JP2008209819A - ディスプレイ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 薄型ディスプレイ本体1がヒンジ2を介してスタンド4に支持されたディ
スプレイ装置において、前記スタンド4が板金からなる平板状ベースプレート7を有し、
該ベースプレート7の中央部を上向きに押出成形することにより横断面略コ字状の台枠7
Aが形成され、該台枠7Aの上面がヒンジ固定面7aとされ、該ヒンジ固定面7aがその
ヒンジ固定面7aの前縁7bを通る水平仮想線Hに対して後方bに向かって下向きに所定
の傾斜角度βで傾斜されており、ヒンジ固定面7aにヒンジ2を介して固定したディスプ
レイ本体1の前面1aとベースプレート7の下面7cとの間の対向角度αが90°から前
記傾斜角度β分だけ大きく設定されている。
【選択図】 図1
Description
裁を良好に保持することができるようにしたものである。
スプレイであって、図5は同斜視図、図6は同側面図である。
面にヒンジ2が固着され、該ヒンジ2の下端が枢支軸3を介してスタンド4に前後方向a
,bに回動可能に枢支され、ばね(図示せず)による押圧力でディスプレイ本体1が枢支
軸3回りで不測に回動しないように押さえられている。なお、5はリアキャビネットであ
る。
aまたは後方bに動かすことにより、該ディスプレイ本体1の前面1aからスタンド4の
下面までの対向角度αを所望通りに設定することができる。なお、関連する技術として特
許文献1に記載したものがある。
る垂直線Oから前方aに一定間隔hをおいて位置している。従って、対向角度αを例えば
90°で固定した場合、図6に実線で示すように、ディスプレイ本体1が小型である場合
には、ばねの押圧力でディスプレイ本体1を動かないように押さえて、対向角度αを90
°に保持することができるが、図6に二点鎖線で示すように、ディスプレイ本体1が大型
化(例えば36インチ以上)してくると、ばねによる押圧力でそのディスプレイ本体1を
動かないように押さえて、対向角度αを90°に保持することが困難となり、一点鎖線Z
で示すように、時間の経過にともなって、ディスプレイ本体1の前面1aが前屈みとなり
、対向角度αが例えば89°になって、外観上の体裁が悪くなる。
イキャストでヒンジ2をスタンド4に固定し、対向角度αを90°に固定することが考え
られるが、これでは、高価なダイキャストを用いていることから、製作費が高くつく。
やすいため、時間の経過にともなって、対向角度αが当初の90°よりも小さくなって、
外観上の体裁が悪くなるおそれがある。
ようにしたディスプレイ装置を提供することを目的としている。
介してスタンドに支持されたディスプレイ装置において、前記スタンドが板金からなる平
板状ベースプレートを有し、該ベースプレートの中央部を上向きに押出成形することによ
り横断面略コ字状の台枠が形成され、該台枠の上面がヒンジ固定面とされ、該ヒンジ固定
面がそのヒンジ固定面の前縁を通る水平仮想線に対して後方に向かって下向きに0.5〜
2°(好ましくは1〜1.5°)の傾斜角度で傾斜され、前記ヒンジが板金からなる前板
部及び該前板部の両側縁から後方に折り曲げた左右一対の側板部を有し、その前板部及び
各側板部の下縁から外向きに折り曲げた脚片が前記ヒンジ固定面に止着され、前記前板部
の上縁からその中央部まで切欠いて凹部を形成することにより、該前板部の上部両側に左
右一対の縁板部が切り残され、該各縁板部に左右一対のブラケットの下部を止着すること
により、該各ブラケットの上部がヒンジより上方に延ばされており、その各ブラケットの
上部に前記ディスプレイ本体の裏面が止着されており、ディスプレイ本体の前面とベース
プレートの下面との間の対向角度が90°から前記傾斜角度分だけ大きく設定されている
ことを特徴としている。
たディスプレイ装置において、前記スタンドが板金からなる平板状ベースプレートを有し
、該ベースプレートの中央部を上向きに押出成形することにより横断面略コ字状の台枠が
形成され、該台枠の上面がヒンジ固定面とされ、該ヒンジ固定面がそのヒンジ固定面の前
縁を通る水平仮想線に対して後方に向かって下向きに所定の傾斜角度で傾斜されており、
ヒンジ固定面にヒンジを介して固定したディスプレイ本体の前面とベースプレートの下面
との間の対向角度が90°から前記傾斜角度分だけ大きく設定されていることを特徴とし
ている。
