JP2006038733A - 表示装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】単純な構成でもって透過時の発光部の疑似点灯を防止し、視認性も良好な表示装置を提供する。
【解決手段】筒状の仕切壁1を設けることによって形成された灯室2,2Aと、この灯室2,2A内に配置された発光ダイオード3,3Aと、灯室2,2Aの前方側に配置された黒色の受け部材4と、この受け部材4上に配置され灯室2,2Aに対応して光透過性の発光部を設けた表示板5と、受け部材4と一体に設けられ灯室2,2A内に挿入されるリブ7と、このリブ7の内周面側に一体に設けられた白色の壁部8とを備える。
【選択図】図1
【解決手段】筒状の仕切壁1を設けることによって形成された灯室2,2Aと、この灯室2,2A内に配置された発光ダイオード3,3Aと、灯室2,2Aの前方側に配置された黒色の受け部材4と、この受け部材4上に配置され灯室2,2Aに対応して光透過性の発光部を設けた表示板5と、受け部材4と一体に設けられ灯室2,2A内に挿入されるリブ7と、このリブ7の内周面側に一体に設けられた白色の壁部8とを備える。
【選択図】図1
Description
本発明は、例えば車両の計器装置に備えられ、車両の作動状態あるいは異常内容などを表示する表示装置に関するものである。
従来、この種の表示装置として、例えば下記特許文献1に記載のものが知られている。この特許文献1に記載の多灯式表示器(表示装置)は、側壁14と隔壁12によって仕切られ開口部10aを有するランプハウジング1の各部屋10内にバルブ15を配置するとともに、開口部10a側に意匠板3を配置して、バルブ15が点灯した際に意匠板3の表示意匠30が照明視認されるように構成したものにおいて、表示意匠30を除いた意匠板3の裏面に暗色印刷34を施し、この意匠板3と開口部10aの上端部16との間に光漏れ防止シート2を配置(光漏れ防止シート2は、開口部10aの上端部16に接着または両面テープで固着)したものである。この様に構成したことにより、ランプハウジング1と意匠板3との間の隙間から隣接する部屋に光が漏れて、その部屋のバルブが点灯していないにもかかわらず、恰も表示意匠30が発光したかの如く視認される(いわゆる疑似点灯)のを防止することができると共に、ランプハウジング1が配置されたコンビネーションメータ内で隣接する他のランプハウジング1との間の光漏れを防止することができるというものである。
特開平7−306648号公報
しかしながら、前記従来例においては、光漏れを防止するための光漏れ防止シート2が必要で有ると共に、この光漏れ防止シート2をランプハウジング1に接着または両面テープで固着する作業が必要である。また、意匠板3および光漏れ防止シート2が薄いシート材からなるために変形しやすく、変形による光漏れや外観品質が低下する虞がある。
なお、板厚の薄い表示板(特許文献1に於ける意匠板3に相当)の変形を抑えるには、図6に示す方法がある。図6において、101は光透過性を有する表示領域S内に、車両の作動状態を示す光不透過性のマークが設けられたシート状の表示板である。表示領域Sに対応した表示板101の裏面側には筒状の仕切壁102を設けることによって灯室103,103Aが形成され、各灯室103,103A内には表示領域Sを透過照明するLED104,104Aが配設されている。また、仕切壁102の先端と表示板101との間には受板105が配置してある。この受板105は剛性を有する黒色(不透過)の合成樹脂からなり、灯室103,103A内に挿入されるリブ106が仕切壁102に沿うように設けてある。
この様に構成された表示装置において、灯室103内のLED104が点灯すると、表示領域SがLED104の発光色で透過照明され、マークが黒色で浮かび上がるものである。この際、受板105が剛性を有し、この受板105上に表示板101が固着されるようにしてあるために表示板101が変形することもなく、従って表示板101と受板105との間から光が漏れて隣接する表示領域Sが透過照明することはない。また、受板105と仕切壁102先端との間にわずかに隙間が生じていたとしても、仕切壁102に沿うように黒色のリブ106が設けてあるために、LED104の光が仕切壁102とリブ106(受板105)との間で反射を繰り返す内に減衰され、隣接する灯室103A内まで達する可能性も少ない。
