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JP2007206927A - 接続支援装置 - Google Patents

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JP2007206927A
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server
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opc
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JP2006024339A
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Eiji Katase
栄治 片瀬
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Yokogawa Electric Corp
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Yokogawa Electric Corp
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Abstract

【課題】 OPCクライアントとサーバ間の接続に関して専門知識を有しない人でも、接続を阻害する要因を容易に把握することができる接続支援装置を実現する。
【解決手段】 データを収集するOPCサーバにリモート接続されるクライアントコンピュータ内に実装される接続支援装置において、
前記OPCサーバと前記クライアントコンピュータ間の通信階層に対応した診断コマンドを実行する階層別コマンド実行部と、
前記診断コマンドに対するエラーコードを解釈し、その障害内容をテキストデータに翻訳するエラーコード翻訳部と、
前記テキストデータを表示する障害内容表示部と、
を備える。
【選択図】 図1

Description

本発明は、プラント等のデータを収集するOPC(OLE for Process Control)サーバに、ネットワークを介してリモート接続されるクライアントコンピュータ内に実装される接続支援装置に関するものである。
本発明の接続対象となるOPCサーバは、Microsoft Windows(登録商標)上で動作する、OPC Foundationが定める仕様に準拠したDCOM(Distributed Component Object Model)サーバである。DCOMサーバは、他のコンピュータにインストールされたCOMコンポーネントをネットワーク経由で呼び出して実行し、分散コンピューティング環境を実現する。
OPCサーバを用いたデータ収集システムに関しては、特許文献1に開示されている。図6は、従来の接続支援ツールを備えたクライアントコンピュータとOPCサーバの接続環境の一例を示す機能ブロック図である。
1は、分散型制御システムにおける制御バスであり、操作監視装置2及び制御装置3が接続されている。制御装置3は、操作監視装置2と通信すると共に、フィールドバス4を介してプランの機器5と通信してその制御を実行する。
6はOPCサーバであり、制御バス1に接続されて制御装置3からのプラントデータを収集して保存する。61はOPCインターフェースを介してプラントデータを収集するデータ収集手段、62は収集したデータを保存するデータベースである。
7は、Ethernet(登録商標)で代表される汎用通信バスであり、OPCサーバ6及びこのOPCサーバよりデータを取得して所定のアプリケーションを実行するユーザコンピュータ8が接続されている。
ユーザコンピュータ8において、81はOPCサーバ6より取得したデータを保持するデータベース、82は保持データを利用するアプリケーションである。83はOPCクライアントツールであり、OPCサーバ6側から自動的にインストールされ、この実行によりOPCサーバとの接続環境のチェックができる。84は、OPCクライアントツール83の実行に対して返されるエラーコードの表示手段である。
OPCサーバに対して、クライアントプログラムは定められた手続きを行い接続するが、そこで接続できない障害がしばしば発生する。しかし、その障害要因は多岐に渡っており、その要因を特定するにはいくつかのコマンドやツールを実行し、そのエラーコードを基に要因を推測する等、経験を必要とする。
例えば、OPCクライアントツール83を使用して接続した場合に、接続がエラーとなると表示手段84に表示されるエラーコードから障害要因を推測する。しかし、ネットワーク経由での接続の場合には、ネットワークに起因するエラー、Windows(登録商標)認証に関するエラー、接続先のOPCサーバに関するエラー等、そのエラー要因は多岐に渡るので、その一つ一つを確認する必要がある。
OPCクライアントツール83による接続環境の確認は、OPCサーバ6のクライアントとしての機能を確認するものであり、DCOMサーバとして動作しているOPCサーバ6への接続が正常にできることが前提となっている。従って、正常接続できない場合には、そのエラーコードだけが手がかりとなる。
このため、接続エラー時は、別途下記の操作を手動で実行して障害要因を判断する。
(1)ネットワーク接続確認:コマンド“ping”を使用して確認
(2)クライアントテストプログラム:接続を実行してそのエラーコードを確認
(3)エラーコードから障害箇所を推定
(4)原因と推定される箇所の設定変更
(5)(2)に戻って、エラーがなくなるまで(2)〜(4)を繰り返す。
特許文献1には、シーケンスイベントデータを蓄積するOPCサーバにOPCクライアントを接続したデータ収集装置が記載されている。
特開2005−141524号公報
従来の接続エラー要因の判断には、次のような問題点がある。
(1)エラーコードから要因を推測するために、OPCやDCOMに関する充分な知識とスキルのある人でなければ判断が難しい部分が多くある。
(2)接続できない問題が客先(現地)で発生した場合には、知識とスキルのある担当者が客先に行くことが困難な場合もあり、その連絡や情報のやり取りに多くの時間を要するために問題の解決に時間がかかることが多い。
本発明は上述した問題点を解決するためになされたものであり、OPCクライアントとサーバ間の接続に関して専門知識を有しない人でも、接続を阻害する要因を容易に把握することができる接続支援装置を実現することを目的としている。
このような課題を達成するために、本発明は次の通りの構成になっている。
(1)データを収集するOPCサーバにリモート接続されるクライアントコンピュータ内に実装される接続支援装置において、
前記OPCサーバと前記クライアントコンピュータ間の通信階層に対応した診断コマンドを実行する階層別コマンド実行部と、
前記診断コマンドに対するエラーコードを解釈し、その障害内容をテキストデータに翻訳するエラーコード翻訳部と、
前記テキストデータを表示する障害内容表示部と、
を備えることを特徴とする接続支援装置。
(2)前記通信階層は、OPCサーバ、DCOM、RPC、TCP/IPの少なくともいずれかであることを特徴とする(1)に記載の接続支援装置。
(3)前記エラーコード翻訳部は、前記エラーコードと障害内容とを照合するパターンマッチング手段を備えることを特徴とする(1)又は(2)に記載の接続支援装置。
(4)前記パターンマッチング手段は、前記クライアントコンピュータと通信する知識サーバからの情報を利用することを特徴とする(3)に記載の接続支援装置。
(5)前記階層別コマンド実行部は、スタート指令によりシーケンシャルに前記診断コマンドを自動的に実行し、前記障害内容表示部は、障害が発生した都度その内容を表示することを特徴とする(1)乃至(4)のいずれかに記載の接続支援装置。
