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JP2005267970A - コネクタ - Google Patents

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JP2005267970A JP2004076749A JP2004076749A JP2005267970A JP 2005267970 A JP2005267970 A JP 2005267970A JP 2004076749 A JP2004076749 A JP 2004076749A JP 2004076749 A JP2004076749 A JP 2004076749A JP 2005267970 A JP2005267970 A JP 2005267970A
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insulator
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JP2004076749A
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Kazuhito Hisamatsu
和仁 久松
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Japan Aviation Electronics Industry Ltd
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Japan Aviation Electronics Industry Ltd
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    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R13/00Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
    • H01R13/62Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
    • H01R13/639Additional means for holding or locking coupling parts together, after engagement, e.g. separate keylock, retainer strap
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
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    • H01R13/62Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
    • H01R13/627Snap or like fastening
    • H01R13/6275Latching arms not integral with the housing

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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

【課題】 外力を受けた場合の操作部の変形を保護し、ロック解除時の操作性を向上させること。
【解決手段】 相手側コネクタと接続した状態で相手側コネクタにロックするロック機構を備え、コンタクト11を保持したインシュレータ13とを有し、該インシュレータ13はロック機構を収容した収容部15を有し、前記ロック機構は本体部21と、該本体部21から延設しているロック部23と、前記ロック部21を付勢しているバネ部25と、前記ロック部23の解除を行う操作部27とを有し、前記収容部15は前記バネ25部と前記操作部27を覆うカバー部15aとを有している。
【選択図】 図1

