JP2007287065A - 電子機器及びログ出力方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ネットワークを介して接続された端末装置に対して例えばWebページによるログ取得環境を提供する。そしてログ取得環境により端末装置から送信されてくるマクロファイルを受信し(S1)、受信したマクロファイルに基づいた処理により、動作タスクのログ情報を取り込み保存する(S2)〜(S10)。その後、ログ取得環境により端末装置から送信されてくるログ取得要求を受信することに応じて(S12)、保存しているログ情報を端末装置側に送信する(S13)〜(S15)。
【選択図】図4
Description
そしてコンピュータ装置からの指令に応じて、電子機器のコントローラは、各動作タスクのログデータを取得してコンピュータ装置に送信し、コンピュータ装置側でログデータを確認できるようにする。
電子機器の不具合が生じた際には、検査や修理を行う保守サービススタッフにとっては、まずログデータを確認できると、原因究明やその対処を考える上で非常に能率がよい。ログデータを確認した結果、場合によっては、ユーザーが電子機器を持ち込まなくても例えば電話や電子メール等で対処方法を知らせ、不具合を解消させることもできる。このことを考えれば、電子機器が一般のユーザーサイドで使用されているときに不具合が生じた場合、ユーザーが、まずログデータを取り出して保守サービススタッフに提示することが、最も好ましい。
しかしながら、ユーザーが自身で上記のように電子機器の筐体を外してパーソナルコンピュータを接続し、ログデータを取得して、それを保守サービススタッフに送信するということは、甚だ困難であり、また電子機器の筐体をユーザーが開けることは他の故障要因ともなり、ほとんどの場合実行できない。このため、例えば結果的には対処方法を知ればユーザーサイドでも簡易に解決できるような不具合であったとしても、ユーザーはわざわざ電子機器を保守サービススタッフの居る店舗に持ち込まなくてはならない。もちろんユーザーの労力や、修理完了までの時間的損失は大きいものとなる。
さらには、知識を有するユーザー又は保守サービススタッフが、パーソナルコンピュータと電子機器を接続して上記作業を行っているときに、誤ったコマンドを入力してしまうと、電子機器にさらなる障害を生じさせるおそれもある。
また上記マクロ処理手段は、バイナリデータとしての動作タスクのログ情報を、アスキーデータとしてのログ情報として取り込み、上記端末装置に送信するログファイルとして保存する。
端末装置では、Webページなどとしてログ取得環境を用いて、マクロファイルを送信する。サーバ手段が、端末装置からのマクロファイルを受信したら、マクロ処理手段がマクロファイルを解釈し、マクロファイルに基づいた処理をおこなって各動作タスクのログ情報を取り込み保存する。この保存したログ情報(例えば各タスクのログ情報をアスキーデータとして保存したログファイル)は、端末装置からのログ取得要求に応じて、サーバ手段が端末装置に送信する。
マクロとは、登録された一連の処理を呼び出して実行する機能であり、マクロファイルは、このマクロのデータを含むファイルである。
また、電子機器の筐体を開けてパーソナルコンピュータ等を接続するような面倒もないし、ユーザーサイドのパーソナルコンピュータ等にログ取得のためのソフトウエアをインストールする必要もない。
さらに、電子機器のサーバ手段によってWebページ等の形態で提供されるログ取得環境を用いてログ情報取得のための操作を行えばよいため、誤ったコマンドを入力するなどによる不具合も防止できる。
図1は記録再生装置1の外観を斜視図により示している。この記録再生装置1は、例えばテレビ放送業者や番組作成業者等が、撮影現場などにおいて撮影した映像についての編集を行う用途を想定した、業務用のポータブルタイプ映像編集装置である。例えば記録メディアとして光ディスクが装填可能とされ、光ディスクに記録された映像データについての編集等を行うようにされる。
また、光ディスクから再生された映像等を表示するための表示部10も設けられる。
さらに、記録再生装置1に対して各種の情報入力や操作入力を行うための操作部11として、各種の操作子(操作キーや操作ダイヤル等)が設けられる。
ディスク装填部12には光ディスクDが装填される。光ディスクDとしては、例えばレーザ波長λ=405nm、NA(開口数)=0.65による記録再生が行われ、記録膜としては相変化膜を有するようにされてデータの書き換えが可能とされる。
記録容量としてはおよそ23GB(ギガバイト)程度と、比較的大容量とされ、これによって業務用としての高解像度の映像にも対応できるようにされている。この光ディスクDに対しては、主に映像データ(画像データ)が記録される。
記録/再生部6に対しては、光ディスクDに記録されたデータの記録/再生を行うための構成として、光学ヘッド、スピンドルモータ、サーボ回路、及び再生データを得るためのデコーダ、記録データ生成のためのエンコーダなどを備えて構成される。
装填された光ディスクDより再生したデータは、記録/再生部6から映像信号処理部7に供給される。また光ディスクDに対し記録すべきデータは、映像信号処理部7から記録/再生部6に入力される。