°(好ましくは1〜1.5°)に設定されていることを特徴としている。
からなる前板部及び該前板部の両側縁から後方に折り曲げた左右一対の側板部を有し、そ
の前板部及び各側板部の下縁から外向きに折り曲げた脚片が前記台枠のヒンジ固定面に止
着されていることを特徴としている。
中央部まで切欠いて凹部を形成することにより、該前板部の上部両側に左右一対の縁板部
が切り残され、該各縁板部に左右一対のブラケットの下部を止着することにより、該各ブ
ラケットの上部がヒンジより上方に延ばされており、その各ブラケットの上部に前記ディ
スプレイ本体の裏面が止着されていることを特徴としている。
れによれば、ベースプレートの中央部を上向きに押出成形することにより形成した台枠の
ヒンジ固定面にヒンジを介してディスプレイ本体を固定するようになっており、そのベー
スプレートが安価な板金で形成されているので、製作費が安くつく。
傾斜されてディスプレイ本体を後方に傾けており、その傾斜角度が0.5°未満の場合に
は、時間の経過にともなってベースプレートが撓むことにより、ディスプレイ本体の前面
とベースプレートの下面との間の対向角度が90°よりも小さくなり、ディスプレイ本体
の前面が前屈みになり、外観上の体裁が悪くなる。また、傾斜角度が2°を超える場合に
は、時間の経過にともなってベースプレートが撓んでも、対向角度が90°よりも大きい
状態が維持され、ディスプレイ本体が後方に傾いた状態のままとなり、外観上の体裁が悪
くなる。
の経過にともなってベースプレートが撓んでディスプレイ本体が前方に傾くことにより、
対向角度が90°に限りなく接近し、そのディスプレイ本体の前面が従来のように前屈み
になることがなく、外観上の体裁を良好に維持することができる。
トを替えるだけでよく、ヒンジとして1種類のもので共用することができるから、製作費
が安くつく。
ートの中央部を上向きに押出成形することにより形成した台枠のヒンジ固定面にヒンジを
介してディスプレイ本体を固定するようになっており、そのベースプレートが安価な板金
で形成されているので、製作費が安くつく。
れており、その傾斜角度分だけディスプレイ本体を後方に傾けているから、時間の経過に
ともなって、ベースプレートが撓んでディスプレイ本体が前方に傾くことにより、ディス
プレイ本体の前面とベースプレートの下面との間の対向角度が90°に限りなく接近し、
そのディスプレイ本体の前面が従来のように前屈みになることがなく、外観上の体裁を良
好に維持することができる。
にともなってベースプレートが撓むことにより、対向角度が90°よりも小さくなり、デ
ィスプレイ本体の前面が前屈みになり、外観上の体裁が悪くなる。また、傾斜角度が2°
を超える場合には、時間の経過にともなってベースプレートが撓んでも、対向角度が90
°よりも大きい状態が維持され、ディスプレイ本体が後方に傾いた状態のままとなり、外
観上の体裁が悪くなる。
の経過にともなってベースプレートが撓んでディスプレイ本体が前方に傾くことにより、
ディスプレイ本体の前面とベースプレートの下面との間の対向角度が90°に限りなく接
近し、そのディスプレイ本体の前面が従来のように前屈みになることがなく、外観上の体
裁を良好に維持することができる。
安くつく。
本体に合わせてブラケットを替えるだけでよく、ヒンジとして1種類のもので共用するこ
とができるから、製作費が安くつく。
は一部切欠き側面図、図2は同要部の斜視図、図3は同要部の分解斜視図、図4は同要部
の拡大側面図である。
該ベースプレート7の中央部を上向きに押出成形することにより横断面略コ字状の台枠7
Aが形成され、該台枠7Aの上面がヒンジ固定面7aとされ、該ヒンジ固定面7aがその
ヒンジ固定面7aの前縁7bを通る水平仮想線Hに対して後方bに向かって下向きに所定
の傾斜角度βで傾斜されており、ヒンジ固定面7aにヒンジ2及び左右一対のブラケット
8を介して固定したディスプレイ本体1の前面1aとベースプレート7の下面7cとの間
の対向角度αが90°から前記傾斜角度β分だけ大きく設定されている。なお、図1中、
9はスタンドカバーである。上記以外の構成は図5及び図6に示す構成とほぼ同じである
から、同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
くつく。
隔hをおいて位置されており、該ディスプレイ本体1に対して前方aに傾かせるように負
荷がかかっている。