Description

本発明は、相手側コネクタと接続したときに相手側コネクタとの接続をロックするロック機構を備えているコネクタに関する。
先行技術におけるコネクタは、カバーインシュレータのロックスプリング収容部に収容したロックスプリング部材が、カバーインシュレータの前端面上へ延びている係合部と、係合部を相手側コネクタへ付勢し第1板部から第1板部上へ延びているバネ部とを有しているコネクタのロック装置がある(例えば、特許文献1を参照)。
特開2002−367725号公報
特許文献1に開示されているコネクタでは、ロックスプリング部材の後方端部と操作部の全体とが露出しているため、接合時及び反接合方向からの外力(あおりを含む)によっては、ロック装置が動作不良になり、接合不能が発生する。
また、操作部は、接合時に手指などで保持する面積が少なく、作業性に劣るという問題がある。
さらに、ロックスプリング部材を可動する際の中心軸は、別体の軸ピンを用いているので、短尺による組み込み難さや、カバーインシュレータによる軸形成においても、開口面積が多くなりロックスプリング部材の反可動方向への保護が不十分の場合、同様にロック装置の動作不良になり、接合、係止不能が発生するという問題がある。
本発明は、相手側コネクタと接続しロックするロック機構を備えているコネクタにおいて、導電性のコンタクトと、該コンタクトを保持したインシュレータとを有し、該インシュレータは、ロック機構を収容した収容部を有し、前記ロック機構は、本体部と、該本体部の一方から延設しているロック部と、前記本体部の他方から延設され前記ロック部を前記相手側コネクタと係合する係合方向に常時付勢しているバネ部と、該バネ部と同一方向に延設されて前記ロック部の解除を行う操作部とを有し、前記収容部は前記バネ部と前記操作部の少なくとも一部を覆うカバー部を有していることを特徴とすることを最も主要な特徴とする。
操作部の自由端部はバネ部側に曲げられており、ロックを解除する操作状態で操作部の自由端部の先端がインシュレータの当接部と当接するので、バネ部の過剰変位による変形を防ぐことができる。
また、インシュレータはロック機構を上下、接合方向の3方向を覆っているので、操作部の操作方向以外の外力からロック機構を保護することができる。
さらに、ロック機構における回転軸はシェルと一体化して形成することで、組み立て容易となり、無理な抜き加重で伝達する回転軸も金属材となり、高い係合力を提供できる。
したがって、コネクタは、各部品や装置の高密度実装を保ちながら、外力を受けた場合の操作部の変形を保護することができ、ロック解除時の操作性を向上させることができる。
本発明では、相手側コネクタと接続しロックするロック機構を備えているコネクタにおいて、導電性のコンタクトと、該コンタクトを保持したインシュレータとを有し、該インシュレータは、ロック機構を収容した収容部を有し、前記ロック機構は、本体部と、該本体部の一方から延設しているロック部と、前記本体部の他方から延設され前記ロック部を前記相手側コネクタとの係合方向に常時付勢しているバネ部と、該バネ部と同一方向に延設されて前記ロック部の解除を行う操作部とを有し、前記収容部は前記バネ部と前記操作部の少なくとも一部を覆うカバー部を有していることによりコネクタを実現した。
図1は本発明の実施例1におけるコネクタを示している。なお、図1に示したコネクタではロックが解除されている状態を示している。
図1を参照して、コネクタは、導電性の複数のコンタクト11と、コンタクト11を保持しているインシュレータ13と、インシュレータ13の長手方向における両側に備えられている一対のロック機構とを有している。
ロック機構は、図示しない相手側コネクタと接続した状態で相手側コネクタに接続した後に、ロックする機能を果たす部分である。インシュレータ13の長手方向には、複数のコンタクトが所定間隔もって並列されている。インシュレータ13の長手方向の両側には、ロック機構を収容している収容部15が形成されている。
図2乃至図4は、収容部15に設けられているロック機構を示している。なお、図2はロック状態を示している。
図2乃至図4を参照して、ロック機構は、本体部21と、本体部21の一方から延設しているロック部23と、本体部21の他方から延設されかつロック部23を相手側コネクタ(図示せず)との係合方向に常時付勢してロック部23のロック解除後に正規位置まで戻すバネ部25と、バネ部25と同一方向に延設されてロック部23によって相手側コネクタとの係合、解除を行う操作部27とを有している。
ロック部23、バネ部25、及び操作部27は、これらが一体になってロックレバーを構成している。ロック部23の先端部には、鍵状のフック部23aが形成されている。フック部23aは、相手側コネクタにコネクタが嵌合したときに,相手側コネクタの相手係合部(図示せず)に係合する部分である。
操作部27の自由端部27aは、バネ部25のU字部分に沿って曲げられている形状でとなっている。操作部27の自由端部27aは、ロック状態、解除に関係なく、外部のカバー部15aに覆われ露出していない構造となっている。
バネ部25は、略U字状に形成されており、バネ部25の一端が本体部21に接続されている。バネ部25は、操作部27の操作を滑らかにしかつ反接合、接続方向(嵌合方向)からのバネ部25への負荷からも保護できる構造となっている。
コネクタを相手側コネクタと嵌合する際には、図2に示したように嵌合方向においてロック部23がインシュレータ13によって覆われており直接触れないようになっている。バネ部25の自由端部25aは、収容部15の壁面に接触しており、バネ部25の過剰変位による変形を防ぐ役目を果たす。
また、インシュレータ13は、上下、接続方向の3方向を覆い操作部27の操作方向以外の外力から保護する形状となっている。収容部15は、バネ部25と操作部27の少なくとも一部を覆うカバー部15aと、インシュレータ13の壁面である当接部15bとを有している。操作部27の自由端部27aにおける先端は、操作部27を操作した際に当接部15bに当接する被当接部27cとなっている。
ロック機構は、収容部15に設けた回転軸31と、この回転軸31と係合するように本体部21に設けられている孔状の軸部21aとをさらに有している。ロック機構を収容部15に収容することによって回転軸31と、この回転軸31を係合する軸部21aとが係合しており、ロック機構がインシュレータ13に回転自在に保持される。
図5は、ロック機構にロックされた状態を示している。図6は、ロック機構を解除した状態を示している。
図5に示した状態において、操作部27は、カバー部15aから外向きに突き出しており、操作部27をカバー部15a側へ押し込むと、図6に示した状態となる。このとき、ロック状態が解除される。
図7は、図1に示したロック機構の実施例2を示している。なお、実施例1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略する。
図7を参照して、操作部27の自由端部27aには、樹脂材41が被覆されている。なお、操作部27の自由端部27aには、樹脂材に変えて熱収縮チューブを被覆するようにしてもよい。
図8は、図1に示したロック機構の実施例3を示している。なお、実施例1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略する。
図8を参照して、ロック機構における本体部21には回転軸43が形成され、インシュレータ13に回転軸43と係合する孔状の軸部を形成している。回転軸43は、軸部に係合することによってロック部23が回動自在となる。
図9及び図10は、図1に示したロック機構の実施例4を示している。なお、実施例1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略する。
