[go: up one dir, main page]

JP2002276990A - 空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造 - Google Patents

空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造

Info

Publication number
JP2002276990A
JP2002276990A JP2001084410A JP2001084410A JP2002276990A JP 2002276990 A JP2002276990 A JP 2002276990A JP 2001084410 A JP2001084410 A JP 2001084410A JP 2001084410 A JP2001084410 A JP 2001084410A JP 2002276990 A JP2002276990 A JP 2002276990A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
panel member
ceiling
indoor unit
temporary fixing
bolt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001084410A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukari Ishida
有賀里 石田
Susumu Yamashita
進 山下
Hiroshi Etsuno
博史 越野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP2001084410A priority Critical patent/JP2002276990A/ja
Publication of JP2002276990A publication Critical patent/JP2002276990A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 パネル部材を本体部に着脱する際の作業性を
向上させた空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造
を提供する。 【解決手段】 室内天井に露出するよう本体部に取り付
けられるパネル部材20に、ほぼ中心を通る同一直線上
の両端部近傍に配置されそれぞれが開口部に連通するボ
ルト通過部23a,23bを備えた一対の仮止め用ボル
ト穴23A,23Bを設ける。仮止め用ボルト穴23B
に設けられるボルト通過部23bは、ボルト穴23Aを
中心とし、両仮止めボルト穴23A,23B間の距離R
半径として描く円弧に沿う方向に開口させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、熱交換器に空気を
流通させる過程で冷却または加熱して室内環境の調和を
図る空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】空気調和装置は、圧縮機、室外熱交換器
及び室外機ファンなどを備えた室外ユニットと、室内熱
交換器及び室内機ファンなどを備えた室内ユニットとの
間を冷媒が循環し、それぞれの熱交換器内を流れる冷媒
が外気や室内気との熱交換により気化や凝縮を繰り返す
ことで冷却または加熱を行うものである。従来より、こ
のような空気調和装置の室内ユニットには、図3
(a),(b)に示すように、室内の天井1に埋め込ん
で設置するようにした天井埋込形室内ユニット(以下室
内ユニットと呼ぶ)10がある。このような室内ユニッ
ト10は、室内への突出物がなくなるため、広くすっき
りとした室内空間の提供に有効である。
【0003】さて、上述した室内ユニット10は、ケー
シング内に室内熱交換器や室内機ファンを備えて天井内
部に設置される本体部11と、室内から空気を吸い込む
吸込グリル12及び空調した空気を吹き出す吹出口13
を設けたパネル部材14とを具備して構成される。パネ
ル部材14は、天井面とほぼ同一面を形成するようにし
て本体部11の開口部を覆うと共に、室内へ露出して着
脱可能に取り付けられた樹脂等の成形部材である。吸込
グリル12は、フィルタ(図示省略)を清掃するなどメ
ンテナンスを行うため、一般的にはパネル部材14に対
して開閉または着脱可能に取り付けられている。吹出口
13には通常ルーバー13aが設置され、吹出方向を調
整できるようになっている。なお、上述した天井埋込形
の室内ユニット10は、図3に示すように吹出口13が
一箇所の一方向吹出しタイプと呼ばれるものの他にも、
二方向吹出しタイプや四方向吹出しタイプなどがある。
【0004】天井埋込型の室内ユニット10は、図3
(a)に示すように、パネル部材14が天井内側に固定
されている本体部11に対して着脱可能になっている
が、以下ではその取付手順を説明する。パネル部材14
の取付手順は、図4に示すように、最初に仮止め用とし
てボルト15,15を本体部11の所定のボルト穴(図
示省略)にそれぞれ適量螺合させておく。この後、吸込
グリル12を開いた状態にしてパネル部材14を両手で
持ち上げ、仮止め用のボルト15,15をそれぞれ対応
するだるま穴16,16の大径部16aに通す。だるま
穴16,16はそれぞれがパネル部材14の梁部材14
aに設けられ、大径部16a及び小径部16bの軸線1
6cは互いに平行に配置されている。なお、図示の例で
は、だるま穴16,16が矩形状のパネル部材14の一
辺及び吸込グリル12の一辺と平行に、吸込グリル12