しかしながら、表示領域Sが透過照明された際に表示領域Sを斜め方向から視認した場合、観者の視点とリブ106とを結ぶ線上の表示領域S箇所付近が黒色のリブ106の影響を受けて少し暗く視認される。つまり、表示領域S(発光部)内において明るさがほぼ一定とならず、視認性が低下する。なお、これを改善する方法としては受板105を白色の合成樹脂とすればよいが、受板105(リブ106)が白色であると、受板105と仕切壁102先端との間にわずかに隙間が生じた際、白色のリブ106(受板105)に光が反射しながら隣接する灯室103A内に入り込む虞があり、恰もLED104Aが点灯したかの現象を与える。
なお、この様な現象は隣接する灯室間に限られるものではなく、例えば表示板101に計器用表示部が設けられていて、この計器用表示部を照明する光源が灯室103,103A外に配置されている場合、この光源の光が受板105と仕切壁102先端との間のわずかな隙間を通って灯室103,103A内に入り込む虞もある。
本発明はこの様な点に鑑みなされたもので、単純な構成でもって透過時の発光部の疑似点灯を防止し、視認性も良好な表示装置を提供することを目的とする。
本発明は前記目的を達成するため、筒状の仕切壁を設けることによって形成された灯室と、この灯室内に配置された光源と、前記灯室の前方側に配置された暗色系の受け部材と、この受け部材上に配置され前記灯室に対応して光透過性の発光部を設けた表示板と、前記受け部材と一体に設けられ前記灯室内に挿入されるリブと、このリブの内周面側に一体に設けられた明色系の壁部とを備えたものである。
また、筒状の仕切壁を設けることによって形成された灯室と、この灯室内に配置された光源と、前記灯室の前方側に配置された明色系の受け部材と、この受け部材上に配置され前記灯室に対応して光透過性の発光部を設けた表示板と、前記受け部材と一体に設けられ前記灯室内に挿入されるリブと、このリブと前記仕切壁との間に前記リブと一体に設けられた暗色系の壁部とを備えたものである。
単純な構成でもって透過時の発光部の疑似点灯を防止し、視認性も良好な表示装置を得ることができる。
車両の計器装置に備えられる表示装置を実施形態として説明する。図1は本発明の第1実施形態を示す表示装置の部分断面図である。図2は同表示装置に用いられる表示板の部分断面図であり、図3は表示板の部分裏面図(図2に於けるZ矢視)である。
表示装置は、例えば白色で光不透過性の合成樹脂からなる筒状の仕切壁1と、この仕切壁1を設けることによって形成された灯室2,2Aと、灯室2,2A内に配置された光源としての発光ダイオード3,3Aと、灯室2,2Aの前方側であって仕切壁1の先端側に配置された受け部材4と、この受け部材4上に配置された表示板5を備えている。なお、発光ダイオード3,3Aは回路基板6に実装されている。
受け部材4は黒色(不透過)の合成樹脂からなり、灯室2,2A内に挿入されるリブ7が仕切壁1に沿うように設けてある。また、リブ7の内周面側(各灯室2,2Aの中心側)には白色の合成樹脂からなる壁部8がリブ7と一体に設けられている。すなわち、壁部8は略リング状であり、開口部9は角形や丸形などとなっている。なお、略リング状の壁部8は開口部9外で部分的に繋がっていても良い。
表示板5には、車両の作動状態あるいは異常内容などを示す指標部、例えばエンジンオイルの圧力又は量の低下を示すエンジンオイル指標部10と、アッパービームの点灯を示すアッパービーム指標部11が設けてある。この表示板5は、光透過性である例えば無色透明な基板12の裏面側に、表示領域Sとなる箇所を除いて例えば黒色で不透過性の地色層13を印刷して地部14を形成し、表示領域S内にエンジンオイル指標部10とアッパービーム指標部11を黒色の印刷によって設けたものである。従って、表示領域S内には各指標部10,11と、この各指標部10,11を除いた各発光部15,15Aが存在する。各指標部10,11は地色層13と同一工程で印刷すればよい。また、基板12の表面側には黒色の半透明層16が印刷してある。なお、表示領域Sは壁部8の開口部9と同径もしくは径小としてある。
この様に構成された表示装置のエンジンオイル指標部10およびアッパービーム指標部11は、表示板5の表面側が黒色の半透明層16で覆われているため、通常は視認されないが、エンジンオイル指標部10用の例えば赤色で発光する発光ダイオード3が点灯した時は、発光部15が赤色で透過照明され、その中にエンジンオイル指標部10が黒色で浮かび上がる(視認される)ようになる。同様に、アッパービーム指標部11用の例えば青色で発光する発光ダイオード3Aが点灯した時は、発光部15Aが青色で透過照明されてアッパービーム指標部11が黒色で浮かび上がる(視認される)ようになる。
