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JP2007276629A - 基板システム、および基板ホルダ - Google Patents

基板システム、および基板ホルダ Download PDF

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Masao Horie
雅夫 堀江
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Faurecia Clarion Electronics Co Ltd
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Xanavi Informatics Corp
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Abstract

【課題】複数の基板を有する装置において、モジュール基板を保護し、かつ取付け対象の基板に、モジュール基板を簡単な作業で取り付けることができる基板システム及び基板ホルダを提供する。
【解決手段】基板300に、ネジ孔340と、ボス穴311が設けられたコネクタ310と、1対の係止孔330、331と、を設け、モジュール基板200に、ボス穴311と嵌合するボス210を設ける。そして、基板ホルダに、モジュール基板200を保持するための保持部150と、ネジ孔340と共にネジ留めされるネジ孔131と、1対の係止孔330、331に挿入され、基板ホルダを基板300に係止する1対の係止部121、122と、押圧されると、基板200のボス210が設けられた面と反対側の面に当接して、ボス210をボス穴311に嵌合させると共に、係止部121、122を係止孔330、331に挿入させる押圧部140とを、設ける。
【選択図】図3

Description

本発明は、基板ホルダの技術に関する。
従来から、情報処理装置等で利用する基板を固定するための手段として、基板ホルダが利用されている。例えば、特許文献1には、車載用灯具の光源基板を固定するための方法が開示されている。特許文献1では、光源基板を基板ホルダとインナーレンズと呼ばれる部品とで挟み込み、基板ホルダとインナーレンズとを2箇所でビス留めすることにより、光源基板を基板ホルダに固定している。
実開平4−126607号公報 図1
ところで、ナビゲーション装置等の情報処理装置では、装置内部に複数の基板が設けられていることが多い。例えば、基板を収納するためのスペースを考慮して、基板をメイン基板とサブ基板とに分けることがある。また、例えば、特定の機能(基本機能)をメイン基板により実現可能に設計しておき、基本機能以外については、サブ基板で実現できるようにしているものがある。このように、メイン基板にサブ基板を選択的に付加できるようにしておくことで、情報処置装置の機能を選択的に拡張することが可能となる。なお、サブ基板(以下「モジュール基板」という)には、振動等により悪影響を受けるものがある。そのため、モジュール基板は、振動等から保護されていることが望ましい。
上記特許文献1の技術によれば、基板を固定することができるため、基板を振動から保護できる。しかしながら、特許文献1では、基板を固定するために2箇所のビス止作業を行う必要があり、基板を固定するための作業が煩雑なものとなる。特に、装置に実装する基板が複数ある場合、ビス留めのための工程数が増えてしまう。また、固定する基板の寸法が小さい場合、ビス留め作業は、面倒なものとなる。
さらに、基板を複数箇所でビス留めする方法では、ネジ孔の寸法誤差(微妙な誤差)により、基板に応力がかかることがある。そして、基板にかかる応力により基板に搭載されている電子部品を損傷させてしまうことがある。なお、上記特許文献1は、基板を固定する方法について考慮されているが、複数の基板間を接続することについて特に考慮されていない。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、本発明の目的は、複数の基板を有する装置において、モジュール基板を保護し、かつ取付け対象の基板に、モジュール基板を簡単な作業で取り付けることにある。
上記課題を解決するため、本発明の一態様は、第1の基板と、第2の基板と、前記第2の基板を第1の基板に固定するための基板ホルダと、を備える基板システムに適用される。
そして、前記基板システムにおいて、前記第1の基板は、前記基板ホルダの端部を固定するための第1の固定部と、ボス穴が設けられたコネクタと、1対の係止孔と、を有し、前記第2の基板は、前記コネクタに設けられた前記ボス穴と嵌合するボスを有し、前記基板ホルダは、前記第2の基板を保持するための保持部と、前記第1の固定部に自身の端部を固定させる第2の固定部と、前記第1の基板の1対の係止孔に挿入され、互いに反対方向に付勢されることで、前記基板ホルダを前記第1の基板に係止する1対の係止部と、押圧されると、前記第2の基板の前記ボスが設けられた面と反対側の面に当接して、前記ボスを前記ボス穴に嵌合させると共に、前記1対の係止部を前記1対の係止孔に挿入させる押圧部と、を有する。
このように本発明によれば、基板ホルダの押圧部により、第2の基板(例えばモジュール基板)のボスを第1の基板(例えばメイン基板)のコネクタのボス穴に嵌合させ、第2の基板を保持する基板ホルダを第1の基板に係止させることができる。すなわち、本発明によれば、作業者が押圧部を押下するだけで第1の基板と第2の基板を接続させ、且つ第2の基板を第1の基板に固定することができるようになる。
