JP2008005224A - テレビ受像機及びプログラム - Google Patents
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Abstract
【課題】裏番組の情報を得る際に、裏番組表に限らず、現在視聴している映像と共に、裏番組を表示させることにより、視聴者が適切に裏番組を選択可能なテレビ受像機等を提供すること。
【解決手段】第1チューナ部10において受信されたテレビ放送信号に基づいて、番組がデコーダ部20を介して映像信号処理部60及び音声信号処理部70から出力される。また、テレビ放送信号から抽出された番組情報が、EPG処理部40において処理され、EPG記憶部50に記憶される。ここで、裏番組ボタンが押されると、裏番組表が表示され、選択された裏番組が、第2チューナ部15から受信され、デコーダ部20を介して映像信号処理部60に出力される。
【選択図】図1
【解決手段】第1チューナ部10において受信されたテレビ放送信号に基づいて、番組がデコーダ部20を介して映像信号処理部60及び音声信号処理部70から出力される。また、テレビ放送信号から抽出された番組情報が、EPG処理部40において処理され、EPG記憶部50に記憶される。ここで、裏番組ボタンが押されると、裏番組表が表示され、選択された裏番組が、第2チューナ部15から受信され、デコーダ部20を介して映像信号処理部60に出力される。
【選択図】図1
Description
本発明は、テレビ受像機及びプログラムに関する。
現在、テレビ放送において映像や音声とともに番組関連情報を送信することにより、テレビ受信装置で電子番組表を表示することが可能となっている。さらに、当該電子番組表と、現在視聴中の映像とを同時に表示することが出来ることが知られている(例えば、特許文献1参照)。
また、テレビ受像機において、チューナを複数搭載することにより、複数のテレビ画面(映像)を1画面に表示し、表示されたテレビ画面の中からユーザが視聴したい番組を選択し、チャンネルを切り替えることが可能な発明が知られている(例えば、特許文献2参照)。
登録実用新案第3111406号公報
特開2000−270277号公報
さらに、現在視聴している番組や、現在視聴している番組以外の同時間帯に放送されている裏番組を含めた番組表である裏番組表を表示する技術があることが知られている。視聴者は、番組を視聴中に裏番組表を表示させることにより、表示された裏番組表に基づいて裏番組を選択することが可能となる。
上述したように、視聴者は裏番組表を表示することにより、現在視聴している番組(受信しているチャンネル)以外に、どのような番組が現在放送されているか知ることが出来る。ここで、裏番組表を表示させる際には、通常、視聴している画面に合成されて表示されるか、別画面に表示されるものが一般的である。
そして、裏番組表から一の番組を選択すると、選択された放送局の番組に現在視聴されている番組が切り替わることになる。そして、再度、異なるチャンネルを選局する場合は、再び裏番組表を表示させ、表示された裏番組表から同じように一の番組を選択する必要があった。
また、裏番組表に表示されている番組情報からは、どのような番組が放送されているか、細かい部分まで視聴者が具体的に把握できない場合があった。この場合、視聴者は裏番組表を表示し、チャンネルを切替え、番組を表示させる。そして、番組が所望する内容でない場合、再度裏番組表を表示させ、同じ処理を繰り返す必要があり、使い勝手の良いものとは言えなかった。
また、番組の中で一部だけ視聴したい場合に裏番組表だけでは確認できないといった問題が生じていた。例えば、「歌番組」において、視聴者が所望する歌手の部分だけを視聴したい場合、裏番組表からは所望する歌手が出演しているか否かの確認はすることができず、その都度チャンネルを切り替える必要があった。
さらに、裏番組表から番組を選択し、チャンネルを切り替えた場合、現在視聴していた視聴番組については、視聴が中断されてしまうと言った問題点が生じていた。
上述した課題に鑑み、本発明が目的とするところは、裏番組の情報を得る際に、裏番組表に限らず、現在視聴している映像と共に裏番組を表示させることにより、視聴者が適切に裏番組を選択可能なテレビ受像機等を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、第1の発明のテレビ受像機は、テレビ放送信号を受信するテレビ放送受信手段と、前記テレビ放送受信手段が受信可能な複数のチャンネルから所定のチャンネルを選択するチャンネル選択手段と、前記チャンネル選択手段において選択され、前記テレビ放送受信手段により受信されたチャンネルの番組を視聴番組として表示する番組表示手段と、前記テレビ放送信号から電子番組表データを抽出する電子番組表データ抽出手段と、前記電子番組表データ抽出手段から、現在視聴している番組の時刻を含む番組表を裏番組表として生成し表示する裏番組表表示手段と、裏番組表表示手段により表示された裏番組表から、一のチャンネルの番組を選択裏番組として選択する裏番組選択手段と、を備え、前記番組表示手段は、前記裏番組選択手段により選択された裏番組と、前記視聴番組とを同一画面に表示する裏番組表示手段を有することを特徴とする。
