JP2009035599A - 硬質表面の洗浄方法 - Google Patents
硬質表面の洗浄方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2009035599A JP2009035599A JP2007199523A JP2007199523A JP2009035599A JP 2009035599 A JP2009035599 A JP 2009035599A JP 2007199523 A JP2007199523 A JP 2007199523A JP 2007199523 A JP2007199523 A JP 2007199523A JP 2009035599 A JP2009035599 A JP 2009035599A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- composition
- salt
- cleaning
- aqueous liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Packages (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)
Abstract
【解決手段】(A)アルカリ剤、(B)カルシウム化合物、(C)特定のヒドロキシカルボン酸又はその特定の塩、並びに、(D)ホスホン酸又はその特定の塩を含有する水性液体洗浄剤組成物を、容量が200mL以上の前記組成物の収容部を備えた容器に充填してなる容器入り水性液体洗浄剤を用いた硬質表面の洗浄方法であって、洗浄機会ごとに、洗浄液を得るために前記容器内の水性液体洗浄剤組成物を排出し、且つ最初の洗浄機会から最後の洗浄機会の間、前記容器中の前記組成物の量を充填率15%(体積比)以上且つ充填量200mL〜50Lに維持する。
【選択図】なし
Description
洗浄機会ごとに、洗浄液を得るために前記容器内の水性液体洗浄剤組成物を排出し、
最初の洗浄機会から最後の洗浄機会の間、前記容器中の前記組成物の量を、充填率15%(体積比)以上且つ充填量200mL〜50Lに維持する、
硬質表面の洗浄方法に関する。
洗浄機会ごとに、洗浄液を得るために前記容器内の水性液体洗浄剤組成物を排出し、且つ
前記容器内の前記組成物の量が、充填率15%(体積比)未満及び充填量200mL未満の少なくとも一方となった時点から60日以内に、容器内の組成物を使い切る、
硬質表面の洗浄方法に関する。
洗浄液を得るために、洗浄機会ごとに前記容器から前記組成物を排出し、
前記容器内の前記組成物の量が、充填率15%(体積比)未満及び充填量200mL未満の少なくとも一方となった時点から60日以内に、容器内の組成物を使い切るための最後の洗浄機会を設ける、
使用方法に関する。
<(A)成分>
(A)成分は、洗浄力に寄与する成分である。具体的な例として、アルカリ金属水酸化物、炭酸アルカリ金属塩、モノエタノールアミン等のアルカノールアミン類等が挙げられ、中でもアルカリ金属水酸化物が好ましい。また、場合によっては、アルカリ金属水酸化物や炭酸アルカリ金属塩とアルカノールアミン類を併用してより相乗的に洗浄力を高めることも有効である。(A)成分の配合量は、組成物中、好ましくは0.01重量%以上で、より好ましくは0.1〜30重量%、更になお好ましくは0.5〜20重量%で、更により好ましいのが1〜10重量%であり、これらの範囲で調整することによって洗浄性のさらなる向上が図れる。
(B)成分のカルシウム化合物は、(C)成分との相互作用により、金属腐食、特にアルミニウム材質の表面腐食を低減する役割を担っている。(B)成分は、本発明の水性液体洗浄剤組成物中、或いは使用に供する該組成物の希釈水溶液中に、カルシウムイオンを放出する化合物が好適である。具体的には、酢酸カルシウム、塩化カルシウム、硝酸カルシウム等の水溶性カルシウム塩が好適である。中でも酢酸カルシウム、塩化カルシウムが好ましい。(B)成分の配合量は、組成物中、0.003〜10重量%、更に0.1〜5重量%が好ましい。また、本発明では、(B)に由来するカルシウム原子濃度が10ppm以上の洗浄媒体として用いられるように(B)成分を水性液体洗浄剤組成物中に配合することが、アルミニウム防食性の観点からより好ましい。
(C)成分は、(B)成分との相互作用により、金属腐食、特にアルミニウム材質の表面腐食を低減する役割を担っている。(C)成分は、有機酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩であり、分子中に1〜4個のヒドロキシル基と2〜4個のカルボキシル基を有するヒドロキシカルボン酸又は又はそのアルカリ金属塩(なかでもナトリウム塩、カリウム塩)、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩が好ましく、全炭素数が3〜10であるものが好ましい。なかでも酒石酸、クエン酸、及びこれらのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩アルカリ金属塩が好ましい。より好ましいのは、酒石酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩である。(C)成分の好ましい配合量としては、組成物中、0.01重量%以上で、更に好ましくは0.1〜30重量%、更になお好ましくは0.5〜20重量%で、より更に好ましくは1〜10重量%であり、これらの範囲で調整することによって、よりアルミニウム防食性が高まる。
