JP2003134020A - 地上デジタル放送再送信装置 - Google Patents
地上デジタル放送再送信装置Info
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Abstract
信して難視聴地域へ向けて再送信できる地上デジタル放
送再送信装置を提供する。 【解決手段】入力フィルタ11は、受信アンテナにより
受信された地上デジタル放送の信号をチャンネル別に選
択する。受信ユニット12a〜12nは、入力フィルタ
11により選択された各チャンネルの信号をIF信号に
変換して増幅し、その後、再び元のチャンネルの周波数
に変換して出力する。受信ユニット12a〜12nの出
力信号は、RFフィルタ14を介して取り出され、RF
終段増幅器15で増幅された後、出力フィルタ22を介
して出力端子23から出力される。MPU16は、RF
終段増幅器15からBPF18及び検波器19を介して
入力される信号のレベル及び受信ユニット12a〜12
nから出力されるステータスに基づいてRF終段増幅器
15の利得を制御する。
Description
を受信して難視聴地域へ再送信する地上デジタル放送再
送信装置に関する。
SDB−T:Terrestrial IntegratedServices Digital
Broadcasting)は、2003年から関東、近畿及び中
京広域圏で、また、2006年までにその他の地域で本
放送開始が予定されている。
周波数の高い電波が使用されるので、電波の回折が殆ど
なく、高いビルなどの障害物があると電波が遮られてし
まい、サービスエリアの一部に電波を受信し難い地域を
生じる。例えば図3に示すように送信局1から送信した
電波は、都市部では高いビル2などの障害物により遮ら
れ、また、山間部では山3などの障害物により遮られ、
送信電波を受信し難い都市部難視聴地域4、山間部難視
聴地域5等を生じる。
視聴地域5を無くすために、都市部ではビル2の屋上等
に再送信装置6を設置し、また、山間部では山3の頂上
等に再送信装置6を設置し、送信局1からの電波を都市
部難視聴地域4や山間部難視聴地域5へ再送信するシス
テムが考えられている。上記再送信装置6は、送信局1
からの電波を受信アンテナ7で受信し、増幅した後、送
信アンテナ8により都市部難視聴地域4や山間部難視聴
地域5へ再送信する。
タル放送では、都市部難視聴地域4や山間部難視聴地域
5を無くすためにビル2の屋上や山3の頂上等に再送信
装置6を設置して送信局1からの電波を中継するシステ
ムが考えられているが、再送信装置6は現在開発中であ
り、未だ実用化されていない。
れたもので、複数チャンネルの地上デジタル放送を同時
に受信して難視聴地域へ向けて再送信でき、難視聴地域
を無くすことができる地上デジタル放送再送信装置を提
供することを目的とする。
ジタル放送再送信装置は、受信アンテナにより受信され
た地上デジタル放送の信号をチャンネル別に選択する第
1のフィルタと、前記第1の入力フィルタにより選択さ
れた各チャンネル別の信号をそれぞれ受信し増幅して出
力する出力する複数の受信ユニットと、前記各受信ユニ
ットにより増幅された信号をそれぞれチャンネル別に選
択して取り出し混合して出力する第2のフィルタと、前
記第2のフィルタの出力信号を増幅する終段増幅器と、
前記終段増幅器の出力信号を検波する検波器と、前記検
波器により検波された信号のレベルに基づいて前記終段
増幅器の利得を制御する制御装置と、前記終段増幅器で
増幅された全チャンネルの信号を選択して送信アンテナ
に出力する第3のフィルタとを具備したことを特徴とす
る。
された地上デジタル放送の信号が第1のフィルタでチャ
ンネル別に選択され、複数の受信ユニットでそれぞれ増
幅された後、第2のフィルタを介して混合される。この
第2のフィルタの出力信号は、終段増幅器で増幅された
後、第3のフィルタを介して出力され、送信アンテナに
より難視聴地域に向けて再送信される。また、制御装置
は、終段増幅器の出力信号レベルを検波器により検出
し、前記終段増幅器の出力信号が常に一定レベルとなる
ように制御する。上記のようにして複数チャンネルの地
上デジタル放送を同時に受信して難視聴地域へ向けて再
送信でき、難視聴地域を無くすことができる。
装置は、受信アンテナにより受信された地上デジタル放
送の信号をチャンネル別に選択する第1のフィルタと、
前記第1の入力フィルタにより選択された各チャンネル
別の信号をそれぞれ受信し増幅して出力すると共に受信
ユニットステータスを出力する複数の受信ユニットと、
前記各受信ユニットにより増幅された信号をそれぞれチ
ャンネル別に選択して取り出し混合して出力する第2の
フィルタと、前記第2のフィルタの出力信号を増幅する
終段増幅器と、前記終段増幅器の出力信号を検波する検
波器と、前記各受信ユニットから出力される受信ユニッ
トステータス及び前記検波器により検波された信号のレ
ベルに基づいて前記終段増幅器の利得を制御する制御装
置と、前記終段増幅器で増幅された全チャンネルの信号
を選択して送信アンテナに出力する第3のフィルタとを
具備したことを特徴とする。
を介して入力される終段増幅器の出力レベルに応じてそ
