JP2005076937A - ヒートポンプ式給湯機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 筐体10は、ヒートポンプユニット100および貯湯タンクユニット200を取囲むように箱形状に設けられる。この筐体10は、脚部11、底板12、側壁筐体14、仕切板16、および、天板17とを備える。仕切板16により仕切られる下方空間には、貯湯タンク201を配設する。側壁筐体14のコーナ部と貯湯タンク201の外面との間に圧縮機101、膨張弁、水熱交換器および循環ポンプ202を配設する。仕切板16により仕切られる上方空間には、空気熱交換器104および送風ファン105を配設する。
【選択図】 図2
Description
<実施の形態1>
(システム構成)
まず、図1を参照して、実施の形態1におけるヒートポンプ式給湯機のシステム構成について説明する。なお、図1は、本実施の形態におけるヒートポンプ式給湯機のシステム構成を示す概念図である。
次に、図2から図6を参照して、本実施の形態におけるヒートポンプ式給湯機の装置構成について説明する。なお、図2は本実施の形態におけるヒートポンプ式給湯機の正面から見た内部構造図であり、図3は左側面から見た内部構造図であり、図4は背面から見た内部構造図であり、図5は図2中V線矢視に対応する内部構造図であり、図6は図2中VI線矢視に対応する内部構造図である。
以上、本実施の形態におけるヒートポンプ式給湯機の装置構成によれば、ヒートホンプユニット100の構成部品と貯湯タンクユニット200の構成部品とを、単一の筐体10の内部に収容して一体化構造としたことにより、あらかじめ、筐体10の内部において、ヒートホンプユニット100と貯湯タンクユニット200との間の水配管および電気配線を実施しておくことができる。
<実施の形態2>
(装置構成)
次に、図7から図11を参照して、実施の形態2におけるヒートポンプ式給湯機の装置構成について説明する。なお、ヒートポンプ式給湯機のシステムについては、上記実施の形態1の場合と同様であるため、システムについての説明は省略する。また、図中において、上記実施の形態1と同一または相当部分については、同一の参照番号を付し、重複する説明は繰返さないこととする。なお、図7は本実施の形態におけるヒートポンプ式給湯機を正面から見た内部構造図であり、図8は左側面から見た内部構造図であり、図9は背面から見た内部構造図であり、図10は図7中X線矢視に対応する内部構造図であり、図11は図7中XI線矢視に対応する内部構造図である。
次に、貯湯タンク201と補助貯湯タンク210と配管構成について、図12から図15を参照して説明する。なお、図12は、貯湯タンク201と補助貯湯タンク210との配管構成を示す概略図であり、図13は、貯湯タンク201のみを用いる場合の状態図であり、図14は、補助貯湯タンク210のみを用いる場合の状態図であり、図15は、貯湯タンク201および補助貯湯タンク210の両方を用いる場合の状態図である。
以上、本実施の形態における2タンク形式を採用したヒートポンプ式給湯機の装置構成においても、上記実施の形態の場合と同様の作用効果を得ることができる。さらに、本実施の形態においては、一体型の2タンク形式を採用していることから、あらかじめ、筐体10の内部において、ヒートホンプユニット100および貯湯タンクユニット200と補助貯湯タンク210との水配管および電気配線を実施しておくことが可能になる。
<実施の形態3>
(装置構成)
次に、図16から図21を参照して、実施の形態3におけるヒートポンプ式給湯機の装置構成について説明する。なお、ヒートポンプ式給湯機のシステムについては、上記実施の形態1および2の場合と同様であるため、システムについての説明は省略する。また、図中において、上記実施の形態1および2と同一または相当部分については、同一の参照番号を付し、重複する説明は繰返さないこととする。なお、図16は本実施の形態におけるヒートポンプ式給湯機を正面から見た内部構造図であり、図17は左側面から見た内部構造図であり、図18は、ヒートホンプユニット100および貯湯タンクユニット200側のみを背面から見た内部構造図であり、図19は図16中XIX線矢視に対応する内部構造図であり、図20は図16中XX線矢視に対応する内部構造図であり、図21は図16中XXI線矢視に対応する内部構造図である。
