JP2010065991A - エネルギー反射皿 - Google Patents
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Abstract
【課題】ガスコンロのガスバーナーで容器を加熱する場合、炎からの対流熱と輻射熱及びび五徳からの伝導熱が利用される。しかし、炎から外側に放出される輻射熱を有効に利用することは出来ない。
【解決手段】輻射熱に対して高反射率の素材で作られた皿状又は逆円錐台状の反射皿で、皿底部中央部にガスコンロの気化器が入る底部開口部があり、皿の周囲には最下端には下部給気口、中央部には上部給気口を設けたエネルギー反射皿。
【選択図】図1
【解決手段】輻射熱に対して高反射率の素材で作られた皿状又は逆円錐台状の反射皿で、皿底部中央部にガスコンロの気化器が入る底部開口部があり、皿の周囲には最下端には下部給気口、中央部には上部給気口を設けたエネルギー反射皿。
【選択図】図1
Description
本発明は、食品等を加熱するガスコンロの省エネ器材に関するものである。
家庭で使用されているガスコンロ等では、炎が五徳上部に乗せられた鍋等容器に直接あたり加熱される。この場合、容器を加熱するエネルギーとしては、燃焼ガスによる対流熱と炎から直接容器に放射される輻射熱、更に五徳から伝わる伝導熱である。
従来からこの対流熱の利用には様々な工夫がなされている。
例えば、ガス気化器の周囲に内側に渦巻き状の突起を付けた皿型部品を置き、ガス流がこの渦巻きに沿って流れ外部に拡散しないようにしたものがある。この場合、ガス流をコントロールする訳であるからこの皿型部品はガス流により近付けて使用する方がより効果的である。(特許文献1参照)
又、ガス気化器の周囲に円筒形の補助具で覆いガス流が外部に拡散しない様にしたものもある。しかし、この方法は対流熱の拡散を防止する目的の為、輻射熱の効果は考えてはいない。(特許文献2参照)
特許公開2008−32318 特許公開平10−339455
従来からこの対流熱の利用には様々な工夫がなされている。
例えば、ガス気化器の周囲に内側に渦巻き状の突起を付けた皿型部品を置き、ガス流がこの渦巻きに沿って流れ外部に拡散しないようにしたものがある。この場合、ガス流をコントロールする訳であるからこの皿型部品はガス流により近付けて使用する方がより効果的である。(特許文献1参照)
又、ガス気化器の周囲に円筒形の補助具で覆いガス流が外部に拡散しない様にしたものもある。しかし、この方法は対流熱の拡散を防止する目的の為、輻射熱の効果は考えてはいない。(特許文献2参照)
そのため次ぎの様な問題があった。
対流熱の効率的利用方法については、特許公開事例のように燃焼効率向上の為に様々な工夫がなされている。又、炎から直接容器に向かって放射される輻射熱については容器過熱の為に全量利用されていることになる。
しかし、炎から外側に放射される輻射熱についてはこれまで利用されてはいない。
本発明は、対流熱は勿論の事、この炎の外側に放出される輻射熱をも有効に利用しエネルギー効率を高めようようとするものである。
対流熱の効率的利用方法については、特許公開事例のように燃焼効率向上の為に様々な工夫がなされている。又、炎から直接容器に向かって放射される輻射熱については容器過熱の為に全量利用されていることになる。
しかし、炎から外側に放射される輻射熱についてはこれまで利用されてはいない。
本発明は、対流熱は勿論の事、この炎の外側に放出される輻射熱をも有効に利用しエネルギー効率を高めようようとするものである。
輻射熱に対して高反射率の素材で作られ内面が平滑に仕上げられた皿状又は逆円錐台状の反射皿で、底部中央部にガスバーナーの気化器が入る底部開口部があり、皿周囲の下端には下部給気口さらに中央部には上部給気口を設けたエネルギー反射皿である。
又、更に高いエネルギー効率を生むものとして、反射皿の高さを五徳天端付近まで伸ばし、上端に五徳があたらない程度の上端切り欠きをもったエネルギー反射皿である。
又、更に高いエネルギー効率を生むものとして、反射皿の高さを五徳天端付近まで伸ばし、上端に五徳があたらない程度の上端切り欠きをもったエネルギー反射皿である。
以下本発明を実施する最良の形態について説明する。
本題の説明に入る前に、対流熱及び輻射熱の利用の仕方についての大きな違いについて説明する。