(D)成分は、炭酸カルシウムに代表される炭酸スケール付着・蓄積を防止する役割を担っている。スケール成分粒子の分散性に優れることから、本発明では、ホスホン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、及び高分子カルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩から選ばれる一種以上の化合物が、(D)成分として用いられる。
本発明に係る水性液体洗浄剤組成物には、更に、殺菌性を向上させるために、(E)成分として、亜塩素酸塩を配合することが出来る。具体的には、亜塩素酸ナトリウム、亜塩素酸カリウム、亜塩素酸リチウム等の亜塩素酸アルカリ金属塩等が挙げられるが、亜塩素酸ナトリウム、亜塩素酸リチウムが好ましい。(E)成分の好ましい配合量としては、組成物中、0.01〜10重量%であり、より好ましくは0.03〜5重量%、更に好ましくは0.1〜5重量%である。
本発明に係る水性液体洗浄剤組成物には、更に、起泡性、油汚れの乳化洗浄性の付与及び保存安定性等をより高めるために、(F)成分として、界面活性剤、例えば、アニオン界面活性剤、ノニオン界面活性剤、両性界面活性剤を配合することが出来る。起泡性の付与は、食品工場での様々な機器や設備等を洗浄する際には、洗浄液を撒布する手段として好適である。この場合、高発泡性を有する界面活性剤が好ましく、洗浄液が泡沫となって被洗物に付着し、一定時間保持されることにより、垂直面やネット状コンベア等での洗浄効果や殺菌効果がより向上するといったメリットが期待できる。界面活性剤の塩はナトリウム塩、カリウム塩等のアルカリ金属塩、アンモニウム塩、アルカノールアミン等のアミン塩が好ましい。
本発明に係る水性液体洗浄剤組成物は、上記(A)〜(D)成分、必要に応じて更に(E)〜(G)を配合してなるものであり、また、更に、任意成分として、溶剤、香料、着色剤、防腐剤、粘度調整剤等を含有してもよい。
本発明の容器入り水性液体洗浄剤は、上記のような本発明に係る水性液体洗浄剤組成物を、所定容器に充填してなるものである。
本発明は、上記のような本発明の水性液体洗浄剤組成物の適切な使用方法に関するものである。本発明の洗浄方法は、所定容器に上記本発明に係る水性液体洗浄剤組成物を収容し、洗浄機会ごとに、洗浄液を得るため、例えば組成物の希釈液を調製するために前記容器内の前記組成物を排出することを行う硬質表面の洗浄方法である。
表1の組成物を高密度ポリエチレン製容器(NIKKO社製、標準規格瓶ナチュラル)に、公表容量の100%(体積比)及び20%(体積比)となるように充填、キャップで密閉して50℃に温度調節した電気乾燥器内に保存し、組成物の外観変化を観察した。その時の収容容積に対する組成物充填率は、それぞれ、91%(体積比)、18%(体積比)であった。すなわち、本試験では、各容器の公表容量よりも大きい空間を収容部(容積は表2、3の通り)として想定し充填率を算出した。外観の判定基準は以下にて評価した。
*外観判定基準
◎:8週間以上顕濁や沈殿等の異常が認められなかった
○:4週間から8週間までに顕濁や沈殿等の異常が認められた
△:4週間未満で極僅かな顕濁や微量の沈殿等の異常が認められた
×:4週間未満で明らかな顕濁や沈殿等の異常が認められた
上記保存安定性試験で使用した、実施例5、9、比較例2、4の組成物を8週間の保存後、それぞれに以下に示す、洗浄性試験、アルミニウム腐食試験、スケール付着試験を行い、性能評価を行なった。沈殿等が生じている組成物については、攪拌等の均一化操作をせずになるべく沈殿物を含まぬようサンプリングして試験に供した。同じ組成物について、保存試験前にも同様の性能評価を実施し比較評価した。
表面を240番サンドペーパーで研磨し洗浄、乾燥した鉄板(15cm×30cm)の表面にナタネ油1.5gを均一に塗布し、180℃のオーブン中で1時間熱処理を行い、変性油汚れテストピースを作成した。この変性油汚れテストピース上に脱脂綿(1cm×2cm)を置き、脱脂綿に表4の洗浄剤組成物の10重量%水溶液1gを滴下し、25℃で15分間放置した。その後、脱脂綿を除去して流水にてすすぎを行い、鉄板表面の状態を目視で観察し、以下の基準で評価した。
*判定基準
◎;油の層が完全に除去されている
△;油の層が一部除去されているか、膨潤が認められ変色している。
×;油の層にほとんど変化が認められない
アルミニウムテストピース(JIS A1050 硫酸アルマイト処理、3cm×8cm×0.1cm、日本テストパネル(株))を約45度の角度をつけて設置する。これに、予め滅菌水で5重量%となるように希釈した表4に示す洗浄剤組成物の希釈溶液13mLを1秒間でノズルから撒布する〔操作(1)〕。10分放置〔操作(2)〕した後、水道水40mLを同様の別ノズルから3秒間で撒布してすすぎ工程〔操作(3)〕とする。すすぎ工程後、ドライヤーを用いて30秒間の冷風を当てて乾燥工程〔操作(4)〕とする。この操作(1)〜(4)を100回繰り返して、アルミニウムテストピースの状態変化を目視にて確認し、以下の基準にてアルミニウム防食性を判定した。
*判定基準
◎;変化が殆ど認められない
○;部分的に若干白い腐食が観察されるが実用上問題ない
△;全体的に薄白い腐食が観察されるが実用上注意すれば使用可能
×;全体に真白に変色した腐食が観察される
