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JP2009039387A - コンパクト容器 - Google Patents

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JP2009039387A
JP2009039387A JP2007208972A JP2007208972A JP2009039387A JP 2009039387 A JP2009039387 A JP 2009039387A JP 2007208972 A JP2007208972 A JP 2007208972A JP 2007208972 A JP2007208972 A JP 2007208972A JP 2009039387 A JP2009039387 A JP 2009039387A
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container body
storage recess
container
elastic leg
middle frame
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JP2007208972A
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Hiroshi Arai
啓 荒井
Tomio Tawara
登美雄 田原
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Kamaya Kagaku Kogyo Co Ltd
Kose Corp
Original Assignee
Kamaya Kagaku Kogyo Co Ltd
Kose Corp
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Abstract

【課題】 容器本体の収納凹部に装着、支持された中枠を介して化粧料を収納した化粧料皿を交換可能としたコンパクト容器において、誤って落としたり蓋体を強く閉じたりしたときに容器本体に加わる衝撃により化粧料皿に収容した化粧料の損傷を有効に防止する。
【解決手段】 収納凹部11が形成された皿状の容器本体1と、容器本体1の収納凹部11に装着、支持された中枠2と、化粧料31を収納して中枠2に着脱可能に収納された化粧料皿3と、容器本体1の一部に蝶着されて容器本体1の収納凹部11を開閉する蓋体4とからなるコンパクト容器において、中枠2を容器本体1の収納凹部11を形成する周壁12,13の内面121,131との間に介装された複数の弾性脚片21により容器本体1の収納凹部11に装着、支持させた。
【選択図】図1

Description

本発明は、コンパクト容器、特に、固形の化粧料を収納した化粧料皿が交換可能なコンパクト容器に関するものである。
従来、収納凹部が形成された皿状の容器本体と、前記容器本体の収納凹部に装着、支持された中枠と、化粧料を収納して前記中枠に着脱可能に収納された化粧料皿と、前記容器本体の一部に蝶着されて前記容器本体の収納凹部を開閉する蓋体とからなる化粧料を収納した化粧料皿を交換可能としたコンパクト容器が知られており、例えば、実開昭62−10805号公報、特開平8−52025号公報、特開平8−117020号公報、特開2004−8285号公報などに提示されている。
ところで、前記公報に提示されている型式のコンパクト容器は、例えば、前記化粧料皿を係止する中枠が、その周壁を容器本体の収納凹部を形成する周壁に直接、或いはその上端縁において外方へ延設したフランジを介して容器本体に高周波や接着剤など周知の固着手段により固着、支持されている。
従って、例えばコンパクト容器を落とした場合や、蓋体を強く閉じた場合或いは化粧料皿を強固に嵌合した場合などに、容器本体に加えられる大きな衝撃がそのまま中枠を介して化粧料皿に伝わり、化粧料皿に収納されている固化状態の化粧料が割れたり崩れたりすることがある。
そこで、衝撃による化粧料の損傷を防ぐ手段として、実開平4−3619号公報、実開平6−11606号公報、実開平6−52710号公報に提示されているようなリング状の弾性体を中枠(中枠)と容器本体との間に介装する手段、実開平7−20108号公報などに提示されているような容器本体の底面に弾性板を接着固定する手段、更には、実開平6−66510号公報、実開平6−72508号公報、実開平6−72510号公報などに提示されているようなスプリングや弾性体による型材などにより中枠を容器本体における所定の空間位置に浮かした状態に装着する手段を講じることが知られている。
