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JP2003089038A - 複合nc旋盤のワーク加工方法 - Google Patents

複合nc旋盤のワーク加工方法

Info

Publication number
JP2003089038A
JP2003089038A JP2001275395A JP2001275395A JP2003089038A JP 2003089038 A JP2003089038 A JP 2003089038A JP 2001275395 A JP2001275395 A JP 2001275395A JP 2001275395 A JP2001275395 A JP 2001275395A JP 2003089038 A JP2003089038 A JP 2003089038A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tool
work
lathe
machining
processing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001275395A
Other languages
English (en)
Inventor
Michihiro Oyama
道洋 尾山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nakamura Tome Precision Industry Co Ltd
Original Assignee
Nakamura Tome Precision Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nakamura Tome Precision Industry Co Ltd filed Critical Nakamura Tome Precision Industry Co Ltd
Priority to JP2001275395A priority Critical patent/JP2003089038A/ja
Publication of JP2003089038A publication Critical patent/JP2003089038A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 Y軸制御可能な工具スピンドルを備えた数値
制御旋盤を用いてワークを加工する方法に関し、小ロッ
ト短納期のワークにも対応が可能な複合工具を用いたワ
ークの加工方法を提供する。 【解決手段】 複合工具2を加工するための部分加工プ
ログラムを準備し、ワーク1の同時加工箇所を指定して
前記部分加工プログラムを内包する工具加工プログラム
を作成すると共に、当該工具加工プログラムで加工され
る複合工具2を使用した当該ワークのワーク加工プログ
ラムを作成する。そして、前記工具加工プログラムで前
記NC旋盤を制御して複合工具2を製作して旋盤の刃物
台に装着し、当該旋盤を前記ワーク加工プログラムで制
御してワーク1を加工する。工具の自動交換装置と、工
具スピンドルのY軸及びB軸制御が可能な旋盤を用いる
ことにより、複雑な形状をした複合工具の加工にも対応
できる。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】この発明は、Y軸方向の位置
制御が可能な工具スピンドルを備えた数値制御旋盤(複
合NC旋盤)を用いてワークを加工する方法に関するも
ので、特にワークの複数箇所を同時に加工する2以上の
刃先を備えた複合工具を用いてワークの加工を行う際の
加工方法に関するものである。 【0002】 【従来の技術】Z、X及びY軸方向に位置制御可能な工
具スピンドルを備えた旋盤は、主軸回転を固定して上記
工具スピンドルに装着したドリル、タップ、フライスな
どを用いることにより、ワークの一部にマシニングセン
タによる加工と同様な加工を行うことができる。なおこ
こで、Z軸方向は主軸と平行な方向、X軸方向は主軸と
直交する刃物の切込み送り方向、Y軸方向はZ軸及びY
軸と直交する方向である。 【0003】一方、多数のワークを旋盤で加工する際の
加工能率を上げるために、ワークの複数箇所を同時に加
工するための2以上の刃先(一般にはスローアウエイチ
ップ)を備えた複合工具が用いられている。この複合工
具は、図2に例示するように、旋盤の刃物台に装着され
る工具ボディ21の異なる位置に、複数個のスローアウ
エイチップ22a、22b、22c、22dを装着した
もので、例えばワーク1の段付き孔の大径部11a、中