特許事例のように対流熱を利用する場合は、ガス流の流れをコントロールする訳で制御板等は炎に近い方が効率的である。
これに対し輻射熱を利用する場合は、炎からの輻射熱を容器に反射させて利用する訳であるから、炎から離れた位置に反射面を置くことが望ましい。
勿論、反射板の素材は輻射熱に対して高反射率のものが良い。例えば鉄では75パーセント程度の反射率であるが、高純度のアルミニウムや銅等は表面を鏡面にすると95〜99パーセントの反射率を得ることができる。
一般家庭で使用されているガスコンロは、気化器5上部の火皿6から放出されたガスが炎7となり、この炎7が五徳2上に載せられた容器1に直接あたり加熱エネルギーとなる。この場合の加熱に利用されるエネルギーは、炎7による対流熱及び炎7から容器1に直接放射される輻射熱及び五徳2から伝わる伝導熱である。
しかし、これらの熱は容器1に当たれば熱として利用されるものの、炎7の外側に放射又は拡散してしまう分については大半ロスとなる。
本発明は、これら炎7の外側に放出される輻射熱熱および対流熱を有効に利用しようとするものである。
その利用方法として、図1は一般的に家庭で使用されているガスコンロの使用状態図である。
本発明は、ガストップ4と五徳2との間に置いて使用する輻射熱に対して高反射率の素材でできた皿状又は逆円錐台状のエネルギー反射皿3で、炎7から外側に放射される輻射熱をこのエネルギー反射皿3で反射させ、その後容器1の底部や側面に照射させるものである。
エネルギー反射皿3の底部中央部には、ガスの気化器5がすっぽり入る大きさの底部開口部10がある。この底部開口部10は、エネルギー反射皿3がガス気化器5の周囲をガイドとして、ガストップ4に置くだけで位置決めが出来るように工夫されている。又、底部開口部10の内側が上方に折り曲げられているが、これは汁貯め用の堤13で万一汁がこぼれてもガストップ4の下側までは及ばないような工夫である。
炎7から放出される輻射熱は多方向でしかも直線的に進むため、エネルギー反射皿3の立ち上がり部は炎7の周囲を完全に包囲することが必要で、しかも炎7からの輻射熱が容器1の底部や側面に反射されるよう上部にいくに従って広がった形状が望ましい。
又、エネルギー反射皿3の底部の形状は水平に近い状態くらいにし、炎7から下方に向かって放射される輻射熱も容器1に確実に反射されるようにするとより効率的である。
エネルギー反射皿3をガストップ4に置くだけでは、空気の供給不足による不完全燃焼や炎の側面からの空気供給がなくなる為、かえって燃焼効率を低下させることとなる。
この問題を解決するため本発明は、エネルギー反射皿3の周囲の下部と中央部にスリット状の開口部が設けてある。下部の下部給気口8は、ガス燃焼に充分な空気を供給するためのもので、火皿より下側に設ける必要がある。
しかし、炎の中央部付近は側面からの空気供給が無くなる為炎はエネルギー反射皿3の内側全面に広がってしまい通常の整った炎が形成しにくくなる。炎が反射面に拡散された状況だと反射効率が低下するため本発明は、エネルギー反射皿3の中央付近にも空気を供給するための上部給気口9を設け炎を整流化させている。
本発明では、下部給気口8及び上部給気口9はスリット型の形状をしているが、これは開口部がシンプルであれば清掃がしやすいためであり、空気が確実に全周囲から供給されれば良くその形についてはこだわらない。
エネルギー反射皿3の高さは五徳2の下端一杯位まででもかなりの省エネルギー効果を生み出すことが可能である。この場合、エネルギー反射皿3の天端は凹凸が無いため清掃がしやすい。
更に高効率を求める場合は、エネルギー反射皿3の高さを五徳2天端近くまで伸ばし反射面を増やした高効率エネルギー反射皿11が良い。この場合、五徳2と当たる部分は上端切り欠き12をつけることが必要である。上端切り欠き12があるため清掃は少し面倒ではあるが、輻射熱の大半が利用可能である為高いエネルギー効率を生み出すことができる。又、高効率エネルギー反射皿11の天端と容器1との隙間が少なくなる結果として、対流熱が外側に拡散するのも少なくなり熱効率がより向上することになる。
エネルギー反射皿3は、皿表面で反射をさせるのが主たる目的であるから厚みは薄くて充分である。その為、プレス加工で簡単に製作可能であり、製作コストも低下させることが出来る。
本題の説明に入る前に、対流熱及び輻射熱の利用の仕方についての大きな違いについて説明する。
