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JP2003249003A - 記録装置 - Google Patents

記録装置

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Publication number
JP2003249003A
JP2003249003A JP2002047904A JP2002047904A JP2003249003A JP 2003249003 A JP2003249003 A JP 2003249003A JP 2002047904 A JP2002047904 A JP 2002047904A JP 2002047904 A JP2002047904 A JP 2002047904A JP 2003249003 A JP2003249003 A JP 2003249003A
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JP
Japan
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level
recording
unit
microphone unit
collected
Prior art date
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JP2002047904A
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Tetsuya Wakui
哲也 涌井
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Canon Inc
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Canon Inc
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Publication date
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Priority to US10/366,825 priority patent/US7054248B2/en
Priority to CN03106428.0A priority patent/CN1235221C/zh
Priority to DE60314791T priority patent/DE60314791T2/de
Priority to EP03251122A priority patent/EP1339055B1/en
Publication of JP2003249003A publication Critical patent/JP2003249003A/ja
Publication of JP2003249003A5 publication Critical patent/JP2003249003A5/ja
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/20Driving; Starting; Stopping; Control thereof
    • G11B19/26Speed-changing arrangements; Reversing arrangements; Drive-transfer means therefor
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/02Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing

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  • Rotational Drive Of Disk (AREA)
  • Studio Devices (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 録音時に発生する騒音を小さくし、高品質な
音声の録音を可能にする。 【解決手段】 音声レベル検出部111は、マイクロフ
ォンユニット107で集音された音声のレベルを示す音
声レベルLを検出し、検出した音声レベルLを制御部1
06に通知する。制御部106は、音声レベルLに応じ
てモータ103の回転速度を変更する。これにより、記
録ユニット105で発生する騒音を集音音声よりも小さ
くすることができ、高品質な音声の録音が可能になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、音声をディスク媒
体に記録する記録装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】磁気ディスク、光ディスクなどのディス
ク媒体に映像および音声を記録する装置の一つに、デジ
タルビデオカメラがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ディスク媒体に映像お
よび音声を記録する場合に問題となるのは、記録ユニッ
トで発生する騒音(例えば、モータの駆動音、ディスク
媒体の風切り音など)である。特に、デジタルビデオカ
メラのディスク媒体は、大容量であるため、直径が大き
い。そのため、記録ユニットで発生する騒音も大きく、
