JP2003011928A - 充填包装装置及びその制御方法 - Google Patents
充填包装装置及びその制御方法Info
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Abstract
提供する。 【解決手段】包装袋Pにおける包装状態に応じた検出信
号を出力する画像認識手段9と、画像認識手段9に基づ
いて包装袋Pが包装不良であるか否かを判定する判定手
段K2と、前記包装不良の発生頻度に応じた装置の停止
条件を設定変更可能に入力操作する入力手段K1と、判
定手段K2の判定結果と前記停止条件とに基づいて装置
の運転/停止を制御する制御手段K3と、を備えてな
る。
Description
ィルムに内容物を充填しながら熱シールして包装袋を形
成する充填包装装置及びその制御方法に関するものであ
る。
を充填しながら熱シールして包装袋を自動的に形成する
充填包装装置として、内容量の異常やシール不良などの
包装不良を自動的に判定できるものがあり、例えば、特
開平9−193916号公報で開示されているように、
包装袋を固体撮像素子を有するカメラ(画像認識手段)
にて撮像し不良品を判定するものや、接触式変位センサ
を用いてシール部の厚みを検出し、噛み込みやシワ等の
シール不良を判定するものがあった。
て、上述の判定結果に基づき手動または自動で良品/不
良品を選別し、装置を停止することなく良品の包装袋を
製品として出荷する充填包装装置があった。
ような充填包装装置は、判定結果に関係なく包装袋の生
産を続けるため、不良品の発生頻度が多い場合には、多
量のフィルムや内容物,装置の駆動電力や生産時間等を
余計に消費してしまい充填包装装置によって生産される
包装袋の生産性を低下してしまうという問題があった。
なされたものであり、生産性の良い充填包装装置及びそ
の制御方法を提供することを目的とするものである。
置は、請求項1に記載したように、連続移送されるフィ
ルムに内容物を充填しながら熱シールして包装袋を形成
する充填包装装置であって、前記包装袋における包装状
態に応じた検出信号を出力する検出手段と、前記検出信
号に基づいて前記包装袋が包装不良であるか否かを判定
する判定手段と、前記包装不良の発生頻度に応じた装置
の停止条件を設定変更可能に入力操作する入力手段と、
前記判定手段の判定結果と前記停止条件とに基づいて装
置の運転/停止を制御する制御手段と、を備えてなるこ
とを特徴とするものである。
1に記載の充填包装装置において、前記検出手段は、前
記包装袋のシール状態に応じた検出信号を出力するとと
もに、前記判定手段は、前記包装袋のシール部において
シール不良であるか否かを判定することを特徴とするも
のである。
法は、請求項3に記載したように、連続移送されるフィ
ルムに内容物を充填包装した後、前記充填包装して形成
される包装袋において包装不良であるか否かを判定し、
前記判定によって検出される包装不良が予め設定される
所定発生頻度であるか否かを判定し、前記判定結果に応
じて装置を停止するように制御することを特徴とするも
のである。
法は、請求項4に記載したように、連続移送されるフィ
ルムに内容物を充填しながら熱シールした後、前記フィ
ルムの熱シール箇所においてシール不良であるか否かを
判定し、前記判定によって検出されるシール不良が予め
設定される所定発生頻度であるか否かを判定し、前記判
定結果に応じて装置を停止するように制御することを特
徴とするものである。
施の形態について、添付図面を参照して説明する。な
お、以下の充填包装装置は、包装不良のうちシール不良
を検出するものを例に挙げて説明するものである。
説明すると、充填包装装置は、保持枠1が設けられ、こ
の保持枠1に包装フィルム(フィルム)2をロール上に
巻回したフィルム巻反1Aが着脱交換可能に設けられて
いる。また、充填包装装置には、内容物Wを密閉包装す
るために、フィルム案内機構3及びフィルム折返し機構
4を配設し、縦シール機構5、横シール機構6、充填機
構7、切断機構8、画像認識手段(検出手段)9、が備
えられている。
箇所が透明なナイロンと低密度ポリエチレンとの積層体
からなり、前記ロール状フィルム巻反1Aから包装フィ
ルム2の繰り出し機構となる縦シール機構5により引き
出され、フィルム案内部機構3を介してフィルム折返し
機構4に導出され、フィルム折返し機構4に設けられた
折返しガイドにより包装フィルム2を長手方向に沿って
二つ折りにされる。
向する一対の縦ヒートシールロール5Aによって、二つ
折りにされた包装フィルム2の各々折返し縁部と中間部
と折返し端部同志(左右両縁部と中間部)とを、繰り出
しながら縦方向にヒートシールして縦シール部2Aを形
成するものである。
向する一対の横ヒートシールロール6Aによって、包装
フィルム2を横方向にヒートシールして、包装袋Pとな