の増幅度を制御し、信号出力レベルを一定に保持すると
共に、各受信ユニットから送られてくるステータスに基
づいてデジタル放送を終了したチャンネルがあるかどう
か、あるいは故障した受信ユニットがあるかどうか等を
判断し、それに応じて終段増幅器の増幅度を制御する。
従って、デジタル放送を終了したチャンネルあるいは故
障した受信ユニットがある場合でも、RF終段増幅器か
ら出力される各チャンネルの信号を常に安定した状態に
保持することができる。
実施形態を説明する。図1は、本発明の一実施形態に係
る地上デジタル放送再送信装置の全体の構成を示すブロ
ック図である。図1において、11は入力フィルタで、
受信アンテナで受信した地上デジタル放送波が入力端子
10を介して入力される。入力フィルタ11は、例えば
470MHz〜770MHzのUHF−TV帯域中の指
定帯域6MHz×nチャンネルの信号を選択して対応す
る受信ユニット12a〜12nに入力すると共に、予備
用受信ユニット13に入力する。
異なるチャンネルの地上デジタル放送波を受信するもの
で、例えば6台〜9台程度に設定され、詳細を後述する
ように入力フィルタ11から入力されたRF信号(高周
波信号)をIF信号(中間周波信号)に変換して増幅
し、その後、再び元のチャンネルの周波数に変換して出
力する。また、受信ユニット12a〜12n及び予備用
受信ユニット13は、受信状態を示す受信ユニットステ
ータスを後述する制御装置例えばMPU(Microprocess
ing Unit)16に出力する。
用受信ユニット13から出力されるRF信号は、RFフ
ィルタ14によりチャンネル別に取り出され、混合され
てRF終段増幅器15に入力される。RF終段増幅器1
5は、例えば100MHz程度の広帯域増幅特性を有し
ており、その増幅度はMPU16からのレベル制御信号
によって制御される。MPU16には、RF終段増幅器
15の出力信号の一部が分岐回路17によって分岐さ
れ、広帯域のBPF(帯域ろ波器)18及び検波器19
を介して入力される。上記BPF18は、RF終段増幅
器15から出力される全チャンネルに対応する帯域幅を
有している。また、MPU16には、上記したように受
信ユニット12a〜12n及び予備用受信ユニット13
から受信状態を示す受信ユニットステータスが入力され
ると共に、受信ユニット12a〜12nのステータスを
表示するステータス表示器20及び例えばスピーカやブ
ザー等の報知器21が接続される。
19を介して入力されるRF終段増幅器15の出力レベ
ルに応じてRF終段増幅器15の増幅度を制御し、その
出力レベルを一定に保持するAGCの機能を備えてい
る。この場合、受信ユニット12a〜12nで受信して
いる1つあるいは複数の放送チャンネルが放送を終了す
ると、あるいは受信ユニット12a〜12nの故障によ
り出力信号が無くなると、RF終段増幅器15の出力信
号レベルが低下するので、MPU16がRF終段増幅器
15の利得を正常値より大きくなるように制御してしま
うという問題が生じる。
いて、受信ユニット12a〜12n及び予備用受信ユニ
ット13のステータスにより放送終了の有無、故障の有
無を判断し、放送を終了したチャンネルあるいは故障し
た受信ユニットがある場合には、それを考慮してRF終
段増幅器15のレベル制御を行なう。すなわち、放送を
終了したチャンネルあるいは故障した受信ユニットがあ
っても、RF終段増幅器15が正常に動作するようにM
PU16で制御する。例えば1つのチャンネルが放送を
終了した場合、RFフィルタ14の出力信号は、1つの
受信ユニット分だけ信号レベルが低下するので、RF終
段増幅器15の出力信号も1チャンネル分だけ信号レベ
ルが低下した状態で安定動作するようにMPU16によ
り制御する。また、MPU16は、受信ユニット12a
〜12n、予備用受信ユニット13の異常を検知した場
合、報知器21により異常の発生を報知する。
各チャンネルのRF信号は、出力フィルタ22を介して
出力端子23から送信アンテナへ送られ、この送信アン
テナから難視聴地域へ向けて再送信される。
詳細な構成について図2を参照して説明する。上記図1
に示した入力フィルタ11からの信号は、入力端子31
より入力アンプ32を介して入力ミキサ33に入力され
る。また、この入力ミキサ33には、例えばPLLを用
いて構成した局部発振器34から局部発振信号が入力さ
れている。上記入力アンプ32で増幅されたRF信号
は、入力ミキサ33でIF信号(中間周波信号)に変換
され、IFアンプ35、SAWフィルタ36、IFアン
プ37、SAWフィルタ38、IFアンプ39、分岐器
40を介して出力ミキサ41に入力される。
号の一部は分岐器40で分岐され、AGC用検波器42
を介してMPU43に入力される。MPU43は、AG
C用検波器42で検波されたIF信号のレベルに応じて
入力アンプ32に対する利得制御信号AGC−1を生成
すると共に、IFアンプ35に対する利得制御信号AG
C−2を生成し、入力アンプ32、IFアンプ35にそ
れぞれ入力する。すなわち、MPU43は、IFアンプ
39から常に一定レベルのIF信号が出力されるように
入力アンプ32及びIFアンプ35の利得を制御する。