間径部11b及び小径部11cを同時加工する場合など
に用いられる。多数のワークを連続加工する際にこのよ
うな複合工具を用いることにより、加工時間を短縮する
ことが可能である。 【0004】ところが、複合工具は、ワークの複数の加
工箇所に対応する位置関係で複数の刃先を装着しなけれ
ばならないので、ワークの加工形状が異なれば当然刃先
相互の位置関係も変わり、異なる形状の複合工具を使用
しなければならない。すなわち、複合工具は、ワーク毎
にその加工形状に応じたものを準備する必要がある。 【0005】工作機械で使用される工具は、工具メーカ
によって製造されており、加工メーカは工具メーカが製
造した工具を工作機械に取付けてワークの加工を行う。
従って、複合工具を使用して加工を行うときは、加工メ
ーカは、ワーク形状やワークの製造個数、要求される納
期などを考慮して、複合工具を用いて加工するか、用い
ないで加工するかを決める。複合工具を用いるときは、
ワークの加工に先立って、工具メーカに使用する複合工
具を発注する。当然のことながら、複合工具を用いたワ
ークの加工は、当該複合工具が納入されてからでなけれ
ば行うことができない。 【0006】従来この種の複合工具は、大量のワークを
加工する際に使用されており、試し加工を行って切粉排
出溝の形状などに改良を加え、工具ボディにも焼入れし
て高い強度と耐久性とを付与している。 【0007】 【発明が解決しようとする課題】前述した旋盤の多機能
化と需要の多様化による商品種別の増大により、加工メ
ーカで加工されるワークの多様化と小ロット化が進んで
いる。更に技術の変化や需要の変化が急速なことから、
加工時間の短縮が強く要求されるようになってきてい
る。これに対応するために、加工メーカは低コストかつ
短納期でワークの加工を行うことが要請され、複合工具
を用いて加工を行うことがその要請に応える一つの手段
となっている。 【0008】ところが、従来方法では、複合工具を使用
する際には、工具メーカへの工具の発注から納品までの
間、ワークの加工を待たなければならず、またワーク形
状の変更や試し切削をしたときに工具に不具合があった
ときなど、工具の変更ないし改良を工具メーカに依頼し
なければならず、その処理のためにも時間がかかるとい
う問題があった。すなわち、従来方法では、加工時間を
短縮するために複合工具を用いようとすると、複合工具
を準備するための手間や時間がかかるために、短納期小
ロットのワークに対しては、複合工具を用いたワークの
加工を行うことができなかった。 【0009】この発明は、上記問題を解決するためにな
されたもので、小ロット短納期のワークにも対応が可能
な複合工具を用いたワークの加工方法を提供することを
課題としている。 【0010】 【課題を解決するための手段】上記課題を解決したこの
発明の複合NC旋盤のワーク加工方法は、刃物台41に
工具スピンドル48を備えたNC旋盤を用い、複合工具
2を加工するための部分加工プログラムを準備し、加工
しようとするワーク1の同時加工する複数箇所を指定し
て前記部分加工プログラムを内包する工具加工プログラ
ムを作成すると共に、当該工具加工プログラムで加工さ
れる複合工具2を使用した当該ワークのワーク加工プロ
グラムを作成し、前記工具加工プログラムで前記NC旋
盤を制御して複合工具2の工具ボディ21を加工し、加
工された工具ボディに刃先22a、22b、22c、2
2dを装着して旋盤の刃物台に装着し、当該旋盤を前記
ワーク加工プログラムで制御してワーク1を加工すると
いうものである。 【0011】上記方法において準備する部分加工プログ
ラムは、工具ボディを刃物台に取付けるシャンク部分の
加工プログラムや、刃先取付部分の座ぐり孔、タップ孔
などの加工プログラムである。複合工具で同時加工する
加工箇所の位置関係と使用する刃先の種類等を指定する
ことにより、上記部分加工プログラムの数値の設定や、
部分加工プログラムをサブルーチンとして呼び出すこと
で、加工しようとするワーク形状に応じた複合工具をワ
ークを加工する旋盤と同一の旋盤で加工することが可能
である。従って、ワークの加工に先立ち、作成した工具
加工プログラムを使用してワーク加工用の旋盤で工具ボ
ディの加工を行い、加工された工具ボディにスローアウ
エイチップを装着して刃物台に装着してやれば、複合工
具を用いたワークの加工を同一旋盤上で直ちに開始する
ことができる。従って、ワークの加工直前に複合工具の
作成を行うことができる他、ワークの形状変更にも直ち
に対応でき、また、同一機械上で工具の加工が可能であ
るから、試し切削に基づく工具形状の修正にも速やかに
対応できる。 【0012】特に、工具スピンドルに装着される工具の
自動交換装置を備えた旋盤を用いることにより、工具加
