JP2012015035A - センサ内蔵型led電球 - Google Patents
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Abstract
【課題】センサ機能が内蔵されたセンサ内蔵型LED電球を提供する。
【解決手段】ドーナツ形の基板5上に複数のLED11が面実装されたLEDモジュール3と、基板5の中央穴7に配設された人感センサおよび明るさセンサを備えるセンサモジュール15とを備えており、センサ機能を照明器具側に一体に持たせている。LED光は直進する特性を有することから、明るさセンサがLED光を昼光と誤感知することはない。しかも、人感センサはLED11群の中心に配置すれば、LED11群の照射領域に感知領域を合わせることでき、センサ情報の信頼性を高めることができる。
【選択図】 図1
【解決手段】ドーナツ形の基板5上に複数のLED11が面実装されたLEDモジュール3と、基板5の中央穴7に配設された人感センサおよび明るさセンサを備えるセンサモジュール15とを備えており、センサ機能を照明器具側に一体に持たせている。LED光は直進する特性を有することから、明るさセンサがLED光を昼光と誤感知することはない。しかも、人感センサはLED11群の中心に配置すれば、LED11群の照射領域に感知領域を合わせることでき、センサ情報の信頼性を高めることができる。
【選択図】 図1
Description
本発明はLED電球に係り、特に人感センサおよび明るさセンサを備えたセンサ内蔵型LED電球に関するものである。
トイレの天井等には通常電球用のソケットが取り付けられており、このソケットに白熱電球等の電球を装着して点灯させている。
近年は、省エネが叫ばれており、人の動きを感知する人感センサや明るさセンサを備えた点灯制御機構を設けて、必要な時のみ点灯させることが提案されている。
近年は、省エネが叫ばれており、人の動きを感知する人感センサや明るさセンサを備えた点灯制御機構を設けて、必要な時のみ点灯させることが提案されている。
而して、明るさセンサは昼間のように十分な採光があるときには点灯しないように設けるものである。一方、白熱電球等から発せられる光は拡がる。
そのため、明るさセンサがその点灯による明るさを感知しないようにするために、電球側に直接取り付けず、屋内配線を用いて別々に設置して使うことになる。
或いは、従来の電源供給のためだけの単純な構造のソケットに代わり、特許文献1に記載のような複雑な構造のものを設置することになる。
いずれにしても、工事費用が掛かる。
そのため、明るさセンサがその点灯による明るさを感知しないようにするために、電球側に直接取り付けず、屋内配線を用いて別々に設置して使うことになる。
或いは、従来の電源供給のためだけの単純な構造のソケットに代わり、特許文献1に記載のような複雑な構造のものを設置することになる。
いずれにしても、工事費用が掛かる。
本発明は上記従来の問題点に着目して為されたものであり、既設の電球用ソケットをそのまま利用できる、センサ内蔵型電球を提供することを、その目的とする。
最近では、高輝度にもかかわらず、消費電力が低く且つ寿命が長いなどの特性を有するLED(発光ダイオード)に照明器具の光源としての期待が高まってきている。そのため、LEDを電球の光源として使用すれば、かなりの省エネも図れるが、さらに、上記した点灯制御機構を電球側に直接取り付けることができれば、工事費用が掛からず設置できて、LEDを必要な時のみ点灯させることでより一層の省エネを図れることになる。
本発明は、上記したことを考慮した上で為されたものであり、LED光の直進性を利用している。
本発明は、上記したことを考慮した上で為されたものであり、LED光の直進性を利用している。
請求項1の発明は、複数のLEDが面実装された基板を含むLEDモジュールと、前記LEDの光経路と交差しない位置に配設された人感センサおよび明るさセンサと、前記LEDモジュールの非発光面側に取り付けられた放熱部と、前記放熱部に連設され、電球用ソケットに着脱自在に装着される口金と、前記放熱部および口金の中空空間に設けられた電源回路および制御部とを備え、前記口金からの電源供給により前記電源回路および前記制御部が動作し、前記LEDへの電源供給を前記センサの情報に基づいて前記制御部が制御することを特徴とするセンサ内蔵型LED電球である。