したがって、本発明によれば、複数の基板を有する装置において、モジュール基板を保護し、かつ取付け対象の基板にモジュール基板を簡単な作業で取り付けることができる。
以下、本発明が適用された基板システムの一実施形態について、図面を用いて説明する。
まず、本実施形態の基板システムの概略について、図1〜2を用いて説明する。
図1は、本発明の実施形態の基板システムの概略を説明するための図である。図2は、図1に示す矢印Aから見た基板ホルダ100の斜視図である。
図1に示すように、本実施形態の基板システムは、モジュール基板200と、モジュール基板200を収納して、そのモジュール基板200を振動等から保護する基板ホルダ100と、モジュール基板200を取り付ける基板300と、を備える。なお、本実施形態の基板システムは、例えば、ナビゲーション装置の前面筐体部3に配置され、且つナビゲーション装置のメイン基板10と電気的に接続されているものとする(図6参照)。
基板300は、基板ホルダ100に収納されているモジュール基板200と電気的に接続され、各種の処理を実行する。具体的には、基板300には、基板ホルダ100の位置決めに利用する位置決め用孔320、321と、一対の係止孔330、331と、ネジ留め用のネジ孔340とが形成されている。さらに、基板300には、基板200と電気的に接続するための接続コネクタ310が設けられている。接続コネクタ310には、基板200の接続端子(図2に示すボス210)を挿入するためのボス穴311が設けられている。そして、基板200の接続端子(図2に示すボス210)がボス穴311に挿入されることにより、基板300とモジュール基板200とは電気的に接続される。
モジュール基板200は、Bluetooth(登録商標)用の送受信モジュールとして機能する。具体的には、図2に示すように、モジュール基板200には、Bluetooth(登録商標)用の送受信モジュールとしての機能を実現するためのIC250と、Bluetooth(登録商標)用の送受信アンテナ220と、基板300に電気的に接続するための接続端子であるボス210と、が設けられている。なお、本実施形態は、モジュール基板200が、Bluetooth(登録商標)用の送受信モジュールとして機能する場合について説明するが、これは例示に過ぎない。モジュール基板200が、他の機能を実現する基板であってかまわない。
基板ホルダ100は、モジュール基板200を振動等から保護すると共に、モジュール基板200を基板300の所定の位置に固定する。具体的には、基板ホルダ100は、基板300に設けられた位置決め用孔320に挿入する位置決め用のガイドボス120と、位置決め用孔321に挿入する位置決め用のガイドボス123と、基板300の一対の係止穴330、331に挿入するための一対の係止部121、122と、基板300にネジ留めするための固定部130とが設けられている。さらに、基板ホルダ100は、後述する保持部150(図3参照)を有し、保持部150によりモジュール基板200が保持されている。また、基板ホルダ100には、基板300との取り付け面(係止部121、122およびガイドボス120、123が設けられた面)と反対側の面に、保持しているモジュール基板200を保護するための板状の弾性片110が設けられている。
続いて、本実施形態の基板システムの具体的な構成について、図3を用いて説明する。図3は、本実施形態の基板システムの断面図である。図3では、(a)図に、図1に示すX−X断面図を示し、(b)図に図1に示すY−Y断面図を示している。
図3(a)に示すように、基板ホルダ100には、モジュール基板200を保持するための保持部150が設けられている。保持部150は、溝が形成されていて、その溝にモジュール基板200の端部を差し込むことによりモジュール基板200が保持される。
また、基板ホルダ100には、一方の端部に固定部130が設けられていて、固定部130と反対側の端部に係止部121、122が設けられている。固定部130には、ネジ260を挿入するネジ孔131が形成されている。そして、固定部130のネジ孔131は、基板300のネジ孔340と共にネジ260およびナット500によりネジ留めされる。また、図3(b)に示すように、係止部121、122は、各々、基板300の係止孔330、331に挿入されて、互いに反対方向に付勢されることで、基板ホルダ100を基板300に係止する。
さらに、基板ホルダ100には、作業者からの押圧を受付ける押圧部140が設けられている。この押圧部140は、押圧されると、保持しているモジュール基板200のボス210を基板300のコネクタ310に設けられたボス穴311に嵌合させ、さらに、係止部121、122を、係止孔330、331に挿入する。
続いて、モジュール基板200を保持している基板ホルダ100を基板300に固定するための作業手順について、図4を用いて説明する。図4は、本実施形態の基板ホルダを基板に固定するための作業手順を説明するための図である。
作業者は、モジュール基板200を基板ホルダ100の保持部150の溝に差し込み、基板ホルダ100にモジュール基板200を保持させる。続いて、図4(a)に示すように、ガイドボス120、123を基板300の位置決め用孔320、321に挿入し、押圧部140を指等で押下する(Z方向に向けて押圧する)。
