるので、ラミネートシート25は放熱性の低い材質を用いることもでき、材質の選択肢を増やすことができる。
(第2の実施形態)
本発明の第2の実施形態について図3に基づき以下に説明する。
第2の実施形態は、第1の実施形態における電池温調装置10に設ける電池セル20を変更したものであり、その他の構成は共通である。
従って、ここでは説明の便宜上、先の説明で用いた符号を一部共通して用い、共通する構成については、その説明を省略し、変更した箇所のみ説明を行う。
第1の実施形態と同一の構成のものは説明を省略する。
電池セル30は、薄型のラミネート型電池セルである。
電池セル30は、2枚の絶縁膜31、負極32、セパレータ33、正極34、ラミネートシート35から構成されており、2枚の絶縁膜31の間に負極32、セパレータ33、正極34が、負極32、セパレータ33、正極34、セパレータ33、負極32、セパレータ33、正極34、セパレータ33・・・の順に積層されている。
2枚の絶縁膜31は、負極32、セパレータ33、正極34が積層される面と反対側の面がフィン12に固着されている。
ラミネートシート35は、2枚の絶縁膜31、負極32、セパレータ33、正極34がフィン12の間に設けられた状態で2枚の絶縁膜31、負極32、セパレータ33、正極34が密閉されるように形成される。
つまり、本実施形態では、隣接するフィン12間を埋めるように電池セル30が設けられている。
なお、負極32、セパレータ33、正極34により電池素子が構成される。
次に本実施形態の電池モジュール1の冷却作用について説明する。
電池モジュール1の各電池セル30の充放電を行うと、電池セル30に熱が発生する。電池セル30から発生した熱は、電池セル30の表面から空気中に放熱されるとともに、フィン12へと伝熱される。
フィン12に伝熱された熱は、フィン12周辺の空気中に放熱されるとともにベース部材11へと伝熱される。ベース部材11は、ベース部材11内を流れる熱媒体と熱交換を行って冷却される。
次に本実施形態の電池モジュール1の加熱作用について説明する。
電池モジュール1が極低温などの使用環境で用いられる場合には、フィン12および電池セル30の周辺に温められた空気を供給してフィン12を暖める。さらに、熱媒体流路17に温水を流がして温水との熱交換によりベース部材11を温める。
電池セル30は、周辺の温められた空気から直接熱を受けて暖められるとともに、暖められたベース部材11からフィン12へと伝熱された熱を受けて加熱される。電池セル30は、適切な作動温度域まで加熱するよう温調される。
本実施形態によれば、第1の実施形態の効果に加え、以下の効果を得ることができる。
(6)隣接するフィン12間を埋めるように電池セル30が設けられている。したがって、電池セル30からの熱を2つのフィン12に伝えることができ、温調効率を向上させることができる。つまり、フィン12を用いて電池セル30を両側から効率的に温調することができる。
(7)各フィン12は、各電池セル30を介して設けられているため、スペーサなどを設けて支持しなくてもフィン12の位置を保つことができる。
(8)電池セル30は、隣接するフィン12の間を埋めるように設けるため、電池素子を大きくすることができ、1個の電池セル30の容量を大きくすることができる。
本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、以下に本発明の変更例について説明する。
○ベース部材11の熱媒体流路17はU字型に限らない。熱媒体流路17の表面積が大きくなるような形状にすれば、ベース部材11をより効率的に温調することができる。また、熱媒体流路17は1つに限らず、複数設けても良い。さらに、熱媒体流路17は、フィン12の内部に延長されても良い。
○電池温調装置10は金属製に限らない。熱伝導性の良い材質であれば良く、樹脂でも良い。また、ベース部材11は金属とし、フィン12を樹脂として構成しても良い。
○フィン12および電池セル20、30の数は、実施形態に限らない。電池セル20、30を1つのみの構成としても良い。フィン12の数は適宜設定可能である。さらに、電池セル20、30は、各フィン12に設ける必要は無く、電池セル20、30を設けるフィン12、電池セル20、30を設けないフィン12が混在していても良い。
○外部機器を設置し、この外部機器からフィン12に向けて送風することでフィン12からの放熱もしくは吸熱を促して更に温調効率を高めても良い。
○ラミネートシート25、35は、実施形態の形状に限らない。電池素子および絶縁膜21、31がフィン12などに接触して短絡しないように覆っていれば良い。
○電池素子のサイズは実施形態の大きさに限らない。フィン12と同じ大きさとしても良い。また、図4に示すように、ベース部材11におけるフィン12の根元に電池セル40の厚さを有する溝18を設けて、電池セル40を埋め込むように設けても良い。電池素子を大きくして電池容量を増やすことができるとともに、電池セル40が熱媒体流路17と近くなるため温調効率を向上させることができる。
○フィン12の厚みは適宜変更可能である。さらに、フィン12は曲面板でも良い。電池モジュール1を設置するスペースなどに合わせてフィン12の形状は変更可能である。
○それぞれのフィン12の間隔は、一定間隔に限らない。
○電池セル20、30、40の電池素子は、負極22、31、セパレータ23、33、正極24、34の組を何層に重ねても良い。複数のフィン12の間隔に合わせて適宜選択可能であり、電池セルの要求出力を考慮し設計することが好ましい。
○本実施形態における絶縁膜21は、絶縁板や絶縁紙などを用いても良い。ただし、電池セル20、30、40からの熱をフィン12に伝えるために熱伝道性の良い薄い部材を用いることが好ましい。
○絶縁膜21は設けず、フィン12と電池素子とを直接固着しても良い。ただし、フィン12と電池素子とを絶縁する必要があるため、例えばフィン12を絶縁部材で形成する必要がある。
○電池セル20は、フィン12と対向する面でフィン12と固着される必要はなく、フィン12と対向していない面でフィン12と固着されても良い。
○電池セル20は、ラミネート型に限らず、例えば、円筒型、角型でも良い。
1 電池モジュール
10 放熱体
11 ベース部材
12 フィン
15、16 開口
17 冷媒流路
18 溝
20 電池セル
21 絶縁膜
22 負極
23 セパレータ
24 正極
25 ラミネートシート
26 負極タブ
27 正極タブ

Claims (4)

  1. ベース部材と前記ベース部材に互いに間隔をおいて立設される複数の板状のフィンとを備える電池温調装置と、
    正極と負極と前記正極と前記負極の間に設けられるセパレータとを備え、前記フィンに設けられる電池素子とを有することを特徴とする電池モジュール。
  2. 前記電池温調装置は、前記ベース部材の内部に熱媒体が流通する熱媒体流路を有することを特徴とする請求項1に記載の電池モジュール。
  3. 前記フィンは金属板であり、
    前記電池素子は、絶縁膜を介して前記フィンに固着されることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の電池モジュール。
  4. 前記電池素子は、第一のフィンと前記第一のフィンに隣接する第二のフィンとの間に設けられるとともに、前記第一のフィンおよび前記第二のフィンに固着されることを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の電池モジュール。
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