JP2005270353A - 便器清掃用物品 - Google Patents
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Abstract
【課題】手を汚すことなく便器の清掃ができ、汚れた清掃部を便器の洗浄水と共に流すことができる、使い捨て式の便器清掃用物品において、清掃後、床等への水の滴りに配慮する必要がほとんどない便器清掃用物品を提供することを課題とする。
【解決手段】清掃部1は、洗剤が施された水解性のシートを細く切り、タワシ状に成形されており、清掃部1に一体化されて、こより状に縒った水解性の細い棒が、複数本取り付けられている。複数本の細い棒は、結束部材3で束ねられ、水解性の柄2が形成されている。清掃中は、こより状の細い棒が、束ねることで得た強度により、柄としての役割を果たす。清掃後、柄は、結束部材を取り外し、細い複数本の棒となることで、水解性が増す為、詰まりを気にせず、便器に流すことができる。清掃部及び柄の全てを便器に流すことができる為、水の滴りを気にせず、清掃することができる。
【選択図】図1
【解決手段】清掃部1は、洗剤が施された水解性のシートを細く切り、タワシ状に成形されており、清掃部1に一体化されて、こより状に縒った水解性の細い棒が、複数本取り付けられている。複数本の細い棒は、結束部材3で束ねられ、水解性の柄2が形成されている。清掃中は、こより状の細い棒が、束ねることで得た強度により、柄としての役割を果たす。清掃後、柄は、結束部材を取り外し、細い複数本の棒となることで、水解性が増す為、詰まりを気にせず、便器に流すことができる。清掃部及び柄の全てを便器に流すことができる為、水の滴りを気にせず、清掃することができる。
【選択図】図1
Description
この発明は、便器についた汚れを落とす、便器清掃用物品に関する。
従来の便器清掃用物品は、図8に示すように、手を汚さずに便器を清掃できるよう、使い捨ての清掃部を保持部で挟むものである。
特開2000−279344号公報
特開2001−046279号公報
しかしながら、以上の技術によれば、清掃部を保持部で挟むという構造上、枝分かれした部分が必要となる為、清掃時に濡れる表面積が大きくなり、床等への水の滴りも多くなる。
そこで、この発明は、手を汚すことなく便器の清掃ができ、汚れた清掃部を便器の洗浄水と共に流すことができる、使い捨て式の便器清掃用物品において、清掃後、床等への水の滴りに配慮する必要がほとんどない便器清掃用物品を提供することを課題とする。
そこで、この発明は、手を汚すことなく便器の清掃ができ、汚れた清掃部を便器の洗浄水と共に流すことができる、使い捨て式の便器清掃用物品において、清掃後、床等への水の滴りに配慮する必要がほとんどない便器清掃用物品を提供することを課題とする。
以上の課題を解決するために、第一発明は、清掃後、便器の洗浄水と共に流すことができる、使い捨て式便器清掃用物品であって、水解性の清掃部と、前記清掃部に一体化された1本または2本以上の水解性の柄と、を具備していることを特徴とする便器清掃用物品である。
また、第二発明は、前記柄が、2本以上の水解性の棒からなり、水解性の結束部材で束ねられていることを特徴とする便器清掃用物品である。
また、第三発明は、前記柄に、脱着可能な非水解性の柄を取り付けて使用することを特徴とする便器清掃用物品である。
また、第四発明は、前記便器清掃用物品において前記柄を取り除いたものであり、便器における洗浄水の旋回水流に乗って前記便器の中を移動しながら、前記便器を清掃することを特徴とする、便器清掃用物品である。
また、第五発明は、前記清掃部に、洗剤が施されていることを特徴とする便器清掃用物品である。
また、第二発明は、前記柄が、2本以上の水解性の棒からなり、水解性の結束部材で束ねられていることを特徴とする便器清掃用物品である。
また、第三発明は、前記柄に、脱着可能な非水解性の柄を取り付けて使用することを特徴とする便器清掃用物品である。
また、第四発明は、前記便器清掃用物品において前記柄を取り除いたものであり、便器における洗浄水の旋回水流に乗って前記便器の中を移動しながら、前記便器を清掃することを特徴とする、便器清掃用物品である。
また、第五発明は、前記清掃部に、洗剤が施されていることを特徴とする便器清掃用物品である。
第一発明によれば、清掃部に水解性の柄が、一体化されて取り付けられていることにより、清掃後、清掃用物品の全てを便器の洗浄水と共に流すことができる為、清掃用具収納ケース内での雑菌の繁殖や、清掃後の床等への水の滴りを気にすることなく、清掃することができる。
また、第二発明によれば、柄が、2本以上の水解性の棒を水解性の結束部材で束ねて形成されている為、清掃中は柄となり得る強度を持ち、清掃後は結束部材を取り外すことで2本以上の棒となる。柄が分割することで、水解性が増す為、つまりを気にせず、便器に流すことができる。
また、第三発明によれば、水解性の柄に、脱着可能な非水解性の柄を取り付けて使用する為、柄の全長が長くなり、便器の下方を楽に清掃することができる。使用後、濡れた非水解性の柄を拭う場合、柄の部分が棒状で、大きい突起等がない為、簡単に拭うことができる。
また、第四発明によれば、柄を持たない清掃部が、うずまき状の洗浄水を出す便器において、その洗浄水の旋回水流に乗って移動し、便器を清掃しながら、そのまま流れる為、水の滴りを全く気にすることなく、清掃することができる。
また、第五発明によれば、清掃部に洗剤が施されている為、より洗浄効果を発揮することができる。
