JP2008008850A - マイクロマニピュレータ - Google Patents
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Abstract
【課題】プローブの先端に発生させたポンプによる吸引力で容易に試料の採取が行うことができるマイクロマニピュレータを提供する。
【解決手段】マイクロマニピュレータのプローブ7は、直径10μm程度の注射針のような中空構造を有しており、先端15には、軸に対して60°の斜面をなして開口16が設けられている。このように斜面とすることで、先端15の面積が広がり、薄片試料2を安定に保持できるようにする。また、この開口16の縁において、開口16がなす楕円面の長軸を挟んだ線対称な位置にそれぞれ切り欠き17が設けられ、吸引した空気を逃がすことが可能な構造になっている。これにより、吸引力が強くなり過ぎて吸着した薄片試料3を破壊するような事態を予防する。
【選択図】図2
【解決手段】マイクロマニピュレータのプローブ7は、直径10μm程度の注射針のような中空構造を有しており、先端15には、軸に対して60°の斜面をなして開口16が設けられている。このように斜面とすることで、先端15の面積が広がり、薄片試料2を安定に保持できるようにする。また、この開口16の縁において、開口16がなす楕円面の長軸を挟んだ線対称な位置にそれぞれ切り欠き17が設けられ、吸引した空気を逃がすことが可能な構造になっている。これにより、吸引力が強くなり過ぎて吸着した薄片試料3を破壊するような事態を予防する。
【選択図】図2
Description
本発明は、集束イオンビーム装置により作製された微小な薄片試料を吸引力によって吸着するプローブを備えたマイクロマニピュレータに関する。
集束イオンビーム(FIB:Forcused Ion Beam)装置は、電子顕微鏡の観察用試料を作製したり、断面観察したり、配線加工を行う装置である。透過型電子顕微鏡(TEM)観察用試料をFIBによって作成する場合、薄片をサンプリングする方法の1つとしてリフトアウト法が知られている。図6に試料として半導体基板20を加工する様子を模式的に示す。図示しないFIB装置のチャンバー内部に設置された半導体基板20にガリウムイオンビーム23を照射して基板の一部を削り、近接した2箇所に切削溝22を作ることで、厚さ0.1μm程度の薄片試料21に加工することができる。この薄片試料21は、図7に示すようにFIB装置のチャンバーから半導体基板20を取り出した後、一般的にマイクロマニピュレータと呼ばれる装置に設置されてプローブ24によって基板から剥離される。このプローブは静電気を帯電させた状態で可動し、クーロン力により薄片試料を吸着するための棒状の器具である。その後、薄片試料21は炭素などの有機膜によるコーティングがなされた観察用のグリッドに貼り付けられ、電子顕微鏡のステージに設置されて観察される。
特許文献1では、採取対象である試料に応じて正極性もしくは負極性の電圧を金属キャピラリ(プローブ)に印加して、発生する静電気によって試料を吸着するマイクロマニピュレータが提案されている。また、特許文献2では、フィルム、プラスチックス、塗料膜などに混入している微小異物を、原因究明用のサンプルとして工業目的サンプリング用のマイクロナイフで切除或いは剥離などにより取り出した後に、該微小異物を先端部にフィルタが配設された連続吸引式マイクロキャピラリ(プローブ)により分析用試料台に移設して行う連続吸引式マイクロサンプリングシステムなどが提案されている。
特開平5−208387号公報
特願2004−12361号公報
上記特許文献1のような静電気を帯びたプローブを用いて薄片試料の採取する場合、試料が微小であるために作業が非常に難しい。例えば、静電気が弱いと薄片を基板から分離できず、分離しても安定に保持できない。逆に静電気が強いとプローブから薄片試料を観察用のグリッドに固着する際になかなか離れず、上手く固着できない。さらに、プローブ全体に静電気を帯びた状態であるために、薄片試料を上手く先端に吸着できず、取り扱いが難しくなり、紛失したりすることがある。
また、これまで提案されているマイクロマニピュレータには、上記特許文献2のようにポンプによる吸引力で試料をプローブの先端に保持するものはあるが、同様のマニピュレータで、FIBにより作製された薄片試料を扱うものはなかった。
本発明は、上記問題を解決するためになされたもので、プローブの先端に発生させたポンプによる吸引力で容易に試料の採取が行うことができるマイクロマニピュレータを提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明に係るマイクロマニピュレータは、収束イオンビームにより作製された微小な薄片試料を、可動する中空構造のプローブに吸着させるに際し、前記プローブの先端に有する開口に吸引力を発生させる吸引力発生手段を備え、前記先端が斜面をなし、前記プローブを前記薄片試料に対して傾斜姿勢に保ったまま前記薄片試料を前記先端と平行に吸着させるようにする。
また、前記マイクロマニピュレータにおいて、前記開口の縁に切り欠きを設ける。
さらに、前記マイクロマニピュレータにおいて、前記切り欠きを前記斜面における線対称な位置に1以上ずつ設ける。
プローブを傾斜姿勢にしたまま、ポンプによる吸引力で薄片試料をプローブの先端と平行に吸着することで、例えば、マイクロマニピュレータに設置された薄片試料の上方に機材が近接している場合でも邪魔にならずに採取作業を行うことができ、また、静電気のような取り扱いにくさがないため、容易に薄片試料を採取することができる。したがって、採取処理の作業効率が向上する。さらに、先端を斜面にすることで薄片試料を吸着する面積が広がるために、安定に薄片試料を吸着でき、採取処理がより容易になる。
薄片試料の開口の縁に切り欠きを設けることで、薄片試料を強く吸引しすぎないようにし、破壊などの事態を防ぐことができるため、さらに作業効率が向上する。
切り欠きをプローブの先端がなす斜面における線対称な位置に1以上ずつ設けることで、薄片試料を安定に保持でき、採取処理が容易になるため、さらに作業効率が向上する。