図9及び図10を参照して、コネクタは、グランドを行うための導電性のシェル(たとえば、金属製のシェル)51をさらに有している。シェル51には、回転軸53を設け、本体部21に回転軸53と係合する孔状の軸部31aを形成している。
このように構成すると、シェル51を収容部15に組み立てた状態では、回転軸53と軸部31aとが係合し、ロック機構がインシュレータ13に回転自在に保持される。
図11は、図1に示したロック機構の実施例5を示している。なお、実施例1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略する。
図11を参照して、本体部21には、一対のバネ部55,56が接続されている。一対のバネ部55,56は間隔をもって互いに対向している。
本発明のコネクタは、相手側コネクタとケーブルとを接続し、相手側コネクタと接続した際の抜け止めを防止することが必要な電子・電気機器などのコネクタに適用される。
本発明に係るコネクタを示す平面図である。 図1に示したカバー部の一部を断面してロック機構を示した断面図である。 図1に示したカバー部の一部を断面してロック機構を示した斜視図である。 図1に示したカバー部を除いたロック機構を示す斜視図である。 図1に示したロック機構のロックが解除された状態を示す斜視図である。 図1に示したロック機構のロック状態示す斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例2を示す斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例3を示す斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例4を示す分解斜視図である。 図9に示したロック機構のカバー部を断面して示した斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例5を示す斜視図である。
符号の説明
11 コンタクト
13 インシュレータ
15 収容部
15a カバー部
15b 当接部
21 本体部
21a,31a 軸部
23 ロック部
25,55,56 バネ部
25a バネ部の自由端部
27 操作部
27a 操作部の自由端部
27c 被当接部
31,43,53 回転軸
41 樹脂材
51 シェル
図1は本発明の実施例1におけるコネクタを示している。なお、図1に示したコネクタではロック状態を示している。
図2乃至図4は、収容部15に設けられているロック機構を示している。なお、図2はロックが解除されている状態を示している。
操作部27の自由端部27aは、バネ部25のU字部分に沿って曲げられている形状となっている。操作部27の自由端部27aは、ロック状態、解除に関係なく、外部のカバー部15aに覆われ露出していない構造となっている。
本発明に係るコネクタを示す平面図である。 図1に示したカバー部の一部を断面してロック機構を示した断面図である。 図1に示したカバー部の一部を断面してロック機構を示した斜視図である。 図1に示したカバー部を除いたロック機構を示す斜視図である。 図1に示したロック機構のロック状態を示す斜視図である。 図1に示したロック機構のロックが解除されている状態を示す斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例2を示す斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例3を示す斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例4を示す分解斜視図である。 図9に示したロック機構のカバー部を断面して示した斜視図である。 図1に示したロック機構の実施例5を示す斜視図である。
本発明は、相手側コネクタと接続しロックするロック機構を備えているコネクタにおいて、導電性のコンタクトと、該コンタクトを保持しているインシュレータとを有し、該インシュレータは、ロック機構を収容した収容部を有し、前記ロック機構は、本体部と、該本体部の一方から延設しているロック部と、前記本体部の他方から延設され前記ロック部を前記相手側コネクタと係合する係合方向に常時付勢している略U字状のバネ部と、該バネ部と同一方向に延設されて前記ロック部の解除を行う操作部とを有し、前記収容部は前記バネ部と前記操作部の少なくとも一部を覆うカバー部と、前記収容部の壁面である当接部とを有し、前記操作部は前記操作部を操作し前記ロック部の解除を行う際に前記当接部に当接する被当接部を有していることを特徴とすることを最も主要な特徴とする。
本発明では、相手側コネクタと接続しロックするロック機構を備えているコネクタにおいて、導電性のコンタクトと、該コンタクトを保持しているインシュレータとを有し、該インシュレータは、ロック機構を収容した収容部を有し、前記ロック機構は、本体部と、該本体部の一方から延設しているロック部と、前記本体部の他方から延設され前記ロック部を前記相手側コネクタと係合する係合方向に常時付勢している略U字状のバネ部と、該バネ部と同一方向に延設されて前記ロック部の解除を行う操作部とを有し、前記収容部は前記バネ部と前記操作部の少なくとも一部を覆うカバー部と、前記収容部の壁面である当接部とを有し、前記操作部は前記操作部を操作し前記ロック部の解除を行う際に前記当接部に当接する被当接部を有していることによりコネクタを実現した。
また、インシュレータ13は、上下、接続方向の3方向を覆い操作部27の操作方向以外の外力から保護する形状となっている。収容部15は、バネ部25と操作部27の少なくとも一部を覆うカバー部15aと、収容部15の壁面である当接部15bとを有している。操作部27の自由端部27aにおける先端は、操作部27を操作し前記ロック部の解除を行う際に当接部15bに当接する被当接部27cとなっている。
本発明は、相手側コネクタと接続しロックするロック機構を備えているコネクタにおいて、導電性のコンタクトと、該コンタクトを保持しているインシュレータとを有し、該インシュレータは、ロック機構を収容した収容部を有し、前記ロック機構は、本体部と、該本体部の一方から延設しているロック部と、前記本体部の他方から延設され前記ロック部を前記相手側コネクタと係合する係合方向に常時付勢している略U字状のバネ部と、該バネ部と同一方向に延設されて前記ロック部の解除を行う操作部とを有し、前記収容部は前記バネ部及び前記操作部の少なくとも一部を覆うカバー部を有し、前記収容部の壁面は、前記ロック部の解除を行う際に前記操作部の自由端部の先端である被当接部と当接する当接部と、前記バネ部の自由端部が接触する部分とを有しているコネクタであること最も主要な特徴とする。
本発明では、相手側コネクタと接続しロックするロック機構を備えているコネクタにおいて、導電性のコンタクトと、該コンタクトを保持しているインシュレータとを有し、該インシュレータは、ロック機構を収容した収容部を有し、前記ロック機構は、本体部と、該本体部の一方から延設しているロック部と、前記本体部の他方から延設され前記ロック部を前記相手側コネクタと係合する係合方向に常時付勢している略U字状のバネ部と、該バネ部と同一方向に延設されて前記ロック部の解除を行う操作部とを有し、前記収容部は前記バネ部及び前記操作部の少なくとも一部を覆うカバー部を有し、前記収容部の壁面は、前記ロック部の解除を行う際に前記操作部の自由端部の先端である被当接部と当接する当接部と、前記バネ部の自由端部が接触する部分とを有していることによりコネクタを実現した。
また、インシュレータ13は、上下、接続方向の3方向を覆い操作部27の操作方向以外の外力から保護する形状となっている。収容部15は、バネ部25と操作部27の少なくとも一部を覆うカバー部15aを有している。収容部15の壁面は、ロック部23の解除を行う際に操作部27の自由端部27aの先端である被当接部27cと当接する当接部15bと、バネ部25の自由端部25aが接触する部分15cとを有する。