傾斜角度βで傾斜されており、その傾斜角度β分だけディスプレイ本体1を後方に傾けて
いるから(図4参照)、時間の経過にともなって、ベースプレート7が撓んでディスプレ
イ本体1が前方aに傾くことにより(図1の二点鎖線X参照)、対向角度αが90°に限
りなく接近するようにしている。
が撓むことにより、対向角度αが90°よりも小さくなり(例えばα=89.5°)、デ
ィスプレイ本体1の前面1aが前屈みになり、外観上の体裁が悪くなる。また、傾斜角度
βが2°を超える場合には、時間の経過にともなってベースプレート7が撓んでも、対向
角度が90°よりも大きい状態が維持され(例えばα=91.5°)、ディスプレイ本体
1が後方bに傾いた状態のままとなり、外観上の体裁が悪くなる。
5〜2°(好ましくは1〜1.5°)に設定されており(この実施の形態では、β=1°
、α=91°)、時間の経過にともなってベースプレート7が撓んでディスプレイ本体1
が前方aに傾くことにより、対向角度αが90°に限りなく接近し、そのディスプレイ本
体1の前面1aが従来のように前屈みになることがなく、外観上の体裁を良好に維持する
ことができる。
aの両側縁から後方に直角に折り曲げた左右一対の側板部2b,2cを有し、その前面1
a及び各側板部2b,2cの下縁から脚片2dが外向きに折り曲げられ、該各脚片2d及
びヒンジ固定面7aの貫通孔10,11を通ってビスやボルト・ナットなどの止着具12
でその各脚片2dをヒンジ固定面7aに止着しており、この場合、ヒンジ2も安価な板金
で形成されているので、製作費が安くつく。
凹部13を形成することにより、該前板部2aの上部両側に左右一対の縁板部2e,2f
が切り残されている。
部8aと、該縦板部8aの上下端から直角に折り曲げた上下一対の横板部8b,8cとを
有している。
2e,2fの貫通孔14,15を通ってビスやボルト・ナットなどの止着具16でその各
下側横板部8cを各縁板部2e,2fに止着することにより、各ブラケット8の上部がヒ
ンジ2よりも上方に延ばされている。
孔17,18を通ってビスやボルト・ナットなどの止着具19でディスプレイ本体1の裏
面の各突起枠1b,1cを各横板部8b,8cに止着することにより、各ブラケット8の
上部にディスプレイ本体1を固定する。
せてブラケット8を替えるだけでよく、ヒンジ2として1種類のもので共用することがで
きるから、製作費が安くつく。
1a ディスプレイ本体の前面
2 ヒンジ
2a ヒンジの前板部
2b,2c ヒンジの側板部
2d ヒンジの脚片
2e,2f ヒンジの縁板部
4 スタンド
7 ベースプレート
7A 台枠
7a ヒンジ固定面
7b 台枠の前縁
7c ベースプレートの下面
8 ブラケット
α 対向角度
H 水平仮想線
β ヒンジ固定面の傾斜角度
Claims (5)
- 薄型ディスプレイ本体がヒンジを介してスタンドに支持されたディスプレイ装置におい
て、前記スタンドが板金からなる平板状ベースプレートを有し、該ベースプレートの中央
部を上向きに押出成形することにより横断面略コ字状の台枠が形成され、該台枠の上面が
ヒンジ固定面とされ、該ヒンジ固定面がそのヒンジ固定面の前縁を通る水平仮想線に対し
て後方に向かって下向きに0.5〜2°(好ましくは1〜1.5°)の傾斜角度で傾斜さ
れ、前記ヒンジが板金からなる前板部及び該前板部の両側縁から後方に折り曲げた左右一
対の側板部を有し、その前板部及び各側板部の下縁から外向きに折り曲げた脚片が前記ヒ
ンジ固定面に止着され、前記前板部の上縁からその中央部まで切欠いて凹部を形成するこ
とにより、該前板部の上部両側に左右一対の縁板部が切り残され、該各縁板部に左右一対
のブラケットの下部を止着することにより、該各ブラケットの上部がヒンジより上方に延
ばされており、その各ブラケットの上部に前記ディスプレイ本体の裏面が止着されており
、ディスプレイ本体の前面とベースプレートの下面との間の対向角度が90°から前記傾
斜角度分だけ大きく設定されていることを特徴とするディスプレイ装置。 - 薄型ディスプレイ本体がヒンジを介してスタンドに支持されたディスプレイ装置におい
て、前記スタンドが板金からなる平板状ベースプレートを有し、該ベースプレートの中央
部を上向きに押出成形することにより横断面略コ字状の台枠が形成され、該台枠の上面が
ヒンジ固定面とされ、該ヒンジ固定面がそのヒンジ固定面の前縁を通る水平仮想線に対し
て後方に向かって下向きに所定の傾斜角度で傾斜されており、ヒンジ固定面にヒンジを介