請求項2の発明は、請求項1に記載したセンサ内蔵型LED電球において、LEDモジュールの基板はドーナツ形になっており、その基板の中央穴に人感センサおよび明るさセンサが配設されていることを特徴とするセンサ内蔵型LED電球である。
請求項3の発明は、請求項1に記載したセンサ内蔵型LED電球において、LEDモジュールの基板の穴縁に沿って遮光壁が立設されていることを特徴とするセンサ内蔵型LED電球である。
本発明のセンサ内蔵型LED電球は、既設の電球用ソケットをそのまま利用して白熱電球等の電球の交換作業と同じ作業をするだけで、容易に着脱することができる。
本発明の実施の形態に係るセンサ内蔵型LED電球1を図面にしたがって説明する。
先ず、図1〜図3にしたがって構成を説明する。
符号3はLEDモジュールを示し、このLEDモジュール3では基板5はドーナツ形になっており、内側に穴7が形成されている。外周縁と内周縁は同心状の円になっている。この基板5の表面、即ち発光面9側に配置されているのはLED11であり、複数のLED11が同心状の円を二重に描くように基板5上に面実装されている。
LEDモジュール3の発光面9上の空間は合成樹脂製のクリアな透光性カバー13が被さって保護されている。
先ず、図1〜図3にしたがって構成を説明する。
符号3はLEDモジュールを示し、このLEDモジュール3では基板5はドーナツ形になっており、内側に穴7が形成されている。外周縁と内周縁は同心状の円になっている。この基板5の表面、即ち発光面9側に配置されているのはLED11であり、複数のLED11が同心状の円を二重に描くように基板5上に面実装されている。
LEDモジュール3の発光面9上の空間は合成樹脂製のクリアな透光性カバー13が被さって保護されている。
符号15はセンサモジュールを示し、このセンサモジュール15には人感センサ17と明るさセンサ19が備えられている。人感センサ17は、赤外線を利用して、周りの温度と温度差のあるものが感知エリア内で動いた時に、その温度変化を感知することで人を感知する仕組みのものである。また、明るさセンサ19は、感知エリア内の照度を検出する仕組みのものである。明るさセンサ19を併用することで、昼光が十分に取り入れて明るいときにLED11が発光しないようにしている。
これらセンサ17、19の上部には合成樹脂製のカバー21が被さって保護されている。このカバー21は半球殻状で、光集束性を有している。
これらセンサ17、19の上部には合成樹脂製のカバー21が被さって保護されている。このカバー21は半球殻状で、光集束性を有している。
このセンサ17、19は基板5の穴7内に配設されている。
符号23は黒色の遮光壁を示し、この遮光壁23は基板5の穴7の縁に沿って環状に設けられ、発光面9側に立ち上がっている。
図2の平面図に示すように、この遮光壁23によって人感センサ17および明るさセンサ19はLED11から遮られている。
符号23は黒色の遮光壁を示し、この遮光壁23は基板5の穴7の縁に沿って環状に設けられ、発光面9側に立ち上がっている。
図2の平面図に示すように、この遮光壁23によって人感センサ17および明るさセンサ19はLED11から遮られている。
符号25は筒状の放熱部を示し、放熱性の良いアルミで形成されている。放熱部25は軸方向一端側から他端側にいくに従って拡径している。放熱部25の外周面には複数の放熱フィンが間隔をあけて設けられており、その間が連通孔になっている。放熱部25の大径側端部は取付部になっており、その取付部に上記したLEDモジュール3が発光面9を露出した状態で取り付けられて一体になっている。
また、放熱部25の小径側の端部は絶縁部27に連設されており、この絶縁部27を挟んで口金29が取り付けられている。この口金29は回し込みタイプのものであり、電球用ソケットに螺合により装着できるものになっている。
また、放熱部25の小径側の端部は絶縁部27に連設されており、この絶縁部27を挟んで口金29が取り付けられている。この口金29は回し込みタイプのものであり、電球用ソケットに螺合により装着できるものになっている。
口金29の中空空間には電源回路としてのAC‐DCコンバータ31が収容され、放熱部25の中空空間には基板5の裏面側にセンサモジュール15の制御部33が収容されている。
図4で、上記回路を含む全体の電気構成を説明する。
AC‐DCコンバータ31の一次側端子、即ちAC入力端子には口金29に接続され、二次側端子、即ちDC出力端子にはセンサモジュール15の制御部33の入力端子に接続されている。制御部33の出力端子には多数のLED11が直列と並列の組み合わせで接続されている。