側の端部近傍に配置されている。
【0005】だるま穴16,16を仮止め用のボルト1
5,15に通した後、パネル部材14を天井1とほぼ平
行にして、図中に矢印で示すスライド方向へ押してスラ
イドさせる。この結果、パネル部材14はだるま穴1
6,16の小径部16b,16bがボルト15,15ま
で移動するので、小径部16bがボルト頭部15aに係
止される。ここで片手を離し、一方の手でパネル部材1
4の適所を支持しながら残る固定ボルト(図示の例では
3本)17を順次螺合させて締め込み、さらに、仮止め
用のボルト15,15も順次締め込んで、パネル部材1
4の固定が完了する。固定ボルト17を通すボルト穴
(図示省略)は、吹出口13の開口を形成する辺から突
出するようにして設けたフランジ部(図示省略)に通常
の丸穴として設けられている。なお、パネル部材14を
本体部11から取り外す際の手順は、上述した取付手順
とは逆になる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
構造の空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造で
は、パネル部材14の着脱作業を行う際に両手を自由に
使えることがほとんどないため、作業性の面で問題があ
った。すなわち、パネル部材14を本体部11に取り付
ける際には、だるま穴16の小径部16bがボルト頭部
15aに係止されるまでは大きなパネル部材14を両手
で支持していなければならず、さらに、その後の作業も
片手でパネル部材14を支持しなければならないため、
両手をパネル部材14から離して自由に使用できること
はほとんどない。特に、パネル部材14の着脱作業は天
井とほぼ同じ高い位置で行われるため、作業者が脚立な
どに上がって作業することとなるので、作業性の向上が
望まれている。
【0007】本発明は、上記の事情に鑑みてなされたも
ので、パネル部材を本体部に着脱する際の作業性を向上
させた空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造の提
供を目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するため、以下の手段を採用した。請求項1に記載の
空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造は、冷媒の
供給を受ける熱交換器に室内から吸引した空気を流通さ
せる過程で冷却または加熱して室内環境の調和を図る空
気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造であって、室
内天井に露出するよう本体部に取り付けられるパネル部
材に、ほぼ中心を通る同一直線上の両端部近傍に配置さ
れそれぞれが開口部に連通するボルト通過部を備えた一
対の仮止め用ボルト穴を設け、前記仮止め用ボルト穴の
一方に設けられる前記ボルト通過部を、他方のボルト穴
を中心とし前記仮止め用ボルト穴間距離を半径として描
く円弧に沿う方向に開口させたことを特徴とするもので
ある。
【0009】上述した本発明の空気調和装置の天井埋込
型室内ユニット構造によれば、本体部側に適量螺合させ
た仮止め用のボルトに、パネル部材を横方向へスライド
させてボルト通過部から一方の仮止め用ボルト穴を通
し、この仮止め用ボルトの頭部を仮止め用ボルト穴に係
止させた後、同係止部を支点にしてパネル部材を回転さ
せれば、ほぼ中心を通る同一直線上の他端部側に設けら
れて円弧に沿う方向に開口されたボルト開口部から、他
方の仮止め用ボルトが仮止め用ボルト穴に挿入される。
このため、パネル部材は、ほぼ中心を通る同一直線上の
両端部(たとえば対角位置)付近で共にボルト頭部によ
り支持されるので、両手を離しても落下することはな
い。この場合、前記仮止め用ボルト穴を矩形状としたパ
ネル部材の対角位置に配置することが好ましく、また、
前記ボルト通過部の入口を広げておくことが好ましい。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る空気調和装置
の天井埋込型室内ユニット構造の一実施形態を図1ない
し図3を参照して説明する。本発明に係るパネル部材2
0(図1参照)は、図3に示すような天井埋込室内ユニ
ット(以下室内ユニットと呼ぶ)に取り付けられる部材
である。室内ユニット10は、室内の空気を吸引して空
調した後、同空調空気を室内へ供給するように構成され
たもので、室内機熱交換器や室内機ファン等を内蔵する
本体部11の室内側開口部を覆うようにしてパネル部材
20が取り付けられる。なお、図1のパネル部材20
は、吸込グリル及びルーバー機構を取り外した状態を室
内側から見た平面図であり、図2は図1のパネル部材2
0に吸込グリル12及びルーバー機構13aを取り付け
た状態を室内側から見た平面図である。
【0011】パネル部材20はたとえば樹脂等の成形部
品であり、室内の空気を吸い込む吸込グリル12を取り
付ける吸込開口21と、空調した空気を室内へ吹き出す
ための吹出口13となる吹出開口22とを備えている。
パネル部材20には、本体部11へ固定するための手段
として、仮止め用ボルト穴23A、23Bと、通常のボ
ルト穴24A,24Bとをそれぞれ2箇所設けてある。
図示の例では、パネル部材20が矩形状であり、それぞ
れがほぼ対角位置になるよう配置されている。すなわ
ち、2箇所の仮止め用ボルト穴23A,23Bは、パネ
ル部材20のほぼ中心部を通る同一直線上の両端部近傍
にそれぞれ配置され、通常のボルト穴24A,24Bに
ついても同様に同一直線上の両端部近傍に配置されてい
る。なお、この場合の「ほぼ中心を通る同一直線上」と