この際、受け部材4を黒色の合成樹脂とし、灯室2,2A内に挿入されるリブ7を仕切壁1に沿うように受け部材4と一体に設けたことにより、例えばエンジンオイル指標部10用の発光ダイオード3が点灯し、受け部材4と仕切壁1先端との間にわずかに隙間が生じたとしても、リブ7が設けてあり、かつリブ7および受け部材4が黒色であるために光が減衰されて隣の灯室2A内まで光が届きにくく、アッパービーム指標部11が視認される(いわゆる疑似点灯症状が発生する)様なことはない。
また、リブ7の内周面側に白色の壁部8を一体に設けたことにより、斜め方向からエンジンオイル指標部10を視認した場合であっても発光部15の明るさはほぼ一定となり、視認性が低下することはない。また、表示板5が剛性を有する受け部材4上に配置されるため、表示板5が変形することなく安定的に保持される。この様に、単純な構成でもって透過時の発光部の疑似点灯を防止しつつ、視認性も良好な表示装置を得ることができる。
図4は本発明の第2実施形態を示す表示装置の部分断面図である。受け部材のみ異なり、他は前記第1実施形態と同様であるため、その詳細説明は省略する。
受け部材4Aは白色(不透過)の合成樹脂からなり、灯室2,2A内に挿入されるリブ7Aが設けてある。リブ7Aを設けることによって形成される開口部9は角形や丸形などとなっている。また、リブ7Aと仕切壁1との間に、黒色の合成樹脂からなる壁部8Aが仕切壁1に沿うようにリブ7Aと一体に設けられている。この壁部8Aは略リング状であり、各灯室2,2Aに対応した壁部8Aは部分的に繋がっていても良い。
この様に構成された表示装置のエンジンオイル指標部10およびアッパービーム指標部11は、前記第1実施形態と同様に視認される。この際、リブ7Aと仕切壁1との間に、黒色の壁部8Aを仕切壁1に沿うようにリブ7Aと一体に設けたことにより、例えばエンジンオイル指標部10用の発光ダイオード3が点灯し、受け部材4Aと仕切壁1先端との間にわずかに隙間が生じたとしても、黒色の壁部8Aで光が減衰されて隣の灯室2A内まで光が届きにくく、疑似点灯症状が発生する様なことはない。また、リブ7Aが白色であるため、斜め方向からエンジンオイル指標部10を視認した場合であっても発光部15の明るさはほぼ一定となり、視認性が低下することはない。この様に、単純な構成でもって透過時の発光部の疑似点灯を防止しつつ、視認性も良好な表示装置を得ることができる。
なお、前記第1実施形態に於いて、リブ7(受け部材4)を黒色としたが黒色に限定するものではなく、濃灰色や濃青色などの暗色系であれば良い。但し、黒色の方が減衰効果が大である。また、壁部8を白色としたが明色系であれば例えば薄い灰色やクリーム色などでも良い。但し、壁部8に反射する前と後での発光ダイオード3,3Aの色みの変化が少なくて済むから、壁部8は明度の高い無彩色の方が好ましい。また、前記第2実施形態に於いて、壁部8Aを黒色,リブ7A(受け部材4A)を白色としたが、前記第1実施形態と同様にそれぞれ暗色系や明色系であれば良い。
図5は、本発明の第3実施形態を示す表示板の部分断面図である。表示板のみ異なり、他は前記第1実施形態あるいは前記第2実施形態と同様であるため、その詳細説明は省略する。
表示板5Aは、光透過性である例えば無色透明な基板12の表面側に、例えば黒色で不透過性の地色層13を抜き印刷することによってエンジンオイル指標部10とアッパービーム指標部11が形成されたものである。すなわち、本実施形態においてはエンジンオイル指標部10とアッパービーム指標部11が発光部15B,15Cでもあり、エンジンオイル指標部10とアッパービーム指標部11以外の地色層13が設けられた箇所が地部14となる。また、地色層13を設けた後の基板12の表面側には黒色の半透明層16が印刷してある。
この様に構成された表示装置のエンジンオイル指標部10およびアッパービーム指標部11は、表示板5Aの表面側が黒色の半透明層16で覆われているため、通常は視認されないが、エンジンオイル指標部10用の例えば赤色で発光する発光ダイオード3が点灯した時は、エンジンオイル指標部10(発光部15B)が赤色で透過照明される。同様に、アッパービーム指標部11用の例えば青色で発光する発光ダイオード3Aが点灯した時は、アッパービーム指標部11(発光部15C)が青色で透過照明される。
この様に構成したことにより、前記各実施形態と同様に、単純な構成でもって透過時の発光部の疑似点灯を防止しつつ、視認性も良好な表示装置を得ることができる。