Claims (4)

  1. 相手側コネクタと接続しロックするロック機構を備えているコネクタにおいて、
    導電性のコンタクトと、該コンタクトを保持したインシュレータとを有し、該インシュレータは、ロック機構を収容した収容部を有し、前記ロック機構は、本体部と、該本体部の一方から延設しているロック部と、前記本体部の他方から延設され前記ロック部を前記相手側コネクタと係合する係合方向に常時付勢しているバネ部と、該バネ部と同一方向に延設されて前記ロック部の解除を行う操作部とを有し、前記収容部は前記バネ部と前記操作部の少なくとも一部を覆うカバー部を有していることを特徴とするコネクタ。
  2. 請求項1記載のコネクタにおいて、前記収容部は、当接部を有し、前記操作部は、前記操作部を操作した際に前記当接部に当接する被当接部を有していることを特徴とするコネクタ。
  3. 請求項1又は2記載のコネクタにおいて、前記ロック機構は前記収容部に設けた回転軸と、前記回転軸と係合するように前記本体部に設けた軸部とをさらに有し、前記ロック機構を前記収容部に収容することによって前記回転軸と前記軸部とが係合しており、前記ロック機構が前記インシュレータに回転自在に保持されることを特徴とするコネクタ。
  4. 請求項1又は2記載のコネクタにおいて、導電性のシェルをさらに有し、前記ロック機構は、該シェルに設けた回転軸と、前記回転軸と係合するように前記本体部に設けた軸部とを有し、前記シェルを前記インシュレータに組み立てた状態で前記回転軸と前記軸部とが係合しており、前記ロック機構が前記インシュレータに回転自在に保持されていることを特徴とするコネクタ。

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