る底部、即ち横シール部2Bを形成するものである。
尚、横シール部2Bは、包装フィルム2の光透過性部分
に形成されるものである。また、横シール機構6には、
横ヒートシールロール6Aの回転位置を検出する回転検
出手段6Bが設けられている。
ル部2Bによって、2つ連続する有底筒状に形成された
包装フィルム2内に、例えば胡麻や肉片等の固形物を含
む調味料やスープからなる内容物Wを充填するものであ
る。また、この内容物Wを含む包装フィルム2袋口部
は、更に送られて再び横シール機構6によって横方向に
ヒートシールされて封止状態となる。
刃体によって、上下方向に連包状態の包装フィルム2の
横シール部2Bの略中央部を切り離し切断し、包装袋P
をぞれぞれ1つずつに切り離すものである。
CCDカメラからなり、横シール機構6から切断機構8
までの間を移送される包装袋Pを撮像可能に設けられ
る。この場合、包装袋Pの背後に図示しない照明装置が
配設され、画像認識手段9は、照明装置から発せられる
照明光に対しての包装袋Pの陰影を撮像するものであ
る。
的な構成について、図2を用いて説明する。
充填包装装置の駆動における熱シールのタイミングやシ
ールロール5A,6Aの温度などの各種設定値を設定す
ることができるものである。また、入力手段K1は、包
装不良の発生頻度に応じた異常停止条件(停止条件)を
設定することができ、この場合、不良発生頻度の計算個
数と不良発生度数とを設定することができる。
像データとして、後述する判定手段に撮像データを出力
するものである。
らなり、回転検出手段6Bからの検出信号に応じた所定
時間毎に画像処理を行い、包装袋Pのうちシール部にお
ける不良品があるか否かをパターンマッチング法を用い
て判定し、判定結果を後述する制御信号に出力するもの
である。なお、この場合、判定手段K2は前記制御手段
と兼用して構成される。
らなるもので、後述する処理動作のプログラムや各種設
定値が記憶されたROMや演算値を一時的に記憶するR
AM,前記プログラムを実行するためのCPU等を有す
るものであり、この制御手段11は入力手段K1,判定
手段K2,後述する各手段に対して電気的な接続関係を
なすためのI/Oインターフェイスを有するものであ
る。なお、制御手段K3は、充填包装装置を電気制御す
る制御手段と兼用することも可能である。
るためのサーボモータからなり、制御手段K3からの制
御信号に基づいて駆動制御されるものである。
もので、制御手段K3からの制御信号に基づいて、作業
者に充填包装装置の運転状態を知らせるためのものであ
る。
号に基づいて刃体による横シール部2Bの切断動作を行
うものである。
3を用いて説明する。
れた、不良発生頻度の計算個数Xと不良発生度数Yとを
数値入力する(ステップS1)。
C,不良発生度数カウンタDとを初期化した(ステップ
S2)後、ステップS1にて入力された計算個数Xとカ
ウンタCとを比較する(ステップS3)。
カウンタCが計算個数X以上であれば、判定手段K1か
らの新たな判定結果を入力し(ステップS4)、この判
定結果において良品であると判定した場合、前記判定の
対象となる包装袋Pの横シール部2Bの略中央部を切り
離し切断するように切断機構8に制御信号を出力し(ス
テップS6)、前記判定結果において不良品であると判
定された場合は、ステップS6のような切断処理を行わ
ずにカウンタDをインクリメントする(ステップS
7)。したがって、制御手段K3はシール不良を有する
包装袋Pについて切断処理を行わないため、包装袋Pか
ら内容物Wが洩れるのを防ぐことができる。また、この
ようにしてなる包装袋Pは、連包状態となるため、シー
ル不良を有する包装袋Pを容易に見分けることができ
る。
クリメントした(ステップS8)後、不良発生度数Yと
カウンタDとを比較し(ステップS9)、カウンタDが
不良発生度数Y以上であれば、装置の停止を促す制御信
号を駆動手段K4に出力し(ステップS10)、作業者
へ装置が停止したことを知らせるように制御するための
制御信号を報知手段K5に出力する(ステップS1
1)。
ことにより、入力手段K1で設定される不良発生頻度に
応じた停止条件(計算個数Xのうち不良発生度数Yの発
生割合)に基づいて速やかに充填包装装置の停止を行う
ことができるため、余計な不良品を多量に生産すること
を防ぐことができ、生産性の良い充填包装装置となる。
によって異なる不良発生率に応じて停止条件を設定変更
できるため、コストや稼働時間などの諸条件の兼ね合い
を考慮した生産性の良い停止条件を設定して充填包装装
置を運転することができる。
おいて、報知手段K5を用いて作業者へ装置が停止した
ことを知らせるため、装置の点検や調整などの対応処理
を速やかに作業者へ促すことができる。
手段を用いて、シール不良を検出するものを例に挙げて