また、第二発明によれば、柄が、2本以上の水解性の棒を水解性の結束部材で束ねて形成されている為、清掃中は柄となり得る強度を持ち、清掃後は結束部材を取り外すことで2本以上の棒となる。柄が分割することで、水解性が増す為、つまりを気にせず、便器に流すことができる。
また、第三発明によれば、水解性の柄に、脱着可能な非水解性の柄を取り付けて使用する為、柄の全長が長くなり、便器の下方を楽に清掃することができる。使用後、濡れた非水解性の柄を拭う場合、柄の部分が棒状で、大きい突起等がない為、簡単に拭うことができる。
また、第四発明によれば、柄を持たない清掃部が、うずまき状の洗浄水を出す便器において、その洗浄水の旋回水流に乗って移動し、便器を清掃しながら、そのまま流れる為、水の滴りを全く気にすることなく、清掃することができる。
また、第五発明によれば、清掃部に洗剤が施されている為、より洗浄効果を発揮することができる。
この発明の一実施形態を、図1に示す。
清掃部1は、洗剤が施された水解性のシートを細く切り、タワシ状に成形されている。清掃部1に一体化されて、こより状に縒った水解性の細い棒が、複数本取り付けられている。複数本の細い棒を水解性の結束部材3で束ねて、水解性の柄2が形成されている。
清掃部1は、洗剤が施された水解性のシートを細く切り、タワシ状に成形されている。清掃部1に一体化されて、こより状に縒った水解性の細い棒が、複数本取り付けられている。複数本の細い棒を水解性の結束部材3で束ねて、水解性の柄2が形成されている。
「実施形態の効果」
この実施形態によれば、清掃部及び清掃部に一体化された柄が水解性であり、水解性の柄は、こより状に縒った細い棒を結束部材で束ねて形成されている。清掃中は、こより状の細い棒が、束ねることで得た強度により、柄としての役割を果たす。清掃後、柄は、結束部材を取り外し、細い複数本の棒となることで、水解性が増す為、詰まりを気にせず、便器に流すことができる。清掃部及び柄の全てを便器に流すことができる為、清掃後、床等への水の滴りを気にすることなく、清掃することができる。
この実施形態によれば、清掃部及び清掃部に一体化された柄が水解性であり、水解性の柄は、こより状に縒った細い棒を結束部材で束ねて形成されている。清掃中は、こより状の細い棒が、束ねることで得た強度により、柄としての役割を果たす。清掃後、柄は、結束部材を取り外し、細い複数本の棒となることで、水解性が増す為、詰まりを気にせず、便器に流すことができる。清掃部及び柄の全てを便器に流すことができる為、清掃後、床等への水の滴りを気にすることなく、清掃することができる。
「実施例1」
清掃部1は、水解性の素材でスポンジタワシ状に成形され、一体化された水解性の柄2が、2本取り付けられている。水解性の柄2には、それぞれに、非対称の折り目4が入っている。清掃時は、柄2が折れないよう、2本を合わせて使用し、清掃後は、2本を離して、それぞれの折り目で折り、小さくした後、便器に流す。
「実施例2」
清掃部1は、水解性のシートを折り畳み、水解性の袋の中に入れて成形され、一体化された筒状の水解性の柄2が、1本取り付けられている。
「実施例3」
清掃部1は、水解性のシートを細く切り、タワシ状に成形されており、一体化された水解性の柄2が取り付けられている。非水解性の柄5の一方端部には保持部6が取り付けられ、挿入された水解性の柄2を保持している。保持部6は、二つに折り曲げられて、切り込み7が入っており、保持部6の持つバネの力で非水解性の柄5の中心に向かって傾き、先端にはストッパー8が施されている。非水解性の柄5の他方端部には突起9が取り付けられている。清掃後は、その突起9を押すことで、非水解性の柄5に内蔵された棒10が押され、保持部6の切り込み7を押し広げ、水解性の柄2及び清掃部1を非水解性の柄5より、取り外すことができる。使用後は、突起9より指を放すことにより、保持部6がバネの力により非水解性の柄5の中心に向かって閉じるように傾き、突起9は元の位置に押し戻される。
「実施例4」
清掃部1は、水解性のシートを細く切ってタワシ状に成形してあり、柄を持たない。清掃部1は、便器11の洗浄水吐水口12に浅く挿入することで、洗浄水の旋回水流13に乗って移動し、便器11を清掃しながら排水管の中に流れ出る。清掃部1は、何らかの色を施し、かご14等に入れることで、清掃用物品でありながら、インテリア性を持たせながら保存することができる。
清掃部1は、水解性の素材でスポンジタワシ状に成形され、一体化された水解性の柄2が、2本取り付けられている。水解性の柄2には、それぞれに、非対称の折り目4が入っている。清掃時は、柄2が折れないよう、2本を合わせて使用し、清掃後は、2本を離して、それぞれの折り目で折り、小さくした後、便器に流す。
「実施例2」
清掃部1は、水解性のシートを折り畳み、水解性の袋の中に入れて成形され、一体化された筒状の水解性の柄2が、1本取り付けられている。
「実施例3」
清掃部1は、水解性のシートを細く切り、タワシ状に成形されており、一体化された水解性の柄2が取り付けられている。非水解性の柄5の一方端部には保持部6が取り付けられ、挿入された水解性の柄2を保持している。保持部6は、二つに折り曲げられて、切り込み7が入っており、保持部6の持つバネの力で非水解性の柄5の中心に向かって傾き、先端にはストッパー8が施されている。非水解性の柄5の他方端部には突起9が取り付けられている。清掃後は、その突起9を押すことで、非水解性の柄5に内蔵された棒10が押され、保持部6の切り込み7を押し広げ、水解性の柄2及び清掃部1を非水解性の柄5より、取り外すことができる。使用後は、突起9より指を放すことにより、保持部6がバネの力により非水解性の柄5の中心に向かって閉じるように傾き、突起9は元の位置に押し戻される。