また、第2の発明は、第1の発明のテレビ受像機において、前記番組表示手段は、前記視聴番組と、前記裏番組と、前記裏番組表とを同一画面上に表示することを特徴とする。
また、第3の発明は、第1又は第2の発明のテレビ受像機において、前記テレビ受像機は、複数のチューナを備えており、前記裏番組を受信するチューナは、前記視聴番組を受信するチューナと異なるチューナであることを特徴とする。
本発明によれば、選択されたチャンネルに対応された番組が視聴番組として表示され、併せて、現在視聴している番組の時刻を含む裏番組表の中から選択された裏番組が表示されることとなる。したがって、視聴者は、現在視聴している番組と共に、裏番組も併せて視認することができるようになる。さらに、裏番組を視認できることにより、所望するタイミングに裏番組の選択を適切に行うことができるようになる。
また、視聴番組と、裏番組と、裏番組表とを同一画面上に表示されることとなる。したがって、裏番組を選択する際に、裏番組表だけではなく、実際の放送している画面を視認して選局することができ、より適切なタイミングで裏番組を選択できることとなる。
以下、図面を参照して本発明を実施するための最良の形態について説明する。
[構成]
図1は、本発明のテレビ受像機を適用した一例であるデジタルテレビ1の構成を説明する為の図である。図1に示すように、デジタルテレビ1には、第1チューナ部10と、第2チューナ部15と、デコーダ部20と、制御部30と、EPG処理部40と、EPG記憶部50と、映像信号処理部60と、音声信号処理部70と、入力部80とを備えており、アンテナANTが接続されている。
図1は、本発明のテレビ受像機を適用した一例であるデジタルテレビ1の構成を説明する為の図である。図1に示すように、デジタルテレビ1には、第1チューナ部10と、第2チューナ部15と、デコーダ部20と、制御部30と、EPG処理部40と、EPG記憶部50と、映像信号処理部60と、音声信号処理部70と、入力部80とを備えており、アンテナANTが接続されている。
第1チューナ部10及び第2チューナ部15は、アンテナANTから受信されたテレビ放送信号から、各チューナに設定されているチャンネルに対応する周波数のテレビ放送信号を選局(抽出)し、各信号が多重化されたトランスポートストリーム(TS:Transport Stream)信号を抽出する。具体的には、テレビ放送信号をOFDM(Orthogonal Frequency Division Multiplexing)方式で復調し、ビダビ復号等を用いて誤り訂正を行いTS信号を抽出する。そして、抽出されたTS信号をデコーダ部20に出力する。
デコーダ部20は、チューナ部10から入力されたTS信号から、映像や音声等のES(Elementary Stream)に分離し、出力する。ここで、分離された映像のESは映像信号処理部60に、音声のESは音声信号処理部70へ出力される。また、デコーダ部20はTS信号に含まれるデータ放送のストリームも抽出し、制御部30に出力する。
制御部30は、デジタルテレビ1の各動作部及び制御を行う処理装置である。デジタルテレビ1に記憶されている各種プログラムを読み出し、実行することにより各処理を実行する。また、デコーダ部20から入力されたデータ放送のストリームの中から、各番組に関する番組情報を抽出し、EPG処理部40に出力する。
EPG処理部40は、制御部30から入力された番組情報に基づいて、電子番組表(EPG)を生成する処理を実行する処理部である。受信された各番組データから、電子番組表が生成され、映像信号処理部60を介して表示装置に出力される。
また、生成した電子番組表はEPG記憶部50に記憶される。また、EPG処理部40は、通常の電子番組表の他に、裏番組表なるものを生成する。裏番組表とは、現在受信中の番組と同時刻に放映されている番組であるいわゆる「裏番組」についての番組表である。
EPG記憶部50は、制御部30から出力された番組情報や、EPG処理部40において生成された電子番組表を記憶する機能部であり、例えば、DRAMやフラッシュメモリ、ハードディスク等から構成されている。なお、EPG記憶部50は、生成された電子番組表を記憶せずに、制御部30から出力される番組情報を記憶しても良い。この場合、EPG処理部40が、EPG記憶部50から番組情報を読み出し、その都度電子番組表を生成すればよい。
映像信号処理部60は、デコーダ部20から入力された映像のESから映像信号を復号し、出力する処理部である。出力された映像信号は、接続される表示装置(不図示)に出力される。ここで、表示装置の一例としては、液晶表示装置や、CRT等により構成されている。
音声信号処理部70は、デコーダ部20から入力された音声のESから音声信号を復号し、出力する処理部である。出力された音声信号は、接続される音声出力装置に出力される。ここで、音声出力装置の一例としては、スピーカや、ヘッドフォンにより構成されている。
入力部80は、外部から入力された信号を制御部30に出力することにより、デジタルテレビ1を制御するための機能部である。入力部80の一例としては、図2に赤外線を利用したリモコン800を示す。リモコン800には、一般的に用いられる電源ボタンや、音量ボタンの他に、選局ボタン802と、番組表ボタン804と、裏番組ボタン806と、上方向ボタン808と、下方向ボタン810と、決定ボタン820とを含んで構成されている。
