JP2003318991A - ホットスポットサービスシステム - Google Patents
ホットスポットサービスシステムInfo
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Abstract
でのホットスポットサービスで、加入者増を確保できる
ホットスポットサービスシステムを提供する。 【解決手段】サービスプロバイダーの法人契約者に帰属
するホットスポットに無線LANアクセスポイント5を
設置し、ホットスポット内の法人契約者に帰属する利用
者の情報端末3により無線LANアクセスポイント5を
介してインターネット網をアクセスして所望の情報を授
受する。ホットスポット内の法人契約者に帰属しない来
訪者が利用するクライアントとしての情報端末4により
無線LANアクセスポイント5を介してインターネット
網をアクセスして所望の情報を授受する際は、インター
ネット網を介して認証サーバに接続され、認証条件に合
致した場合のみインターネットに接続を許可する。
Description
ービスシステムに関し、特に業務用としての会社の会議
室等で用いて有効なホットスポットサービスシステムに
関する。
インターネットを利用した各種サービスが拡大してい
る。その中で、飛行場、ホテル、喫茶店や店舗内等の特
定の場所でインターネット接続やコンテンツサービスを
提供する、いわゆる「ホットスポットサービス」が徐々
に実用化されている。このサービスは、携帯電話のよう
な公衆網ではなく、ごく狭いエリアに対してのサービス
を対象としており、無線LANやBluetooth等
のローカルワイヤレスインタフェースと称される無線技
術を用いてインターネット接続や動画等のコンテンツ提
供が為されている。携帯電話等の公衆網とは異なり、I
EEE802.11規格の無線LAN等と、ADSLや
光ファイバといった有線系の高速回線を組み合わせてブ
ロードバンド環境が提供される。
場、ホテル、喫茶店や店舗内等の特定場所でパソコンを
用いてインターネットアクセスし、通常のインターネッ
トを介して各種サービスを受けている。
ホットスポットサービスでは、一般の人々を対象とする
ため、当該ホットスポットへの来訪者がインターネット
アクセスするためのパソコンを所持してくることは少な
く、来訪者の数が少なく利用率を向上させることは困難
であり、ビジネスモデルが構築しにくいという難点があ
る。
用者と余暇をインターネットで楽しむ利用者に対する妥
当な課金金額設定が難しい等の理由から、なかなかビジ
ネスモデルを構築するに至っていない。例えば、ビジネ
スマンが得意先に対するプレゼンテーションを行う際
に、重要な情報をインターネット経由で至急入手したい
場合には、費用がかかることは問題とならないが、一般
の利用者がインターネットを楽しむ場合にはそのような
高額となりうる費用の負担は到底できない。
ステムでは、ユーザーは個人的に利用する形態をとって
いるため、サービスの多様化に伴う利用料金の増大があ
るため、コスト的な問題がある。例えば、利用料金が低
額(例えば、10円)であった場合には、請求書作成、
管理費用を考えるととてもビジネスとして成り立たな
い。
し、サービスの改善、維持や適当な利用料金の回収を可
能とするホットスポットサービスシステムを提供するこ
とにある。
め、本発明によるホットスポットサービスシステムは、
次のような特徴的な構成を採用している。
に帰属するホットスポットに無線LANアクセスポイン
トを設置し、前記ホットスポット内の前記法人契約者に
帰属する利用者が利用する情報端末により無線LANア
クセスポイントを介してインターネット網をアクセスし
て所望の情報を授受し、一方、前記ホットスポット内の
前記法人契約者に帰属しない来訪者が利用するクライア
ントとしての情報端末により無線LANアクセスポイン
トを介して前記インターネット網をアクセスして所望の
情報を授受する際は、前記インターネット網を介して認
証サーバに接続され、認証条件に合致した場合のみイン
ターネットに接続を行うホットスポットサービスシステ
ム。