映像信号処理部7は、入力される映像データについて各種の映像信号処理(画像信号処理)を行うようにされる。例えばビデオレベル調整処理、クロマレベル調整処理、セットアップレベル調整処理、クロマフェーズ(位相)調整処理、システムフェーズ調整処理、シンクフェーズ調整処理等を行う。映像信号処理部7は、後述するコントローラ2から各処理ごとに指示される設定値に基づき、上記各信号処理を実行する。
キャラクタ発生器8は、入力映像データに対して自らが発生した文字やアイコン等のキャラクタを重畳することができるように構成される。例えば映像信号処理部7において行われる各種信号処理についての設定値をユーザが調整するためのGUI(Graphical User Interface)としてのキャラクタデータを生成するようにされる。
キャラクタ発生器8は、背景に映像信号処理部7からの出力に基づく映像(画像)が表示され、その上にキャラクタが重ねられて表示されるように、キャラクタデータを重畳することができる。或いは、キャラクタのみが表示されるように画像データを生成することもできるようにされる。さらには、映像信号処理部7からの出力にキャラクタを重畳せずにそのまま出力することも可能とされる。キャラクタ発生器8は、それらの動作の切替を、コントローラ2からの指示に基づき行う。
表示駆動部9は、例えば液晶ディスプレイなどとされる表示部10を、キャラクタ発生器8からの入力データに基づき表示駆動する。これによって表示部10上にキャラクタ発生器8からの出力(映像又は画像)に基づく表示が行われる。
例えばユーザーが操作部11により光ディスクDに対する再生指示を行った場合、コントローラ3は記録/再生部6に光ディスクDの再生を指示する。すると記録/再生部6は光ディスクDについてのアクセス動作や再生処理動作を実行し、これによって得られた再生データを映像信号処理部7に対して供給するようにされる。映像信号処理部7に供給された再生データ(映像データ)は、必要に応じて映像信号処理が施された後、キャラクタ発生器8に供給される。このとき、通常再生時であれば、コントローラ2はキャラクタ発生器8に対して事前に映像データをそのまま出力する旨指示を行っておく。キャラクタ発生器8から出力された映像データは、表示駆動部9に供給され、この映像データに基づく表示部10の駆動制御が行われる。これによって光ディスクDから再生された映像データに基づく映像表示が行われるものとなる。
ROM3には、コントローラ2の動作プログラム、プログラムローダー等が記憶される。
RAM4には、コントローラ2がプログラムを実行する上でのデータ領域、タスク領域が一時的に確保される。
フラッシュメモリ5は、データの書き換えが可能で且つ電源オフ後も記録したデータが保持される不揮発性メモリである。フラッシュメモリ5には例えば各種演算係数、プログラムで用いるパラメータ等が記憶される。
端子14は、インターネット等のネットワーク20との接続を行うための端子を示している。なお、ネットワーク20との接続は、端子14に通信用ケーブルを接続することによる有線接続方式であっても良いが、端子14に代えて無線通信ユニットを設け、無線接続方式でネットワーク20との接続ができるようにしてもよい。
図3は、コントローラ2内におけるログ取得に関する機能構成を示しており、図示するようにWebサーバ31、ログマクロタスク32、シリアル入出力タスク33、コンソールタスク34、及び動作タスク35a、35b、35c・・・を有する。
またログマクロタスク32は、シリアル入出力タスク33から出力されるアスキー文字列を受け取り、ログデータとして保存する処理を行う。保存したログデータは、Webサーバ31からのログ取得要求に応じて、Webサーバ31に引き渡す。
各動作タスク35a,35b・・・では通常、ログデータはバイナリデータとして保存されているため、コンソールタスク34は、これをアスキーコードによる文字データに変換することで、例えば端末装置21側で保守サービススタッフ等がログ内容を確認できるようにするものである。
以下、端末装置21で記録再生装置1のログを取得する動作例を図4の処理S1〜S15として説明する。またWebサーバ31から端末装置21に提供されて表示されるWebページ例を図5,図6に示す。
これによってWebサーバ31は、ログ取得環境としてのWebページを端末装置21に提供する。端末装置21の表示画面には、例えば図5(a)のようなWebページとしての画像が表示される。この図5(a)のページ画像では、マクロ指定欄51、参照ボタン52、送信ボタン53、ログ取得の開始ボタン54等が用意されている。
例えば保守サービススタッフ等は、参照ボタン52をクリックして当該マクロファイルを選択したり、或いはファイル名を直接マクロ指定欄51に入力する。
そしてマクロ指定欄51においてログ取得に使用するマクロファイルが指定された状態で、送信ボタン53をクリックする。これによって、端末装置21内に保存されているマクロファイルが、記録再生装置1に送信されることになる。