ところが、前記従来のコンパクト容器における化粧料の損傷防止手段の多くは、別部品となる弾性材等を必要とすることから、部品の製造、管理が煩雑になるばかりか組立工程も増加するなど製造が容易でなく製造価格も高くなる。また、衝撃を吸収する弾性体が比較的大型であるとともに材質的にも弾性率が低いことから充分な衝撃吸収力が得られず期待される損傷防止効果を挙げるに至っていない。
さらに、近頃、例えば特開2004−8285号公報などに提示されているように化粧料収納皿の中枠への装着性を改善することによりクッション性を高めるものも提案されているが、製造過程で精度を要求されることから生産性に難点がある。
実開昭62−10805号公報 特開平8−52025号公報 特開平8−117020号公報 実開平4−3619号公報 実開平6−52710号公報 実開平7−20108号公報 実開平6−66510号公報 実開平6−11606号公報 実開平6−72508号公報 実開平6−72510号公報 特開2004−8285号公報
本発明の課題は、上記のような問題点を解決することを目的としてなされたものであり、前述の容器本体の収納凹部に装着、支持された中枠を介して化粧料を収納した化粧料皿を交換可能としたコンパクト容器において、誤って落としたり蓋体を強く閉じたりしたときに容器本体に加わる衝撃により化粧料皿に収容した化粧料の損傷を有効に防ぐ手段を備えることである。
前記課題を解決するためになされた本発明は、収納凹部が形成された皿状の容器本体と、前記容器本体の収納凹部に装着、支持された中枠と、化粧料を収納して前記中枠に着脱可能に収納された化粧料皿と、前記容器本体の一部に蝶着されて前記容器本体の収納凹部を開閉する蓋体とからなるコンパクト容器において、前記中枠を前記容器本体の収納凹部を形成する周壁の内面との間に介装された複数の弾性脚片により前記容器本体の収納凹部に装着、支持させることにした。
このように中枠が複数本の弾性脚片により容器本体の収納凹部に装着、支持された本発明によれば、コンパクトを誤って落としたような場合に容器本体に直接或いは蓋体を介して加えられる衝撃が弾性脚片により吸収されて中枠に直接伝わらないことから、中枠に保持されている化粧料用皿に収納されている固形の化粧料が崩れたり、割れたりするのを有効に防ぐことができる。
特に、本発明において、前記中枠を支持する弾性脚片は、従来の衝撃を吸収するための弾性体のように容器本体における収納凹部を形成する周壁の全周にわたって介装することを要さず、例えば少なくとも前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の互いに対向する内面と中枠との間において間欠的に介装されているだけで効果を生じさせることができ、少量の弾性体を用いて充分な耐衝撃効果が得られることからきわめて効率がよい。
また、前記弾性脚片を中枠の上端縁において容器本体の周壁上面に沿わせて外方へ延設したフランジを一体に形成し、このフランジの裏面と前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の内面との間に介装された弾性脚片により前記中枠が前記収納凹部に装着、支持することにより、中枠をきわめて安定した状態で容器本体内に配置、収納することができる。
さらに、前記中枠がポリオレフィン系の合成樹脂(特に成形性、強靱性、弾力性などからポリエチレンが好ましい)により形成されているともに前記弾性脚片が前記中枠と一体的に成形されている場合にはその弾性力により充分な緩衝作用が期待でき、特に、部品点数も少なくて済むばかりか組立の手間も省け、介装箇所も一体成形により予め定められるので充分で均質な緩衝作用を発揮させることができる。
さらにまた、前記弾性脚片は適宜の幅を有する複数本が、前記前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の互いに対向する一対の内面と中枠との間に所定の間隔を有して間欠的に介装すればよく、弾性力の増加と材料費の低減を図ることができ、前記中枠の上端縁において容器本体の収納凹部を形成する周壁の上面に沿わせて外方へ延設したフランジの裏面に前記弾性脚片の一端が支持され、もう一端が前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の内面に支持されている構成とすることにより、容器本体の全周囲から加わる衝撃に対処することができる。
