JP2005265991A - 記憶装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】スイッチ操作性を犠牲にすることなく、装置の小型軽量化を図ることができデザイン性に優れ、他製品との差別化を大きく向上する。
【解決手段】USB端子付記憶装置1は、記憶装置本体2からUSB端子3にUSB端子カバー4をカバーして構成され、USB端子3を突設する側面にUSB端子3との間に制御スイッチ部5を有し、USB端子カバー4をUSB端子3にカバーした状態で、USB端子カバー4の端面が制御スイッチ部5に突き当てられる。制御スイッチ部5は、穴5a,5a、突出部5b,5bが設けられ、USB端子カバー4には、これらに係入される突起部4a,4a、切り欠き部4b,4bが設けられている。USB端子カバー4を回動させると制御スイッチ部5も共に回動し、また、USB端子カバー4を強く押すことにより、記憶装置本体2のスイッチA11に対するスイッチ動作が行われる。
【選択図】図1
【解決手段】USB端子付記憶装置1は、記憶装置本体2からUSB端子3にUSB端子カバー4をカバーして構成され、USB端子3を突設する側面にUSB端子3との間に制御スイッチ部5を有し、USB端子カバー4をUSB端子3にカバーした状態で、USB端子カバー4の端面が制御スイッチ部5に突き当てられる。制御スイッチ部5は、穴5a,5a、突出部5b,5bが設けられ、USB端子カバー4には、これらに係入される突起部4a,4a、切り欠き部4b,4bが設けられている。USB端子カバー4を回動させると制御スイッチ部5も共に回動し、また、USB端子カバー4を強く押すことにより、記憶装置本体2のスイッチA11に対するスイッチ動作が行われる。
【選択図】図1
Description
本発明は、内部にフラッシュメモリやハードディスクドライブやメモリカード読みとり書き込み装置を備えた記憶装置、特にUSB端子付記憶装置に関する。
近年、内部にフラッシュメモリを備え、比較的大容量のデータを持ち運び自在にするUSB(Unidersal Serial Bus)端子を具備したUSBメモリ装置や、フラッシュメモリやハードディスクドライブやメモリカード読みとり書き込み装置を備え、パーソナルコンピュータと接続し、或いは、イヤホンジャックを介して音楽データの再生録音等がおこなえるディジタルオーディオ等が広く普及し始めている。
例えば、特開2003−162297号公報では、メモリカード読み取り装置を備え、パーソナルコンピュータと接続し、或いは、イヤホンジャックを介して音楽データの再生がおこなえる音楽再生装置の技術が開示されている。
特開2003−162297号公報
ところで、上述のようなUSB端子付の記憶装置では、携帯性、デザイン性を向上するため次第に小型軽量化が進んでいるが、この小型軽量化により、記憶装置に設けられた操作部を配置する場所が無くなり、また、操作部の操作性が悪化するという問題点が生じている。特に、上述の特許文献1で開示するような音楽再生装置では、音楽の「再生」、「早送り」、「早戻し」等のスイッチが必須であることから、操作性を悪化させることなく、これらスイッチを配置することが必要である。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、スイッチ操作性を犠牲にすることなく、装置の小型軽量化を図ることができデザイン性に優れ、他製品との差別化を大きく向上することができる記憶装置を提供することを目的としている。
本発明は、記憶装置本体と、上記記憶装置本体から外部に突設した端子と、上記記憶装置本体と上記端子との連結部分近傍に設けた制御スイッチ手段と、上記端子に設けた状態で、上記端子を保護すると共に上記制御スイッチ手段を操作自在な端子カバーとを備えたことを特徴としている。
本発明による記憶装置は、スイッチ操作性を犠牲にすることなく、装置の小型軽量化を図ることができデザイン性に優れ、他製品との差別化を大きく向上することが可能となる。
以下、図面に基づいて本発明の実施の形態を説明する。
図1乃至図5は本発明の実施の一形態を示し、図1はUSB端子付記憶装置の斜視図、図2は記憶装置本体の内部構造の概略図、図3は記憶装置本体の機能ブロック図、図4は記憶装置本体の制御スイッチの説明図、図5はUSB端子カバーと記憶装置本体の説明図である。
図1乃至図5は本発明の実施の一形態を示し、図1はUSB端子付記憶装置の斜視図、図2は記憶装置本体の内部構造の概略図、図3は記憶装置本体の機能ブロック図、図4は記憶装置本体の制御スイッチの説明図、図5はUSB端子カバーと記憶装置本体の説明図である。
図1において、符号1はUSB端子付記憶装置(例えば、音楽再生のディジタルオーディオプレーヤ)を示し、このUSB端子付記憶装置1は、略直方体形状の記憶装置本体2から外部に突設したUSB端子3に、中空円筒状で片側が閉塞された形状のUSB端子カバー4をカバーして構成されている。尚、このUSB端子3は、オス側の端子であり、コンピュータ本体(図示せず)のメス側、或いは、コンピュータ本体のUSB端子との間とを結ぶUSB延長ケーブルのメス側のUSB端子と接続可能である。