記録ユニットで発生する騒音のレベルが内蔵マイクロフ
ォンユニットで集音された音声のレベルよりも十分に大
きくない状況が頻繁に生じ、高品質な音声を録音するこ
とができないという問題があった。
【0004】本発明は、このような問題を解決すること
を目的とし、録音時に発生する騒音を小さくし、高品質
な音声を録音できるようにすることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の記録装置の一つ
は、マイクロフォンユニットと、前記マイクロフォンユ
ニットで集音された音声を記録するディスク媒体を駆動
する駆動手段とを有し、前記マイクロフォンユニットで
集音された音声のレベルに応じて、前記駆動手段の回転
速度を切り替えることを特徴とする。
【0006】また、本発明の記録装置の一つは、第1の
マイクロフォンユニットと、前記マイクロフォンユニッ
トで集音された音声を記録するディスク媒体を駆動する
駆動手段と、前記駆動手段で発生する騒音を集音する第
2のマイクロフォンユニットとを有し、前記第1のマイ
クロフォンユニットで集音された音声のレベルと前記第
2のマイクロフォンユニットで集音された騒音のレベル
に応じて、前記駆動手段の回転速度を切り替えることを
特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】(第1の実施の形態)以下、図1
および2を参照し、本発明の記録装置に好適な第1の実
施の形態を説明する。
【0008】まず、図1を参照し、第1の実施の形態に
おける記録装置の主要な構成を説明する。
【0009】100は、第1の実施の形態における記録
装置に好適なデジタルビデオカメラ(以下、DVC)で
ある。
【0010】101は、磁気ディスク、光ディスクなど
のディスク媒体である。102は、映像データおよび音
声データをディスク媒体101に記録する記録ヘッドで
ある。103は、ディスク媒体101を回転させるスピ
ンドルモータである。104は、スピンドルモータ10
3の回転速度を制御するドライバである。スピンドルモ
ータ103の回転速度には、基本速度V0、基本速度V
0よりも遅い第1低速度V1、第1低速度V1よりも遅
い第2低速度V2がある。ドライバ104は、記録ユニ
ット105で発生する騒音(例えば、モータ103の駆
動音、ディスク媒体101の風切り音など)のレベルに
応じて、スピンドルモータ103の回転速度を切り替え
る機能を有する。105は、ディスク媒体101、ヘッ
ド102、スピンドルモータ103およびドライバ10
4を含む記録ユニット105である。
【0011】106は、DVC100の各種機能を制御
する制御部であり、マイクロコンピュータとメモリとを
有する。制御部106のメモリには、制御部106で実
行される制御プログラムが記憶されている。図2に示す
処理手順を実現するための制御プログラムも、制御部1
06のメモリに格納されている。
【0012】107は、外部の音声を集音するマイクロ
フォンユニットである。108は、映像を撮像するカメ
ラユニットである。109は、マイクロフォンユニット
107で集音された音声と、カメラユニット108で撮
像された映像とを所定のデータフォーマットに準拠した
映像データおよび音声データに変換する映像/音声処理
部である。110は、映像/音声処理部109で生成さ
れた映像データおよび音声データを一時的に蓄えるメモ
リである。
【0013】111は、マイクロフォンユニット107
で集音された音声のレベルを示す音声レベルLを検出
し、検出した音声レベルLを制御部106に供給する音
声レベル検出部である。
【0014】112は、記録開始および記録一時停止を
選択的に切り替えるトリガーキーなどを有する操作部で
ある。操作部112のトリガーキーにより記録開始が指
示された場合、制御部106は映像および音声の記録を
開始する。
【0015】次に、図2を参照し、DVC100の処理
手順について説明する。図2の処理手順は、DVC10
0が映像および音声の記録を開始したときに実行され
る。
【0016】ステップS201:音声レベル検出部11
1は、マイクロフォンユニット107で集音された音声
のレベルを示す音声レベルLを検出し、検出した音声レ
ベルLを制御部106に通知する。
【0017】ステップS202:制御部106は、音声
レベルLが第1基準レベルL1よりも大きいか否かを判
定する。L>L1である場合、制御部106は、ステッ
プS203の処理を開始する。一方、L≦L1である場
合、制御部106は、ステップS204の処理を開始す
る。
【0018】ステップS203:L>L1である場合、
記録ユニット105で発生する騒音のレベルは、マイク
ロフォンユニット107で集音された音声のレベルより
も十分に小さく、集音音声に与える影響はほとんどな
い。従ってこの場合、制御部106は、モータ103の
回転速度を基本速度V0に切り替える。
【0019】ステップS204:制御部106は、音声
レベルLが第2基準レベルL2(L2<L1)よりも大
きいか否かを判定する。L>L2である場合、制御部1
06は、ステップS205の処理を開始する。一方、L
≦L2である場合、制御部106は、ステップS206
の処理を開始する。
【0020】ステップS205:制御部106は、記録
ユニット105で発生する騒音のレベルをより小さくす
るために、モータ103の回転速度を第1低速度V1
(V1<V0)に切り替え、モータ103の回転速度が