利用する情報端末により無線LANアクセスポイントを
介してインターネット網をアクセスして所望の情報を授
受する際は、前記インターネット網を介して認証サーバ
に接続され、認証条件に合致した場合のみインターネッ
トに接続を行う上記(1)のホットスポットサービスシ
ステム。
は、利用者の情報端末の認識番号を参照し、現在インタ
ーネットサービス中のクライアントかどうかを判定し、
該当しない場合には、ホットスポットサービス加入者か
どうかを判定するため、利用者が入力したID番号やパ
スワードを含む情報を前記インターネット網を経由して
前記認証サーバに送信し、前記認証サーバによる認証を
受けて利用許可信号を前記無線LANアクセスポイント
へ前記インターネット網を介して送信し、前記無線LA
Nアクセスポイントは、上記利用許可信号を受け取り、
以降前記利用者の情報端末の機械認識番号と一致するデ
ータについての授受を行う上記(1)または(2)のホ
ットスポットサービスシステム。
ロバイダーの会員もしくは提携するインターネットサー
ビスプロバイダーの会員であり且つ当該ホットスポット
サービスのオプション契約者であることを条件に認証を
行う上記(1)乃至(3)のホットスポットサービスシ
ステム。
ムの利用の対価は、特定の条件に合致する利用者に対し
ては割引料金が設定されている上記(1)乃至(4)の
いずれかのホットスポットサービスシステム。
ムの利用の対価は、すべて前記法人契約者が支払うこと
を特徴とする上記(1)乃至(5)のいずれかのホット
スポットサービスシステム。
議室、またはミーティングコーナーである上記(1)乃
至(6)のいずれかのホットスポットサービスシステ
ム。
ュータまたはパーソナルデータアシスタンスである上記
(1)乃至(7)のいずれかのホットスポットサービス
システム。
は、前記認証を受けた後にEメールの送受信を行う上記
(1)乃至(8)のいずれかのホットスポットサービス
システム。
プロバイダーとホットスポットサービスプロバイダー
は、ホットスポットサービスオプション契約が成立した
ときに、前記認証サーバへ該当契約者を登録する上記
(1)乃至(9)のいずれかのホットスポットサービス
システム。
トサービスプロバイダーまたは提携インターネットサー
ビスプロバイダーを介しての請求を行う上記(1)乃至
(10)のいずれかのホットスポットサービスシステ
ム。
サービス提供中であることをアナウンスする上記(1)
乃至(11)のいずれかのホットスポットサービスシス
テム。
ットであるビジネスエリアを提供する見返りに前記ホッ
トスポットサービスプロバイダーから売上に対する応分
の利益の供与を受ける上記(1)乃至(12)のいずれ
かのホットスポットサービスシステム。
示される上記(1)乃至(13)のいずれかのホットス
ポットサービスシステム。
トサービスシステムの好適実施形態例について添付図を
参照して説明する。図1は本発明によるホットスポット
サービスシステムの第1の実施形態例を示す図である。
室、会議室をホットスポットの対象として主に業務用途
に制限してインターネットサービスプロバイダー(IS
P)の法人契約を想定する。こうして、サービスの改
善、維持、ビジネスに適切な利用料金の回収や来訪者へ
のサービスの向上、更には企業イメージの向上等の格別
な効果を奏するものである。
合せを行う応接室、会議室、またはミーティングコーナ
ーでインターネットアクセスするニーズが高まっている
ことに注目し、企業内での外来者との応接室、会議室,
またはミーティングコーナー等外来者と面談する場所を
ホットスポットとしてホットスポットサービスを行う。
例えば、企業内に外来者が来訪する応接室、会議室をサ
ービスエリアとしてホットスポットサービス用の無線L
ANアクセスポイントを設置し、外来者又は打合せを行
う社員に無線LANを介してインターネットに接続する
サービスを提供する。ホットスポットサービスには、高
速通信に適した音楽や動画等のリッチコンテンツが含ま
れる。
接室8で会議を行っており、ホットスポットサービス用
無線LANアクセスポイント(PWAP)5を介して無