記憶装置本体2は、USB端子3を突設する側面に、USB端子3との間に、制御スイッチ手段としての制御スイッチ部5を有しており、USB端子カバー4をUSB端子3にカバーした状態で、USB端子カバー4の開口側端面が制御スイッチ部5に突き当てられる構造を成している。
記憶装置本体2は、表面に、上記制御スイッチ部5とは異なる他の制御スイッチ手段としての押圧スイッチ6(例えば、図1左側から、「早送り」、「再生」、「早戻り」の各スイッチ)を端面側に備え、表面中央長手方向には現在の動作状況(例えば、「Forward」、「Play」、「Backward」)を表示する表示手段としての液晶表示部7が設けられている。
記憶装置本体2は、図2に示すように、内部に上記USB端子3の端部が接続され、上記制御スイッチ部5及び上記押圧スイッチ6で作動される内蔵スイッチ(スイッチA11,スイッチB12)を設けた実装基板13と、フラッシュメモリ(例えば、256Mbytes容量)14と、バッテリ等のその他内蔵物15が格納され、イヤホンジャック16が上記USB端子3を設けた側とは反対側の面に設けられている。
そして、これらの機能は、具体的には 図3の機能ブロック構成で説明される。
すなわち、記憶装置本体2は、内部に、液晶表示部7、スイッチA11、スイッチB12、フラッシュメモリ14、バッテリ15、イヤホンジャック16、及び、実装基板13上に構成されるUSBインタフェース制御部21、メモリ制御部22、充電制御部23を有しており、USB端子3とUSBインタフェース制御部21及び充電制御部23の間はデータバス25及び電源ライン26で接続されている。
すなわち、記憶装置本体2は、内部に、液晶表示部7、スイッチA11、スイッチB12、フラッシュメモリ14、バッテリ15、イヤホンジャック16、及び、実装基板13上に構成されるUSBインタフェース制御部21、メモリ制御部22、充電制御部23を有しており、USB端子3とUSBインタフェース制御部21及び充電制御部23の間はデータバス25及び電源ライン26で接続されている。
USBインタフェース制御部21は、記憶装置本体2がUSB端子3でコンピュータ本体と接続されたときにその接続を認識する。また、USBプロトコルを用いたコンピュータ本体とのデータ通信を制御する。
メモリ制御部22は、USBインタフェース制御部21による制御でコンピュータ本体と送受信されるデータをフラッシュメモリ14から読み出し、または、フラッシュメモリ14へ書き込む。また、メモリ制御部22は、コンピュータ本体と送受信されるデータ、或いは、スイッチA11、スイッチB12から図示しない入出力インタフェースを介して入力される信号に基づいて、フラッシュメモリ14から読み出し/書き込みを行い、USBインタフェース制御部21を介して、必要に応じてコンピュータ本体と送受信を行う。また、メモリ制御部22は、コンピュータ本体と送受信されるデータ、或いは、スイッチA11、スイッチB12から図示しない入出力インタフェースを介して入力される信号に基づいて、フラッシュメモリ14から読み出しを行い、入出力インタフェースを介してイヤホンジャック16から音楽データの再生を行う。そして、メモリ制御部22は、入出力インタフェースを介して、現在の記憶装置本体2の作動状態を液晶表示部7に表示させる。
充電制御部23は、バッテリ15の状態を管理して、バッテリ15の残量が少ないときには、USB端子3を介してバッテリ15に充電を行い、バッテリ15の残量が十分なときには、USB端子3からバッテリ15への電力供給を停止させる制御を行う。
一方、記憶装置本体2のスイッチA11は、制御スイッチ部5を介して操作される。
図4及び図5に示すように、制御スイッチ部5は、USB端子3を正面からみて長手方向の両側部には、穴5a,5aが設けられており、この穴5a,5aには、USB端子カバー4に設けた突起部4a,4aが係入されるようになっている。
図4及び図5に示すように、制御スイッチ部5は、USB端子3を正面からみて長手方向の両側部には、穴5a,5aが設けられており、この穴5a,5aには、USB端子カバー4に設けた突起部4a,4aが係入されるようになっている。
また、制御スイッチ部5は、USB端子3を正面からみて上下部分(液晶表示部7側を上とする)には、上記穴5a,5aとは逆に、突出部5b,5bが設けられており、この突出部5b,5bには、USB端子カバー4に設けた切り欠き部4b,4bが係入されるようになっている
このため、USB端子カバー4を制御スイッチ部5に突き当てると、上述の制御スイッチ部5の穴5a,5aにUSB端子カバー4に設けた突起部4a,4aが係入され、また、制御スイッチ部5の突出部5b,5bにUSB端子カバー4に設けた切り欠き部4b,4bが係入される。そして、USB端子カバー4を回動させると制御スイッチ部5も共に回動し、この回動により、記憶装置本体2のスイッチA11に対する時計回り方向のスイッチON(例えば、「backward」ON)と反時計回り方向のスイッチON(例えば、「Forward」ON)が可能になっている。また、USB端子カバー4を強く押すことにより、記憶装置本体2のスイッチA11がONされ、例えば、「Play」ONされる。