工に必要な各種の工具を旋盤に搭載することができ、工
具スピンドルのY軸方向の位置制御や、更にはY軸回り
の角度制御(B軸制御)も可能な工具スピンドルを備え
た旋盤を用いることにより、複雑な形状をした複合工具
の加工にも対応可能である。 【0013】 【発明の実施の形態】以下、図2に示すワーク1の加工
を例にして、この発明の方法を説明する。図2に示した
ワーク1は、内径が3段に変化する中心孔11を備え、
その中間径の部分に角溝12が設けられている。このワ
ークの中心孔11及び角溝12は、図2に示す複合工具
2を用いて加工する。この複合工具2は、1個の工具ボ
ディ21にワークの中心孔の大径部を加工する刃先22
a、中間径部を加工する刃先22b及び小径部を加工す
る刃先22c並びに角溝12を加工する刃先22dを装
着した構造である。 【0014】図3、4は、この発明の方法に用いる複合
NC旋盤の一例を示した図である。図に示した複合NC
旋盤は、同一軸線上で対向する左側主軸台31Lと右側
主軸台31Rとを備えている。両主軸台31L、31R
に軸支された主軸の対向端にそれぞれ左側チャック32
L及び右側チャック32Rが装着されている。左側及び
右側主軸は、エンコーダを内蔵したC軸制御可能な主軸
モータ33L、33Rで、個別にかつ必要なときには同
期して回転駆動される。左側主軸台31Lはベッド34
に固定であり、右側主軸台31RはZ軸方向に移動可能
である。 【0015】ベッド34は、オペレータから見て手前側
が低くなる方向に、30ないし45度の角度で傾斜した
スラント型で、奥側は複合型刃物台41の移動台42を
Z軸方向に案内する水平なガイド平面となっている。主
軸台31L、31Rの手前側下方にそれぞれX軸方向及
びZ軸方向に移動可能なタレット刃物台35L、35R
が配置されている。各タレット刃物台には、工具タレッ
ト36L、36Rが装着されている。 【0016】ベッド34の奥側の水平面上に設けたZ軸
方向ガイド37に沿って、複合型刃物台41のための移
動台42がZ軸方向に移動可能に装着されている。この
移動台には、Z軸と直交する水平方向の前後ガイド43
が設けられており、図示しない前後移動モータにより、
この前後ガイドに沿って移動する傾斜台44が搭載され
ている。この傾斜台は、ベッドの手前側のスラント面と
等しい角度の上面を備え、当該上面にX軸方向ガイド4
5が設けられている。傾斜台44には、複合型刃物台4
1の送り台46が、送りモータ47でX軸方向ガイド4
5に沿って移動可能に、搭載されている。この送り台4
6には、工具スピンドル48を備えた回転工具台49
が、工具スピンドルをX軸方向に向けた位置を原点とし
て、Y軸回りに左右90度(+90度〜−90度)回動
可能に装着されている。 【0017】上記のように構成された複合型刃物台41
は、傾斜台44の前後方向移動と送り台46のX軸方向
移動とを傾斜台44の上面の傾斜角に対応する関係で同
期制御することにより、送り台46、従って工具スピン
ドル48のY軸方向の移動及び位置決めが可能である。
更に、工具スピンドル48をY軸回りに角度制御するこ
とによって、傾斜平面の加工や湾曲した平面の加工も可
能である。 【0018】ベッド34の奥側左端に隣接して、複合型
刃物台41に装着する工具の工具マガジン51が配置さ
れ、この工具マガジンの工具を複合型刃物台の工具スピ
ンドル48に着脱するATC52が設けられている。図
の工具マガジン51は、旋盤に対して外側を向く方向に
多数の工具ホルダ53を連結した周回チェン54を配置
し、工具ホルダに装着された工具の一つを周回チェンの
周回によってATC52との受け渡し位置に位置決めす
ることにより、工具の選択を行う構造のものである。 【0019】また、ATC52は、両端に工具把持爪を
備えた旋回アーム55を備えた構造で、この旋回アーム
はZ軸方向に延びるガイドレール56に沿って往復動す
るトラバーサ57に装着されている。工具マガジン51
及びATC52の配置空間と複合型刃物台41の移動空
間との間には、図4に示すように、シャッタ58を備え
た隔壁59が設けられている。 【0020】工具交換時に回転工具台49は、B軸回り
に−90度の位置に移動して、工具スピンドルをATC
側に向ける。この状態でシャッタ58を開き、移動台4
2をATC側に移動して工具スピンドル48に把持され
ていた工具をATCの旋回アーム55に渡す。次に旋回
アーム55は180度回転して、新しい工具を工具スピ
ンドル48に装着する。その後、ATCは受け取った工
具を工具マガジン51に戻し、工具マガジンは更に次工
程の工具の選択動作に入る。 【0021】上記の複合NC旋盤を用いてワーク1を加
工するのに先立ち、加工しようとするワーク1の中心孔
