JP2006030058A - 車両用ナビゲーション装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】 本発明は、実際の走行により得られた情報に基づいて、より最適な経路を探索可能な車両用ナビゲーション装置の提供を目的とする。
【解決手段】 経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、実際の走行により得られる実燃料消費量に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する走行情報データベース16と、走行情報データベース16内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて燃料消費量が最少となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置。
【選択図】 図1
【解決手段】 経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、実際の走行により得られる実燃料消費量に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する走行情報データベース16と、走行情報データベース16内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて燃料消費量が最少となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置。
【選択図】 図1
Description
本発明は、経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置に関する。
従来から、燃料消費の少ない経路や所要時間の短い経路を探索するナビゲーション装置が知られている(例えば、特許文献1及び2参照)。特許文献1のナビゲーション装置は、出発地点から到着地点までの距離情報、勾配情報、積載量情報、道路の混雑状況などに基づいて燃料の消費が少ない経路を探索している。また、特許文献2のナビゲーションシステムは、実際の走行により得られる燃費や所要時間に関する情報を記憶し、この情報に基づいて最高燃費経路や最短所要時間経路を探索している。
特開2000−2553号
特許2759815号
しかしながら、特許文献1のナビゲーション装置は、VICS等の車外からの情報によって実際の道路状況を得ているため、このような情報が提供されている道路を走行していることが前提であり、また、このような情報を受信する受信手段を車両に備えていなければならない。
一方、特許文献2のナビゲーションシステムは、実際の道路を走行することによって得られた情報に基づいて最適な経路を探索しているが、実際の道路状況は時間帯、日付及び天候等によっても変化するため、必ずしも最適な経路を探索できているとは限らない。
そこで、本発明は、実際の走行により得られた情報に基づいて、より最適な経路を探索可能な車両用ナビゲーション装置の提供を目的とする。
上記課題を解決するため、本発明の一局面によれば、
経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、
実際の走行により得られる実燃料消費量に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する記憶手段と、
前記記憶手段内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて燃料消費量が最少となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置が提供される。これにより、実際の走行により得られた情報とその際の日時や気象等の運転条件に関する情報を記憶しておくことで、例えば目的地に向けて出発しようとするときの曜日・時刻・天候をもとに、そのときにおける最適な燃料消費となる経路を探索することができる。
経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、
実際の走行により得られる実燃料消費量に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する記憶手段と、
前記記憶手段内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて燃料消費量が最少となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置が提供される。これにより、実際の走行により得られた情報とその際の日時や気象等の運転条件に関する情報を記憶しておくことで、例えば目的地に向けて出発しようとするときの曜日・時刻・天候をもとに、そのときにおける最適な燃料消費となる経路を探索することができる。
また、その他の一局面によれば、
経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、
実際の走行により得られる所要時間に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する記憶手段と、
前記記憶手段内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて所要時間が最短となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置が提供される。これにより、実際の走行により得られた情報とその際の日時や気象等の運転条件に関する情報を記憶しておくことで、例えば目的地に向けて出発しようとするときの曜日・時刻・天候をもとに、そのときにおける最短な所要時間となる経路を探索することができる。
経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、
実際の走行により得られる所要時間に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する記憶手段と、
前記記憶手段内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて所要時間が最短となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置が提供される。これにより、実際の走行により得られた情報とその際の日時や気象等の運転条件に関する情報を記憶しておくことで、例えば目的地に向けて出発しようとするときの曜日・時刻・天候をもとに、そのときにおける最短な所要時間となる経路を探索することができる。
上記のこれらの局面は、特に、通勤や営業活動等により利用頻度の高い経路を走行する場合に有効である。すなわち、同一の目的地に向けて何度も走行するような場合、運転者はできるだけ燃料消費量の少ない経路や所要時間の短い経路を通りたいが、一般の運転者がそのような経路を知り得るのは難しい。なぜならば、いわゆる満タン法(満タンになるまでの今回の給油量を前回の給油したときから今回給油したときまでの走行した距離で割ることによって燃費を算出する方法)があるが、給油する者が必ずしも同じではなく、燃料消費量の少ない経路を探ろうとしてもその経路だけ何回も走行する必要があるため、精度のよい値を得がたいからである。また、走行する時間帯、天候、運転者の違いによっても結果は左右されるからである。したがって、時間帯や曜日によって燃費のよく走れる経路を自動的に探索しナビゲートしてくれることは、運転者にとって有益なことである。
本発明によれば、実際の走行により得られた情報に基づいて、より最適な経路を探索することができる。
以下、図面を参照して、本発明を実施するための最良の形態の説明を行う。