加えて、前記弾性脚片の下部に前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の内面へ固着、支持するための支持突起が突設されている場合には弾性脚片をきわめて容易に且つ衝撃の吸収がし易いように弾性力を発揮させる状態に固着することができ、加えて、容器本体における収納凹部を形成する周壁の内面に前記弾性脚片の支持突起が上下方向に係合する係止突起を設けた場合には弾性脚片における正確な支持位置の確認が容易であるとともに中枠の抜け止め効果も持たせることもできる。
本発明によれば、収納凹部が形成された皿状の容器本体と、前記容器本体の収納凹部に装着、支持された中枠と、化粧料を収納して前記中枠に着脱可能に収納された化粧料皿と、前記容器本体の一部に蝶着されて前記容器本体の収納凹部を開閉する蓋体とからなるコンパクト容器において、コンパクトを誤って落としたような場合に容器本体に直接或いは蓋体に衝撃が加えられた場合にも化粧料用皿に収納されている固形の化粧料が崩れたり、割れたりするのを有効に防ぐことができる。
以下に、図面を参照して本発明を実施するための最良の形態を説明する。
図面は本発明を化粧料と、パフなどの化粧具とを収納可能とした形式のコンパクト容器についての実施した場合の最良の形態における一例を示すものであり、コンパクト容器は、主として、収納凹部11が形成された皿状の容器本体1と、前記容器本体1の収納凹部11に装着支持された中枠2と、化粧料31を収納するともに前記中枠2に着脱可能に収納された化粧料皿3と、前記容器本体1の一部に蝶着されて前記容器本体1の収納凹部11を開閉する蓋体4とから構成される。
また、容器本体1は、従来と同様な例えばポリプロピレンのような適宜の硬質合成樹脂を用いて射出成形などの手段により形成され、互いに対向する長尺の周壁12,13と短尺の周壁14,15により全体が細長の横長矩形状で皿状の前記収納凹部11が形成される。
そして、収納凹部11を形成する一方の長尺の周壁12には、前記蓋体4との間に配置される蓋体4を容器本体1に閉止状態に維持するための係脱自在な係合手段16の一方が配置されており、両周壁12,13の内面121,131には後述の弾性脚片21の底部に設けた外方に向けた支持突起211を上下方向に係止する短尺の係止突起17,17,17がそれぞれ一体に形成されている。
尚、本実施の形態では係止突起17は各周壁12,13の内面121,131にそれぞれ3つずつを長さ方向に所定の間隔を有して配置したが、配置位置は、後述の弾性脚片21の設置数並びに設置間隔などにより合わせて設けられ、これらは中枠2の大きさや材質、更には化粧皿3の種類等に合わせて適宜設計される。
また、前記容器本体1の収納凹部11に装着、支持される中枠2は、例えばポリエチレンのような適宜の剛性と弾性を有する合成樹脂材により成形され、全体が前記容器本体1の収納凹部11に嵌挿される横長矩形状の外形を呈するとともに中央に設けた仕切壁22により化粧料皿3の収納部23と化粧具(図示せず)の収納部24とに区分けされており、前記化粧料皿3の収納部23は、仕切壁22とこれに対峙する周壁27とに前記化粧皿3の外周面32に形成された環状溝からなる係止溝条33が着脱自在に嵌合係止する係止突起25,26がそれぞれ突設されている。
さらに、中枠2は、その上端縁に容器本体1における周壁12,13,14,15の上面18に沿わせて外方へ延設したフランジ30を拡設するとともに前記フランジ30の裏面の所定位置に複数の弾性脚片21が所定の間隔を有して垂設されている。
前記各弾性脚片21は、底(下)方向の遊端に一体的に形成した突条からなる支持突起211が形成されており、この支持突起211を前記容器本体1における収納凹部11を形成する周壁12,13の内面121,131に固着、支持されているとともに、これらの支持突起212の頂上側が前記容器本体1における両周壁12,13の内面121,131に突設した前記係止突起17にそれぞれ上下方向に係止して弾性脚片21の正確な位置決めと抜け止め効果を持たせている。
また、実際に組み立てるには、容器本体1に形成された収納凹部11に中枠2を嵌挿し、中枠2のフランジ30に突設された各弾性脚片21の支持突起211を容器本体1における周壁12,13の内面121,131に突設した各係止突起17にそれぞれ当接させ、両者を例えば高周波や接着剤など周知の固着手段により固着、支持することにより、フランジ30が容器本体1の周壁上面18に載置された状態で中枠2が容器本体1に装着、支持される。
