JP2003268814A - 取水トンネル用セグメント - Google Patents
取水トンネル用セグメントInfo
- Publication number
- JP2003268814A JP2003268814A JP2002068708A JP2002068708A JP2003268814A JP 2003268814 A JP2003268814 A JP 2003268814A JP 2002068708 A JP2002068708 A JP 2002068708A JP 2002068708 A JP2002068708 A JP 2002068708A JP 2003268814 A JP2003268814 A JP 2003268814A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- segment
- water
- water intake
- perforated
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 103
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 13
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 claims description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 4
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 4
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims description 3
- 239000013535 sea water Substances 0.000 abstract description 27
- 229920006167 biodegradable resin Polymers 0.000 abstract description 20
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 abstract description 5
- 230000035699 permeability Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 2
- 230000008034 disappearance Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 3
- 238000010612 desalination reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920002749 Bacterial cellulose Polymers 0.000 description 1
- WHUUTDBJXJRKMK-VKHMYHEASA-N L-glutamic acid Chemical compound OC(=O)[C@@H](N)CCC(O)=O WHUUTDBJXJRKMK-VKHMYHEASA-N 0.000 description 1
- 239000004372 Polyvinyl alcohol Substances 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000005016 bacterial cellulose Substances 0.000 description 1
- 238000006065 biodegradation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009933 burial Methods 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 description 1
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 description 1
- 239000003517 fume Substances 0.000 description 1
- 229930195712 glutamate Natural products 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 229920001610 polycaprolactone Polymers 0.000 description 1
- 239000004632 polycaprolactone Substances 0.000 description 1
- 229920002451 polyvinyl alcohol Polymers 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
を可能にすること。 【解決手段】 セグメント10は、円筒体を周方向に沿
って複数に分割したセグメントユニット12を有し、ユ
ニット12は、セグメント本体14と、取水部16とを
備えている。取水部16は、取水孔16aと、有孔透水
板16bと、透水層16cと、蓋体16dと、生分解樹
脂製の不透水性シート16eと有している。取水孔16
aは、両端が開口した円筒状の孔であって、一方の開口
端が、セグメントユニット12の内部(坑内側)に開放
されている。有孔透水板16は、取水孔16aの上方側
の開口端外方を覆うように設けられている。透水層16
cは、連続した空隙が多数形成された透水性を備えた多
孔質体である。生分解樹脂製の不透水性シート16e
は、水海中のバクテリアなどにより分解される合成樹脂
製のものである。
Description
セグメントに関し、特に、海水淡水化プラントなどの海
水処理施設に海水を導入するために使用される取水用と
して好適なセグメントに関するものである。
は、飲料水を確保するために海岸の近傍に海水淡水化プ
ラントが建設されている。また、海水は、例えば、塩の
製造プラントの処理原水となっており、この種の海水処