(6)前記OPCサーバは、DCOMサーバであることを特徴とする(1)乃至(5)のいずれかに記載の接続支援装置。
以上説明したことから明らかなように、本発明によれば次のような効果がある。
(1)接続環境の通信階層に対応した診断コマンドの自動実行と、それに対する障害要因をテキストデータで表示させる機能により、OPCやDCOMに関する充分な知識とスキルのない人でも障害要因を容易に把握することができる。
(2)接続できない問題が客先(現地)で発生した場合でも、ユーザ側で要因の判断と対策が可能となり、知識とスキルのある担当者の客先出張や、その連絡や情報のやり取りに費やされる工数を大幅に削減することができる。
(3)障害要因の表示に、知識サーバの情報をヘルプ情報と組み合わせて使用することにより、OPCサーバへの接続エラーをユーザ自身で問題解決できる環境構築を支援することができる。
(4)OPCサーバが利用される領域は大きく広がっている。又、OPCサーバに接続するクライアントの形態も多岐に渡っている。そのクライアントがスムーズにOPCサーバ接続できる接続支援装置は、OPCサーバの導入を進める上で有効なツールとして貢献できる。
以下、本発明を図面により詳細に説明する。図1は、本発明を適用した接続支援装置を実装したクライアントコンピュータとOPCサーバの接続環境の一実施形態を示す機能ブロック図である。図6で説明した従来装置と同一要素には同一符号を付し、説明を省略する。以下、本発明の特徴部につき説明する。
本発明の接続支援装置は、次のような特徴を備える。
(1)OPCクライアントツールで接続エラーとなるような場合の調査に有効である。
(2)ネットワーク的な接続確認からOPCサーバとしての接続の確認までを対象とする。
(3)どの部分でエラーとなっているのか明示し、その場合の確認箇所を示す。
(4)OPC、DCOMについての知識とスキルのないユーザが使用し、問題解決できる。
図1において、ブロック100は、本発明が適用された接続支援装置であり、クライアントコンピュータ8内に実装される。尚、図6で説明した従来のOPCクライアントツール83も実装されており、接続支援装置100と協業して使用される。
接続支援装置100において、101は階層別コマンド実行部であり、OPCサーバ6とクライアントコンピュータ8間の通信階層に対応した診断コマンドを実行する。102はエラーコード翻訳部であり、診断コマンドの実行に対して返されるエラーコードを解釈し、その障害内容を可読性のあるテキストデータに翻訳する。103は障害内容表示部であり、エラーコードを翻訳したテキストデータを表示する。
階層別コマンド実行部101で実行される診断コマンドは、下位層のプロトコルより、TCP/IP→RPC(Remote Procedure Call)→DCOM→OPCサーバの順に、順次自動実行される。
RPCは、ネットワークで結ばれる複数のコンピュータで実行されるプロセスが、別のコンピュータで動作するプロセスをネットワーク経由で呼び出して利用する機能である。DCOMの機能は、このRPCの機能を利用している。
図2は、前記4階層のプロトコルに対応した障害例を示すテーブルである。図3は、4階層のプロトコルに対応して実行される診断コマンド(又はWinAPI(Windows(登録商標) Application Programming Interface))と、その実行に対して返されるエラーコードで検出される障害内容の対応を示すテーブルである。これら診断コマンドは、Windows(登録商標)環境ででは汎用的に使用されており周知であるため、その機能説明は省略する。
診断に当たっては、次の注意が必要である。
(1)OPCサーバでファイアウォールを使用している場合には、リモートからは指定されたOPCサーバが存在しないのか、ファイアウォールを使用しているのかの区別が付かない。
(2)サーバでファイアウォールを使用している場合に、コマンド ”ping” がエラーとなっても、コマンド ”telnet <IPアドレス> 135” が正常であれば問題ない。
エラーコード翻訳部102では、診断コマンドの実行で返されるエラーコードにより障害箇所を特定し、その際にチェックする内容を可読性のあるテキストデータに変換して障害内容表示部103に渡し、ヘルプ画面と連携して表示させる。
図4は、階層別の診断コマンドと障害表示内容の対応関係を示すテーブルである。障害内容表示部103の表示画面には、あらかじめ想定されるエラーとそれに対する対応手順が表示される。ユーザは、これを参考にどこの設定に問題があるのかを確認し、対応することができる。
エラーコード翻訳部102は、パターンマッチング手段103を備えており、診断コマンドから返されるエラーコードに基づいて、パターンマッチングの手法により接続阻害要因をテキストデータで表示することができる。
200は、知識サーバであり汎用通信バス7を介してクライアントコンピュータ8と通信可能に接続されている。201は知識サーバ200が備えるデータベースであり、過去の様々なOPC接続で得られたノウハウ等がエラーパターン毎に整理され、保存されていている。
パターンマッチング手段103は、パターンマッチングに利用する元データとして、この知識サーバ200のデータベース201の情報を有効に利用することができる。
図5は、実装された接続支援装置100のユーザインタフェース画面である。この接続支援装置100を使用する場合には、プログラムを起動し、接続先のコンピュータ名を入力し、接続するOPCサーバのプログラムIDを指定した後に、画面のテスト開始”Start Test”ボタンをクリックする。
ユーザインタフェース画面の右上欄は、実行されたテストの確認(Confirm)画面であり、上部から順に表示される。この確認の内、“Client Settings”と“Server Settings”は、本発明の接続支援装置の機能外の確認項目である。
図4のプロトコル欄の、TCP/IPを記号Aで、RPCを記号Bで、DCOMを記号Cで、OPCサーバを記号Dで示せば、図5の確認画面で、“Server Search”は、A及びBの診断が実行された結果の確認表示である。“OPC Server Connection”は、Cの診断が実行された結果の確認表示である。
“OPC Server Sync Method”、“OPC Server Async Method”、“OPC Server DisConnection”は、Dの診断が実行された結果の確認表示である。コマンドを順次実行して、もしエラーが発生した場合には、確認表示が停止し、画面下部のメッセージ欄に、図4の対応表で示した障害内容が表示される。
本発明を適用したクライアントコンピュータとOPCサーバの接続環境の一実施形態を示す機能ブロックである。 4階層のプロトコルに対応した障害例を示すテーブルである。 診断コマンドに対して返されるエラーコードで検出される障害の対応を示すテーブルである。 階層別の診断コマンドと障害表示内容の対応関係を示すテーブルである。 実装された接続支援装置のユーザインタフェース画面である。 従来の接続支援ツールを備えたクライアントコンピュータとOPCサーバの接続環境の一例を示す機能ブロック図である。
符号の説明
1 制御バス
2 操作監視装置
3 制御装置
4 フィールドバス
5 プラント機器
6 OPCサーバ
61 データ収集装置
62 データベース
7 汎用通信バス
8 クライアントコンピュータ
81 データベース
82 アプリケーション
83 OPCクライアントツール
100 接続支援装置
101 階層別コマンド実行部
102 エラーコード翻訳部
103 パターンマッチング手段
104 障害内容表示部