「実施例4」
清掃部1は、水解性のシートを細く切ってタワシ状に成形してあり、柄を持たない。清掃部1は、便器11の洗浄水吐水口12に浅く挿入することで、洗浄水の旋回水流13に乗って移動し、便器11を清掃しながら排水管の中に流れ出る。清掃部1は、何らかの色を施し、かご14等に入れることで、清掃用物品でありながら、インテリア性を持たせながら保存することができる。
1 清掃部 2 水解性の柄
3 水解性の結束部材 4 折り目
5 非水解性の柄 6 保持部
7 切り込み 8 ストッパー
9 突起 10 非水解性の柄に内蔵された棒
11 便器 12 洗浄水吐水口
13 旋回水流 14 かご
3 水解性の結束部材 4 折り目
5 非水解性の柄 6 保持部
7 切り込み 8 ストッパー
9 突起 10 非水解性の柄に内蔵された棒
11 便器 12 洗浄水吐水口
13 旋回水流 14 かご
Claims (5)
- 使い捨て式便器清掃用物品であって、水解性の清掃部と、前記清掃部に一体化された1本または2本以上の水解性の柄と、を具備していることを特徴とする、前記便器清掃用物品。
- 前記柄は、2本以上の水解性の棒からなり、水解性の結束部材で束ねられていることを特徴とする、請求項1記載の便器清掃用物品。
- 前記柄は、脱着可能な非水解性の柄を取り付けて使用することを特徴とする、請求項1記載の便器清掃用物品。
- 前記便器清掃用物品において前記柄を取り除いたものであり、便器における洗浄水の旋回水流に乗って前記便器の中を移動しながら、前記便器を清掃することを特徴とする、請求項1記載の便器清掃用物品。
- 前記清掃部は、洗剤が施されていることを特徴とする、請求項1〜4のいずれか1項記載の便器清掃用物品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004088208A JP2005270353A (ja) | 2004-03-25 | 2004-03-25 | 便器清掃用物品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004088208A JP2005270353A (ja) | 2004-03-25 | 2004-03-25 | 便器清掃用物品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005270353A true JP2005270353A (ja) | 2005-10-06 |
Family
ID=35170629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004088208A Pending JP2005270353A (ja) | 2004-03-25 | 2004-03-25 | 便器清掃用物品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005270353A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008132628A3 (en) * | 2007-04-30 | 2009-01-29 | Kimberly Clark Co | Single-use toilet brush head |
| GB2502854A (en) * | 2013-02-21 | 2013-12-11 | Frank Henry | Toilet brush with soluble bristles |
| GB2538238A (en) * | 2015-05-11 | 2016-11-16 | Mullen Jean | Cleaning implement and method |
-
2004
- 2004-03-25 JP JP2004088208A patent/JP2005270353A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008132628A3 (en) * | 2007-04-30 | 2009-01-29 | Kimberly Clark Co | Single-use toilet brush head |
| GB2502854A (en) * | 2013-02-21 | 2013-12-11 | Frank Henry | Toilet brush with soluble bristles |
| WO2014128449A1 (en) * | 2013-02-21 | 2014-08-28 | Frank Henry | Toilet brush with soluable bristles made of gel |
| CN105338868A (zh) * | 2013-02-21 | 2016-02-17 | 弗兰克·亨利 | 厕所刷 |
| GB2502854B (en) * | 2013-02-21 | 2017-07-26 | Henry Frank | Toilet brush |
| GB2538238A (en) * | 2015-05-11 | 2016-11-16 | Mullen Jean | Cleaning implement and method |
| GB2538238B (en) * | 2015-05-11 | 2021-09-01 | Mullen Jean | Cleaning implement and method |
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