図1に本発明に係るマイクロマニピュレータの構成を示して説明する。試料となる半導体基板2は、支持柱5によって保持された載置台4の上に設置されている。半導体基板2はFIBによって加工済みであり、FIBによる切削でできた切削溝9に挟まれた厚さ0.1μm程度の薄片試料3の採取処理がマイクロマニピュレータ1により行われる。載置台4は、マイクロマニピュレータ1の操作端末11からの操作によって支持柱5の長さを変化させることで、適当な高さに調節できる。光学顕微鏡6は、CCDカメラを内蔵しており、載置台4の上方に設置され、載置台4に設置された半導体ウエハ2の基板表面の画像を操作端末11に送信し、その映像がモニタ12に表示される。また、薄片試料3の採取後は、図示しないグリッドに固着された薄片試料3を観察するために用いられる。
プローブ7は、注射針のような中空構造を持つ棒状の採取器具であり、駆動部8と支柱10を通るチューブ(図示せず)を介してポンプ19に接続されている。プローブ7は、このポンプが発する吸引力によって先端に薄片試料3を吸着し、半導体基板2から剥離して保持する。また、プローブ7は、支柱10に支持された駆動部8に連結され、この駆動部8の内部に備えられたモータ(図示せず)によって3次元的に可動し、回動も可能となっている。プローブ7の操作は、操作端末11から可能となっている。
ポンプ19は、プローブ7の吸引力発生手段であり、駆動部8を指示する支柱10に取り付けられ、プローブ7と図示しないチューブを介して接続されている。ポンプ19の吸引力の発生は、操作端末11から操作により制御可能となっている。なお、ポンプ19を取り付ける場所は、本実施形態に限られず、例えば駆動部8の内部でもよく、また、吸引発生手段としてはポンプ19に限らず、他の装置を用いてもよい。
操作端末11は、マイクロマニピュレータ1の各部位の操作や設定を行うためのもので、パソコンなどで実現される。操作端末11は、画面を表示するモニタ12と、入力を行うマウスやキーボードからなる操作部13と、本体14とから構成されており、マニピュレータ1を操作するためのソフトウェアが予めインストールされている。このソフトウェアによって、載置台4の高さ調節と、ポンプ19の吸引力の発生制御と、プローブ7の操作が実行でき、また、光学顕微鏡6の画像をモニタ12に表示できる。なお、プローブ7の操作のため、操作部13に専用のジョイスティックなどを備えてもよい。
次に、図2にプローブ7の先端付近の構造を示して説明する。プローブ7は、直径10μm程度の注射針のような中空構造を有しており、先端15には、軸に対して60°の斜面をなして開口16が設けられている。このように斜面とすることで、先端15の面積が広がり、薄片試料2を安定に保持できるようにする。また、この開口16の縁において、先端15がなす楕円面の長軸を挟んだ線対称な位置にそれぞれ切り欠き17が設けられ、吸引した空気を逃がすことが可能な構造になっている。これにより、吸引力が強くなり過ぎて吸着した薄片試料3を破壊するような事態を予防するとともに、薄片試料3を安定に保持する。なお、先端15がなす楕円面は本実施形態に限られるものではなく、楕円でなく長方形や正円でもよく、また、先端15の角度は用途に応じて最適な角度とすればよい。
次に、マイクロマニピュレータ1の作用を説明する。まず、半導体基板2を載置台4の上に設置する。作業者は、操作端末11のモニタ12で光学顕微鏡6から送られてくる半導体基板2の表面の拡大映像を確認しながら採取すべき薄片試料3を探し出す。そして、試料3にフォーカスを合わせるように、操作端末11から載置台4の高さ調整を行った後、操作端末11からプローブ7の位置及び向きを調節して先端15が薄片試料3の主面と平行になるようにする。ここで、ポンプ19からプローブ7に吸引力を発生するように制御を行うと、図3に示すように薄片試料3を先端15に十分に吸着することができる。そして、図4に示すように、そのままプローブ7を操作して上方へ移動させると、薄片試料3が半導体基板2から剥離して採取が完了する。ここで、先端15が斜面をなしていることにより、薄片試料3の上方にある光学顕微鏡6などの機材が邪魔にならずに、プローブ7を傾斜姿勢にしたまま採取を行うことができる。
その後、プローブ7に薄片試料3を保持したまま、載置台4の上に設置した半導体基板2を取り除き、代わりに炭素でコーティングされた観察用のグリッドを設置する。そして、図5に示すように、操作端末11からプローブ7の位置及び向きを調節してプローブ7に保持した薄片試料3の主面をグリッド18の表面と平行になるようにした後、プローブ7を下降させて薄片試料3をグリッド18に固着する。なお、ここでも同様に、プローブ7の姿勢を傾斜姿勢にしたまま採取を行うことができる。固着後、操作端末11からポンプ19の吸引力の発生を停止して、プローブ7を薄片試料3より離す。この後、作業者は、グリッド18を図示しない電子顕微鏡の観察台に設置して薄片試料3の観察を行う。なお、観察用のグリッド18は炭素でコーティングされたものに限られず、他の有機物によりコーティングされているものもある。
このようにポンプ19による吸引力で薄片試料2を先端と平行に吸着することで、容易に、かつ安定に薄片試料を採取することができる。また、プローブ7を傾斜姿勢にしたまま作業を可能とすることで、薄片試料2の上方に光学顕微鏡6が接近していても容易に作業を行うことができ、さらに、光学顕微鏡6の撮影する薄片試料2の映像を妨げることがないため、さらに作業が容易となる。
なお、本実施形態において、マイクロマニピュレータ1は、FIB装置により作製された薄片試料2の採取に用いたが、半導体ウエハ上に付着したゴミや異物を採取する場合にも用いることができる。
1 マイクロマニピュレータ
2,20 半導体基板
3,21 薄片試料
4 載置台
5 支持柱
6 光学顕微鏡
7,24 プローブ
8 駆動部
9,22 切削溝
10 支柱
11 操作端末
12 モニタ
13 操作部
14 本体
15 先端
16 開口