線LAN通信によりインターネット接続する。
WAP5が設置されている。来訪者2は、自分のパソコ
ン4を使用してPWAP5を介してインターネット網6
にアクセスする。来訪者2によるアクセスはインターネ
ット網6を介して認証サーバ7に接続され、認証を受け
る。
ダーの会員、もしくは提携するインターネットサービス
プロバイダー(ISP)の会員であり且つホットスポッ
トサービスのオプション契約者であることを条件に認証
を行い認証条件に合致した場合インターネットに接続を
行う。利用する対価は月額固定とし本サービスプロバイ
ダー会員の場合は直接契約による支払い方法で会員より
対価を徴収し、提携ISP会員の場合は提携ISP会社
より利用料を徴収する。
P5を介して自分の契約するサービスプロバイダーの契
約を使用してインターネットサービスの提供を受け、対
価を支払う。このとき機器設置会社の社員であることを
条件に、または機器設置会社の社員が自社で使用してい
ることを条件に割引サービスを受けられるようにするこ
とも可能である。
導入することで企業への来訪者サービスの向上、および
社員へも適切なサービスが提供でき導入企業の社会的な
評価が高まるとともに会議の効率化にもつながるので、
導入企業が回線使用料、保守料など維持費の一部または
全部を負担することも可能であるし、サービスの場所の
提供という意味で、サービス売上に対する応分の対価の
支払いを受けることも可能となる。
動作を説明する。PWAP5を介して無線LAN通信が
提供可能な応接室8をホットスポットとし、パソコン3
を所持する社員1もしくはパソコン4を所持する来訪者
2をユーザーとする。そして、無線LANクライアント
機能を持つパソコン3と4をクライアントとしてインタ
ーネット網6、認証サーバ7に接続される。ここで、パ
ソコン3と4は、パーソナルコンピュータ、パーソナル
データアシスタンス等の情報処理装置である。
ID(もしくはESS−ID)、WEP及びMacアドレ
スの三つが利用される。SS−ID(Service Set ID)
は同じIDを持つアクセスポイントや無線LANクライ
アント同士で通信できるようにし、それ以外のIDを持
つ機器からのアクセスを防ぐためのものである。ESS
−ID(Enhanced Service Set ID)は、複数のAP間を自
由に移動できるローミング機能が追加されている。WE
P(Wired Equivalent Privacy)は、40bitの鍵長が使
われるRC−4という暗号化方式で無線区間のデータの
暗号化を行なう。Mac(Media Access Control)アドレ
スは、無線LAN製品に限らず有線LAN製品にも割り当てら
れている機器固有の番号である。
AN通信が提供可能な応接室8で会議を行っている状態
を考える。会議中に来訪者2は、商品の説明のためパソ
コン4を用いてインターネット網6にアクセスして自社
のホームページを開いて当該内容を参照して社員1に説
明する。一方、社員1は、この会議の内容を上司に報告
するとともに指示を受けるためにパソコン4を用いてイ
ンターネット網6にアクセスしてEメールを利用する。
を使用してWEBアクセスを行うが、パソコン4に実装
されている無線LANクライアントはPWAP5へ無線
LANでアクセスし、来訪者2により指定されたURL
をアクセスすることになる。PWAP5は、パソコン4
の認識番号(通常はMACアドレスを使用)を参照し、
現在インターネットサービス中のクライアントかどうか
を判定し該当しない場合には、ホットスポットサービス
加入者かどうかを判定するためWEBサーバ機能を起動
し、指定されたURLとは無関係に図2に示すようなロ
グイン画面9をパソコン4に送信する。
要なユーザ名(ID番号)、パスワード等を入力して送
信する。図1におけるPWAP5は、このデータを認証
サーバ7にインターネット網6を経由して送信する。
タを参照し、該当契約者がいて且つパスワードが一致し
ているときに、利用許可信号をPWAP5へインターネ
ット網6を介して送信する。PWAP5は、上記利用許
可信号を受け取り、以降該当パソコン4の機械認識番号
