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JP2006000397A - 回転式洗浄機用ブラシ - Google Patents

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JP2006000397A
JP2006000397A JP2004180101A JP2004180101A JP2006000397A JP 2006000397 A JP2006000397 A JP 2006000397A JP 2004180101 A JP2004180101 A JP 2004180101A JP 2004180101 A JP2004180101 A JP 2004180101A JP 2006000397 A JP2006000397 A JP 2006000397A
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Kazuhiro Uchida
和宏 内田
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Abstract

【課題】より洗浄力の高い回転式洗浄機用ブラシを提供する。
【解決手段】直径0.15mmの真鍮線を5.5mmピッチの波形に形成してなるブラシ繊維9を高密度に多数束ねてブラシ群7とし、該ブラシ群7を回転基板8に多数植設してブラシ部を形成する。ブラシ群7、7・・は、回転基板8上に、径方向に5列、同心円周上に64個の合計320群植設されており、各ブラシ群7の回転基板8からの突出量は50mmとする。尚、ブラシ群7、7・・の植設に際して、回転基板8の径方向に並んだ5つのブラシ群7、7・・を一組としてステンレス製の手縫い線17により縫い止める。
【選択図】図4

Description

本発明は、床や壁磨き等に利用される回転式洗浄機に装着可能な回転式洗浄機用ブラシに関するものである。
従来より、装着されたブラシをモータにより回転させて床面を洗浄する回転式床面洗浄機(たとえば、ポリシャー)が広く使用されている。そのような回転式床面洗浄機に装着されるブラシとして、特許文献1に開示されているようなブラシが考案されている。
特開2003−135152号公報
特許文献1に開示されているブラシは、合成樹脂(たとえば、ナイロン)製のブラシ繊維を高密度に束ねてなるブラシ群を、回転駆動される円板状の基台に多数植設したものである。
たとえばエンボス加工が施された(表面に凹凸を有する)床や壁を洗浄する際、ブラシ繊維には、先端にエッジを備えていることや、適度な弾性及び柔軟性を有することが要求される。
ここで、特許文献1に記載されているような合成樹脂製のブラシ繊維を用いたブラシそのままでは、洗浄時において床等に押し付けた際、ブラシ繊維の先端が先割れを起こすことから、床面に対して圧力をかけられなくなるため、汚れを効果的に落とすことができない。したがって、汚れをより落とすべく、種々の研磨粒をブラシ繊維に添加することが多々ある。しかしながら、研磨粒を添加することによって、研磨粒により床や壁を傷つけてしまうおそれがある。特に、上記エンボス加工がなされた床面等に研磨粒が添加されたブラシを用いると、凸部が削られることによって、エンボス加工の機能(たとえば、スリップ防止)を損ねてしまうという問題を抱えている。
また、研磨粒を添加したところで、合成樹脂製のブラシでは適度な圧力をかけることができないため、洗浄時に研磨粒は床面の凸部先端をなでるにすぎず、凹部内に入り込んで溜まった汚れを掻き出せない。つまり、それほど洗浄力を高めるわけではない。
さらに、合成樹脂製のブラシ繊維の代わりに、スチール製のブラシ繊維を利用することも考えられているが、硬度が高すぎることから、床面や壁面の表面を削り取ってしまうため、使用場所が非常に限定されてしまう。また、一度使用すると、ブラシ繊維の根元から塑性変形を起こしてしまうため、二度目以降の使用に支障をきたす場合が多々あり、繰り返しの使用に向かない。また、ブラシ繊維が錆びやすい上、手に刺さる危険もあることから、非常に使い勝手が悪い。以上により、スチール製のブラシは極めて汎用性に乏しいものであり、洗浄用として実際に利用されることは滅多にない。
そこで、本発明は、上述したような問題に鑑みなされたものであって、より洗浄力が高く、使い勝手の良い回転式洗浄機用ブラシを提供しようとするものである。
上記課題を達成するために、請求項1に記載の発明の構成は、床面や壁面を洗浄するために用いられる回転式洗浄機に装着可能で、回転基板とブラシ部とからなる回転式洗浄機用ブラシであって、ブラシ部を真鍮製としたことにある。
また、請求項2に記載の発明の構成は、より洗浄力を高めるべく、請求項1に記載の発明の構成に加えて、直径0.10mm以上0.20mm以下の真鍮線からなるブラシ繊維を多数束ねてブラシ群とし、該ブラシ群を回転基板に多数植設して前記ブラシ部を形成したことにある。
さらに、請求項3に記載の発明の構成は、ブラシ繊維に弾性力をもたせるべく、請求項2に記載の発明の構成に加えて、前記ブラシ繊維を3.0mm以上7.0mm以下のピッチで波形に形成したことにある。