理施設では、海水を淡水化させる装置などに海水を導入
する必要がある。
は、従来、多数の取水孔を貫通形成した塩化ビニル管に
不織布を巻き付けたものや、有孔ヒューム管を埋設した
取水トンネルにより海水を取り入れていた。
は、開削工法や沈埋工法で埋設するので、埋設位置の直
上部周辺を埋設作業のために専有することに起因する施
工上の制約が多くなる。
ネルをシールド工法により構築する技術を開発し、特願
平9−218492号で既に提案している。この構築方
法に用いるセグメントは、例えば、特開平11−145
150号公報に開示されている。
セグメントは、セグメントの複数箇所にポーラス部材で
構成した取水部を設け、トンネルの構築中は、取水部を
トンネル坑内側から着脱可能なキャップにより閉塞して
おき、トンネル構内に海水が流入しないようにして、ト
ンネルの構築を可能にする。
水部を閉塞してキャップを取外して、トンネル坑内に海
水を取り入れる。
水トンネル用セグメントには、以下に説明する技術的な
課題があった。
成の取水トンネル用セグメントでは、海水を取り入れる
ためには、坑内からキャップを順次撤去する必要がある
が、キャップを取外すと、その瞬間から海水がトンネル
内部に流入するため、トンネルの総延長が長い場合や、
キャップの数が非常に多い場合には、キャップの取り外
しを終了する前に、トンネル内が海水で充満する。
潜水夫やロボットなどでキャップを取外すなどの対応が
必要になる。
てなされたものであって、その目的とするところは、人
為的な操作を行うことなく海水の取り込みが可能になる
取水トンネル用セグメントを提供することにある。
に、本発明は、所定長さの円筒体を周方向に沿って複数
に分割したセグメンユニットを備え、複数の前記セグメ
ントユニットを、周および軸方向に相互に連結して、シ
ールド掘進機で掘削された掘削面の内側に円筒状に組立
てられ、構築後に内部に水を取り込むために用いられる
取水トンネル用セグメントにおいて、前記セグメントユ
ニットは、周および軸方向に相互に連結されるセグメン
ト本体と、前記本体に設けられた取水部とを有し、前記
取水部は、両端が開口し、一方の開口端が前記セグメン
トピースの内部に開放された取水孔と、前記取水孔の他
方の開口端外方を覆うアーチまたはドーム形状の有孔透
水板と、前記有孔透水板の外方に設けられた透水層と、
前記透水層の外面を覆うように設けられ、掘削面に接触
する生分解樹脂製の不透水性シートとを有している。
向に沿って複数に分割したセグメンユニットを備え、複
数の前記セグメントユニットを、周および軸方向に相互
に連結して、シールド掘進機で掘削された掘削面の内側
に円筒状に組立てられ、構築後に内部に水を取り込むた
めに用いられる取水トンネル用セグメントにおいて、前
記セグメントユニットは、周および軸方向に相互に連結
されるセグメント本体と、前記本体に設けられた取水部
とを有し、前記取水部は、両端が開口し、一方の開口端
が、前記セグメントピースの内部に開放された取水孔
と、前記取水孔の他方の開口端外方を覆うアーチまたは
ドーム形状の有孔透水板と、前記有孔透水板の外方に設
けられ、前記掘削面と接触する透水層と、前記取水孔内
に充填された生分解樹脂製の不透水性栓体とを有してい
る。
ントによれば、取水部は、透水層の外面を覆うように設
けられ、掘削面に接触する生分解樹脂製の不透水性シー
ト、または、取水孔内に充填された生分解樹脂製の栓体
を有しているので、これらのシートないしは栓体が生分
解されて消失するまでは、取水部からトンネル内に海水
が流入しない。
シートないしは栓体が、バクテリアなどの作用により生
分解されて消失すると、人為的な操作を行うことなく海
水の取り込みが可能になる。
の消失時期は、生分解物質の種類,シートないしは栓体
の厚みにより適宜設定することができる。
施された金属板,ステンレス板,プラスチックス板から
選択することができる。
された凹部に充填された連通気泡部材,ポーラスコンク
リートから構成することができる。
について、添付図面に基づいて詳細に説明する。図1
は、本発明にかかる取水トンネル用セグメントの第1実
施例を示している。
掘進機で掘削された掘削面の内側に、ボルトナットの締
結などにより円筒状ないしは管状に組立てられるもので
あって、所定長さの円筒体を周方向に沿って複数に分割
したセグメントユニット12を有している。
ド工法で用いられるセグメントと同様に、周および長手
軸方向に相互に隣接するもの同士をボルトナットで結合
させることで、環状に組立てられ、各接合部分間には、
図示省略のシール材およびコーキング材が介装される。
本体14と、取水部16とを備えている。セグメント本
体14は、鉄筋コンクリートから所定の厚みを備えた曲
板状に形成され、長手方向の両端に一対の連結用フラン
ジ14aが設けられ、中央部分の外周面には、内方に向
けて陥没した凹状部14bが形成されている。
方向を貫通するように配置された取水孔16aと、有孔
透水板16bと、透水層16cと、蓋体16dと、生分
解樹脂製の不透水性シート16eとを備えている。
状部14bの平坦な底面を貫通するように形成されてい
て、凹状部14b軸方向の両端側に一対設けられてい
る。各取水孔16aは、上下方向の両端が開口した円筒
状の孔であって、一方の開口端が、セグメントユニット
12の内部(坑内側)に開放されている。
側の開口端外方を覆うように設けられ、アーチ状ないし
はドーム状に屈曲形成されていて、取水孔16aの上部
側には、空間16fが形成されている。
数の貫通孔が穿設されていて、これにより透水性が付与
されている。この有孔透水板16bは、例えば、所定厚
みの防錆処理が施された金属板,ステンレス板,プラス
チックス板などから構成することができる。
しはステンレス板を用いた場合には、これらをセグメン
ト本体14の凹状部14bに溶接により固着することが
でき、また、プラスチックス板の場合には、接着剤によ
り同様に固着することができる。
された透水性を備えた多孔質体であって、例えば、連続
気泡部材またはポーラスコンクリートなどから形成さ
れ、有孔透水板16bの外方を覆うようにして、セグメ
ント本体14の凹状部14b内に充填固化されている。
装着されるものであって、本実施例の場合には、必ずし
も必要としないが、この蓋体16dを取水孔16aに所