は、パネル部材20の平面視中心付近を通る同一直線上
に3点が存在する場合に加えて、同中心付近を通りほぼ
同一直線上(必ずしも3点が同一直線上になくてもよ
い)の位置関係にある場合も含むものとする。
【0012】上述した仮止め用ボルト穴23A,23B
には、吸込開口21及び吹出開口22のいずれか一方と
連通するようにして、それぞれにボルト通過部23a、
23bが設けられている。図示の例では、一方のボルト
通過部23aが吹出開口22に連通して設けられ、他方
のボルト通過部23bが吸込開口21に連通して設けら
れている。
【0013】また、一方のボルト通過部23aは、ボル
トの首部分が通り抜けできかつ頭部よりも小さい幅、す
なわち通常のボルト穴と同様の幅でほぼ直線状に切り欠
いた開口部である。そして、他方のボルト通過部23b
は、仮止め用ボルト穴23Aの中心として両仮止めボル
ト穴23A,23B間の距離Rを半径とする円弧状の軌
跡に一致するよう切り欠いた開口部である。この場合の
ボルト通過部23bも、通常のボルト穴と同様の幅で円
弧状に切り欠けばよいが、好ましくは入口部の幅を広げ
ておき、ボルトを導入しやすくするとよい。なお、上述
した直線状のボルト通過部23aについても、入口部を
広げた形状に切り欠いてボルトを導入しやすくしてもよ
い。
【0014】上述した構成のパネル部材20とすれば、
同パネル部材20を本体部11に取り付けする場合、以
下に説明する手順で作業を行うことになる。最初に、2
箇所の仮止め用ボルト穴23A,23Bにそれぞれボル
トを適量螺合させて、仮止めボルト25A,25Bとす
る。次に、両手でパネル部材20を持ち上げ、一方の仮
止めボルト25Aを仮止め用ボルト穴23Aに導入す
る。この時、仮止め用ボルト25Aの首部分がボルト通
路部23aを通り抜けることで所定位置に到達し、以後
は頭部が仮止め用ボルト穴25Aに係止されて脱落しな
い状態となる。
【0015】続いて、パネル部材20を天井とほぼ平行
に保持し、仮止めボルト15Aを中心としてパネル部材
20を矢印26方向に回転させる。すると、予め適量螺
合されている他方の仮止めボルト25Bがボルト通路2
3bを通って仮止め用ボルト穴23Bに導入される。こ
の時、パネル部材20を天井とほぼ平行にして回転させ
ることで、仮止めボルト25Bは回転軌跡上に開口する
仮止め用ボルト穴15Bにスムーズに導入される。この
結果、パネル部材20のほぼ中心を通る直線上に位置す
る2箇所の仮止め用ボルト穴23A,23Bにおいて、
仮止め用ボルト25A,25Bの頭部が係止されるた
め、作業者が両手を離してもパネル部材20が落下する
ことはなくなって仮止めが完了する。
【0016】仮止めが完了した後には、両手を使用して
ボルト穴24A,24Bに固定用のボルトを螺合させ、
上述した仮止め用ボルト25A,25Bと共に順次締め
込んでパネル部材20の固定作業は完了する。こうして
パネル部材20の固定作業完了後には、吸込開口21に
吸込グリル12を取り付ける。なお、吹出開口22に隣
接して設けられる仮止め用ボルト穴23A及びボルト穴
24Aについては、ルーバー機構13aの吹き出し方向
を真下にした状態で、室内側から作業できる位置に設け
られている。
【0017】このように、本発明の天井埋込型室内ユニ
ット構造によれば、パネル部材20の仮止め位置がほぼ
対角となったため、仮止め作業が完了した時点で両手を
離して作業をすることが可能になる。このため、天井埋
込型室内ユニットにおけるパネル部材20を脚立等の上
で取り付ける際の作業性を大幅に向上させることができ
る。
【0018】さて、以上の実施形態ではパネル部材20
を一方向吹出しの矩形状として説明したが、本発明はこ
れに限定されるものではなく、たとえば円形のもの、2
方向吹出しや4方向吹出しなどにも適用可能であり、本
発明の要旨を逸脱しない範囲内において適宜変更するこ
とができる。
【0019】
【発明の効果】上述した本発明による空気調和装置の天
井埋込型室内ユニット構造によれば、パネル部材を本体
部に取り付ける際、ほぼ対角位置での仮止めが完了すれ
ば両手を自由に使用してボルト締め付け等の作業を行う
ことができるので、作業性が大幅に向上するという顕著
な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る空気調和装置の天井埋込型室内
ユニット構造におけるパネル部材の一実施形態を示す図
で、吸込グリル及びルーバー機構を取り外した状態を室
内側から見た平面図である。
【図2】 本発明に係る空気調和装置の天井埋込型室内
ユニット構造におけるパネル部材の一実施形態を示す図
で、図1の平面パネルに吸込グリル及びルーバー機構を
取り付けた状態を室内側から見た平面図である。
【図3】 空気調和装置の天井埋込形室内ユニット構造
を示す図で、(a)はパネル部材を取り外した状態の斜
視図、(b)はパネル部材を取り付けた使用状態の斜視
図である。
【図4】 従来のパネル構造を示す図で、(a)は取り
付け作業の説明図、(b)は(a)のだるま穴周辺部を
拡大した図である。
【符号の説明】
10 室内ユニット(下がり天井タイプ) 11 本体部 12 吸込グリル 13 吹出口 13a ルーバー機構 14,20 パネル部材 21 吸込開口 22 吹出開口 23A,23B 仮止め用ボルト穴 23a,23b ボルト通過部 24A,24B ボルト穴 25A,25B 仮止め用ボルト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 越野 博史 愛知県名古屋市中村区岩塚町字九反所60番 地の1 中菱エンジニアリング株式会社内 Fターム(参考) 3L051 BG06 BH02

