JP2011205537A - スパイラルアンテナ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 誘電体基板と、この誘電体基板の一主面に形成されたスパイラルアンテナのアンテナ素子パターンと、誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する貫通孔と、アンテナ素子パターンと電気的に連続し、誘電体基板の一主面に開口を有する孔部と、誘電体基板の他主面側に配置された給電線路と、給電線路の信号線路と基端部が電気的に連続し、貫通孔を介して誘電体基板の他主面から一主面の側に延伸し、屈曲して先端部が孔部に挿入されて電気的に接続された線状導体とを備え、屈曲した線状導体を緩衝体として機能させる。
【選択図】 図1
Description
以下、この発明の実施の形態1について図1〜5を用いて説明する。図1(a)は図1(c)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置(アンテナ素子)の断面図、図1(b)は図1(c)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置の給電部断面図、図1(c)はスパイラルアンテナ装置のアンテナ素子であるアームの上面図、図2(a)(b)は図2(c)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置の給電部断面図、図2(c)はスパイラルアンテナ装置のアンテナ素子であるアームの上面図である。但し、図2(b)に記載された誘電体ブロックが図2(c)では記載していない。
この発明の実施の形態2について図6〜8を用いて説明する。図7(a)は誘電体基板(スパイラル基板)を支持する支持機構(誘電体キャップ)の構成図、図7(b)は支持機構(誘電体キャップ)に対応した形状の給電線路構成図である。図6〜8において、53は誘電体キャップ、54は誘電体キャップ53が嵌合可能な形状を有し、スパイラルアンテナ装置の第1アーム2及び第2アーム3への給電を行う給電線路、55は誘電体基板1を保持し、中空の内部に給電線路54(給電線路8)を保持する筐体であり、筐体55は、円筒形状でもよいし、角柱形状でもよい。56は筐体55の側面部又は底部を貫通し、給電線路54(給電線路8)に給電する同軸コネクタである。図中、同一符号は、同一又は相当部分を示しそれらについての詳細な説明は省略する。
この発明の実施の形態3について図9〜17を用いて説明する。図9(a)は図9(c)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置(アンテナ素子)の断面図、図9(b)は図9(c)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置の給電部断面図、図9(c)はスパイラルアンテナ装置のアンテナ素子であるアームの上面図、図11(a)は図11(c)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置(アンテナ素子)の断面図、図11(b)は図11(c)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置の給電部断面図、図11(c)はスパイラルアンテナ装置のアンテナ素子であるアームの上面図である。実施の形態3に係るスパイラルアンテナ装置は、実施の形態1及び2に係るスパイラルアンテナ装置が平衡給電のアンテナであったことに対して、同軸線路などの給電線路による不平衡給電のアンテナであることが特徴である。
この発明の実施の形態4について図18、19、20を用いて説明する。図18、19、20において、62は誘電体基板1の他主面と給電線路8(給電線路54)との間にU字状又は円弧状の屈曲部を有し、給電線路8(給電線路54)の信号線路と基端部が電気的に連続し、先端部が誘電体基板1の他主面から第1スルーホール6に挿入されて第1電気接続部10により電気的に接続されたワイヤなどの第1線状導体、63は誘電体基板1の他主面と給電線路8(給電線路54)との間にU字状又は円弧状の屈曲部を有し、給電線路8(給電線路54)の信号線路と基端部が電気的に連続し、先端部が誘電体基板1の他主面から第2スルーホール7に挿入されてワイヤなどの第2電気接続部12により電気的に接続された第2線状導体である。図中、同一符号は、同一又は相当部分を示しそれらについての詳細な説明は省略する。
この発明の実施の形態5について図21及び22を用いて説明する。図21(a)はスパイラルアンテナ装置のアンテナ素子であるアームの上面図、図21(b)は図21(a)の一点鎖線ABによるスパイラルアンテナ装置(アンテナ素子)の断面図、図21(c)は図21(a)の一点鎖線CDによるスパイラルアンテナ装置(アンテナ素子)の断面図である。図21及び22において、66は誘電体基板1の一主面(表面)に形成されたスパイラルアンテナのアンテナ素子パターンである螺旋状の第3アーム、67は誘電体基板1の一主面(表面)に形成されたスパイラルアンテナのアンテナ素子パターンである螺旋状の第4アームである。断面図において、第3アーム66及び第4アーム67の符号は、省略している場合がある。68は誘電体基板1の一主面(表面)と他主面(裏面)とを貫通するキリ穴である第3貫通孔、69は誘電体基板1の一主面と他主面とを貫通するキリ穴である第4貫通孔である。図中、同一符号は、同一又は相当部分を示しそれらについての詳細な説明は省略する。