さらにまた、請求項4に記載の発明の構成は、よりベストモードを追求した結果、請求項2又は3に記載の発明の構成に加えて、前記回転基板に前記ブラシ群を植設するための植設孔を設けた前記回転式洗浄機用ブラシであって、一の植設孔に600本〜700本の前記ブラシ繊維を植設したことにある。
本発明に係るブラシによれば、ブラシ部が真鍮製であるため、エンボス加工が施された床面や壁面、表面にビニール系のシートが貼着された床面や壁面であっても、表面を傷つけることなく洗浄を行うことができる。また、石タイル、磁器タイル等が貼着された床面や壁面、コンクリートの床面や壁面であっても高い洗浄力を発揮する。したがって、エンボス加工された床面や壁面に対して使用しても表面を傷つけるおそれがなく、エンボス加工の機能を損なうこともない。
さらに、床面との摩擦により先端が摩耗したとしても、先端にエッジが常に形成されるという真鍮の特性により、ブラシ繊維が短くなってブラシとして使用できなくなるまで洗浄力が劣化しない。またさらに、真鍮に発生する緑青が抗菌性を備えているため、苔等が生えにくい。加えて、真鍮は適度な弾性を有しているため、使用後、塑性変形を起こしにくく、繰り返し使用したとしても常にブラシ繊維の先端を床面と接触させることができ、その洗浄力が劣化しない。当然、合成樹脂製のブラシのようにブラシ繊維の先端が先割れすることもない。
また、特に請求項2に記載のブラシとすることで、たとえ細かな凹凸を有する床面であっても、凹部内にブラシ繊維が侵入し、溜まった汚れを掻き出すことができる。したがって、研磨粒をブラシ繊維に添加したり、洗浄時に洗剤を用いたりしなくても高い洗浄力を発揮することができ、非常に経済的である上、環境に対しても優しい。
さらに、請求項3に記載のブラシとすることで、洗浄時にブラシ繊維同士が支え合う格好となり、ブラシ繊維の先端を常に床面と接触させた状態で、床面等に対して適度な圧力をかけることができる。したがって、更に洗浄力を高めることができる。
加えて、請求項4に記載のブラシによれば、一の植設孔に従来の2倍以上ものブラシ繊維を植設することになるため、非常に洗浄力の高いブラシとすることができる。
以下、本発明の一実施形態となる回転式洗浄機用ブラシ1(以下、ブラシ1とする)について図面を基に説明する。なお、本実施形態では、ブラシ1が装着される回転式洗浄機をポリシャー2とする。
図1は、ポリシャー2の外観を示した説明図である。
ポリシャー2は、従来より一般的に使用されているものであって、モータ3の下方に保護カバー4が取り付けられており、保護カバー4内に取り付けられるブラシ1をモータ3により回転させて床面を洗浄するものである。尚、保護カバー4はブラシ1を保護する他、汚水の飛散等の役割も果たす。
図2(a)は、ブラシ1の外観を示した説明図であり、図2(b)は、植設されたブラシ群7、7・・の外観を示した拡大説明図である。また、図3は、回転基板8を示した説明図である。さらに、図4(a)は、ブラシ1の中央縦断面説明図であり、図4(b)は、ブラシ繊維9の一部を拡大した拡大説明図である。
ブラシ1は、回転基板8とブラシ部とからなるものであって、ブラシ部は、真鍮製のブラシ繊維9を高密度に束ねてなる多数のブラシ群7、7・・よりなる。回転基板8は、合板により形成された第一の円板10と第二の円板(スペーサ)11とを中心軸を一致させた状態で合着してなるものである。第一の円板10は、中心に直径150mm(±0.15mm)の円孔16が開口された直径350mmの円板である。また、第二の円板11は、第一の円板10よりも小径に形成された円板であって、中心には第一の円板10と同様の円孔16が開口されている。また、第一の円板10及び第二の円板11の厚さは、どちらも21mmとなっている。尚、第一の円板10と第二の円板11とは接着剤及び木ネジによって合着されており、12はネジ孔である。
また、図3に示されているように、第一の円板10の表面には、ブラシ群7を植設するための植設孔13、13・・が同心状に多数穿設されている。各植設孔13は、直径5mm(±0.10mm)、深さ12mmに形成されている。さらに、図4に示されているように、各植設孔13の底部には、手縫い線を通すための通し孔14が第一の円板10の裏側まで穿設されている。
尚、本実施形態においては、第一の円板10上には、径方向に5列、同心円周上に64個の合計320個の植設孔13、13・・が穿設されているものとする。また、最も内側に穿設された植設孔13と第一の円板10の円孔との間には、ブラシ群7を植設しない幅30mmの円環状のデススペース15が形成されている。
ここで、ブラシ群7を形成するブラシ繊維9について説明する。図4(b)に示されているように、ブラシ繊維9は、直径0.15mmの真鍮線を、5.5mmピッチの波形に形成したものである。本実施形態では1つのブラシ1に付き3.3kgのブラシ繊維9を用いることとする。
ブラシ群7は、上記ブラシ繊維9を高密度に束ねて二つ折りにしたものである。尚、各ブラシ群7におけるブラシ繊維9の数は、おおよそ600本〜700本程度となっている。
このようにして形成される各ブラシ群7の植設孔13への植設方法を以下に示す。まず、各ブラシ群7の折り曲げられた側を各植設孔13内へと挿入し、回転基板8の径方向に並んだ5つのブラシ群7、7・・をステンレス製の手縫い線17により縫い止める。さらに、回転基板8からの各ブラシ群7の突出量が50mmとなるように裁断する。