次に、貯湯タンク201と補助貯湯タンク210と配管構成について、図22から図25を参照して説明する。なお、図22は、貯湯タンク201と補助貯湯タンク210との配管構成を示す概略図であり、図23は、貯湯タンク201のみを用いる場合の状態図であり、図24は、補助貯湯タンク210のみを用いる場合の状態図であり、図25は、貯湯タンク201および補助貯湯タンク210の両方を用いる場合の状態図である。
以上、本実施の形態における2タンク形式を採用したヒートポンプ式給湯機の装置構成においても、上記実施の形態1の場合と同様の作用効果を得ることができる。さらに、補助貯湯タンク210は、一体化構造を有するヒートホンプユニット100および貯湯タンクユニット200とは別構造となるように配設することで、補助貯湯タンク210のみを分離した設置や、補助貯湯タンク210を用いない利用方法の選択が可能となる。これにより、設置場所や条件に対応できる範囲を拡大することができる。また、補助貯湯タンクの設置、取外しの選択ができるため、家族人数の増減、使用湯量の増減に対して柔軟に対応することが可能になる。
<実施の形態4>
(装置構成)
次に、図26から図31を参照して、実施の形態4におけるヒートポンプ式給湯機の装置構成の第1〜第6実施例について説明する。なお、ヒートポンプ式給湯機のシステムについては、上記実施の形態1の場合と同様であるため、システムについての説明は省略する。また、基本的構成は上記実施の形態1と同じであるため、同一または相当部分については、同一の参照番号を付し、重複する説明は繰返さないこととする。なお、図26から図31は、本実施の形態における第1から第6実施例のヒートポンプ式給湯機を左側面から見た内部構造図である。本実施の形態においては、ヒートポンプ式給湯機を建物等の壁面に接して設置する場合に、空気熱交換器104の近傍における筐体10において、空気吸込領域を確実に確保することができる形態を提案するものである。
まず、図26を参照して、第1形態における筐体10について説明する。基本的構成としては、実施の形態1の構成と同様に、貯湯タンク201の上方に、空気熱交換器104および送風ファン105を配設している。また、筐体10においては、空気熱交換器104の背面側に位置する側壁筐体14の一部を、他の側壁筐体14の領域よりも空気熱交換器104に近接するように配置した凹部側壁501を設けるようにしている。この凹部側壁501には、空気取込穴19bを設けておく。また、本第1実施例において凹部側壁501は、天板17に接するように設けられている。下端部は、仕切板16に接していない。
次に、図27を参照して、第2形態における筐体10について説明する。上記第1実施例においては、空気熱交換器104の背面側において、凹部側壁501は、上端部は天板17に接し、下端部は仕切板16に接しないように設けていたが、本第2実施例においては、凹部側壁502は、下端部が仕切板16に接し、上端部が天板17に接しないように設けていることを特徴とする。この凹部側壁502にも、空気取込穴19bを設けておく。
次に、図28を参照して、第3形態における筐体10について説明する。上記第1および2実施例においては、空気熱交換器104の背面側において、凹部側壁501は、天板17または仕切板16のいずれかに接するように設けていたが、本第3実施例においては、凹部側壁503は、仕切板16および天板17のいずれにも接しず、空気熱交換器104の背面側の中間的な領域に、凹部側壁503が設けられていることを特徴としている。この凹部側壁503にも、空気取込穴19bを設けておく。この構成においても、上記第2実施例の場合と同様の作用効果を得ることができる。
次に、図29を参照して、第4形態における筐体10について説明する。上記第1〜3実施例の構成と異なり、貯湯タンク201の下方に、空気熱交換器104および送風ファン105を配設している。また、筐体10においては、空気熱交換器104の背面側に位置する側壁筐体14の一部を、他の側壁筐体14の領域よりも空気熱交換器104に近接するように配置した凹部側壁504を設けるようにしている。この凹部側壁504には、空気取込穴19bを設けておく。また、本第1実施例において凹部側壁504の上端部は仕切板16に接するように設けられ、下端部は底板12に接していない。この構成においても、上記第2および3実施例の場合と同様の作用効果を得ることができる。
次に、図30を参照して、第5形態における筐体10について説明する。基本的構成としては上記第4実施例と同じである。本第5実施例においては、凹部側壁505は、下端部が底板12に接し、上端部が仕切板16に接しないように設けている。この凹部側壁505にも、空気取込穴19bを設けておく。この構成においても、上記第4実施例の場合と同様の作用効果を得ることができる。また、上記第4実施例に比べ、仕切板16を広く設けることができるため、貯湯タンク201をより安定的に支持することができる。