Claims (26)
- 誘電体基板と、この誘電体基板の一主面に形成されたスパイラルアンテナの二つのアンテナ素子パターンと、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第1貫通孔と、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第2貫通孔と、前記二つのアンテナ素子パターンの一方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面に開口を有する第1孔部と、前記二つのアンテナ素子パターンの他方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面に開口を有する第2孔部と、前記誘電体基板の他主面側に配置された給電線路と、この給電線路の信号線路と基端部が電気的に連続し、前記第1貫通孔を介して前記誘電体基板の他主面から一主面の側に延伸し、屈曲して先端部が前記第1孔部に挿入されて電気的に接続された第1線状導体と、前記給電線路の接地導体と基端部が電気的に連続し、前記第2貫通孔を介して前記誘電体基板の他主面から一主面の側に延伸し、屈曲して先端部が前記第2孔部に挿入されて電気的に接続された第2線状導体とを備えたスパイラルアンテナ装置。
- 開口部、側面部、底部を有する筐体の前記開口部に前記誘電体基板が配置され、前記側面部又は前記底部に前記給電回路が支持される請求項1に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記筐体は、前記側面部又は前記底部を貫通し、前記給電回路に給電する同軸コネクタが設けられた請求項2に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 誘電体基板と、この誘電体基板の一主面に形成されたスパイラルアンテナの二つのアンテナ素子パターンと、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第1貫通孔と、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第2貫通孔と、前記二つのアンテナ素子パターンの一方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面に開口を有する第1孔部と、前記二つのアンテナ素子パターンの他方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面に開口を有する第2孔部と、前記誘電体基板の他主面側に配置された給電線路と、この給電線路の信号線路と基端部が電気的に連続し、前記第1貫通孔を介して前記誘電体基板の他主面から一主面の側に延伸し、屈曲して先端部が前記第1孔部に挿入されて電気的に接続された第1線状導体と、前記給電線路の接地導体と基端部が電気的に連続し、前記第2貫通孔を介して前記誘電体基板の他主面から一主面の側に延伸し、屈曲して先端部が前記第2孔部に挿入されて電気的に接続された第2線状導体と、前記誘電体基板を保持し、中空の内部に前記給電線路を保持する筐体とを備えたスパイラルアンテナ装置。
- 前記第1孔部は、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第1スルーホールであり、前記第2孔部は、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第2スルーホールである請求項1〜4のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記第1貫通孔及び前記第2貫通孔は、連続する一つの孔である請求項1〜5のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記第1線状導体及び前記第2線状導体は、前記誘電体基板の他主面と前記給電線路との間に屈曲部を有する請求項1〜6のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
- 誘電体基板と、この誘電体基板の一主面に形成されたスパイラルアンテナの二つのアンテナ素子パターンと、前記二つのアンテナ素子パターンの一方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第1スルーホールと、前記二つのアンテナ素子パターンの他方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第2スルーホールと、前記誘電体基板の他主面側に配置された給電線路と、前記誘電体基板の他主面と前記給電線路との間に屈曲部を有し、前記給電線路の信号線路と基端部が電気的に連続し、先端部が前記第1スルーホールに挿入されて電気的に接続された第1線状導体と、前記誘電体基板の他主面と前記給電線路との間に屈曲部を有し、前記給電線路の接地導体と基端部が電気的に連続し、先端部が前記第2スルーホールに挿入されて電気的に接続された第2線状導体とを備えたスパイラルアンテナ装置。