特許事例のように対流熱を利用する場合は、ガス流の流れをコントロールする訳で制御板等は炎に近い方が効率的である。
これに対し輻射熱を利用する場合は、炎からの輻射熱を容器に反射させて利用する訳であるから、炎から離れた位置に反射面を置くことが望ましい。
勿論、反射板の素材は輻射熱に対して高反射率のものが良い。例えば鉄では75パーセント程度の反射率であるが、高純度のアルミニウムや銅等は表面を鏡面にすると95〜99パーセントの反射率を得ることができる。
一般家庭で使用されているガスコンロは、気化器5上部の火皿6から放出されたガスが炎7となり、この炎7が五徳2上に載せられた容器1に直接あたり加熱エネルギーとなる。この場合の加熱に利用されるエネルギーは、炎7による対流熱及び炎7から容器1に直接放射される輻射熱及び五徳2から伝わる伝導熱である。
しかし、これらの熱は容器1に当たれば熱として利用されるものの、炎7の外側に放射又は拡散してしまう分については大半ロスとなる。
本発明は、これら炎7の外側に放出される輻射熱熱および対流熱を有効に利用しようとするものである。
その利用方法として、図1は一般的に家庭で使用されているガスコンロの使用状態図である。
本発明は、ガストップ4と五徳2との間に置いて使用する輻射熱に対して高反射率の素材でできた皿状又は逆円錐台状のエネルギー反射皿3で、炎7から外側に放射される輻射熱をこのエネルギー反射皿3で反射させ、その後容器1の底部や側面に照射させるものである。
エネルギー反射皿3の底部中央部には、ガスの気化器5がすっぽり入る大きさの底部開口部10がある。この底部開口部10は、エネルギー反射皿3がガス気化器5の周囲をガイドとして、ガストップ4に置くだけで位置決めが出来るように工夫されている。又、底部開口部10の内側が上方に折り曲げられているが、これは汁貯め用の堤13で万一汁がこぼれてもガストップ4の下側までは及ばないような工夫である。
炎7から放出される輻射熱は多方向でしかも直線的に進むため、エネルギー反射皿3の立ち上がり部は炎7の周囲を完全に包囲することが必要で、しかも炎7からの輻射熱が容器1の底部や側面に反射されるよう上部にいくに従って広がった形状が望ましい。
又、エネルギー反射皿3の底部の形状は水平に近い状態くらいにし、炎7から下方に向かって放射される輻射熱も容器1に確実に反射されるようにするとより効率的である。
エネルギー反射皿3をガストップ4に置くだけでは、空気の供給不足による不完全燃焼や炎の側面からの空気供給がなくなる為、かえって燃焼効率を低下させることとなる。
この問題を解決するため本発明は、エネルギー反射皿3の周囲の下部と中央部にスリット状の開口部が設けてある。下部の下部給気口8は、ガス燃焼に充分な空気を供給するためのもので、火皿より下側に設ける必要がある。
しかし、炎の中央部付近は側面からの空気供給が無くなる為炎はエネルギー反射皿3の内側全面に広がってしまい通常の整った炎が形成しにくくなる。炎が反射面に拡散された状況だと反射効率が低下するため本発明は、エネルギー反射皿3の中央付近にも空気を供給するための上部給気口9を設け炎を整流化させている。
本発明では、下部給気口8及び上部給気口9はスリット型の形状をしているが、これは開口部がシンプルであれば清掃がしやすいためであり、空気が確実に全周囲から供給されれば良くその形についてはこだわらない。
エネルギー反射皿3の高さは五徳2の下端一杯位まででもかなりの省エネルギー効果を生み出すことが可能である。この場合、エネルギー反射皿3の天端は凹凸が無いため清掃がしやすい。
更に高効率を求める場合は、エネルギー反射皿3の高さを五徳2天端近くまで伸ばし反射面を増やした高効率エネルギー反射皿11が良い。この場合、五徳2と当たる部分は上端切り欠き12をつけることが必要である。上端切り欠き12があるため清掃は少し面倒ではあるが、輻射熱の大半が利用可能である為高いエネルギー効率を生み出すことができる。又、高効率エネルギー反射皿11の天端と容器1との隙間が少なくなる結果として、対流熱が外側に拡散するのも少なくなり熱効率がより向上することになる。
エネルギー反射皿3は、皿表面で反射をさせるのが主たる目的であるから厚みは薄くて充分である。その為、プレス加工で簡単に製作可能であり、製作コストも低下させることが出来る。