ステンレステストピース(SUS304、3cm×8cm×0.1cm、日本テストパネル(株))を用いて、上記のアルミニウム腐食試験と同様の操作を行い、ステンレステストピース表面のスケール付着状態(スケール防止性)を以下の基準にて判定した。
*判定基準
◎;変化が認められない
△;虹色様の変化が認められる
×;部分的或いは全体的に白化が認められる
Claims (5)
- (A)アルカリ剤、(B)カルシウム化合物、(C)分子中に1〜4個のヒドロキシル基と2〜4個のカルボキシル基を有するヒドロキシカルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、並びに、(D)ホスホン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、及び高分子カルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩から選ばれる一種以上の化合物を含有する水性液体洗浄剤組成物を、容量が200mL以上の前記組成物の収容部を備えた容器に充填してなる、容器入り水性液体洗浄剤を用いた硬質表面の洗浄方法であって、
洗浄機会ごとに、洗浄液を得るために前記容器内の水性液体洗浄剤組成物を排出し、
最初の洗浄機会から最後の洗浄機会の間、前記容器中の前記組成物の量を、充填率15%(体積比)以上且つ充填量200mL〜50Lに維持する、
硬質表面の洗浄方法。 - (A)アルカリ剤、(B)カルシウム化合物、(C)分子中に1〜4個のヒドロキシル基と2〜4個のカルボキシル基を有するヒドロキシカルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、並びに、(D)ホスホン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、及び高分子カルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩から選ばれる一種以上の化合物を含有する水性液体洗浄剤組成物を、容量が200ml以上の前記組成物の収容部を備えた容器に充填してなる、容器入り水性液体洗浄剤を用いた硬質表面の洗浄方法であって、
洗浄機会ごとに、洗浄液を得るために前記容器内の水性液体洗浄剤組成物を排出し、且つ
前記容器内の前記組成物の量が、充填率15%(体積比)未満及び充填量200mL未満の少なくとも一方となった時点から60日以内に、容器内の組成物を使い切る、
硬質表面の洗浄方法。 - 前記容器の前記組成物の収容部が、プラスチックにより構成されている、請求項1又は2記載の洗浄方法。
- (A)アルカリ剤、(B)カルシウム化合物、(C)分子中に1〜4個のヒドロキシル基と2〜4個のカルボキシル基を有するヒドロキシカルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、並びに、(D)ホスホン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、及び高分子カルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩から選ばれる一種以上の化合物を含有する水性液体洗浄剤組成物を、容量が200mL以上の前記組成物の収容部を備えた容器に充填してなる、容器入り水性液体洗浄剤の使用方法であって、
洗浄液を得るために、洗浄機会ごとに前記容器から前記組成物を排出し、
前記容器内の前記組成物の量が、充填率15%(体積比)未満及び充填量200mL未満の少なくとも一方となった時点から60日以内に、容器内の組成物を使い切るための最後の洗浄機会を設ける、
使用方法。 - (A)アルカリ剤、(B)カルシウム化合物、(C)分子中に1〜4個のヒドロキシル基と2〜4個のカルボキシル基を有するヒドロキシカルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、並びに、(D)ホスホン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩、及び高分子カルボン酸又はそのアルカリ金属塩、アンモニウム塩もしくはアルカノールアミン塩から選ばれる一種以上の化合物を含有する水性液体洗浄剤組成物を、当該組成物の収容部の容量が200mL〜50Lで且つプラスチックにより構成されている容器に、充填率15%以上且つ充填量200mL〜50Lで充填してなる、容器入り水性液体洗浄剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007199523A JP2009035599A (ja) | 2007-07-31 | 2007-07-31 | 硬質表面の洗浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007199523A JP2009035599A (ja) | 2007-07-31 | 2007-07-31 | 硬質表面の洗浄方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009035599A true JP2009035599A (ja) | 2009-02-19 |
Family