V1に切り替えられたことをドライバ104に通知す
る。ドライバ104は、モータ103の回転速度をV1
に切り替え、モータ103の駆動音およびディスク媒体
101の風切り音が小さくなるようにする。一方、制御
部106は、メモリ110の読み出し速度をV1に対応
する読み出し速度に変更し、読み出し速度の調節を行
う。このように手順により、DVC100は、記録ユニ
ット105で発生する騒音のレベルをマイクロフォンユ
ニット107で集音された音声のレベルよりも小さくす
ることができるので、高品質な音声の録音が可能にな
る。
【0021】ステップS206:制御部106は、記録
ユニット105で発生する騒音のレベルをより小さくす
るために、モータ103の回転速度を第2低速度V2
(V2<V1)に切り替え、モータ103の回転速度が
V2に切り替えられたことをドライバ104に通知す
る。ドライバ104は、モータ103の回転速度をV2
に切り替え、モータ103の駆動音およびディスク媒体
101の風切り音が小さくなるようにする。一方、記録
制御部105は、メモリ110の読み出し速度をV2に
対応する読み出し速度に変更し、読み出し速度の調節を
行う。このように手順により、DVC100は、記録ユ
ニット105で発生する騒音のレベルをマイクロフォン
ユニット107で集音された音声のレベルよりも小さく
することができるので、高品質な音声の録音が可能にな
る。
【0022】以上説明したように、DVC100によれ
ば、マイクロフォンユニット107で集音された音声の
レベルに応じてモータ103の回転速度を変更すること
ができるので、記録ユニット105で発生する騒音(例
えば、モータ103の駆動音、ディスク媒体101の風
切り音など)のレベルを集音音声よりも小さくすること
ができ、高品質な音声の録音が可能になる。
【0023】(第2の実施の形態)以下、図3および4
を参照し、本発明の記録装置に好適な第2の実施の形態
を説明する。
【0024】まず、図3を参照し、第2の実施の形態に
おける記録装置の主要な構成を説明する。
【0025】600は、第2の実施の形態における記録
装置に好適なデジタルビデオカメラ(以下、DVC)で
ある。
【0026】601は、磁気ディスク、光ディスクなど
のディスク媒体である。602は、映像データおよび音
声データをディスク媒体601に記録する記録ヘッドで
ある。603は、ディスク媒体601を回転させるスピ
ンドルモータである。604は、スピンドルモータ60
3の回転速度を制御するドライバである。スピンドルモ
ータ603の回転速度には、基本速度V0、基本速度V
0よりも遅い第1低速度V1、第1低速度V1よりも遅
い第2低速度V2がある。ドライバ604は、記録ユニ
ット605で発生する騒音(例えば、モータ603の駆
動音、ディスク媒体601の風切り音など)のレベルに
応じて、スピンドルモータ603の回転速度を切り替え
る機能を有する。605は、ディスク媒体601、ヘッ
ド602、スピンドルモータ603およびドライバ60
4を含む記録ユニット605である。
【0027】606は、DVC600の各種機能を制御
する制御部であり、マイクロコンピュータとメモリとを
有する。制御部606のメモリには、制御部606で実
行される制御プログラムが記憶されている。図4に示す
処理手順を実現するための制御プログラムも、制御部6
06のメモリに格納されている。
【0028】607は、外部の音声を集音するマイクロ
フォンユニットである。608は、映像を撮像するカメ
ラユニットである。609は、マイクロフォンユニット
607で集音された音声と、カメラユニット608で撮
像された映像とを所定のデータフォーマットに準拠した
映像データおよび音声データに変換する映像/音声処理
部である。610は、映像/音声処理部609で生成さ
れた映像データおよび音声データを一時的に蓄えるメモ
リである。
【0029】611は、マイクロフォンユニット607
で集音された音声のレベルを示す音声レベルLを検出
し、検出した音声レベルLを制御部606に供給する音
声レベル検出部である。
【0030】612は、記録開始および記録一時停止を
選択的に切り替えるトリガーキーなどを有する操作部で
ある。操作部612のトリガーキーにより記録開始が指
示された場合、制御部606は映像および音声の記録を
開始する。
【0031】613は、記録ユニット605で発生する
騒音(例えば、モータ603の駆動音、ディスク媒体6
01の風切り音など)を集音するマイクロフォンユニッ
トである。614は、マイクロフォンユニット613で
集音された騒音のレベルを示す騒音レベルNLを検出す
る騒音レベル検出部である。
【0032】次に、図4を参照し、DVC600の処理
手順について説明する。図4の処理手順は、DVC60
0が映像および音声の記録を開始したときに実行され
る。
【0033】ステップS401:音声レベル検出部61
1は、マイクロフォンユニット607で集音された音声
のレベルを示す音声レベルLを検出し、検出した音声レ
ベルLを制御部603に通知する。また、騒音レベル検
出部614は、マイクロフォンユニット613で集音さ
れた騒音のレベルを示す騒音レベルNLを検出し、検出
した騒音レベルNLを制御部603に通知する。
【0034】ステップS402:制御部603は、音声
レベルLが第1基準レベルL1よりも大きいか否かを判
定する。L>L1である場合、制御部603は、ステッ
プS403の処理を開始する。一方、L≦L1である場
合、制御部603は、ステップS404の処理を開始す