して固定したディスプレイ本体の前面とベースプレートの下面との間の対向角度が90°
から前記傾斜角度分だけ大きく設定されていることを特徴とするディスプレイ装置。 - 前記傾斜角度が0.5〜2°(好ましくは1〜1.5°)に設定されていることを特徴
とする請求項2に記載のディスプレイ装置。 - 前記ヒンジが板金からなる前板部及び該前板部の両側縁から後方に折り曲げた左右一対
の側板部を有し、その前板部及び各側板部の下縁から外向きに折り曲げた脚片が前記台枠
のヒンジ固定面に止着されていることを特徴とする請求項2または3に記載のディスプレ
イ装置。 - 前記前板部の上縁からその中央部まで切欠いて凹部を形成することにより、該前板部の
上部両側に左右一対の縁板部が切り残され、該各縁板部に左右一対のブラケットの下部を
止着することにより、該各ブラケットの上部がヒンジより上方に延ばされており、その各
ブラケットの上部に前記ディスプレイ本体の裏面が止着されていることを特徴とする請求
項4に記載のディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007048486A JP5194485B2 (ja) | 2007-02-28 | 2007-02-28 | ディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007048486A JP5194485B2 (ja) | 2007-02-28 | 2007-02-28 | ディスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008209819A true JP2008209819A (ja) | 2008-09-11 |
| JP5194485B2 JP5194485B2 (ja) | 2013-05-08 |
Family
ID=39786146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007048486A Expired - Fee Related JP5194485B2 (ja) | 2007-02-28 | 2007-02-28 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5194485B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011027871A (ja) * | 2009-07-23 | 2011-02-10 | Funai Electric Co Ltd | スタンドホルダおよびスタンドホルダの取り付け構造 |
| CN103090168A (zh) * | 2013-01-29 | 2013-05-08 | 昆山乙盛机械工业有限公司 | 大型平板电视的固定式底座 |
| KR101745906B1 (ko) * | 2015-06-19 | 2017-06-13 | 주식회사 화인알텍 | 디스플레이 스탠드 베이스를 제조하기 위한 헤밍장치 |
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| WO2003050787A1 (fr) * | 2001-12-13 | 2003-06-19 | Murakami Corporation | Regulateur d'elevation d'afficheur |
| JP2006030672A (ja) * | 2004-07-16 | 2006-02-02 | Orion Denki Kk | 表示装置 |
| WO2007006998A2 (fr) * | 2005-07-07 | 2007-01-18 | Thomson Licensing | Systeme d'affichage a ecran plat et fourreaux correspondant |
-
2007
- 2007-02-28 JP JP2007048486A patent/JP5194485B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5194485B2 (ja) | 2013-05-08 |
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