押圧部140は、押圧されると、モジュール基板200のボス210が設けられた面(面2000a)と反対側の面(面2000b)に当接して、ボス210を基板300の接続コネクタ310のボス穴311に嵌合させると共に、1対の係止部122、121を基板300の係止孔330、331に挿入する(図3(b)参照)。そして、モジュール基板200のボス210が基板300の接続コネクタ310のボス穴311に嵌合することにより、モジュール基板200と基板300とは電気的に接続される。また、係止部121、122が、係止孔330、331に挿入されることで、基板ホルダ100が基板300に係止される(基板ホルダ100の一方の端部が基板300に固定される)。
次に作業者は、図4(b)に示すように、固定部130のネジ孔131および基板300のネジ孔340にネジ260を挿入して、ビス500でネジ留めする。このように、係止部121、123による係止と、ネジ留めにより基板ホルダ100の両端部が、基板300に固定される。
続いて、本実施形態の基板システムの適用例について、図5および図6を用いて説明する。図5は、本発明の実施形態の基板システムを適用したナビゲーション装置の外観図である。図6は、図5に示したナビゲーション装置のB―B断面図である。
図示するように、ナビゲーション装置1は、金属性の筐体部2と、樹脂性の前面筐体部3とを有する。そして、ナビゲーション装置1のメイン基板10が金属性の筐体部2に収納され、当該メイン基板10に電気的に接続された基板システム(基板ホルダ100、モジュール基板200、および基板300)が樹脂性の前面筐体部3に収納される。このような位置に基板システムを収納したのは、基板ホルダ100が保持するモジュール基板200がBluetooth(登録商標)用の送受信モジュールであるためである。すなわち、Bluetooth(登録商標)用の電波が金属に遮られやすいため、送受信アンテナ220が設けられているモジュール基板200を、樹脂性の前面筐体部3に収納するようにしている。
以上説明したように、本実施形態では、モジュール基板200に設けた接続端子(ボス210)を基板300に設けた接続コネクタ310に挿入することで、モジュール基板200と基板300とを電気的に接続するようにしている。また、係止部121、122を基板300の係止孔330、331に係止させることで基板ホルダ100を基板300に固定するようにしている。そして、基板ホルダ100に、モジュール基板200の接続端子(ボス210)と、係止部121、122と、を共に押下できる押圧部140を設けている。そのため、本実施形態によれば、作業者は押圧部140を押下する作業だけで、モジュール基板200を基板300に電気的に接続させ、且つモジュール基板200を保持する基板ホルダ100の一端を基板300に固定させることができる。なお、本実施形態では、基板ホルダ100の係止部121、123と反対側の端部は、ネジ留めにより固定される(1箇所のネジ留め)。
すなわち、本実施形態によれば、基板ホルダ100を基板300に固定するために、複数箇所をネジ留めする必要がなくなり部品点数を減少させ、且つ作業を容易にすることができる。また、本実施形態では、基板ホルダ100に収納された基板200と基板300とを接続するための工程と、基板ホルダ100を基板300に固定させるための工程とを、1つの工程にまとめることができる。そのため、本実施形態によれば、複数の基板間の接続作業の生産性を向上させることできる。
また、本実施形態では、モジュール基板200を簡単な作業で、取付け対象の基板300に接続することができる。そのため、例えば、本実施形態を、後付けのモジュール基板により機能を追加できる装置に利用すれば、特に便利である。
なお、本発明は、以上で説明した実施形態に限定されるものではなく、本発明の要旨の範囲内において種々の変形が可能である。例えば、上記実施形態の説明では、係止部121、122による係止、および、固定部130におけるネジ留めで基板ホルダ100を基板300に固定する場合を説明したが特にこれに限定するものではない。固定部130による固定方法は、例示に過ぎない。例えば、ネジ留めに代えて、リベット留めにより固定するようにしてもよいし、爪止めにより固定するようにしてもよい。
また、上記実施形態では、モジュール基板200がBluetooth(登録商標)用の送受信モジュールの場合を示したが、もちろんこれは例示に過ぎない。そして、モジュール基板が通信機能を実現するためのものでない場合、基板システムを、金属性の筐体2の中に収納するようにしてもよい。
また、本実施形態の説明では、基板システムがナビゲーション装置に適用される場合を例にしたが特にこれに限定されるものではなく、他の情報処理装置(パソコン、携帯電話等)にも適用可能である。
本発明の実施形態の基板システムの概略を説明するための図である。 図1に示す矢印Aから見た基板ホルダの斜視図である。 本発明の実施形態の基板システムの断面図である。 本発明の実施形態の基板ホルダを基板に固定するための作業手順を説明するための図である。 本発明の実施形態の基板システムを適用したナビゲーション装置の外観図である。 図5に示したナビゲーション装置のB―B断面図である。
符号の説明
1…ナビゲーション装置、2…筐体部、3…前面筐体部、10…メイン基板、100…基板ホルダ、110…弾性片、120…ガイドボス、121…係止部、122…係止部、123…ガイドボス、130…固定部、131…ネジ孔、140…押圧部、150…保持部、200…モジュール基板、210…ボス、220…送受信アンテナ、250…IC、260…ネジ、300…基板、310…接続コネクタ、311…ボス穴、320…位置決め用孔、321…位置決め用孔、330…係止孔、331…係止孔、340…ネジ孔