制御部33には上記した人感センサ17と明るさセンサ19が接続されており、これらのセンサ情報を逐次受け取るようになっている。また、タイマー回路35と点灯制御回路37が備えられている。
上記構成により、口金29がソケットに装着されると、商用電源(交流電源)から電源がAC‐DCコンバータ31や制御部33に供給されるようになっている。
図4で、上記回路を含む全体の電気構成を説明する。
AC‐DCコンバータ31の一次側端子、即ちAC入力端子には口金29に接続され、二次側端子、即ちDC出力端子にはセンサモジュール15の制御部33の入力端子に接続されている。制御部33の出力端子には多数のLED11が直列と並列の組み合わせで接続されている。
制御部33には上記した人感センサ17と明るさセンサ19が接続されており、これらのセンサ情報を逐次受け取るようになっている。また、タイマー回路35と点灯制御回路37が備えられている。
上記構成により、口金29がソケットに装着されると、商用電源(交流電源)から電源がAC‐DCコンバータ31や制御部33に供給されるようになっている。
センサ内蔵型LED電球1は、制御部33の動作によりLED11の点灯が制御されるようになっており、以下、センサ内蔵型LED電球1の点灯動作について、図5にしたがって説明する。
制御部33は、スタンバイ状態では、LED11を消灯させており、明るさセンサ19からの情報(信号)に基づいて照度が所定値以下である否かを判定し、照度が予め設定された所定値以下であると判定すると、次に、人感センサ17からの情報(信号)に基づいて人の動きが感知されたか否かを判定する。そして、制御部33は、人の動きが感知されたと判定すると、点灯すべきと結論し、点灯制御回路37をONにしてAC‐DCコンバータ31からの電源をLED11に供給して、LED11を点灯させる。
制御部33は、スタンバイ状態では、LED11を消灯させており、明るさセンサ19からの情報(信号)に基づいて照度が所定値以下である否かを判定し、照度が予め設定された所定値以下であると判定すると、次に、人感センサ17からの情報(信号)に基づいて人の動きが感知されたか否かを判定する。そして、制御部33は、人の動きが感知されたと判定すると、点灯すべきと結論し、点灯制御回路37をONにしてAC‐DCコンバータ31からの電源をLED11に供給して、LED11を点灯させる。
また、制御部33はLED11を点灯させると共に、タイマー回路35をONにして計時を開始する。タイマー時間は50秒に設定されており、そのタイマー時間が終了すると、制御部33はLED11への電源供給を停止してLED11を消灯させると共に、タイマー回路35をリセットしてスタンバイ状態に戻す。
但し、制御部33は、計時中も逐次センサ17、19からの情報を受け取って、上記のように判定しており、点灯すべきと結論すると、タイマー回路35をリセットし、経時をやり直す。従って、人がセンサ17、19の感知領域で動いている限りLED11は50秒間を超えて点灯し続ける。そして、人の動きが無くなってから50秒経過した時点で、LED11は消灯することになる。
但し、制御部33は、計時中も逐次センサ17、19からの情報を受け取って、上記のように判定しており、点灯すべきと結論すると、タイマー回路35をリセットし、経時をやり直す。従って、人がセンサ17、19の感知領域で動いている限りLED11は50秒間を超えて点灯し続ける。そして、人の動きが無くなってから50秒経過した時点で、LED11は消灯することになる。
センサ内蔵型LED電球1は、上記したような構成を備えることにより、以下の効果を奏する。
先ず、LED光は直進する特性を有することから、上記のように、LEDの光経路に交差しない位置にセンサ17、19を配置させることができ、センサ17、19内蔵の電球とすることに成功している。そのため、口金29を既設の電球用ソケットに白熱電球等の電球と同様に装着させるだけで、設置できる。そして、そのソケットに接続された電源スイッチをONにすれば、点灯可能モードになる。
先ず、LED光は直進する特性を有することから、上記のように、LEDの光経路に交差しない位置にセンサ17、19を配置させることができ、センサ17、19内蔵の電球とすることに成功している。そのため、口金29を既設の電球用ソケットに白熱電球等の電球と同様に装着させるだけで、設置できる。そして、そのソケットに接続された電源スイッチをONにすれば、点灯可能モードになる。