Webサーバ31は、マクロファイルを受信したら、そのマクロファイルをログマクロタスク32に受け渡す(処理S2)。
コンソールタスク34は、ログ要求に基づいて、動作タスク35xからログデータを取り込む処理を行い(処理S6)、ログデータを取得する(処理S7)。この場合、コンソールタスク34は、動作タスク35xで定義されたデバッグコマンド文字列に従って、その動作タスクの定義している関数を実行する。そして動作タスク35xにおいてバイナリコードで保存されているログデータを、アスキー文字列によるログデータとして取得する。
そしてコンソールタスク34は、このアスキー文字列としてのログデータを、シリアル入出力タスク33に引き渡す(処理S8)。
シリアル入出力タスク33は、アスキー文字列としてのログデータをログマクロタスク32に受け渡す(処理S9)
ログマクロタスク32は、受け取ったログデータを、後に端末装置21にダウンロードさせるログファイルに保存する(S10)。
そしてログマクロタスク32は、対象となる全ての動作タスク35a,35b・・・からのログデータを取り込んだら、Webサーバ31に対して完了通知を行う(処理S11)。
そしてログマクロタスク32からの完了通知があったら、Webページとして図6(a)のように処理完了を表示させるとともに、トップ画面に戻るための戻りボタン55を表示させる。
端末装置21側の保守サービススタッフ等は、図6(a)のような画面を見ることで、記録再生装置1側でログ取得が完了したことを知ることができ、これを確認して戻りボタン55をクリックする。これに応じてWebサーバ31から提供される画面が図5(a)のトップ画面に戻ることになる。
Webサーバ31は、ログファイル取得要求に応じて、ログマクロタスク32に対してログファイルの転送を求める(処理S13)。
ログマクロタスク32は、これに応じて、記憶しているログファイル、即ち各動作タスク35a,35b・・・のログデータをアスキーコードとして記憶したログファイルをWebサーバ31に受け渡す(処理S14)。
Webサーバ31は、このログファイルを端末装置21に対してダウンロードさせる(処理S15)。これによって、端末装置21側にログファイルが送信されることになる。ダウンロードが完了したら、Webページ画面は図6(b)のようになり、端末装置21側の保守サービススタッフ等は、次ボタン56をクリックする。これ応じてWebページ画面は図6(a)のようになり、保守サービススタッフ等が戻るボタン55をクリックすれば、図5(a)のトップ画面に戻る。
このような動作により、例えば記録再生装置1に不具合が生じたような場合などに、端末装置21側からネットワーク20を介してログデータを取り出すことができるため、ユーザーサイドで使用されている記録再生装置1が持ち込まれなくても、保守サービススタッフ等は例えば遠隔地の端末装置21により、記録再生装置1のログデータを検査し、不具合の原因を解明することができる。そして簡易な対処により不具合を解消できることがわかれば、例えば電話や電子メールなどにより、ユーザーに対処法を伝えることで、記録再生装置1を修復することも可能である。
即ち記録再生装置1等の電子機器の検査や修理を著しく能率化できる。
また、ユーザーが記録再生装置1の筐体を開けてパーソナルコンピュータ等を接続するような面倒もない。もちろん記録再生装置1が保守サービススタッフ等の店舗に持ち込まれた場合でも、同様の手法で容易にログデータを取り出すことができる。
またユーザーサイドでのログ取得を求めるために、ユーザーサイドのパーソナルコンピュータ等にログ取得のためのソフトウエアをインストールするとった必要もなくなる。
Claims (3)
- ネットワークを介して接続された端末装置に対してログ取得環境を提供するとともに、上記ログ取得環境を用いて上記端末装置から送信されてくるマクロファイル及びログ取得要求の受信を行い、さらに上記ログ取得要求に応じてログ情報を上記端末装置側に送信する処理を行うサーバ手段と、
上記サーバ手段から受け取った上記マクロファイルに基づいた処理により、動作タスクのログ情報を取り込み、上記サーバ手段が上記端末装置側に送信するログ情報として保存するマクロ処理手段と、
を備えたことを特徴とする電子機器。 - 上記マクロ処理手段は、バイナリデータとしての動作タスクのログ情報を、アスキーデータとしてのログ情報として取り込み、上記端末装置に送信するログファイルとして保存することを特徴とする請求項1に記載の電子機器。
- ネットワークを介して接続された端末装置に対してログ取得環境を提供するステップと、
上記ログ取得環境により上記端末装置から送信されてくるマクロファイルを受信するステップと、
上記受信したマクロファイルに基づいた処理により、動作タスクのログ情報を取り込み、上記端末装置側に送信するログ情報として保存するステップと、
上記ログ取得環境により上記端末装置から送信されてくるログ取得要求を受信するステップと、
上記ログ取得要求に応じて、保存しているログ情報を上記端末装置側に送信するステップと、
を備えることを特徴とするログ出力方法。
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