例えば、選局ボタン802が押下されると、押下された選局ボタンに対応する赤外線信号がリモコン800からデジタルテレビ1に出力される。デジタルテレビ1は、リモコン800から選局ボタンに対応する赤外線信号を受信すると、当該選局ボタンに対応するチャンネルを選局し、第1チューナ部10から選局されたチャンネルに対応するテレビ放送信号を受信するように制御する。
なお、本実施形態においては、入力部80の一例として赤外線を利用したリモコン800を用いて説明しているが、これに限られるわけではなく、例えば、本体に備えられた操作ボタンや、タッチパネル等のいずれかの方法であっても良い。
[動作処理の流れ]
続いて、デジタルテレビ1の動作について図5を用いて説明する。図5に示す動作は、デジタルテレビ1において、視聴者が所望する番組(視聴番組)を選択し、番組が第1チューナ部10を介して受信されている状態において動作するものとする。
続いて、デジタルテレビ1の動作について図5を用いて説明する。図5に示す動作は、デジタルテレビ1において、視聴者が所望する番組(視聴番組)を選択し、番組が第1チューナ部10を介して受信されている状態において動作するものとする。
まず、視聴者により選局された視聴番組がデコードされ、表示されている状態において、裏番組ボタン806が押下されると(ステップS10;Yes)、EPG処理部40は、裏番組表を生成する(ステップS12)。具体的には、EPG記憶部50から、現在の時刻を含む番組情報を抽出し、抽出された番組情報に基づいて裏番組を含む番組表である裏番組表を生成する。
続いて、生成された裏番組表と、現在の視聴番組とを同一画面に並べて表示する(ステップS14)。なお、視聴番組と、裏番組表とが同一画面に表示される形態は種々の方法が考えられるが、例えば、視聴番組に重畳して表示されてもよいし、裏番組表が別枠として表示されてもよいし、視聴番組の表示領域が小さくなり、空いた領域に裏番組表が表示されることとなってもよい、
そして、視聴番組と、裏番組表とが同一画面に表示されている状態において、裏番組ボタン806が押下されると(ステップS16;Yes)、裏番組表と、視聴番組と共に、裏番組表から選択されている一の番組(以下、「選択裏番組」という。)が表示される(ステップS18)。
なお、裏番組については、第2チューナ部15より受信され、デコーダ部20においてデコードされる。また、選択裏番組が表示画面に表示される形態としては、種々の方法が考えられるが、例えば、視聴番組の表示領域を小さくし、選択裏番組と並列に表示されることとしてもよい。
そして、上方向ボタン808又は下方向ボタン810が押下されると(ステップS20;Yes)、押下されたボタンに対応して、裏番組表に表示されている選択裏番組を示すフォーカスが移動する(ステップS22)。ここで、選択裏番組を示すフォーカスが押下されたボタンに対応して移動すると、連動して画面に表示されている選択裏番組のチャンネルが変更される(ステップS24)。具体的には、第2チューナ部15において、フォーカスに対応するチャンネルに変更して受信する。
ここで、決定ボタン820が押下されると(ステップS26;Yes)、選択裏番組を新たな視聴番組として決定され、当該決定された選択裏番組が一画面に表示される(ステップS28)。また、裏番組において受信されていたチャンネル(第2チューナ部15において受信されていたチャンネル)が、第1チューナ部10において受信される。
[動作例]
続いて、図を用いてデジタルテレビ1の動作について説明する。まず、図4は、視聴画面が表示されている際に、裏番組ボタン806が押下された場合の図である。裏番組ボタン806が押下されると(図2のステップS10;Yes)、裏番組表が生成され、生成された裏番組表W100と、領域D100における視聴画面とが同一画面上に表示されることとなる。
続いて、図を用いてデジタルテレビ1の動作について説明する。まず、図4は、視聴画面が表示されている際に、裏番組ボタン806が押下された場合の図である。裏番組ボタン806が押下されると(図2のステップS10;Yes)、裏番組表が生成され、生成された裏番組表W100と、領域D100における視聴画面とが同一画面上に表示されることとなる。
続いて、図5は、図4の状態から、裏番組ボタン806が再び押下された場合における画面表示の一例を示した図である。裏番組表W100が表示されている序様態で裏番組ボタン806が押下されると(図2のステップS16;Yes)、現在視聴している視聴番組D102と共に、裏番組が領域D104の表示画面に表示されることとなる(図2のステップS18)。
ここで、上方向ボタン808又は下方向ボタン810が押下されることにより(図2のステップS20;Yes)、裏番組表におけるフォーカスM100が上下に移動する(図2のステップS22)。そして、フォーカスM100が位置する裏番組が、選択裏番組として領域D104に表示される(図2のステップS24)。
そして、決定ボタン820が押下されると、現在の選択裏番組が、視聴番組D106として表示画面に表示されることとなる(図2のステップS28、図6)。