また、MPU43は、局部発振器34の発振周波数を制
御する。
ら分岐器40を介して入力されるIF信号を局部発振器
34からの局部発振信号とミックスすることによって元
のチャンネルの周波数に変換し、RFアンプ44及び分
岐器45を介して出力端子46に出力する。上記RFア
ンプ44の出力信号の一部は分岐器45で分岐され、出
力検出用の検波器47を介してMPU43へ送られる。
MPU43は、検波器47の出力信号から受信ユニット
の状態を判断し、受信ユニットステータス信号を図1に
示したMPU16へ出力する。
nは、入力フィルタ11から入力されるRF信号を入力
ミキサ33でIF信号に変換してIFアンプ35、3
7、39で増幅し、その後、出力ミキサ41で元のチャ
ンネルの周波数に戻してRFアンプ44を介して出力端
子46より出力する。また、MPU43は、AGC用検
波器42から出力されるIF信号のレベルに基づいて入
力アンプ32及びIFアンプ35の利得を制御すると共
に、検波器47で検出されたRFアンプ44の出力信号
のレベルから受信ユニットの状態を判断し、受信ユニッ
トステータスとしてMPU16へ出力する。
ニット12a〜12nと同様の構成であるが、局部発振
器34の発振周波数を調整することによって受信ユニッ
ト12a〜12nと同じチャンネルの信号を受信できる
ようになっている。従って、予備用受信ユニット13
は、受信ユニット12a〜12nの何れが故障した場合
であっても、故障した受信ユニットに代わってRF信号
を受信し、増幅してRFフィルタ14へ出力すると共
に、受信ユニットステータスをMPU16へ出力するこ
とができる。
を介して入力されるRF終段増幅器15の出力レベルに
応じてRF終段増幅器15の増幅度を制御し、その出力
レベルを一定に保持すると共に、各受信ユニット12a
〜12nから送られてくるステータスに基づいてデジタ
ル放送を終了したチャンネルがあるかどうか、あるいは
故障した受信ユニットがあるかどうか等を判断し、デジ
タル放送を終了したチャンネルあるいは故障した受信ユ
ニットがある場合には、それに応じてRF終段増幅器1
5の出力レベルを制御し、RF終段増幅器15から各チ
ャンネルの信号が常に安定した状態で出力されるように
する。
再送信装置は、地上デジタル放送のサービスエリアにお
いて、図3に示したように例えばビル2の屋上や山3の
頂上等に設置され、送信局1から送信される複数チャン
ネルの地上デジタル放送波を受信アンテナ7により受信
し、IF信号に変換して増幅した後、元のチャンネルの
周波数に戻し、送信アンテナ8により都市部難視聴地域
4や山間部難視聴地域5に向けて送信する。従って、都
市部難視聴地域4や山間部難視聴地域5においても、再
送信装置6から再送信される電波を任意に選択して受信
することができる。この結果、サービスエリア内の都市
部や山間部においても、難視聴地域を確実に無くすこと
ができる。
信局1と同じ周波数の電波を再送信しても双方の電波が
互いに影響することはない。このため難視聴地域におい
て、再送信装置6から再送信される電波を受信するTV
受信機は、受信周波数を特に再送信電波の周波数に合わ
せて再調整する必要はない。
数チャンネルの地上デジタル放送を同時に受信して難視
聴地域へ向けて再送信でき、難視聴地域を無くすことが
できる地上デジタル放送再送信装置を提供することがで
きる。
を介して入力されるRF終段増幅器の出力レベルに応じ
てその増幅度を制御し、信号出力レベルを一定に保持す
ると共に、各受信ユニットから送られてくるステータス
に基づいてデジタル放送を終了したチャンネルがあるか
どうか、あるいは故障した受信ユニットがあるかどうか
等を判断してRF終段増幅器の増幅度を制御するように
したので、デジタル放送を終了したチャンネルあるいは
故障した受信ユニットがある場合でも、RF終段増幅器
から出力される各チャンネルの信号を常に安定した状態
に保持することができる。
送信装置の全体の構成を示すブロック図。
を示すブロック図。
ム例を示す図。
Claims (4)
- 【請求項1】 受信アンテナにより受信された地上デジ
タル放送の信号をチャンネル別に選択する第1のフィル
タと、前記第1の入力フィルタにより選択された各チャ
ンネル別の信号をそれぞれ受信し増幅して出力する出力
する複数の受信ユニットと、前記各受信ユニットにより
増幅された信号をそれぞれチャンネル別に選択して取り
出し混合して出力する第2のフィルタと、前記第2のフ
ィルタの出力信号を増幅する終段増幅器と、前記終段増
幅器の出力信号を検波する検波器と、前記検波器により
検波された信号のレベルに基づいて前記終段増幅器の利
得を制御する制御装置と、前記終段増幅器で増幅された
全チャンネルの信号を選択して送信アンテナに出力する
第3のフィルタとを具備したことを特徴とする地上デジ
タル放送再送信装置。 - 【請求項2】 受信アンテナにより受信された地上デジ
タル放送の信号をチャンネル別に選択する第1のフィル
タと、前記第1の入力フィルタにより選択された各チャ
ンネル別の信号をそれぞれ受信し増幅して出力すると共
に受信ユニットステータスを出力する複数の受信ユニッ