17 切り欠き
18 グリッド
19 ポンプ
23 ガリウムイオンビーム
2,20 半導体基板
3,21 薄片試料
4 載置台
5 支持柱
6 光学顕微鏡
7,24 プローブ
8 駆動部
9,22 切削溝
10 支柱
11 操作端末
12 モニタ
13 操作部
14 本体
15 先端
16 開口
17 切り欠き
18 グリッド
19 ポンプ
23 ガリウムイオンビーム
Claims (3)
- 収束イオンビームにより作製された微小な薄片試料を、可動する中空構造のプローブに吸着させるマイクロマニピュレータにおいて、
前記プローブの先端に有する開口に吸引力を発生させる吸引力発生手段を備え、
前記先端が斜面をなし、前記プローブを前記薄片試料に対して傾斜姿勢に保ったまま前記薄片試料を前記先端と平行に吸着させることを特徴とするマイクロマニピュレータ。 - 前記開口の縁に切り欠きを設けたことを特徴とする請求項1記載のマイクロマニピュレータ。
- 前記切り欠きは前記斜面における線対称な位置に1以上ずつ設けられていることを特徴とする請求項2記載のマイクロマニピュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006181834A JP2008008850A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | マイクロマニピュレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006181834A JP2008008850A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | マイクロマニピュレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008008850A true JP2008008850A (ja) | 2008-01-17 |
Family
ID=39067181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006181834A Pending JP2008008850A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | マイクロマニピュレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008008850A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010507882A (ja) * | 2006-10-20 | 2010-03-11 | エフ・イ−・アイ・カンパニー | サンプル抽出および取り扱いのための方法および装置 |
| US8455821B2 (en) | 2006-10-20 | 2013-06-04 | Fei Company | Method for S/TEM sample analysis |
-
2006
- 2006-06-30 JP JP2006181834A patent/JP2008008850A/ja active Pending
Cited By (12)
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|---|---|---|---|---|
| JP2010507882A (ja) * | 2006-10-20 | 2010-03-11 | エフ・イ−・アイ・カンパニー | サンプル抽出および取り扱いのための方法および装置 |
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| US8525137B2 (en) | 2006-10-20 | 2013-09-03 | Fei Company | Method for creating S/TEM sample and sample structure |
| US8536525B2 (en) | 2006-10-20 | 2013-09-17 | Fei Company | Method for creating S/TEM sample and sample structure |
| US8890064B2 (en) | 2006-10-20 | 2014-11-18 | Fei Company | Method for S/TEM sample analysis |
| US8993962B2 (en) | 2006-10-20 | 2015-03-31 | Fei Company | Method and apparatus for sample extraction and handling |
| US9006651B2 (en) | 2006-10-20 | 2015-04-14 | Fei Company | Method for creating S/TEM sample and sample structure |
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| US9336985B2 (en) | 2006-10-20 | 2016-05-10 | Fei Company | Method for creating S/TEM sample and sample structure |
| US9349570B2 (en) | 2006-10-20 | 2016-05-24 | Fei Company | Method and apparatus for sample extraction and handling |
| US9581526B2 (en) | 2006-10-20 | 2017-02-28 | Fei Company | Method for S/TEM sample analysis |
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