[変形例]
上述した実施形態では、テレビ受像機の一例としてデジタルテレビを例として説明したが、これに限られず、例えば携帯電話や、カーナビゲーション等においても適用可能なことは勿論である。また、ハードディスクレコーダ等のテレビ受信信号を受信可能な機器であれば、適用可能なことは勿論である。
上述した実施形態では、テレビ受像機の一例としてデジタルテレビを例として説明したが、これに限られず、例えば携帯電話や、カーナビゲーション等においても適用可能なことは勿論である。また、ハードディスクレコーダ等のテレビ受信信号を受信可能な機器であれば、適用可能なことは勿論である。
また、選択裏番組から決定ボタン820が押下されることにより、視聴画面が切り替わることとして説明したが、例えば他の動作であっても良い。具体的には、ステップS26において、決定ボタン820意外に録画ボタン(不図示)が押下された場合、選択裏番組が録画されることとなっても良い。
1 デジタルテレビ
10 第1チューナ部
15 第2チューナ部
20 デコーダ部
30 制御部
40 EPG処理部
50 EPG記憶部
60 映像信号処理部
70 音声信号処理部
80 入力部
10 第1チューナ部
15 第2チューナ部
20 デコーダ部
30 制御部
40 EPG処理部
50 EPG記憶部
60 映像信号処理部
70 音声信号処理部
80 入力部
Claims (4)
- テレビ放送信号を受信するテレビ放送受信手段と、
前記テレビ放送受信手段が受信可能な複数のチャンネルから所定のチャンネルを選択するチャンネル選択手段と、
前記チャンネル選択手段において選択され、前記テレビ放送受信手段により受信されたチャンネルの番組を視聴番組として表示する番組表示手段と、
前記テレビ放送信号から電子番組表データを抽出する電子番組表データ抽出手段と、
前記電子番組表データ抽出手段から、現在視聴している番組の時刻を含む番組表を裏番組表として生成し表示する裏番組表表示手段と、
裏番組表表示手段により表示された裏番組表から、一のチャンネルの番組を選択裏番組として選択する裏番組選択手段と、
を備え、
前記番組表示手段は、前記裏番組選択手段により選択された裏番組と、前記視聴番組とを同一画面に表示する裏番組表示手段を有することを特徴とするテレビ受像機。 - 前記番組表示手段は、前記視聴番組と、前記裏番組と、前記裏番組表とを同一画面上に表示することを特徴とする請求項1に記載のテレビ受像機。
- 前記テレビ受像機は、複数のチューナを備えており、
前記裏番組を受信するチューナは、前記視聴番組を受信するチューナと異なるチューナであることを特徴とする請求項1又は2に記載のテレビ受像機。 - コンピュータに、
テレビ放送信号を受信するテレビ放送受信機能と、
前記テレビ放送受信機能が受信可能な複数のチャンネルから所定のチャンネルを選択するチャンネル選択機能と、
前記チャンネル選択機能において選択され、前記テレビ放送受信機能により受信されたチャンネルの番組を視聴番組として表示する番組表示機能と、
前記テレビ放送信号から電子番組表データを抽出する電子番組表データ抽出機能と、
前記電子番組表データ抽出機能から、現在視聴している番組の時刻を含む番組表を裏番組表として生成し表示する裏番組表表示機能と、
裏番組表表示機能により表示された裏番組表から、一のチャンネルの番組を選択裏番組として選択する裏番組選択機能と、
を備え、
前記番組表示機能は、前記裏番組選択機能により選択された裏番組と、前記視聴番組とを同一画面に表示する裏番組表示機能を有することを実現させるプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006172742A JP2008005224A (ja) | 2006-06-22 | 2006-06-22 | テレビ受像機及びプログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006172742A JP2008005224A (ja) | 2006-06-22 | 2006-06-22 | テレビ受像機及びプログラム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008005224A true JP2008005224A (ja) | 2008-01-10 |
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ID=39009246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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|---|---|
| JP (1) | JP2008005224A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
2006
- 2006-06-22 JP JP2006172742A patent/JP2008005224A/ja active Pending
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