トと、前記各受信ユニットにより増幅された信号をそれ
ぞれチャンネル別に選択して取り出し混合して出力する
第2のフィルタと、前記第2のフィルタの出力信号を増
幅する終段増幅器と、前記終段増幅器の出力信号を検波
する検波器と、前記各受信ユニットから出力される受信
ユニットステータス及び前記検波器により検波された信
号のレベルに基づいて前記終段増幅器の利得を制御する
制御装置と、前記終段増幅器で増幅された全チャンネル
の信号を選択して送信アンテナに出力する第3のフィル
タとを具備したことを特徴とする地上デジタル放送再送
信装置。 - 【請求項3】 前記複数の受信ユニットは、前記第1の
入力フィルタにより選択された各チャンネル別の信号を
それぞれIF信号に変換して増幅した後、元のチャンネ
ルの周波数に戻して出力することを特徴とする請求項1
又は2記載の地上デジタル放送再送信装置。 - 【請求項4】 前記複数の受信ユニットに対して予備用
受信ユニットを設けたことを特徴とする請求項1又は2
記載の地上デジタル放送再送信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001325150A JP2003134020A (ja) | 2001-10-23 | 2001-10-23 | 地上デジタル放送再送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001325150A JP2003134020A (ja) | 2001-10-23 | 2001-10-23 | 地上デジタル放送再送信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003134020A true JP2003134020A (ja) | 2003-05-09 |
Family
ID=19141765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001325150A Pending JP2003134020A (ja) | 2001-10-23 | 2001-10-23 | 地上デジタル放送再送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003134020A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005286724A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Yagi Antenna Co Ltd | テレビ放送再送信装置 |
| JP2007028374A (ja) * | 2005-07-20 | 2007-02-01 | Nippon Antenna Co Ltd | テレビ放送再送信装置 |
| JP2009100068A (ja) * | 2007-10-15 | 2009-05-07 | Japan Radio Co Ltd | 制御装置およびそれを利用した中継装置 |
| JP2009159036A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Hochiki Corp | 中継放送局装置 |
| JP2010233149A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-14 | Nec Corp | 電力増幅器、送信システム、及び電力増幅器の故障検出方法 |
-
2001
- 2001-10-23 JP JP2001325150A patent/JP2003134020A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005286724A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Yagi Antenna Co Ltd | テレビ放送再送信装置 |
| JP2007028374A (ja) * | 2005-07-20 | 2007-02-01 | Nippon Antenna Co Ltd | テレビ放送再送信装置 |
| JP2009100068A (ja) * | 2007-10-15 | 2009-05-07 | Japan Radio Co Ltd | 制御装置およびそれを利用した中継装置 |
| JP2009159036A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Hochiki Corp | 中継放送局装置 |
| JP2010233149A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-14 | Nec Corp | 電力増幅器、送信システム、及び電力増幅器の故障検出方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| A02 | Decision of refusal |
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