以上のような方法で、各ブラシ群7は植設される。尚、真鍮線の特性により、裁断するとブラシ繊維9の先端にはエッジが形成される。
上記のようにして形成されるブラシ1は、直径0.15mmで5.5mmピッチの波形に形成した真鍮製のブラシ繊維9を、各植設孔13毎に略600本〜700本も束ねた状態(従来のブラシでは多くて250本程度)で用いているため、適度な弾性及び柔軟性を備えている。したがって、たとえば、エンボス加工が施された床面のように、表面に凹凸のある床面であっても、凹み等にブラシ繊維9が入り込んで、波形に汚れを付着させて掻き出すため、洗浄力が高い。また、ブラシ繊維9を5.5mmピッチの波形に形成しているため、洗浄時にブラシ繊維9同士が支え合う格好となり、ブラシ繊維9の先端を常に床面と接触させた状態で、床面等に対して適度な圧力をかけることができる。したがって、更に洗浄力を高めることができる。加えて、合成樹脂からなるブラシ繊維と異なり、先端が割れたりするおそれも当然ない。
さらに、ブラシ1は、エンボス加工が施された床面や壁面、表面にビニール系のシートが貼着された床面や壁面であっても、表面を傷つけることなく洗浄を行うことができる。また、石タイル、磁器タイル等が貼着された床面や壁面、コンクリートの床面や壁面であっても高い洗浄力を発揮する。したがって、エンボス加工された床面や壁面に対して使用しても表面を傷つけるおそれがなく、エンボス加工の機能を損なうこともない。すなわち、本実施の形態に係るブラシ1は、エンボス加工が施された床面や壁面に対して、特に効果を発揮する。またさらに、第一の円板10の中心に、幅30mmの円環状のデススペース15が形成されているため、繰り返しの使用に伴いブラシ繊維9が摩耗してきた際にも、ブラシ1の回転が阻害されたりしない。
さらにまた、床面との摩擦により先端が摩耗したとしても、先端にエッジが常に形成されるという真鍮の特性により、ブラシ繊維が短くなってブラシとして使用できなくなるまで洗浄力が劣化しない。またさらに、真鍮に発生する緑青が抗菌性を備えているため、苔等が生えにくい。加えて、真鍮は適度な弾性を有しているため、使用後、塑性変形を起こしにくく、繰り返し使用したとしても常にブラシ繊維9の先端を床面と接触させることができ、その洗浄力が劣化しない。
以上のような効果が合わさることによって、研磨粒をブラシ繊維に添加したり、洗浄時に洗剤を用いたりしなくても高い洗浄力を発揮することができ、非常に経済的である上、環境に対しても優しい。
なお、本発明にかかる回転式洗浄機用ブラシの構成は、上記した実施の形態に何ら限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で、ブラシの材料、形状や大きさ等を適宜変更することができる。
たとえば、回転基板の大きさは、もっと大きなものでもよいし、逆に小さなものであってもよい。また、植設されるブラシ群の数もより多くてもよいし、逆により小さくても何ら問題はない。さらに、ブラシ群の植設態様も上記実施の形態に記載の態様に何ら限定されることはなく、格子状に植設孔を形成してもよいし、不規則であってもよい。さらにまた、ブラシ群を植設孔に植設した際、何らかの機械を利用して縫い止めすることも当然可能である。またさらに、各ブラシ群の回転基板からの突出量も50mmに限定されることはなく、それ以上又はそれ以下であってもよいが、20mm以上とするのが好ましい。尚、突出量20mm以下のブラシであっても場所や用途によっては当然使用可能である。
加えて、1つのブラシに対する真鍮の使用量は3.3kgに限定されることはなく、それ以上又はそれ以下であってもよい。また、デススペースの幅も30mmに限定されることはなく、ブラシの大きさや形状等により適宜変更可能である。しかしながら、回転式洗浄機用ブラシの場合、中央付近にブラシ群を植設したところで、角速度が小さいため洗浄力を高めることはできない。その上、外周側よりも摩耗しにくいことから、繰り返しの使用により中央付近のブラシ群だけが長い状態となり、ブラシの回転を阻害するおそれがある。したがって、適切な幅のデススペースは、必ず設ける必要がある。
さらに、回転基板の第一の円板に表面保護剤を添加した塗料を塗布し、防水機能を高めることもできる。
さらにまた、ブラシ繊維は、真鍮線よりなるもので、直径が0.10mm以上0.20mm以下であれば問題なく利用することができる。波形のピッチも3.0mm以上7.0mm以下であれば問題はないが、5.0mm以上6.0mm以下であればより好ましい。尚、ブラシ繊維の直径及び波形のピッチは、上記実施の形態における数値がベストモードである。
加えて、ブラシは、回転式洗浄機であれば、上記実施の形態のようにポリシャーではなく、壁面を洗浄するものに装着することも当然可能である。
ポリシャーの外観を示した説明図である。 (a)は、ブラシの外観を示した説明図であり、(b)は、植設されたブラシ群7、7・・の外観を示した拡大説明図である。 回転基板を示した説明図である。 (a)は、ブラシの中央縦断面説明図であり、(b)は、ブラシ繊維の一部を拡大した拡大説明図である。
符号の説明
1・・ブラシ、7・・ブラシ群、8・・回転基板、9・・ブラシ繊維、10・・第一の円板、11・・第二の円板、13・・植設孔。