Claims (4)

  1. 第1の基板と、
    第2の基板と、
    前記第2の基板を第1の基板に固定するための基板ホルダと、を備え、
    前記第1の基板は、
    前記基板ホルダの端部を固定するための第1の固定部と、
    ボス穴が設けられたコネクタと、
    1対の係止孔と、を有し、
    前記第2の基板は、
    前記コネクタに設けられた前記ボス穴と嵌合するボスを有し、
    前記基板ホルダは、
    前記第2の基板を保持するための保持部と、
    前記第1の固定部に自身の端部を固定させる第2の固定部と、
    前記第1の基板の1対の係止孔に挿入され、互いに反対方向に付勢されることで、前記基板ホルダを前記第1の基板に係止する1対の係止部と、
    押圧されると、前記第2の基板の前記ボスが設けられた面と反対側の面に当接して、前記ボスを前記ボス穴に嵌合させると共に、前記1対の係止部を前記1対の係止孔に挿入させる押圧部と、を有すること
    を特徴とする基板システム。
  2. 請求項1に記載の基板システムであって、
    前記第1の基板の前記第1の固定部には、第1のネジ孔が形成されていて、
    前記第2の基板の前記第2の固定部には、前記第1のネジ孔と共にネジ留めされる第2のネジ孔が形成されていること
    を特徴とする基板システム。
  3. 請求項1または2に記載の基板システムであって、
    前記一対の係止部は、前記基板ホルダの一方の端部に設けられていて、前記第2の固定部は、前記一対の係止部と反対側の端部に設けられていること
    を特徴とする基板システム。
  4. 第1の基板に、第2の基板を固定させるための基板ホルダであって、
    前記第1の基板には、第1のネジ孔と、ボス穴が設けられたコネクタと、1対の係止孔と、が設けられていて、
    前記第2の基板には、前記コネクタに設けられた前記ボス穴と嵌合するボスが設けられていて、
    前記基板ホルダは、
    前記第2の基板を保持するための保持部と、
    前記第1のネジ孔と共にネジ留めされる第2のネジ孔と、
    前記第1の基板の1対の係止孔に挿入され、互いに反対方向に付勢されることで、前記基板ホルダを前記第1の基板に係止する1対の係止部と、
    押圧されると、前記第2の基板の前記ボスが設けられた面と反対側の面に当接して、前記ボスを前記ボス穴に嵌合させると共に、前記1対の係止部を前記1対の係止孔に挿入させる押圧部と、を有すること
    を特徴とする基板ホルダ。
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