定期間、例えば、トンネル構築中、ないしは、構築後、
生分解樹脂製の不透水性シート16eの消失が終わる前
まで装着しておくと、トンネル内へ海水が流入すること
を確実に防げるので、工事の安全性を確保することがで
きる。
水海中のバクテリアなどにより分解される合成樹脂製の
ものであって、例えば、バクテリアセルロース,ポリカ
ブロラクトン,ポリビニルアルコール,ポリメチルLグ
ルタメートなどから選択される。
水性シート16eは、透水層16cの外面の前面を覆う
ように設けられていて、掘削面に直接接触するように配
置されている。
ル用セグメント10によれば、取水部16は、透水層1
6cの外面を覆うように設けられ、掘削面に接触する生
分解製の不透水性シート16eを有しているので、この
シート16eが生分解されて消失するまでは、取水部1
6からトンネル内に海水が流入しない。
不透水性シート16eが、バクテリアなどの作用により
生分解されて消失すると、透水層16cから有孔透水板
16bおよび取水孔16aと至る海水の取入れ経路が開
放され、その結果、人為的な操作を行うことなく水の取
り込みが可能になる。
16eの消失時期は、生分解物質の種類,シート16e
の厚みにより適宜設定することができる。なお、図1に
示した蓋体16dは、例えば、構築工事の終了時など、
生分解樹脂製の不透水性シート16eの消失時期に至る
前に取水孔16aから撤去しておく。
グメントの第2実施例を示しており、上記実施例と同一
もしくは相当する部分には、同一符号を付してその説明
を省略するとともに、以下にその特徴点についてのみ説
明する。
aは、上記実施例と実質的に同一構成のセグメントユニ
ット12を有し、セグメントユニット12は、セグメン
ト本体14と、取水部16とを備えている。
方向を貫通するように配置された一対の取水孔16a
と、有孔透水板16bと、透水層16cと、蓋体16d
とを備えており、これらの構成は、上記第1実施例と実
質的に同一になっている。
a内に生分解樹脂製の不透水性栓体16gが充填されて
いて、この栓体16gにより取水孔16aが閉塞されて
いる。
上記実施例のシート16eと同じ物質を選択することが
できる。本実施例の場合には、透水層16cと有孔透水
板16bがともに透水性を備えているので、海水は、こ
れらの部材を介して、生分解樹脂製の栓体16gに接触
する。
れば、取水部16は、取水孔16a内に生分解樹脂製の
不透水性栓体16gが充填されているので、この栓体1
6gが生分解されて消失するまでは、取水部16からト
ンネル内に海水が流入しない。
不透水性栓体16gが、バクテリアなどの作用により生
分解されて消失すると、透水層16cから有孔透水板1
6bおよび取水孔16aと至る海水の取入れ経路が開放
され、その結果、人為的な操作を行うことなく水の取り
込みが可能になる。
6gの消失時期は、生分解物質の種類,栓体16gの厚
みにより適宜設定することができる。なお、図2に示し
た蓋体16dは、上記実施例と同様に、構築工事の終了
時など、生分解樹脂製の不透水性栓体16gの消失時期
に至る前に取水孔16aから撤去しておく。
かかる取水トンネル用セグメントによれば、人為的な操
作を行うことなく海水の取り込みが可能になる。
1実施例を示す要部断面図である。
2実施例を示す要部断面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 所定長さの円筒体を周方向に沿って複数
に分割したセグメンユニットを備え、複数の前記セグメ
ントユニットを、周および軸方向に相互に連結して、シ
ールド掘進機で掘削された掘削面の内側に円筒状に組立
てられ、構築後に内部に水を取り込むために用いられる
取水トンネル用セグメントにおいて、 前記セグメントユニットは、周および軸方向に相互に連
結されるセグメント本体と、 前記本体に設けられた取水部とを有し、 前記取水部は、両端が開口し、一方の開口端が、前記セ
グメントピースの内部に開放された取水孔と、 前記取水孔の他方の開口端外方を覆うアーチまたはドー
ム形状の有孔透水板と、 前記有孔透水板の外方に設けられた透水層と、 前記透水層の外面を覆うように設けられ、掘削面に接触
する生分解樹脂製の不透水性シートとを有することを特
徴とする取水トンネル用セグメント。 - 【請求項2】 所定長さの円筒体を周方向に沿って複数
に分割したセグメンユニットを備え、複数の前記セグメ
ントユニットを、周および軸方向に相互に連結して、シ
ールド掘進機で掘削された掘削面の内側に円筒状に組立
てられ、構築後に内部に水を取り込むために用いられる
取水トンネル用セグメントにおいて、 前記セグメントユニットは、周および軸方向に相互に連
結されるセグメント本体と、 前記本体に設けられた取水部とを有し、 前記取水部は、両端が開口し、一方の開口端が前記セグ
メントピースの内部に開放された取水孔と、 前記取水孔の他方の開口端外方を覆うアーチまたはドー
ム形状の有孔透水板と、 前記有孔透水板の外方に設けられ、前記掘削面と接触す
る透水層と、 前記取水孔内に充填された生分解樹脂製の不透水性栓体
とを有することを特徴とする取水トンネル用セグメン
ト。 - 【請求項3】 前記有孔透水板は、所定厚みの防錆処理
が施された金属板,ステンレス板,プラスチックス板か
ら選択されることを特徴とする請求項1または2記載の
取水トンネル用セグメント。 - 【請求項4】 前記透水層は、前記セグメント本体に形
成された凹部に充填された連通気泡部材,ポーラスコン
クリートからなることを特徴とする請求項1または2記
載の取水トンネル用セグメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002068708A JP2003268814A (ja) | 2002-03-13 | 2002-03-13 | 取水トンネル用セグメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002068708A JP2003268814A (ja) | 2002-03-13 | 2002-03-13 | 取水トンネル用セグメント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003268814A true JP2003268814A (ja) | 2003-09-25 |
