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JP2007304664A - ユーザー認証システム - Google Patents

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JP2007304664A
JP2007304664A JP2006129672A JP2006129672A JP2007304664A JP 2007304664 A JP2007304664 A JP 2007304664A JP 2006129672 A JP2006129672 A JP 2006129672A JP 2006129672 A JP2006129672 A JP 2006129672A JP 2007304664 A JP2007304664 A JP 2007304664A
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Japan
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JP2006129672A
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Inventor
Daiki Nishi
大樹 西
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Hitachi Systems and Services Ltd
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Hitachi Systems and Services Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】ネットワークのサービスシステムを利用する場合のユーザー認証(個人認証)において、パスワード等をユーザーは記憶することなく、迅速、正確、便利に入力できるユーザー認証システムを提供する。
【解決手段】最初の利用するシステムへのログイン時(ユーザが登録処理を実行したとき)に、当該システムへのログイン要求情報を端末等に保存し、次回以降のログイン時には保存しているユーザー認証情報を生成し、サーバーに送信、入力する。
【選択図】図1

Description

本発明は、端末をサーバーと接続し、データの入出力ができる状態にする場合等、即ちシステムへログインする場合において、システムを利用するユーザーが本人か否かを確認するユーザー認証システムに関する。
従来、オンライン、ネットワーク等のシステムへログインする場合におけるユーザー認証は、端末の画面に表示されるログイン画面にユーザー認証情報(例えば、ユーザーIDとパスワード、ユーザー名とパスワード又はアカウントIDとパスワード)を端末のキーボード等の入力装置によりそのシステム毎に、毎回入力することが知られている(例えば、特許文献1参照)。
特開2001−242991号公報
従来、インターネットシステム、イントラネットシステム(企業内LANやWAN)又はオンラインシステムにログインする場合におけるユーザー認証は、端末の画面に表示されるログイン画面にユーザーIDとパスワードを端末のキーボードやマウスによりその利用システム毎に、かつ、ログインする毎に毎回入力していた。
これでは、スピードを要求される昨今においては、社内決済書類(例えば、出金決済、出勤決済、出張決済)の電子決済等において時間が掛かり、手間が掛かり不便であった。また、システム毎にユーザーID及びパスワードを記憶するのは困難で、入力ミスも生じうる。
本発明の目的は、上記の従来の課題を解決するもので、ユーザーID及びパスワード等のユーザー認証情報の保存先(格納場所)を統一規格であるUSBポートにより接続できるUSBメモリー等にすることにより、例えば、本社と支店又は会社と自宅等の異なる端末からログインが簡単で、セ-キュリティーに優れたユーザー認証システムを提供することにある。
上記の課題を解決するために、本願の請求項1記載の発明は、表示部及び入力部を有する端末からネットワークを介してサーバーに入力するユーザー認証情報が、サーバーに登録されているユーザー認証情報と一致した場合に、次の動作に移行するユーザー認証システムにおいて、当該端末は、ユーザー認証情報を登録した記憶部を有し、当該表示部にユーザー認証情報入力画面が表示された場合に当該記憶部から当該ユーザー認証情報を取得し、当該サーバーに入力することを特徴とする。
上記の課題を解決するために、本願の請求項2記載の発明は、表示部及び入力部を有する端末からネットワークを介してサーバーに入力するユーザー認証情報が、サーバーに登録されているユーザー認証情報と一致した場合に、次の動作に移行するユーザー認証システムにおいて、当該端末は、ユーザー認証情報の保存場所選択部を有し、当該保存場所選択部により選択される保存場所に当該ユーザー認証情報を登録し、当該端末の当該表示部にユーザー認証情報入力画面が表示された場合、当該ユーザー認証情報の保存場所から当該ユーザー認証情報を取得し、当該サーバーに入力することを特徴とする。
