JP2008250187A - コレステリック液晶組成物、円偏光分離シート及び製造方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】Δnが0.18以上であって反応性基を有するネマチック液晶性化合物、及び2種以上のカイラル剤を含み、前記2種以上のカイラル剤のうち少なくとも2種のカイラル剤が、HTP差15μm-1以上等の特定の関係を有することを特徴とするコレステリック液晶組成物;並びに該組成物を透明樹脂基材に塗布し液晶層を得、1回以上の光照射及び/又は加温処理により前記液晶層を硬化する該シートの製造方法。
【選択図】 なし
Description
〔2〕 前記2種のカイラル剤のうちの一方のHTPが35μm-1以上であり、他方のHTPが20μm-1以下であり、前記一方のカイラル剤が誘起するらせんピッチのねじりの向きが、他方のカイラル剤が誘起するらせんピッチのねじりの向きと同方向であることを特徴とする前記コレステリック液晶組成物。
〔3〕 前記コレステリック液晶組成物の硬化物の層を有し、選択反射帯域幅が300nm以上であることを特徴とする円偏光分離シート。
〔4〕 前記コレステリック液晶組成物を透明樹脂基材に塗布して液晶層を得る工程、及び少なくとも1回の光照射 及び/又は加温処理により前記液晶層を硬化する工程を含むことを特徴とする、円偏光分離シートの製造方法。
R3−C3−D3−C5−M−C6−D4−C4−R4 …式(1)
(式中、R3及びR4は反応性基であり、それぞれ独立して(メタ)アクリル基、(チオ)エポキシ基、オキセタン基、チエタニル基、アジリジニル基、ピロール基、ビニル基、アリル基、フマレート基、シンナモイル基、オキサゾリン基、メルカプト基、イソ(チオ)シアネート基、アミノ基、ヒドロキシル基、カルボキシル基、及びアルコキシシリル基からなる群より選択される基を表す。D3及びD4は単結合、炭素原子数1〜20個の直鎖状又は分岐鎖状のアルキル基、及び炭素原子数1〜20個の直鎖状又は分岐鎖状のアルキレンオキサイド基からなる群より選択される基を表す。C3〜C6は単結合、−O−、−S−、−S−S−、−CO−、−CS−、−OCO−、−CH2−、−OCH2−、−C=N−N=C−、−NHCO−、−OCOO−、−CH2COO−、及び−CH2OCO−からなる群より選択される基を表す。Mはメソゲン基を表し、具体的には、非置換又はハロゲン原子、ヒドロキシル基、カルボキシル基、シアノ基、アミノ基、炭素原子数1〜10個の直鎖状又は分岐状のアルキル基、ハロゲン化アルキル基で1つ以上置換されていてもよい、アゾメチン類、アゾキシ類、ビフェニル類、ターフェニル類、ナフタレン類、アントラセン類、シアノビフェニル類、シアノフェニルエステル類、安息香酸エステル類、シクロヘキサンカルボン酸フェニルエステル類、シアノフェニルシクロヘキサン類、シアノ置換フェニルピリミジン類、アルコキシ置換フェニルピリミジン類、フェニルジオキサン類、トラン類、アルケニルシクロヘキシルベンゾニトリル類の群から選択された2〜4個の骨格を、−O−、−S−、−S−S−、−CO−、−CS−、−OCO−、−CH2−、−OCH2−、−C=N−N=C−、−NHCO−、−OCOO−、−CH2COO−、及び−CH2OCO−等の結合基によって結合されて形成される。)
R1−A1−B−A2−R2 (2)
このような関係を有する2種以上のカイラル剤を含有することにより、所望のピッチ長及び所望のピッチ勾配を安定して形成することができ、その結果広い選択反射帯域を有する層を与えうる。前記2種のカイラル剤のHTP差は、好ましくは、25℃における差とすることができる。
HTP=1/(P×0.01C) …式(3)
により求められる。式中、Cは前記液晶組成物中のカイラル剤の含有割合(重量%)を表し、Pは前記液晶組成物中の前記ネマチック液晶性化合物のピッチ長(μm)を表す。ここで、液晶性化合物のピッチ長Pは、選択反射中心波長λ、及び本発明のコレステリック液晶組成物を基材に塗布し得られた液晶層の平均屈折率nから、λ=n×Pの関係式より求めることができる。選択反射中心波長を測定する方法は特に限定されないが、具体的には例えば、分光光度計(例えば大塚電子社製、瞬間マルチ測光システムMCPD−3000)と顕微鏡(例えばニコン社製、偏光顕微鏡ECLIPSE E600−POL)を使用して測定することができる。また、屈折率nの測定方法も特に限定されないが、具体的には例えば、プリズムカプラやアッベ屈折率計を使用したり、または選択反射波長を測定する際に、コレステリック液晶層に対する入射角が大きくなると選択反射波長が短波長側へ選択反射帯域がシフトする性質を利用して、以下の関係式より求めることができる。
本発明において、カイラル剤が3種類以上ある態様において、前記の「2種のカイラル剤のヘリカルツイスティングパワー(HTP)差」は、HTPが最大のものと最小のものとの差を意味し、後述する「2種のカイラル剤のうちの一方のHTPが35μm-1以上」はHTPが最も大きいカイラル剤のHTPを意味し、「他方のカイラル剤」はHTPが最も小さいカイラル剤を意味する。
(イ)化合物(A)として、ネマチック液晶性があり、キラリティが無く、且つ1分子中2以上の反応性基を有する化合物