- 開口部、側面部、底部を有する筐体の前記開口部に前記誘電体基板が配置され、前記側面部又は前記底部に前記給電回路が支持される請求項8に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記筐体は、前記側面部又は前記底部を貫通し、前記給電回路に給電する同軸コネクタが設けられた請求項9に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 誘電体基板と、この誘電体基板の一主面に形成されたスパイラルアンテナの二つのアンテナ素子パターンと、前記二つのアンテナ素子パターンの一方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第1スルーホールと、前記二つのアンテナ素子パターンの他方と電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する第2スルーホールと、前記誘電体基板の他主面側に配置された給電線路と、前記誘電体基板の他主面と前記給電線路との間に屈曲部を有し、前記給電線路の信号線路と基端部が電気的に連続し、先端部が前記第1スルーホールに挿入されて電気的に接続された第1線状導体と、前記誘電体基板の他主面と前記給電線路との間に屈曲部を有し、前記給電線路の接地導体と基端部が電気的に連続し、先端部が前記第2スルーホールに挿入されて電気的に接続された第2線状導体と、前記誘電体基板を保持し、中空の内部に前記給電線路を保持する筐体とを備えたスパイラルアンテナ装置。
- 前記誘電体基板と前記給電線路との間に介在する支持機構を介して、前記給電線路が前記誘電体基板を支持する請求項1〜11のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記支持機構は、筒状であり、前記給電線路の一部が挿入された請求項12に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記給電線路は、前記支持機構に挿入された部分が他の部分よりも断面積が小さい請求項13に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記支持機構は、前記給電線路が挿入された部分に対して、前記誘電体基板を支持する部分の径の方が大きい請求項12又は13に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 誘電体基板と、この誘電体基板の一主面に形成されたスパイラルアンテナのアンテナ素子パターンと、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する貫通孔と、前記アンテナ素子パターンと電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面に開口を有する孔部と、前記誘電体基板の他主面側に配置された給電線路と、この給電線路の信号線路と基端部が電気的に連続し、前記貫通孔を介して前記誘電体基板の他主面から一主面の側に延伸し、屈曲して先端部が前記孔部に挿入されて電気的に接続された線状導体とを備えたスパイラルアンテナ装置。
- 開口部、側面部、底部を有する筐体の前記開口部に前記誘電体基板が配置され、前記側面部又は前記底部に前記給電回路が支持される請求項16に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記筐体は、前記側面部又は前記底部を貫通し、前記給電回路に給電する同軸コネクタが設けられた請求項17に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 誘電体基板と、この誘電体基板の一主面に形成されたスパイラルアンテナのアンテナ素子パターンと、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通する貫通孔と、前記アンテナ素子パターンと電気的に連続し、前記誘電体基板の一主面に開口を有する孔部と、前記誘電体基板の他主面側に配置された給電線路と、この給電線路の信号線路と基端部が電気的に連続し、前記貫通孔を介して前記誘電体基板の他主面から一主面の側に延伸し、屈曲して先端部が前記孔部に挿入されて電気的に接続された線状導体と、前記誘電体基板を保持し、中空の内部に前記給電線路を保持する筐体とを備えたスパイラルアンテナ装置。
- 前記孔部は、前記誘電体基板の一主面と他主面とを貫通するスルーホールである請求項16〜19のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記誘電体基板は、その他主面に接地導体パターンが形成された請求項16〜20のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記誘電体基板と前記給電線路との間に介在する支持機構を介して、前記給電線路が前記誘電体基板を支持する請求項16〜21のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記支持機構は、筒状であり、前記給電線路の一部が挿入された請求項22に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記給電線路は、前記支持機構に挿入された部分が他の部分よりも断面積が小さい請求項23に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記支持機構は、前記給電線路が挿入された部分に対して、前記誘電体基板を支持する部分の径の方が大きい請求項23又は24に記載のスパイラルアンテナ装置。
- 前記線状導体は、前記誘電体基板の他主面と前記給電線路との間に屈曲部を有する請求項16〜25のいずれかに記載のスパイラルアンテナ装置。
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