上記の課題を解決するために、本願の請求項3記載の発明は、請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報は、ユーザーID及びパスワードからなることを特徴とするユーザー認証システム。
上記の課題を解決するために、本願の請求項4記載の発明は、請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報の保存場所は、端末のUSBポートを介して接続して使用するUSBメモリーからなることを特徴とする。
上記の課題を解決するために、本願の請求項5記載の発明は、請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報の保存場所は、フレキシブルディスクからなることを特徴とする。
上記の課題を解決するために、本願の請求項6記載の発明は、請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報の保存場所は、端末内部の記憶媒体からなることを特徴とする。
上記の課題を解決するために、本願の請求項7記載の発明は、請求項2記載のユーザー認証システムにおいて、前記保存場所選択部は、端末のUSBポートを介して接続して使用する記憶媒体又は前記端末の内部に配置されている記憶媒体を選択できることを特徴とする。
本発明によれば、インターネット、イントラネット(企業内LANやWAN)又はオンラインのシステムにログインする場合におけるユーザー認証が、端末の画面に表示されるログイン画面にユーザーID及びパスワード等のユーザー認証情報を端末のキーボード等の入力装置によりその都度入力する手間を省くことができること等により容易にできる効果を奏し、また、ユーザー認証情報の保存先をUSBメモリー等の外部記憶媒体にすることにより、USBポートを備える不特定多数のパーソナルコンピュータ等の端末からのログインが容易に、かつ正確にできる。
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。
図1は、本発明の一実施例であるユーザー認証システムの全体構成図である。
図1において、110はパーソナルコンピュータから成る端末で、液晶ディスプレイ(LCD)から成る表示部111、キーボード112及びマウス113から成る入力部、USBポート(接続部)114、及びデータ送受信部115を備えている。
120はUSBメモリー(USBフラッシュメモリー)で、端末110のUSBポート114に接続される。
本実施例では、USBメモリーで説明するが、フレキシブルディスクその他の記憶媒体を用いることができる。
130はネットワークで、端末110のデータ送受信部115と接続される。
このネットワーク130は、インターネットを用いたが、企業内LANやWANは勿論、公衆通信回線を用いることができる。
140は記憶部を有するコンピューターから成るサーバーである。このサーバー140は、ネットワーク130を介して端末110と接続されている。
図2は、本発明の一実施例であるユーザー認証システムの端末110の表示部111に表示されるメインのメニュー画面を示した図である。
図2において、201は登録されている利用するシステム(オンライン認証システム)へ接続処理を実行するための接続ボタン、202はユーザー認証システムに利用システムを新規に登録するための登録ボタン、203はユーザー認証情報(ユーザーID、パスワード)、登録済みシステム情報(システム名、URL)の保存場所(格納場所)を設定・変更するための設定ボタンを示す。
図3は、本発明の一実施例であるユーザー認証システムにおけるユーザー認証情報(ユーザーID、パスワード)、登録済システム情報(システム名、URL)を保存する為の「登録済システムテーブル」のテーブルレイアウト及び登録データを示したものである。
図4は、本発明の一実施例であるユーザー認証システムの端末110の表示部111に表示される利用するシステムを新規に登録するための新規登録画面を示した図である。
図4において、401は登録開始ボタン、402は登録終了ボタンで、これらは、一般的なブラウザにおけるツールバーの一部として配置したものである。
そして、403は利用するシステムを新規に登録するログイン画面を表示するエリアであり、404は利用するシステム(オンライン認証システム)へのログイン(Login)ボタン、405はオンライン認証システムへの接続を取消すためのキャンセル(Cancel)ボタンである。
図5は、本発明の一実施例であるユーザー認証システムの端末110の表示部111に表示されるユーザー認証情報(ユーザーID及びパスワード)及び登録済システム情報(システム名及びURL)の保存場所(格納場所)を指定する画面を示した図である。