(ロ)化合物(B)として、液晶性があり、且つ1分子中1つの反応性基を有する化合物
(ハ)カイラル剤として、キラリティがあり且つ1分子中1以上の反応性基を有する化合物
さらに、上記(ハ)において、カイラル剤が非液晶性であるものがさらに好ましい。
(実施例1)
(1−1:配向膜を有する透明樹脂基材の調製)
厚み100μmの脂環式オレフィンポリマーからなるフィルム(株式会社オプテス製、商品名「ゼオノアフィルムZF14-100」)の両面をコロナ放電処理した。5%のポリビニルアルコールの水溶液を当該フィルムの片面に♯2のワイヤーバーを使用して塗布し、塗膜を乾燥し、膜厚0.1μmの配向膜を形成した。次いで当該配向膜をラビング処理し、配向膜を有する透明樹脂基材を調製した。
(1−2:コレステリック液晶層の形成)
表1に示す配合割合で各成分を混合し、固形分40重量%(溶媒である2−ブタノンを除いた割合)のコレステリック液晶組成物を調製した。このコレステリック液晶組成物を♯10のワイヤーバーを使用して、上記(1−1)で調製した配向膜を有する透明樹脂基材の、配向膜を有する面に塗布した。塗膜を100℃で5分間配向処理し、膜厚5μmのコレステリック液晶層を形成させた。
(1−3:円偏光分離シートの作製)
上記(1−2)で調製したコレステリック液晶層の透明樹脂基材側から5mJ/cm2の紫外線を照射して、100℃で1分間加温した。該フィルムを冷却後、再度コレステリック液晶層の透明樹脂基材側から5mJ/cm2の紫外線を照射して100℃で1分間加温した後に、コレステリック液晶層の塗布面側から500mJ/cm2の紫外線を照射して、円偏光分離シートを作製した。
(1−4:円偏光分離シートの評価)
上記(1−5)で調製したフィルムを分光器(大塚電子社製、瞬間マルチ測光システムMCPD−3000)と顕微鏡(ニコン社製、偏光顕微鏡ECLIPSE E600−POL)を使用して透過スペクトルを測定した。選択反射帯域の半値幅を表1に示した。
コレステリック液晶組成物の組成を表1〜表4に示す通りとした他は、実施例1と同様にして、円偏光分離シートを作製し、選択反射帯域を評価した。評価結果を表1〜表4に示す。表1〜表4の結果から、以下のことがわかる。実施例のコレステリック液晶組成物からは、広い選択反射帯域を有する円偏光分離シートが得ることができる。これに対し、2種のカイラル剤の関係が本発明に規定する範囲外である比較例のコレステリック液晶組成物では、得られる円偏光分離シートの選択反射帯域の広さが劣っている。
棒状液晶性化合物1;Δn0.23、1分子中の反応性基数2、平均屈折率1.638
棒状液晶性化合物2;Δn0.19、シアノフェニル骨格含有化合物、1分子中の反応性基数1、平均屈折率1.532
カイラル剤1;Δn0.22、シアノフェニル骨格含有化合物、誘起するらせんのねじりのむき;左ねじり、HTP;14
カイラル剤2;LC756(BASF社)、誘起するらせんのねじりの向き;右ねじり、HTP;49
カイラル剤3;下記式で表される化合物、誘起するらせんのねじりの向き;右ねじり、HTP;41
カイラル剤7;下記式で表される化合物、誘起するらせんのねじりの向き;左ねじり、HTP;16
重合開始剤:重合開始剤イルガキュアOXE02(チバスペシャルティケミカルズ社)
可視域に選択反射が発生するようにペンチルシアノビフェニルとカイラル剤を配合させた組成物を塗布、配向させてコレステリック液晶層を形成し、冷陰極蛍光管を光源とした光が該コレステリック液晶層を透過したときに、この透過光が右円偏光板を透過したら左ねじり、左円偏光板を透過したら右ねじり、として確認した。
可視域に選択反射を有するコレステリック液晶層を形成するように、棒状液晶性化合物(Δn0.23、平均屈折率1.638)とカイラル剤を混合し、このときの選択反射波長λ(μm;ここでは25℃におけるもの)、液晶層の平均屈折率n(ここでは1.638)及びカイラル剤濃度C(重量%)から、式HTP(μm-1)=n/(λ×0.01×C)を用いて算出した。
Claims (4)
- Δnが0.18以上であって反応性基を有するネマチック液晶性化合物、及び2種以上のカイラル剤を含み、前記2種以上のカイラル剤のうち少なくとも2種のカイラル剤のHTP差が15μm-1以上であることを特徴とするコレステリック液晶組成物。
- 前記2種のカイラル剤のうちの一方のHTPが35μm-1以上であり、他方のHTPが20μm-1以下であり、前記一方のカイラル剤が誘起するらせんピッチのねじりの向きが、他方のカイラル剤が誘起するらせんピッチのねじりの向きと同方向であることを特徴とする請求項1に記載のコレステリック液晶組成物。
- 請求項1又は2に記載のコレステリック液晶組成物の硬化物の層を有し、選択反射帯域幅が300nm以上であることを特徴とする円偏光分離シート。
- 請求項1又は2に記載のコレステリック液晶組成物を透明樹脂基材に塗布して液晶層を得る工程、及び少なくとも1回の光照射及び/又は加温処理により前記液晶層を硬化する工程を含むことを特徴とする、円偏光分離シートの製造方法。
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