このため、USB端子カバー4を制御スイッチ部5に突き当てると、上述の制御スイッチ部5の穴5a,5aにUSB端子カバー4に設けた突起部4a,4aが係入され、また、制御スイッチ部5の突出部5b,5bにUSB端子カバー4に設けた切り欠き部4b,4bが係入される。そして、USB端子カバー4を回動させると制御スイッチ部5も共に回動し、この回動により、記憶装置本体2のスイッチA11に対する時計回り方向のスイッチON(例えば、「backward」ON)と反時計回り方向のスイッチON(例えば、「Forward」ON)が可能になっている。また、USB端子カバー4を強く押すことにより、記憶装置本体2のスイッチA11がONされ、例えば、「Play」ONされる。
次に、上述のUSB端子付記憶装置1の操作について説明する。
まず、USB端子3からUSB端子カバー4を外して、USB端子3をコンピュータ本体、或いは、USB延長ケーブルと接続して記憶装置本体2を使用する場合には、記憶装置本体2の表面に設けた押圧スイッチ6を操作することにより、スイッチB12を動作させ、所望とする機能を働かせる。
まず、USB端子3からUSB端子カバー4を外して、USB端子3をコンピュータ本体、或いは、USB延長ケーブルと接続して記憶装置本体2を使用する場合には、記憶装置本体2の表面に設けた押圧スイッチ6を操作することにより、スイッチB12を動作させ、所望とする機能を働かせる。
また、USB端子3にUSB端子カバー4を取り付けたまま、記憶装置本体2を使用する場合には、USB端子カバー4を回動させ、或いは、記憶装置本体2方向に押すことにより、制御スイッチ部5を共に回動させ、或いは、押して、スイッチA11を動作させ、所望とする機能を働かせる。
更に、USB端子カバー4を無くした場合等、USB端子カバー4が無い状態で操作する場合には、基本的には記憶装置本体2の表面に設けた押圧スイッチ6を操作することで操作するが、制御スイッチ部5の突出部5b,5bを利用して(指先等で把持することで)操作することも可能である。従って、制御スイッチ部5の突出部5b,5bは、可能な限り縁部分に設けることが望ましい。
このように、本発明の実施の形態によれば、通常、デッドスペースとなるUSB端子3を突設した面にスイッチを備えることにより、他の面のスイッチを省略して、装置のより小型軽量化を図ることが可能となっている。すなわち、本実施の形態では、記憶装置本体2の表面にも押圧スイッチ6を設けているが、この押圧スイッチ6をも省略することが可能である。そして、一層の小型軽量化を実現することにより、デザイン性に優れ、他製品との差別化を大きく向上することが可能となっている。
また、本実施の形態によれば、制御スイッチ部5には突出部5b,5bを設けた構成となっているため、たとえユーザがUSB端子カバー4を紛失した場合であっても、記憶装置本体2を容易に操作することが可能である。
更に、従来、単にUSB端子を保護する機能のみのUSB端子カバー4をスイッチとしての機能も与えてるので、ユーザはUSB端子カバー4の存在に注意をはらうようになり、紛失する可能性を低減でき、USB端子3の保護の観点からも望ましい。
尚、本実施形態における、記憶装置本体2のデザインはあくまでも、その一例を示すものであり、例えば、円形状、立方体形状等であってもよく、また、液晶表示部7の位置、大きさも異なっているものにおいても同様に本発明が適用できることは云うまでもない。更に、押圧スイッチ6の位置も本実施の形態に限定するものではない。
また、本実施の形態では、記憶装置本体2の内部に、フラッシュメモリ14を備えた例で説明しているが、その他、ハードディスクドライブ(例えば、0.85inch、2Gbytes容量)や、様々なメモリカードの読み込み/書き込み装置を備えたものであっても良く、これら、複数の組合せを有するものを内蔵するものであっても良い。
更に、本実施の形態では、USB端子付記憶装置の一例として、音楽再生のディジタルオーディオプレーヤの例で説明しているが、USBメモリ装置等にも適応できる。この場合、スイッチの機能は、たとえば、ライトプロテクト等になり、また、バッテリ15等も不要となり、液晶表示部7もLED等で簡単に代用することができる。
また、USB端子カバー4のデザインも、より回転をし易くするため、表面に複数の縦溝を形成したり、六角柱状に形成したりしても良く、更に、特定の意匠形状としても良い。また、様々な色のものとしても良い。更に、記憶装置本体2の後部に、取り外したUSB端子カバー4を嵌め込み、USB端子カバー4の紛失をより確実に防止できるようにしても良く、また同じ目的で、USB端子カバー4と記憶装置本体2とをデザインされた鎖や紐等で連結するようにしても良い。
1 USB端子付記憶装置
2 記憶装置本体
3 USB端子
4 USB端子カバー
4a 突起部