Claims (6)

  1. データを収集するOPCサーバにリモート接続されるクライアントコンピュータ内に実装される接続支援装置において、
    前記OPCサーバと前記クライアントコンピュータ間の通信階層に対応した診断コマンドを実行する階層別コマンド実行部と、
    前記診断コマンドに対するエラーコードを解釈し、その障害内容をテキストデータに翻訳するエラーコード翻訳部と、
    前記テキストデータを表示する障害内容表示部と、
    を備えることを特徴とする接続支援装置。
  2. 前記通信階層は、OPCサーバ、DCOM、RPC、TCP/IPの少なくともいずれかであることを特徴とする請求項1に記載の接続支援装置。
  3. 前記エラーコード翻訳部は、前記エラーコードと障害内容とを照合するパターンマッチング手段を備えることを特徴とする請求項1又は2に記載の接続支援装置。
  4. 前記パターンマッチング手段は、前記クライアントコンピュータと通信する知識サーバからの情報を利用することを特徴とする請求項3に記載の接続支援装置。
  5. 前記階層別コマンド実行部は、スタート指令によりシーケンシャルに前記診断コマンドを自動的に実行し、前記障害内容表示部は、障害が発生した都度その内容を表示することを特徴とする請求項1乃至4のいずれかに記載の接続支援装置。
  6. 前記OPCサーバは、DCOMサーバであることを特徴とする請求項1乃至5のいずれかに記載の接続支援装置。
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