Claims (4)

  1. 床面や壁面を洗浄するために用いられる回転式洗浄機に装着可能で、回転基板とブラシ部とからなる回転式洗浄機用ブラシであって、
    ブラシ部を真鍮製としたことを特徴とする回転式洗浄機用ブラシ。
  2. 直径0.10mm以上0.20mm以下の真鍮線からなるブラシ繊維を多数束ねてブラシ群とし、該ブラシ群を回転基板に多数植設して前記ブラシ部を形成したことを特徴とする請求項1に記載の回転式洗浄機用ブラシ。
  3. 前記ブラシ繊維を3.0mm以上7.0mm以下のピッチで波形に形成したことを特徴とする請求項2に記載の回転式洗浄機用ブラシ。
  4. 前記回転基板に前記ブラシ群を植設するための植設孔を設けた前記回転式洗浄機用ブラシであって、
    一の植設孔に600本〜700本の前記ブラシ繊維を植設したことを特徴とする請求項2又は3に記載の回転式洗浄機用ブラシ。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011527221A (ja) * 2008-07-07 2011-10-27 マルク・デラエレ 溝、接合部、凹凸及び/又は孔が設けられた表面の水平及び/又は垂直洗浄用機械のブラシ、及びこのブラシを備えた機械
JP2013220197A (ja) * 2012-04-16 2013-10-28 Tadashi Takahashi 円板型ブラシ
CN105662292A (zh) * 2016-03-26 2016-06-15 长葛市吉庆机械厂 一种扫地机的扫地辊
JP2017217380A (ja) * 2016-06-10 2017-12-14 内田 和宏 回転式洗浄機用洗浄具

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