説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく、
例えば、X線を用いて包装袋を撮像するものであっても
良いし、接触式変位センサを用いてシール部の厚みを検
出し、噛み込みやシワ等のシール不良を判定するもので
あっても良い。
におけるシール不良について判定するものを例に挙げて
説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく、
例えば、内容物の充填量の過不足や製造年月日等の印字
状態等の包装状態における不良を判定できるものであれ
ば、上述した実施の形態と同様の効果を得ることができ
る。
Xのうち不良発生度数Yの発生割合をカウントすること
により不良発生頻度に応じた停止条件を設定するものを
示したが、本発明はこれに限定されるものではなく、例
えば、所定回数連続して包装不良が発生したら装置を停
止するように設定できるものであっても良いし、包装不
良が起きてから次の包装不良が起きるまでの時間や判定
回数をカウントすることによって不良発生頻度を判定す
るものであっても良い。
の発生頻度を判定手段K2からの判定結果をカウントす
ることによって得るものを説明したが、本発明はこれに
限定されるものではなく、例えば、切断機構8の後段に
設けられ、ロータリソレノイドによって左右に振れるよ
うに駆動され包装袋Pの排出方向を決定する案内板10
Aを有し、判定手段K2の判定結果に基づいて不良品の
包装袋Pを通常搬送路外に搬出する排出手段10(図1
に示す)を備える場合、案内板10Aの駆動状態を監視
することにより、通常搬送路外に排出する不良品をカウ
ントして不良発生頻度を求めるものであっても良い。
びその制御方法を提供することができる。
成を示すブロック図。
を示す流れ図。
Claims (4)
- 【請求項1】連続移送されるフィルムに内容物を充填し
ながら熱シールして包装袋を形成する充填包装装置であ
って、前記包装袋における包装状態に応じた検出信号を
出力する検出手段と、前記検出信号に基づいて前記包装
袋が包装不良であるか否かを判定する判定手段と、前記
包装不良の発生頻度に応じた装置の停止条件を設定変更
可能に入力操作する入力手段と、前記判定手段の判定結
果と前記停止条件とに基づいて装置の運転/停止を制御
する制御手段と、を備えてなることを特徴とする充填包
装装置。 - 【請求項2】前記検出手段は、前記包装袋のシール状態
に応じた検出信号を出力するとともに、前記判定手段
は、前記包装袋のシール部においてシール不良であるか
否かを判定することを特徴とする請求項1に記載の充填
包装装置。 - 【請求項3】連続移送されるフィルムに内容物を充填包
装した後、前記充填包装して形成される包装袋において
包装不良であるか否かを判定し、前記判定によって検出
される包装不良が予め設定される所定発生頻度であるか
否かを判定し、前記判定結果に応じて装置を停止するよ
うに制御することを特徴とする充填包装装置の制御方
法。 - 【請求項4】連続移送されるフィルムに内容物を充填し
ながら熱シールした後、前記フィルムの熱シール箇所に
おいてシール不良であるか否かを判定し、前記判定によ
って検出されるシール不良が予め設定される所定発生頻
度であるか否かを判定し、前記判定結果に応じて装置を
停止するように制御することを特徴とする充填包装装置
の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001198025A JP2003011928A (ja) | 2001-06-29 | 2001-06-29 | 充填包装装置及びその制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001198025A JP2003011928A (ja) | 2001-06-29 | 2001-06-29 | 充填包装装置及びその制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003011928A true JP2003011928A (ja) | 2003-01-15 |
Family
ID=19035537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001198025A Pending JP2003011928A (ja) | 2001-06-29 | 2001-06-29 | 充填包装装置及びその制御方法 |
Country Status (1)
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|---|---|
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