図1は、本発明の一実施例である車両用ナビゲーション装置の構成図を示す。ナビゲーションECU10は、GPS(Global Positioning System)受信機11によるGPS衛星からの受信情報と地図データベース12内の地図データに基づいて、自車の地図上での位置を認識することができる。自車の地図上での位置を認識したナビゲーションECU10は、経路案内機能を使って、目的地までの所望の最適経路を探索することができる。また、ナビゲーションECU10には、ディスプレイ13及びスピーカ14が接続されている。そして、ナビゲーションECU10は、ディスプレイ13によって地図上の自車位置と目的地までの探索された最適経路を表示するとともに、スピーカ14によって音声案内することによって、運転者を目的地まで案内する。
また、ナビゲーションECU10には、エンジンECU15が接続されている。エンジンECU10の燃料噴射パルス信号、走行距離を演算する走行距離演算装置(図示しない)及び車速センサ(図示しない)等に基づいて、ナビゲーションECU10は実際の走行による実燃料消費量に関する情報を得る。
さらに、ナビゲーションECU10には、走行情報データベース16が接続されている。走行情報データベース16は、実燃料消費量に関する情報をその際の運転条件に関する情報と共に走行経路毎に記憶する。実燃料消費量と共に記憶される運転条件に関する情報とは、例えば、走行したときの、時刻、日付、曜日、天候、運転者である。なお、これらの運転条件に関する情報は、運転者によってタッチパネルディスプレイ等の所定の入力手段から入力されてもよいし、ナビゲーションECU10が保有する情報を利用してもよい。
例えば、図2に示すように、自宅から勤務先までの通勤路が経路Aから経路Cまでの3通りある場合、その経路を走行する毎に、燃料消費量や燃費率(単位距離当たりの燃料消費量)がその際の運転条件と共に走行情報データベース16に記憶される。
それでは、本発明の車両用ナビゲーション装置の実施例について図を参照しながら説明する。
まず、走行情報データベース16に情報を記憶する過程について図2及び図3を参照しながら説明する。図3は走行情報データベース16に情報を記憶するフロー図の一例である。運転者が出発地と目的地を設定し、情報を記憶したい経路を登録する(ステップ100)。例えば、自宅から勤務先までの通勤路を運転者が経路Aから経路Cまでの3通り持っている場合、予めナビゲーションECU10にそれらの経路を登録しておいて、その中の経路から情報を記憶したい経路を選ぶ。次に、目的地までの走行を開始し(ステップ110)、走行情報データベース16には、その走行経路、日付、曜日、時刻、天候及び運転者等の運転条件に関する情報が記憶される(ステップ120)。経路Aを走行しているならば、経路Aについてのそれらの運転条件に関する情報が記憶される。それらが記憶されるとともに、エンジンECU15等によって得られる燃料消費量が走行情報データベース16に記憶されていく(ステップ130)。経路Aを経由して目的地に到着した場合、最終的に確定した燃料消費量と走行距離から、今回走行した際の経路Aに関する燃費率が演算され、走行情報データベース16に記憶される(ステップ140)。以上の記憶フローを自宅から勤務先まで走行するたびに記憶していくことで、図2に示すように、実際の走行により得られる各経路の情報のデータベースが構築されていく。
次に、走行情報データベース16内の情報を用いて経路探索する過程について図4を参照しながら説明する。図4は最少燃料消費量又は最適燃費となる経路を探索するフロー図の一例である。まず、運転者はナビゲーションシステムに対し、これから向かう目的地の設定を行う(ステップ200)。目的地の設定が行われた後、ナビゲーションシステムのナビゲーションECU10は、目的地設定時の走行経路、日付、曜日、時刻、天候及び運転者等の運転条件に関する情報を読み込む(ステップ210)。そして、ナビゲーションECU10は、ステップ210で読み込んだ運転条件と一致する運転条件を持つ経路の情報を走行情報データベース16の中から読み込む(ステップ220)。読み込んだ経路の情報の中から最少燃料消費量又は最適燃費となる経路が選択され、ディスプレイ13に表示される(ステップ230)。以上の経路探索フローによって、運転者は、探索するときの運転条件に適した最少の燃料消費量となる経路又は最適な燃費となる経路を走行することができる。
例えば、日付、曜日、時刻を考慮して経路探索された場合、月末や週末や通勤時間帯に道路が混雑しやすくなるということを加味することができる。すなわち、混雑した道路を走ると燃料消費の効率が悪くなるため、日付等を考慮して経路探索されることは有用である。また、ある時間帯では経路Aは空いていて経路Bは混雑し、ある時間帯では経路Aが混雑し経路Bが空いているということもありえるため、このような場合も有用である。さらに、晴天のときと雨天のとき、運転者が甲さんのときと乙さんのとき、といった違いでも燃料消費に違いが出てくるため、気象や運転者を考慮して経路探索されることは有用である。
以上、本発明の好ましい実施例について詳説したが、本発明は、上述した実施例に制限されることはなく、本発明の範囲を逸脱することなく、上述した実施例に種々の変形及び置換を加えることができる。
上記のフロー図の説明では、経路AからCを予め登録しておき、それぞれの経路と運転条件に関する情報を記憶しているが、経路を予め設定せずに目的地まで自由に走行し、その走行した経路と運転情報に関する情報を記憶するようにしてもよい。例えば、出発点から目的地まで交差点毎に区切られた道路(いわゆる、リンク)毎に情報を記憶するデータベースを構築する。このデータベース内の情報に基づき、各リンクを繋ぎあわせることによって、目的地までの最適経路を探索することができる。
また、上記で詳述した実施例は、最少燃費消費量経路又は最適燃費経路の探索について説明したが、最短所要時間経路を探索する場合も同様の手段で実現できる。燃料消費量を記憶させた場合と同様に、所要時間を記憶していけばよい。
10 ナビゲーションECU
11 GPS受信機
12 地図データベース
13 ディスプレイ
14 スピーカ
15 エンジンECU
16 走行情報データベース
11 GPS受信機
12 地図データベース
13 ディスプレイ
14 スピーカ
15 エンジンECU
16 走行情報データベース
Claims (2)
- 経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、
実際の走行により得られる実燃料消費量に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する記憶手段と、
前記記憶手段内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて燃料消費量が最少となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置。 - 経路案内機能を有する車両用ナビゲーション装置において、
実際の走行により得られる所要時間に関する情報を、その際の日時や気象のような運転条件に関する情報と共に、走行経路毎に記憶する記憶手段と、
前記記憶手段内の情報を用いて、現在または今後の運転条件に応じて所要時間が最短となる経路を探索する経路探索手段を備えることを特徴とする車両用ナビゲーション装置。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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Publications (1)
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