図5において、501は保存場所を入力する保存場所入力エリア、502は入力された文字列を保存場所として登録するための保存ボタンを示す。
保存場所としては、USBメモリーが選択されているが、端末110の内外を問わずフレキシブルディスク、ハードディスクその他の記憶媒体をユーザーの便宜に応じて選択することができる。
図6は、本発明の一実施例であるユーザー認証情報システムの処理フローを示した図である。
図6において、601は保存場所(格納場所)に利用するシステムについて、登録済システムの情報があるか否かを判定する登録済システムテーブルチェックステップ、
602は図2のメニュー画面を表示するメニュー画面表示ステップ、
603は図2の設定ボタン203が押下されたか否かを検知する設定ボタン押下検知ステップ、
604は図2の新規登録ボタン202が押下されたか否かを検知する新規登録ボタン押下検知ステップ、
605は図4のログイン(Login)ボタン404が押下されたか否かを検知するログインボタン押下検知ステップ、
606は図3に示す登録済みのシステムテーブルから接続情報(URL、ユーザーID、パスワード)を取得し、ユーザー認証情報(ログイン要求情報)を生成し、サーバー140に送信して入力するログイン用リクエストの送信ステップである。
607は図5のユーザー認証情報、登録済みシステム情報(システム名、URL)等の保存場所を選択して指定する画面に従い、保存場所(例えば、USBメモリー120、フレキシブルディスク、端末110内のハードディスク)を入力し、保存ボタン502の押下により指定した保存場所に登録済みシステムテーブル(図3)を更新する保存先登録ステップである。
608は図4の新規登録画面に従い、ユーザーID、パスワードを入力し、ログイン(Login)ボタン404の押下によりログイン処理実行中に登録システムテーブル(図3)にID、システム名、URL、ユーザーID,パスワードの各情報を保存する保存先登録ステップである。
次に図1〜図6を用いて、登録済みの利用するシステムにログインする場合に、ユーザー認証システムにより入力することによるログイン要求をサーバーに送信、入力する動作等について説明する。
図1のユーザー認証システムにおいて、従来のキーボード112及びマウス113から成る入力装置から入力する接続情報(接続先URL、ユーザID、パスワード)は、図3に示す登録済システムテーブルの形式にてUSBメモリー120(記録媒体)に保存されており、USBメモリー120と端末110は、USBポートで接続されている。
また、サーバー140には登録されているユーザー認証情報(ユーザーID、パスワード)が保存されており、端末110のデータ送受信部115を介してユーザー認証情報を入力し、ユーザー(個人)認証処理を行うものである。
ユーザー認証システム(以下、本システムという。)は、外部記憶媒体であるUSBメモリー114から登録システム情報を取得し、図2のメニュー画面を表示する。メニュー画面表示処理においては、図6の登録済みシステムテーブルチェックステップ601により保存場所(格納場所)に指定された場所に登録済システム情報が存在するか否かをチェックする。
これは「保存場所」に登録済システムテーブルが存在するか否かで判断しており、存在しない場合は「No」側の保存先登録ステップが実行され、保存場所選択(指定)画面(図5)を表示する。図5の保存先設定画面においてユーザが「保存場所」501の入力エリアに保存場所を入力し、保存ボタン502が押下されると、本システムは入力エリアのデータ(テキストデータ)を「保存場所」に格納して保存し、図2のメニュー画面を端末110の表示部111に表示する。
次に、登録済みシステムテーブルチェックステップ601において保存場所に指定された場所に登録済システム情報が存在する場合は「Yes」側のメニュー画面表示ステップ602が実行され、本システムのメニュー画面(図2)を端末110の表示部111に表示する。
図2のメニュー画面を端末110の表示部111に表示する際、本システムは図3の登録済システムテーブルからシステム名を取得し、登録済システム情報のリストを生成し、図2のメニュー画面に表示する。
図2のメニュー画面における設定ボタン203が押下された場合は設定ボタン検知ステップ603において「Yes」側の保存先の登録ステップが実行される。保存先の登録ステップについての説明は前述のとおりである。
次に、図2のメニュー画面における新規登録ボタン202が押下された場合は、図6の新規登録ボタン検知ステップ604における「YES」側の新規登録ステップが実行され、図4の新規登録画面を端末110の表示部111に表示する。
図4の新規登録画面は市販のブラウザに登録開始ボタン401及び登録終了ボタン402を追加する形態をとっており、ユーザーは登録したい利用システムのログイン画面を表示し、登録開始ボタン404を押下する。