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 冷媒の供給を受ける熱交換器に室内か
    ら吸引した空気を流通させる過程で冷却または加熱して
    室内環境の調和を図る空気調和装置の天井埋込型室内ユ
    ニット構造であって、 室内天井に露出するよう本体部に取り付けられるパネル
    部材に、ほぼ中心を通る同一直線上の両端部近傍に配置
    されそれぞれが開口部に連通するボルト通過部を備えた
    一対の仮止め用ボルト穴を設け、 前記仮止め用ボルト穴の一方に設けられる前記ボルト通
    過部を、他方のボルト穴を中心とし前記仮止め用ボルト
    穴間距離を半径として描く円弧に沿う方向に開口させた
    ことを特徴とする空気調和装置の天井埋込型室内ユニッ
    ト構造。
  2. 【請求項2】 前記仮止め用ボルト穴を、矩形状とし
    た前記パネル部材の対角位置に配置したことを特徴とす
    る請求項1に記載の空気調和装置の天井埋込型室内ユニ
    ット構造。
  3. 【請求項3】 前記ボルト通過部の入口を広げたこと
    を特徴とする請求項1または2記載の空気調和装置の天
    井埋込型室内ユニット構造。
JP2001084410A 2001-03-23 2001-03-23 空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造 Pending JP2002276990A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001084410A JP2002276990A (ja) 2001-03-23 2001-03-23 空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001084410A JP2002276990A (ja) 2001-03-23 2001-03-23 空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2002276990A true JP2002276990A (ja) 2002-09-25