る。
【0035】ステップS403:L>L1である場合、
記録ユニット605で発生する騒音のレベルは、マイク
ロフォンユニット607で集音された音声のレベルより
も十分に小さく、集音音声に与える影響はほとんどな
い。従ってこの場合、制御部603は、モータ603の
回転速度を基本速度V0に切り替える。
【0036】ステップS404:制御部603は、音声
レベルLと騒音レベルNLとを比較し、音声レベルLが
騒音レベルNLよりも大きいか否かを判定する。L>N
Lである場合、制御部603は、ステップS405の処
理を開始する。一方、L≦NLである場合、制御部60
3は、ステップS406の処理を開始する。
【0037】ステップS405:制御部603は、モー
タ603の回転速度を1レベル上げ、モータ603の回
転速度が1レベル上がったことをドライバ604に通知
する。ドライバ604は、モータ603の回転速度を1
レベル上げる。一方、制御部603は、メモリ610の
読み出し速度を1レベル上げ、読み出し速度の調節を行
う。
【0038】ステップS406:制御部603は、記録
ユニット605で発生する騒音のレベルを小さくするた
めに、モータ603の回転速度を1レベル下げ、モータ
603の回転速度が1レベル下がったことをドライバ6
04に通知する。ドライバ604は、モータ603の回
転速度を1レベル下げ、モータ603の駆動音およびデ
ィスク媒体601の風切り音が小さくなるようにする。
一方、制御部603は、メモリ610の読み出し速度を
1レベル下げ、読み出し速度の調節を行う。このような
手順により、DVC600は、記録ユニット605で発
生する騒音のレベルをマイクロフォンユニット607で
集音された音声のレベルよりも小さくすることができる
ので、高品質な音声の録音が可能になる。
【0039】以上説明したように、DVC600によれ
ば、マイクロフォンユニット607で集音された音声の
レベルとマイクロフォンユニット613で集音された騒
音のレベルとに応じてモータ603の回転速度を変更す
ることができるので、記録ユニット605で発生する騒
音(例えば、モータ603の駆動音、ディスク媒体60
1の風切り音など)のレベルを集音音声よりも小さくす
ることができ、高品質な音声の録音が可能になる。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
録音時に発生する騒音を集音音声よりも小さくすること
ができ、高品質な音声の録音が可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施の形態における記録装置の主要な構
成を示す図である。
【図2】図1に示す記録装置の処理手順を示すフローチ
ャートである。
【図3】第2の実施の形態における記録装置の主要な構
成を示す図である。
【図4】図3に示す記録装置の処理手順を示すフローチ
ャートである。
【符号の説明】
100,600 デジタルビデオカメラ 101,601 ディスク媒体 102,602 記録ヘッド 103,603 スピンドルモータ 104,604 ドライバ 105,605 記録ユニット 106,606 制御部 107,607 マイクロフォンユニット 108,608 カメラユニット 109,609 映像/音声処理部 110,610 メモリ 111,611 音声レベル検出部 112,612 操作部 613 マイクロフォンユニット 614 騒音レベル検出部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マイクロフォンユニットと、 前記マイクロフォンユニットで集音された音声を記録す
    るディスク媒体を駆動する駆動手段とを有し、 前記マイクロフォンユニットで集音された音声のレベル
    に応じて、前記駆動手段の回転速度を切り替えることを
    特徴とする記録装置。
  2. 【請求項2】 前記マイクロフォンユニットで集音され
    た音声のレベルが所定レベル以下である場合にのみ、前
    記マイクロフォンユニットで集音された音声のレベルに
    応じて、前記駆動手段の回転速度を切り替えることを特
    徴とする請求項1に記載の記録装置。
  3. 【請求項3】 第1のマイクロフォンユニットと、 前記マイクロフォンユニットで集音された音声を記録す
    るディスク媒体を駆動する駆動手段と、 前記駆動手段で発生する騒音を集音する第2のマイクロ
    フォンユニットとを有し、 前記第1のマイクロフォンユニットで集音された音声の
    レベルと前記第2のマイクロフォンユニットで集音され
    た騒音のレベルに応じて、前記駆動手段の回転速度を切
    り替えることを特徴とする記録装置。
  4. 【請求項4】 前記マイクロフォンユニットで集音され
    た音声のレベルが所定レベル以下である場合にのみ、前
    記マイクロフォンユニットで集音された音声のレベルに
    応じて、前記駆動手段の回転速度を切り替えることを特
    徴とする請求項3に記載の記録装置。
JP2002047904A 2002-02-25 2002-02-25 記録装置 Withdrawn JP2003249003A (ja)

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EP (1) EP1339055B1 (ja)
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