次に、図31を参照して、第6形態における筐体10について説明する。上記第4および5実施例においては、空気熱交換器104の背面側において、凹部側壁501は、仕切板16または底板12のいずれかに接するように設けていたが、本第6実施例においては、凹部側壁506は、仕切板16および天板17のいずれにも接しず、空気熱交換器104の背面側の中間的な領域に、凹部側壁506が設けられていることを特徴としている。この凹部側壁506にも、空気取込穴19bを設けておく。この構成においても、上記第5実施例の場合と同様の作用効果を得ることができる。
以上、本実施の形態によれば、空気熱交換器104の近傍における筐体10において、凹部側壁を設ける構成を採用することにより、ヒートポンプ式給湯機を家屋の壁面に接するように設けた場合であっても、空気の流路(空気吸込領域)が確実に確保され、十分な空気を空気熱交換器104に与えることができる。また、他の筐体部分よりも、凹んだ状態となるため、雨、雪等による水の浸入を防ぐことも期待できる。
Claims (12)
- 圧縮機、凝縮器、膨張弁、空気熱交換器、および、送風ファンを含むヒートホンプユニットと、ポンプ、水熱交換器、および、貯湯タンクを含む貯湯タンクユニットとを備えるヒートポンプ式給湯機であって、
前記ヒートホンプユニットの構成部品と前記貯湯タンクユニットの構成部品とを、単一の筐体の内部に収容して一体化構造としたことを特徴とする、ヒートポンプ式給湯機。 - 前記筐体内において、前記貯湯タンクの上方または下方に、前記空気熱交換器および前記ファンを配設したことを特徴とする、請求項1に記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記貯湯タンクの近傍に、前記圧縮機、前記凝縮器および前記水熱交換器を配設したことを特徴とする、請求項2に記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記貯湯タンクの近傍に、ユニット化された前記圧縮機および前記膨張弁を配設したことを特徴とする、請求項1から3のいずれかに記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記筐体は上下方向に延びる支柱を有し、
前記貯湯タンクを前記支柱の一部を構成するように設けたことを特徴とする、請求項1から4のいずれかに記載のヒートポンプ式給湯機。 - 当該ヒートポンプ式給湯機は、補助貯湯タンクをさらに含む、請求項1から5のいずれかに記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記補助貯湯タンクは、前記筐体の内部に、前記ヒートホンプユニットおよび前記貯湯タンクユニットとともに一体化構造となるように配設されることを特徴とする、請求項6に記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記補助貯湯タンクは、一体化構造を有する前記ヒートホンプユニットおよび前記貯湯タンクユニットとは、別構造となるように配設されることを特徴とする、請求項6に記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記補助貯湯タンクの貯湯容量は、前記貯湯タンクの貯湯容量と異なることを特徴とする、請求項6から8のいずれかに記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記空気熱交換器の前記送風ファンが配設される側とは反対側に位置する前記筐体には、前記送風ファンの駆動により前記空気熱交換器に向けて空気を取込むための空気吸込領域が設けられることを特徴とする、請求項1から9のいずれかに記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記空気吸込領域として、前記筐体には空気取込穴が設けられていることを特徴とする、請求項10に記載のヒートポンプ式給湯機。
- 前記空気取込穴を含む前記筐体の一部は、他の前記筐体の領域よりも前記空気熱交換器に近接するように設けられていることを特徴とする、請求項11に記載のヒートポンプ式給湯機。
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