このように、本実施の形態では、中枠2はフランジ30が容器本体1の周壁12,13,13,14の上面18に載置された状態で底方向への移動が規制されるとともに各弾性脚片21によりほぼ垂直な状態に支持されるのできわめて安定した状態で容器本体1に装着、支持される。
そして、容器本体1に収納された中枠2の収納部23に、化粧料31を充填した化粧料皿3を着脱自在に装着し、必要であれば収納部24に化粧具(図示せず)を収納して蓋体4を閉じて製品とされる。
尚、本実施の形態は、前記化粧料31を使い切ったときに従来のこの種のコンパクト容器と同様に化粧料皿3の外周面32に形成された環状溝からなる係止溝条33と中枠2に形成した係止突起25,26との係合を一旦解除して化粧料皿3ごと交換可能なものであり、交換操作も従来のものと同様に行うことが可能であり、例えば中枠2の低く形成した仕切壁22に露出している化粧料皿3の外周面32を押し上げて中枠2自身が有する弾性力やアンダーカットを利用するなどして係脱すればよい。
以上ように本実施の形態は、従来のコンパクト容器と同様に蓋体4を開放して使用する。使用時に誤って落としたり、化粧料皿3の脱着時や蓋体4の開閉時に容器本体1に衝撃が加わったとしても、化粧料皿3を収納している中枠2が複数の弾性脚片21により弾性的に支持されているので衝撃力が弾性脚片21の部分において吸収されて中枠2に伝わらないので中枠2に保持された化粧料皿3内の化粧料が割れたり、崩れたりするのをきわめて有効に防ぐことができる。
尚、本実施の形態は化粧料と、パフなどの化粧具とを収納可能とした形式のコンパクト容器に関するものであるが、本発明は、化粧料を収納した化粧料皿を着脱自在に装着、支持する中枠を有するものであれば他の形式のコンパクト容器についても同様に実施することができるものであり、また、弾性脚片の形、材質、配置などについても実施の形態に限るものでなく、中枠が複数の弾性脚片により容器本体に支持されているものであればよく、本発明の作用・効果を発揮させることができる。
本発明における実施の形態について分解した状態を示す斜視部分図。 図1に示した実施の形態の蓋体を外した状態の平面図。 図2において蓋体を取り付けた状態のA−A線に沿う断面拡大図。 図2において蓋体を取り付けた状態のB−B線に沿う断面拡大図。 図2において蓋体を取り付けた状態のC−C線に沿う断面図。 図2において蓋体を取り付けるとともに化粧料皿を外した状態のC−C線に沿う断面拡大図。
符号の説明
1 容器本体、2 中枠、3 化粧料皿、4 蓋体、11 収納凹部、12,13 周壁、17 係止突起、21 弾性脚片、30 フランジ、31 化粧料、121,131 内面、211 支持突起

Claims (7)

  1. 収納凹部が形成された皿状の容器本体と、前記容器本体の収納凹部に装着、支持された中枠と、化粧料を収納して前記中枠に着脱可能に収納された化粧料皿と、前記容器本体の一部に蝶着されて前記容器本体の収納凹部を開閉する蓋体とからなるコンパクト容器において、前記中枠が前記容器本体の収納凹部を形成する周壁の内面との間に介装された複数の弾性脚片により前記容器本体の収納凹部に装着、支持されていることを特徴とするコンパクト容器。
  2. 前記弾性脚片が、前記中枠の上端縁において前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の上面に沿わせて外方へ延設したフランジの裏面と前記収納凹部を形成する周壁の内面との間に介装されている請求項1記載のコンパクト容器。
  3. 前記中枠がポリオレフィン系の合成樹脂により形成されているとともに前記弾性脚片が前記中枠と一体的に成形されている請求項1または2記載のコンパクト容器。
  4. 前記ポリオレフィン系の合成樹脂がポリエチレンである請求項3記載のコンパクト容器。
  5. 前記弾性脚片は適宜の幅を有する複数本が、前記前記容器本体と中枠との間に所定の間隔を有して間欠的に介装されている請求項1,2,3または4記載のコンパクト容器。
  6. 前記弾性脚片は下方における遊端に、前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の内面へ固着される支持突起が突設されている請求項1,2,3,4または5記載のコンパクト容器。
  7. 前記弾性脚片に形成された支持突起は前記容器本体における収納凹部を形成する周壁の内面に形成された係止突起に上下方向に係合した状態で支持される請求項6記載のコンパクト容器。
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