Family

ID=18940086

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001084410A Pending JP2002276990A (ja) 2001-03-23 2001-03-23 空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2002276990A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006038378A (ja) * 2004-07-29 2006-02-09 Sanyo Electric Co Ltd 吹出チャンバ装置およびこれを用いたビルトイン型空気調和機
EP1795819A4 (en) * 2004-09-30 2009-11-11 Toshiba Carrier Corp AIR CONDITIONING
JP2010000899A (ja) * 2008-06-20 2010-01-07 Suzuki Motor Corp 装飾部材の組付構造
JP2016050764A (ja) * 2014-08-28 2016-04-11 パナソニックIpマネジメント株式会社 フィルターユニット
JP2021014225A (ja) * 2019-07-16 2021-02-12 豊田合成株式会社 空調用レジスタのリテーナ、及び空調用レジスタ
WO2024154168A1 (ja) * 2023-01-16 2024-07-25 三菱電機株式会社 換気装置の設置方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006038378A (ja) * 2004-07-29 2006-02-09 Sanyo Electric Co Ltd 吹出チャンバ装置およびこれを用いたビルトイン型空気調和機
EP1795819A4 (en) * 2004-09-30 2009-11-11 Toshiba Carrier Corp AIR CONDITIONING
JP2010000899A (ja) * 2008-06-20 2010-01-07 Suzuki Motor Corp 装飾部材の組付構造
JP2016050764A (ja) * 2014-08-28 2016-04-11 パナソニックIpマネジメント株式会社 フィルターユニット
JP2021014225A (ja) * 2019-07-16 2021-02-12 豊田合成株式会社 空調用レジスタのリテーナ、及び空調用レジスタ
WO2024154168A1 (ja) * 2023-01-16 2024-07-25 三菱電機株式会社 換気装置の設置方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3045159B2 (ja) 空気調和装置の室内機及び該室内機の据付構造
US10989438B2 (en) Indoor unit for use in air-conditioning apparatus and air-conditioning apparatus including the same
JP2002276990A (ja) 空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造
JP6373413B2 (ja) 室内機および冷凍サイクル装置
EP1980799B1 (en) Slide-type lock device and air-conditioner equipped therewith
JP3080086B2 (ja) 空気調和機の据付具及び据付構造
JPH10227475A (ja) 空気調和機
CN100565022C (zh) 空调的室内单元
JP3322589B2 (ja) 空気調和機
JP2002276989A (ja) 空気調和装置の天井埋込型室内ユニット構造
JPH07208759A (ja) 空気調和装置
JP2721552B2 (ja) 空調付き天井板
JPH02267443A (ja) 空調換気装置
KR100441103B1 (ko) 공기조화기의 연결배관 설치구조
CN113167503B (zh) 装饰面板以及室内机
JP2010101506A (ja) 換気空調装置
JPH06147522A (ja) 送風機の取付け装置
JP3059898B2 (ja) 埋込型空気調和機
JPH07151376A (ja) 空気調和装置
JPH112426A (ja) 空調用室内機
KR100516421B1 (ko) 벽걸이형 공기 조화 장치
JP2001221463A (ja) 空気調和機の室外ユニット
JP3077614B2 (ja) 空気調和装置の風向調整装置
JPH07145996A (ja) 空気調和装置
JP2002022260A (ja) 空気調和装置

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040323