なお、本発明は前記各実施形態に限定されるものではなく、例えば速度計や回転計などの計器用表示部が施された表示板の一部に前述したようなエンジンオイル指標部10やアッパービーム指標部11などを設けても良い。この際、例えばエンジンオイル指標部10用の発光ダイオード3が点灯した場合であっても、前述した様な構成とすることにより、隣接する計器用表示部にも悪影響を及ぼす虞はない。また、計器用表示部を照明する光源が点灯した場合であっても、受け部材4およびリブ7(前記第1実施形態)や壁部8A(前記第2実施形態)によって光が減衰されるため、エンジンオイル指標部10やアッパービーム指標部11に悪影響を及ぼす虞もない。
1 仕切壁
2,2A 灯室
3,3A 発光ダイオード(光源)
4,4A 受け部材
5,5A 表示板
7,7A リブ
8,8A 壁部
10 エンジンオイル指標部
11 アッパービーム指標部
15,15A、15B,15C 発光部
2,2A 灯室
3,3A 発光ダイオード(光源)
4,4A 受け部材
5,5A 表示板
7,7A リブ
8,8A 壁部
10 エンジンオイル指標部
11 アッパービーム指標部
15,15A、15B,15C 発光部
Claims (2)
- 筒状の仕切壁を設けることによって形成された灯室と、この灯室内に配置された光源と、前記灯室の前方側に配置された暗色系の受け部材と、この受け部材上に配置され前記灯室に対応して光透過性の発光部を設けた表示板と、前記受け部材と一体に設けられ前記灯室内に挿入されるリブと、このリブの内周面側に一体に設けられた明色系の壁部とを備えたことを特徴とする表示装置。
- 筒状の仕切壁を設けることによって形成された灯室と、この灯室内に配置された光源と、前記灯室の前方側に配置された明色系の受け部材と、この受け部材上に配置され前記灯室に対応して光透過性の発光部を設けた表示板と、前記受け部材と一体に設けられ前記灯室内に挿入されるリブと、このリブと前記仕切壁との間に前記リブと一体に設けられた暗色系の壁部とを備えたことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004221396A JP2006038733A (ja) | 2004-07-29 | 2004-07-29 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004221396A JP2006038733A (ja) | 2004-07-29 | 2004-07-29 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006038733A true JP2006038733A (ja) | 2006-02-09 |
Family
ID=35903876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004221396A Pending JP2006038733A (ja) | 2004-07-29 | 2004-07-29 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006038733A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011027684A (ja) * | 2009-07-29 | 2011-02-10 | Yazaki Corp | 自動車用計器の照明構造 |
| JP2019045201A (ja) * | 2017-08-30 | 2019-03-22 | 太陽誘電株式会社 | 車両用表示装置 |
| JP2021063724A (ja) * | 2019-10-15 | 2021-04-22 | 株式会社デンソー | 計器 |
| JP7516997B2 (ja) | 2020-09-08 | 2024-07-17 | 日本精機株式会社 | 表示装置 |
-
2004
- 2004-07-29 JP JP2004221396A patent/JP2006038733A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2019045201A (ja) * | 2017-08-30 | 2019-03-22 | 太陽誘電株式会社 | 車両用表示装置 |
| JP2021063724A (ja) * | 2019-10-15 | 2021-04-22 | 株式会社デンソー | 計器 |
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