家庭用のガスコンロを使用し、鍋に7デシリットルの水を入れ100度まで上がる実験した。その結果通常何もしない仕様では10分30秒に対し、エネルギー反射皿を利用した場合は9分と大幅に時間短縮することが出来た。ガス使用料で言えば、15〜20パーセントの省エネルギー効果を生むことができる。
本発明は、輻射熱を反射させることが最も重要で反射面はいつもきれいな状態にしておく事が好ましいが、本体は軽量でしかもガスコンロから簡単に取り外せ清掃もしやすいので目的を満足させる事ができる。
本発明は、輻射熱を反射させることが最も重要で反射面はいつもきれいな状態にしておく事が好ましいが、本体は軽量でしかもガスコンロから簡単に取り外せ清掃もしやすいので目的を満足させる事ができる。
1 容器
2 五徳
3 エネルギー反射皿
4 ガストップ
5 気化器
6 火皿
7 炎
8 下部給気口
9 上部給気口
10 底部開口部
11 高効率エネルギー反射皿
12 上部切り欠き
13 汁貯め用堤
2 五徳
3 エネルギー反射皿
4 ガストップ
5 気化器
6 火皿
7 炎
8 下部給気口
9 上部給気口
10 底部開口部
11 高効率エネルギー反射皿
12 上部切り欠き
13 汁貯め用堤
Claims (2)
- 輻射熱に対して高反射率の素材で作られ内面が平滑に仕上げられた皿状又は逆円錐台の反射皿で、皿の底部中央部にガスバーナーのガス気化器5が入る大きさの底部開口部10があり、皿の周囲には最下端に下部給気口8また中央付近には上部給気口9を設けたエネルギー反射皿。
- 輻射熱に対し項高反射率の素材で作られ内面が平滑に仕上げられた皿状又は逆円錐台状の反射皿で、上端に五徳2を交す複数の上部切り欠き12をもち、皿の底部中央部にガスバーナーの気化器5が入る底部開口部10があり、皿の周囲には最下端に下部給気口8また中央付近には上部給気口9を設けたエネルギー反射皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008261128A JP2010065991A (ja) | 2008-09-08 | 2008-09-08 | エネルギー反射皿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008261128A JP2010065991A (ja) | 2008-09-08 | 2008-09-08 | エネルギー反射皿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010065991A true JP2010065991A (ja) | 2010-03-25 |
Family
ID=42191716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008261128A Pending JP2010065991A (ja) | 2008-09-08 | 2008-09-08 | エネルギー反射皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2010065991A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013044704A1 (zh) * | 2011-09-30 | 2013-04-04 | Zhang Weisheng | 一种节能燃气灶 |
| JP2018165602A (ja) * | 2017-03-28 | 2018-10-25 | 大阪瓦斯株式会社 | 卓上コンロ |
-
2008
- 2008-09-08 JP JP2008261128A patent/JP2010065991A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013044704A1 (zh) * | 2011-09-30 | 2013-04-04 | Zhang Weisheng | 一种节能燃气灶 |
| JP2018165602A (ja) * | 2017-03-28 | 2018-10-25 | 大阪瓦斯株式会社 | 卓上コンロ |
| JP7004509B2 (ja) | 2017-03-28 | 2022-01-21 | 大阪瓦斯株式会社 | 卓上コンロ |
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