ID=40437805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007199523A Pending JP2009035599A (ja) | 2007-07-31 | 2007-07-31 | 硬質表面の洗浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009035599A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017531071A (ja) * | 2014-09-17 | 2017-10-19 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピアBasf Se | 混合物、その製造および使用方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4820012B1 (ja) * | 1968-09-02 | 1973-06-18 | ||
| JP2004123979A (ja) * | 2002-10-04 | 2004-04-22 | Asahi Denka Kogyo Kk | 軽金属用洗浄剤組成物及びそれを用いた軽金属洗浄方法 |
-
2007
- 2007-07-31 JP JP2007199523A patent/JP2009035599A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4820012B1 (ja) * | 1968-09-02 | 1973-06-18 | ||
| JP2004123979A (ja) * | 2002-10-04 | 2004-04-22 | Asahi Denka Kogyo Kk | 軽金属用洗浄剤組成物及びそれを用いた軽金属洗浄方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017531071A (ja) * | 2014-09-17 | 2017-10-19 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピアBasf Se | 混合物、その製造および使用方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6924058B2 (ja) | 発泡洗浄剤組成物 | |
| JP5977086B2 (ja) | 発泡洗浄剤組成物及び洗浄方法 | |
| JP2017057345A (ja) | 発泡洗浄剤組成物および洗浄方法 | |
| JP6013721B2 (ja) | 食品加工設備及び/又は調理設備用液体洗浄剤組成物 | |
| JP2010150307A (ja) | 飲食料品製造設備用発泡洗浄剤組成物およびそれを用いた洗浄方法 | |
| JP6193102B2 (ja) | 硬質表面用液体処理剤組成物 | |
| CN103249827B (zh) | 液体清洁剂组合物 | |
| JP4794920B2 (ja) | 水性液体洗浄剤組成物 | |
| JP5592782B2 (ja) | 食品加工設備及び/又は調理設備用洗浄剤組成物 | |
| JP6665335B2 (ja) | 洗浄剤組成物及びその洗浄方法 | |
| JP2011190376A (ja) | 浴室用洗浄剤組成物 | |
| EP2625257B1 (en) | Cleaning efficacy of metal-safe solid for automated instrument processing | |
| JP5197988B2 (ja) | 水性液体洗浄剤組成物 | |
| JP5337350B2 (ja) | 除菌性洗浄剤組成物およびそれを用いた除菌洗浄方法 | |
| JP2004131646A (ja) | 自動洗浄機用粉粒状洗浄剤組成物 | |
| JP4907180B2 (ja) | 水性液体洗浄剤組成物 | |
| JP2009035599A (ja) | 硬質表面の洗浄方法 | |
| JP7122921B2 (ja) | 液体アルカリ性洗浄剤組成物および洗浄方法 | |
| JP6443965B2 (ja) | 液体漂白剤組成物 | |
| EP3022280B1 (en) | Mild alkaline solid instrument cleaner | |
| JP2016108552A (ja) | 液体洗浄剤組成物及びその洗浄方法 | |
| JP6560851B2 (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JP7399424B2 (ja) | 自動洗浄機用液体洗浄剤組成物 | |
| JP2013023642A (ja) | 硬質表面用洗浄剤のすすぎ促進剤 | |
| JP2019001834A (ja) | 洗浄剤組成物、洗浄剤、及び洗浄方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20100608 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120626 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20120703 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20120828 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20130604 |