と一致するデータ伝送はそのまま伝送する。
にインターネット網6をアクセスして来訪者2の会社の
WEBをパソコン4の画面上に表示をさせる。
スをすることにより、認証を受けた後にEメールを起動
して送受信を行い上司への報告,指示を受ける。
ポットサービスプロバイダー(HSP)と契約をする
か、既に契約をしているホットスポット提携ISPの契
約に追加してホットスポットオプション契約を結ぶこと
により、月額の契約料払込によって(後払いも可)図1
に示す認証サーバへ利用登録され,契約の継続により登
録内容が維持される。
ダーは、ホットスポットサービスオプション契約が成立
したときに、図1における認証サーバ7へ該当契約者を
登録する仕組みを持つ。
り来訪者2は提携ISP法人契約者であるとすると、社
員1の利用料は、HSPは社員1の所属する会社へホッ
トスポット利用料を請求し、入金を受ける。また、来訪
者2の利用に関して、HSPは来訪者が加盟している提
携ISPへホットスポットサービス利用料を請求し、提
携ISPは来訪者2の法人契約上の支払い者へ自己の持
つ基本契約料とホットスポットサービスオプション利用
料を請求し、支払いを受ける。
社の宣伝の材料にホットスポットサービス提供中とアナ
ウンスすることができるし、HSPが独自に顧客に通知
する利用可能ホットスポット情報で会社の紹介をされ、
企業イメージの向上に役立ち、且つ重要な取引先へのサ
ービス向上に繋がるのでサービスの維持費を負担する。
コンの画面上にプロバイダーを介しての広告情報を表示
して広告料を徴収することもできる。この場合には、本
サービスを利用する利用者が特定されているので(企業
が主)、広告内容も当該利用者に対して有効な広告だけ
を対象とすることができ、きわめて効率的な広告、宣伝
媒体となりうる。
つ会社が来訪者、社員の通信料をHSPに支払うことも
可能である。更には、ホットスポットとして、HSPへ
ビジネスエリアを提供する見返りにHSPから売上に対
し応分の利益の供与を受けることも可能である。
スシステムの好適実施形態の構成および動作を詳述し
た。しかし、斯かる実施形態は、本発明の単なる例示に
過ぎず、何ら本発明を限定するものではない。本発明の
要旨を逸脱することなく、特定用途に応じて種々の変形
変更が可能であること、当業者には容易に理解できよ
う。
ポットサービスシステムによれば、次のような格別な効
果が得られる。本発明は、企業内の会議室でのサービス
提供で、基本的に業務での使用目的であるから、多くの
会社社員、または事業者が既に持つISPとの法人契約
の追加オプションとしての利用が可能になり、加入し易
いという効果がある。
ジネスマンは複数の会社と取引を目的にした接触を持っ
ているので、訪問する企業が本ホットスポットサービス
の導入企業,導入事務所であればインターネット利用が
可能であること、更には、業務使用目的であることか
ら、利用料金が若干高くても加入者を増やせる可能性が
あるという格別な効果がある。
の一実施形態を示す構成図である。
を示す図である。
(PWAP) 6 インターネット網 7 認証サーバ 8 ホットスポット応接室 9 ログオン画面
Claims (14)
- 【請求項1】サービスプロバイダーの法人契約者に帰属
するホットスポットに無線LANアクセスポイントを設
置し、 前記ホットスポット内の前記法人契約者に帰属する利用
者が利用する情報端末により無線LANアクセスポイン
トを介してインターネット網をアクセスして所望の情報
を授受し、 一方、前記ホットスポット内の前記法人契約者に帰属し
ない来訪者が利用するクライアントとしての情報端末に
より無線LANアクセスポイントを介して前記インター
ネット網をアクセスして所望の情報を授受する際は、前
記インターネット網を介して認証サーバに接続され、認
証条件に合致した場合のみインターネットに接続を行う
ことを特徴とするホットスポットサービスシステム。 - 【請求項2】前記法人契約者に帰属する利用者が利用す
る情報端末により無線LANアクセスポイントを介して
インターネット網をアクセスして所望の情報を授受する