登録開始ボタン404が押下された時点から本システムは、端末110とサーバー140間の通信を監視し、ログイン要求のリクエストから接続情報(システム名、URL、ユーザーID、パスワード)を取得し、図3の登録済システムテーブルに保存する。
ログイン処理が完了し、図4の登録終了(完了)ボタン402を押下する。
登録終了(完了)ボタンが押下されることにより本システムは監視を終了する。
次に、図2のメニュー画面において本システムの接続ボタン201が押下(クリック)された場合の動作について説明する。
接続ボタン201が押下されると図6のログインボタン検知ステップ605において「YES」側のログイン用リクエストの送信ステップ606が実行され、本システムはUSBメモリー120に保存(格納)されている登録済ユーザテーブルより該当オンライン認証システムの接続情報を取得し、ログイン要求を生成する。
次に端末110のデータ送受信部115からネットワーク130を経由してユーザー認証情報(接続情報、ユーザーIDとパスワード)をネットワーク130を介してサーバー140に送信、入力する。
ユーザー認証情報を受信、入力したサーバー106はその記憶部に登録されているユーザー認証情報と端末110から送信されたユーザー認証情報(接続情報)とを照合し、一致する場合は次の動作(認証完了後の画面)を端末110に送信する。
端末110はサーバー140から送信された認証完了後の画面を表示部に表示する。
ユーザー認証システムの全体構成図 メニュー画面 登録済みシステムテーブル 新規登録画面 ユーザー認証情報の保存場所選択、指定画面 ユーザー認証システムの処理フロー
符号の説明
110 端末、 111 表示部、 112 キーボード
113 マウス、 114 USBポート、 115 データ送受信部
120 USBメモリー、 130 ネットワーク、 140 サーバー
201 接続ボタン、 202 登録ボタン、 203 設定ボタン
401 登録開始ボタン、 402 登録終了ボタン、
403 ログイン画面表示エリア、 404 ログインボタン
405 キャンセルボタン、 501 保存場所入力エリア
502 保存ボタン、 601 登録済システムテーブルチェックステップ
602 メニュー画面表示ステップ、 603 設定ボタン押下検知ステップ、
604 新規登録ボタン押下検知ステップ、 605 ログインボタン押下検知ステップ、
606 サーバーへの送信、入力ステップ、607 保存先登録ステップ
608 新規登録ステップ

Claims (7)

  1. 表示部及び入力部を有する端末からネットワークを介してサーバーに入力するユーザー認証情報が、サーバーに登録されているユーザー認証情報と一致した場合に、次の動作に移行するユーザー認証システムにおいて、当該端末は、ユーザー認証情報を登録した記憶部を有し、当該表示部にユーザー認証情報入力画面が表示された場合に当該記憶部から当該ユーザー認証情報を取得し、当該サーバーに入力することを特徴とするユーザー認証システム。
  2. 表示部及び入力部を有する端末からネットワークを介してサーバーに入力するユーザー認証情報が、サーバーに登録されているユーザー認証情報と一致した場合に、次の動作に移行するユーザー認証システムにおいて、当該端末は、ユーザー認証情報の保存場所選択部を有し、当該保存場所選択部により選択される保存場所に当該ユーザー認証情報を登録し、
    当該端末の当該表示部にユーザー認証情報入力画面が表示された場合、当該ユーザー認証情報の保存場所から当該ユーザー認証情報を取得し、当該サーバーに入力することを特徴とするユーザー認証情報システム。
  3. 請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報は、ユーザーID及びパスワードからなることを特徴とするユーザー認証システム。
  4. 請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報の保存場所は、端末のUSBポートを介して接続して使用するUSBメモリーからなることを特徴とするユーザー認証情報システム。
  5. 請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報の保存場所は、フレキシブルディスクからなることを特徴とするユーザー認証情報システム。
  6. 請求項1又は2記載のユーザー認証システムにおいて、前記ユーザー認証情報の保存場所は、端末内部の記憶媒体からなることを特徴とするユーザー認証情報システム。
  7. 請求項2記載のユーザー認証システムにおいて、前記保存場所選択部は、端末のUSBポートを介して接続して使用する記憶媒体又は前記端末の内部に配置されている記憶媒体を選択できることを特徴とするユーザー認証情報システム。
JP2006129672A 2006-05-08 2006-05-08 ユーザー認証システム Withdrawn JP2007304664A (ja)

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