また、遮光壁23によりセンサ17、19の感知方向を規制したことにより、明るさセンサ19がLED11の点灯を昼光と誤って感知することは無い。
さらに、人感センサ17はLED11群の中心に配置したことにより、LED11群の照射領域に感知領域が合っており、センサ情報の信頼性が高くなっている。
さらに、人感センサ17はLED11群の中心に配置したことにより、LED11群の照射領域に感知領域が合っており、センサ情報の信頼性が高くなっている。
以上、本発明の実施の形態について詳述してきたが、具体的構成は、この実施の形態に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計の変更などがあっても発明に含まれる。
上記実施の形態では、人感センサ17を、赤外線を利用するものによって構成したが、人感センサ17を、超音波を利用するものや超音波と赤外線の組み合わせを利用するもので構成してもよい。
タイマー回路35では50秒に設定しているが、この設定時間は設置場所等に応じて適宜変更できる。
上記実施の形態では、人感センサ17を、赤外線を利用するものによって構成したが、人感センサ17を、超音波を利用するものや超音波と赤外線の組み合わせを利用するもので構成してもよい。
タイマー回路35では50秒に設定しているが、この設定時間は設置場所等に応じて適宜変更できる。
本発明はLEDを利用した照明器具の製造業に利用可能である。
1…センサ内蔵型LED電球 3…LEDモジュール
5…(LEDモジュールの)基板 7…(基板の)穴
9…(基板の)発光面 11…LED
13…(LEDモジュール側の)透光性カバー
15…センサモジュール 17…人感センサ 19…明るさセンサ
21…(センサモジュール側の)カバー 23…遮光壁
25…放熱部 27…絶縁部 29…口金
31…AC‐DCコンバータ 33…制御部 35…タイマー回路 37…点灯制御回路
5…(LEDモジュールの)基板 7…(基板の)穴
9…(基板の)発光面 11…LED
13…(LEDモジュール側の)透光性カバー
15…センサモジュール 17…人感センサ 19…明るさセンサ
21…(センサモジュール側の)カバー 23…遮光壁
25…放熱部 27…絶縁部 29…口金
31…AC‐DCコンバータ 33…制御部 35…タイマー回路 37…点灯制御回路
Claims (3)
- 複数のLEDが面実装された基板を含むLEDモジュールと、前記LEDの光経路と交差しない位置に配設された人感センサおよび明るさセンサと、前記LEDモジュールの非発光面側に取り付けられた放熱部と、前記放熱部に連設され、電球用ソケットに着脱自在に装着される口金と、前記放熱部および口金の中空空間に設けられた電源回路および制御部とを備え、前記口金からの電源供給により前記電源回路および前記制御部が動作し、前記LEDへの電源供給を前記センサの情報に基づいて前記制御部が制御することを特徴とするセンサ内蔵型LED電球。
- 請求項1に記載したセンサ内蔵型LED電球において、
LEDモジュールの基板はドーナツ形になっており、その基板の中央穴に人感センサおよび明るさセンサが配設されていることを特徴とするセンサ内蔵型LED電球。 - 請求項1に記載したセンサ内蔵型LED電球において、
LEDモジュールの基板の穴縁に沿って遮光壁が立設されていることを特徴とするセンサ内蔵型LED電球。
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| JP (1) | JP2012015035A (ja) |
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| JP2014072194A (ja) * | 2012-09-29 | 2014-04-21 | Living Style Enterprises Ltd | 放熱モジュール及び放熱モジュールを有する組合せ型の照明装置 |
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2010
- 2010-07-05 JP JP2010152575A patent/JP2012015035A/ja active Pending
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