11の段部13a、13bの軸方向の位置関係と径差を
指定し、旋削用の刃先22a、22b、22c及び角溝
加工用の刃先22dを指定して、工具ボディ21の加工
プログラムを作成する。この場合、工具ボディ21の形
状をパターン化して、幾種類かの工具加工プログラムを
準備しておき、更に使用する刃先の種類に対応して、当
該刃先固定部分の受座やタップ孔の加工手順を記載した
部分加工プログラムを準備しておく。ワーク1の加工に
必要な複合工具の工具ボディ21の加工プログラムは、
パターン化された工具加工プログラムの一つを選んで、
使用する刃先と刃先の位置関係を登録し、刃先装着部加
工用の部分加工プログラム及び刃物台に工具を固定する
ためのシャンク部23を加工する部分加工プログラムを
サブルーチン呼び出しすることにより作成する。 【0022】一方、ワーク1自体の加工について、上記
工具加工プログラムで加工される複合工具2を用いたワ
ーク加工プログラムを従来と同様にして作成する。 【0023】そして、図1(a)に示すように、前述した
ような複合NC旋盤を用い、タレット刃物台35L又は
35Rに装着した旋削工具25で、工具ボディ21及び
そのシャンク部23の旋削加工を行う。次に図1(b)に
示すように、工具スピンドル48に取付けたフライスや
ドリルやタップ等の回転工具26を用いて、刃先22
a、22b、22c、22dの装着部分や切粉の排出溝
24部分の加工を行う。図の複合工具では、角溝用の刃
先22dの装着部は、他の3個の刃先22a、22b、
22cの装着部の180度反対の側に形成される。 【0024】工具ボディ21の加工が終了したら、各刃
先取付位置に刃先22a、22b、22c及び22dを
装着して、当該複合工具をタレット36Lの適宜な工具
ステーションに装着する。そして、上記で作成したワー
ク加工プログラムを用いて、ワーク1の加工を行う(図
1(c))。 【0025】 【発明の効果】以上説明したこの発明の方法によれば、
ワークの加工に用いる複合NC旋盤を用いて、当該ワー
クの加工に用いる複合工具を加工することができるの
で、複合工具の制作に要する手間やワークの加工待ち時
間を最少にできる。また、複合工具の加工プログラム
と、それを用いたワークの加工プログラムとが並行して
作成できるので、ワーク形状の変更に伴う複合工具の形
状の変更や、試し加工をした後の複合工具の、例えば切
粉逃し溝24の形状変更などが速やかに可能で、従っ
て、比較的小ロットでかつ納期の短いワークに対して
も、複合工具を用いた効率的な加工を行うことが可能に
なるという効果がある。
【図面の簡単な説明】 【図1】この発明の加工手順を示す模式的な説明図 【図2】この発明の方法で加工されるワークの例とその
加工に使用する複合工具の例とを示す説明図 【図3】この発明で用いる複合NC旋盤の一例を示す斜
視図 【図4】図3の複合NC旋盤の工具スピンドルの自動工
具交換を示す説明図 【符号の説明】 2 複合工具 21 工具ボディ 22(a〜d) 刃先 41 複合型刃物台 48 工具スピンドル

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 刃物台(41)に工具スピンドル(48)を備え
    たNC旋盤を用い、複合工具(2)を加工するための部分
    加工プログラムを準備し、加工しようとするワークの同
    時加工する複数箇所を指定して前記部分加工プログラム
    を内包する工具加工プログラムを作成すると共に、当該
    工具加工プログラムで加工される複合工具を使用した当
    該ワークのワーク加工プログラムを作成し、前記工具加
    工プログラムで前記NC旋盤を制御して複合工具の工具
    ボディ(21)を加工し、加工された工具ボディに刃先(22
    a,22b,22c,22d)を装着して旋盤の刃物台に装着し、当該
    旋盤を前記ワーク加工プログラムで制御してワークを加
    工することを特徴とする、複合NC旋盤のワーク加工方
    法。
JP2001275395A 2001-09-11 2001-09-11 複合nc旋盤のワーク加工方法 Pending JP2003089038A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103144224A (zh) * 2013-02-26 2013-06-12 贵州红阳机械(集团)公司 一种45°o型密封圈模具及其加工方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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