4b 切り欠き部
5 制御スイッチ部(制御スイッチ手段)
5a 穴
5b 突出部
6 押圧スイッチ(他の制御スイッチ手段)
7 液晶表示部(表示手段)
11 スイッチA
12 スイッチB
13 実装基板
14 フラッシュメモリ
15 バッテリ
16 イヤホンジャック
代理人 弁理士 伊 藤 進
2 記憶装置本体
3 USB端子
4 USB端子カバー
4a 突起部
4b 切り欠き部
5 制御スイッチ部(制御スイッチ手段)
5a 穴
5b 突出部
6 押圧スイッチ(他の制御スイッチ手段)
7 液晶表示部(表示手段)
11 スイッチA
12 スイッチB
13 実装基板
14 フラッシュメモリ
15 バッテリ
16 イヤホンジャック
代理人 弁理士 伊 藤 進
Claims (6)
- 記憶装置本体と、
上記記憶装置本体から外部に突設した端子と、
上記記憶装置本体と上記端子との連結部分近傍に設けた制御スイッチ手段と、
上記端子に設けた状態で、上記端子を保護すると共に上記制御スイッチ手段を操作自在な端子カバーとを備えたことを特徴とする記憶装置。 - 上記記憶装置本体は、上記制御スイッチ手段以外に操作自在な他の制御スイッチ手段を備えたことを特徴とする請求項1記載の記憶装置。
- 上記記憶装置本体は内部に、フラッシュメモリとハードディスクドライブとメモリカード読みとり書き込み装置の少なくとも何れかを格納していることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の記憶装置。
- 上記記憶装置本体は、該記憶装置本体の作動状態を表示する表示手段を備えたことを特徴とする請求項1乃至請求項3の何れか一つに記載の記憶装置。
- 上記制御スイッチ手段は、上記端子カバー以外によっても操作自在に形成したことを特徴とする請求項1乃至請求項4の何れか一つに記載の記憶装置。
- 前記端子はUSB端子であることを特徴とする請求項1乃至請求項5の何れか一つに記載の記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004075051A JP2005265991A (ja) | 2004-03-16 | 2004-03-16 | 記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004075051A JP2005265991A (ja) | 2004-03-16 | 2004-03-16 | 記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005265991A true JP2005265991A (ja) | 2005-09-29 |
Family
ID=35090648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004075051A Pending JP2005265991A (ja) | 2004-03-16 | 2004-03-16 | 記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005265991A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008160263A (ja) * | 2006-12-21 | 2008-07-10 | Seiko Epson Corp | 情報処理装置 |
| JP2010516096A (ja) * | 2007-01-06 | 2010-05-13 | アップル インコーポレイテッド | 係合コネクターの特定方向に応じて信号を選択的に転送するヘッドセットコネクター |
| US11357917B2 (en) | 2013-01-29 | 2022-06-14 | Sanofi-Aventis Deutschland Gmbh | Drug delivery device |
-
2004
- 2004-03-16 JP JP2004075051A patent/JP2005265991A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2010516096A (ja) * | 2007-01-06 | 2010-05-13 | アップル インコーポレイテッド | 係合コネクターの特定方向に応じて信号を選択的に転送するヘッドセットコネクター |
| JP2012054974A (ja) * | 2007-01-06 | 2012-03-15 | Apple Inc | 係合コネクターの特定方向に応じて信号を選択的に転送するヘッドセットコネクター |
| US11357917B2 (en) | 2013-01-29 | 2022-06-14 | Sanofi-Aventis Deutschland Gmbh | Drug delivery device |
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