際は、前記インターネット網を介して認証サーバに接続
され、認証条件に合致した場合のみインターネットに接
続を行うことを特徴とする請求項1に記載のホットスポ
ットサービスシステム。 - 【請求項3】前記無線LANアクセスポイントは、利用
者の情報端末の認識番号を参照し、現在インターネット
サービス中のクライアントかどうかを判定し、該当しな
い場合には、ホットスポットサービス加入者かどうかを
判定するため、利用者が入力したID番号やパスワード
を含む情報を前記インターネット網を経由して前記認証
サーバに送信し、前記認証サーバによる認証を受けて利
用許可信号を前記無線LANアクセスポイントへ前記イ
ンターネット網を介して送信し、前記無線LANアクセ
スポイントは、上記利用許可信号を受け取り、以降前記
利用者の情報端末の機械認識番号と一致するデータにつ
いての授受を行うことを特徴とする請求項1または2に
記載のホットスポットサービスシステム。 - 【請求項4】前記認証は、来訪者が本サービスプロバイ
ダーの会員もしくは提携するインターネットサービスプ
ロバイダーの会員であり且つ当該ホットスポットサービ
スのオプション契約者であることを条件に認証を行うこ
とを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載のホッ
トスポットサービスシステム。 - 【請求項5】当該ホットスポットサービスシステムの利
用の対価は、特定の条件に合致する利用者に対しては割
引料金が設定されていることを特徴とする請求項1乃至
4のいずれかに記載のホットスポットサービスシステ
ム。 - 【請求項6】当該ホットスポットサービスシステムの利
用の対価は、すべて前記法人契約者が支払うことを特徴
とする請求項1乃至5のいずれかに記載のホットスポッ
トサービスシステム。 - 【請求項7】前記ホットスポットは、応接室、会議室、
またはミーティングコーナーであることを特徴とする1
乃至6のいずれかに記載のホットスポットサービスシス
テム。 - 【請求項8】前記情報端末は、パーソナルコンピュータ
またはパーソナルデータアシスタンスであることを特徴
とする1乃至7のいずれかに記載のホットスポットサー
ビスシステム。 - 【請求項9】前記法人契約者に帰属する利用者は、前記
認証を受けた後にEメールの送受信を行うことを特徴と
する請求項1乃至8のいずれかに記載のホットスポット
サービスシステム。 - 【請求項10】前記提携インターネットサービスプロバ
イダーとホットスポットサービスプロバイダーは、ホッ
トスポットサービスオプション契約が成立したときに、
前記認証サーバへ該当契約者を登録することを特徴とす
る請求項1乃至9のいずれかに記載のホットスポットサ
ービスシステム。 - 【請求項11】前記利用の対価は、ホットスポットサー
ビスプロバイダーまたは提携インターネットサービスプ
ロバイダーを介しての請求を行うことを特徴とする請求
項1乃至10のいずれかに記載のホットスポットサービ
スシステム。 - 【請求項12】前記法人は、前記ホットスポットサービ
ス提供中であることをアナウンスすることを特徴とする
請求項1乃至11のいずれかに記載のホットスポットサ
ービスシステム。 - 【請求項13】前記法人契約者が前記ホットスポットで
あるビジネスエリアを提供する見返りに前記ホットスポ
ットサービスプロバイダーから売上に対する応分の利益
の供与を受けることを特徴とする請求項1乃至12のい
ずれかに記載のホットスポットサービスシステム。 - 【請求項14】前記情報端末には、広告情報が表示され
ることを特徴とする請求項1乃至13のいずれかに記載
のホットスポットサービスシステム。
Priority Applications (3)
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| Publication Number | Publication Date |
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