Family
ID=29199739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002068708A Pending JP2003268814A (ja) | 2002-03-13 | 2002-03-13 | 取水トンネル用セグメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003268814A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007146601A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-14 | Taisei Corp | 透水性隔壁及び集水トンネルの構築方法 |
| KR100798135B1 (ko) | 2006-06-08 | 2008-01-24 | 유봉수 | 철도터널용 분진제거장치 |
| JP2009228351A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Matsumura Gumi Corp | 集水セグメント及び集水トンネル構築方法 |
| JP2020084415A (ja) * | 2018-11-15 | 2020-06-04 | 株式会社Ihi建材工業 | 集水セグメント及び集水設備 |
-
2002
- 2002-03-13 JP JP2002068708A patent/JP2003268814A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007146601A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-14 | Taisei Corp | 透水性隔壁及び集水トンネルの構築方法 |
| KR100798135B1 (ko) | 2006-06-08 | 2008-01-24 | 유봉수 | 철도터널용 분진제거장치 |
| JP2009228351A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Matsumura Gumi Corp | 集水セグメント及び集水トンネル構築方法 |
| JP2020084415A (ja) * | 2018-11-15 | 2020-06-04 | 株式会社Ihi建材工業 | 集水セグメント及び集水設備 |
| JP7142547B2 (ja) | 2018-11-15 | 2022-09-27 | 株式会社Ihi建材工業 | 集水設備 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3279227B2 (ja) | 取水管の構築方法 | |
| WO1999009298A1 (en) | Segment for intake tunnels | |
| JP2003268814A (ja) | 取水トンネル用セグメント | |
| JP2000186351A (ja) | 浸透式取水方法 | |
| CN108915074A (zh) | 一种防臭井盖 | |
| KR100538164B1 (ko) | 하천의 냄새를 제거하기 위한 이동식 냄새제거장치 | |
| JPH11104686A (ja) | 河川浄化方法及びその装置 | |
| JP2004074105A (ja) | 密閉空間内における廃棄物の処理方法及びその処理施設 | |
| KR102354834B1 (ko) | 빗물 하천수 수질정화, 축사, 환경오염시설 악취제거 및 바이러스 살균 복합 시스템 | |
| JPS5937367B2 (ja) | 廃棄物埋立工法 | |
| JP3745879B2 (ja) | 原位置底泥浄化処理装置 | |
| JP4324427B2 (ja) | シート製密閉汚水処理槽 | |
| JP3045009U (ja) | 廃棄物処分場 | |
| JP2005118654A (ja) | 浄化装置 | |
| JPS6016528B2 (ja) | 廃棄物埋立工法 | |
| JP3314697B2 (ja) | 取水トンネル用セグメント | |
| JP3876596B2 (ja) | 浸出水処理ケーソンおよび廃棄物処分場の埋立方法 | |
| JP3267205B2 (ja) | 取水トンネル用セグメント | |
| JPH08144355A (ja) | 雨水等の流出抑制装置 | |
| JP2006239634A (ja) | 汚泥乾燥方法 | |
| JP3000744U (ja) | 浸透型排水桝 | |
| JP3267206B2 (ja) | 取水トンネル用セグメント | |
| EP0231681B1 (fr) | Perfectionnements apportés aux installations et aux procédés d'épuration biologique des eaux résiduaires et notamment des eaux usées urbaines | |
| JPH06165995A (ja) | 地下埋設型浄化水路 | |
| JPH07119170A (ja) | 深型廃棄物処分場 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050210 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20061006 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061017 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20061214 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070417 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070814 |