JP2002068198A - プラスチック製ボトル用ハンドル - Google Patents
プラスチック製ボトル用ハンドルInfo
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- JP2002068198A JP2002068198A JP2000270175A JP2000270175A JP2002068198A JP 2002068198 A JP2002068198 A JP 2002068198A JP 2000270175 A JP2000270175 A JP 2000270175A JP 2000270175 A JP2000270175 A JP 2000270175A JP 2002068198 A JP2002068198 A JP 2002068198A
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
手で持ち易くするために該ボトルの口部に取り付けて用
いられるハンドルを提供する。 【解決手段】 ハンドル本体11前端に内周にリップを
設けた短筒部を設け、ハンドル本体11には後方へ付勢
するばね部材を組み込んだロックプレート12を組み込
んでいる。ロックプレート操作ノブ13は軸25回りに
回動自在に取り付けている。ハンドル本体11の上面側
には、口部を開閉する蓋部材を軸回りに回動自在に取り
付けている。ボトル1のキャップを外してキャップの下
端部を残し、ハンドル本体11の短筒部を口部に挿入し
てロックプレート操作ノブ13によりロックプレート1
2を前方へ押圧移動させ、口部のキャップ受け鍔の下面
側に係合し、キャップ受け鍔とキャップ下端部とがリッ
プとロックプレート12の先端部12aにより挟持、固
定される。
Description
ーや清涼飲料等のPETボトルで代表されるプラスチッ
ク製ボトルを片手で持ち易くするために該ボトルの口部
に取り付けて使用されるハンドルに関する。
Tボトルが2リットル入りのものでは胴部の径が太く、
また重いため、子供や老人の小さい手では持ちにくい。
そこで、2リットル入りのPETボトルも持ち易くする
ために、そのボトルの口部を密封しているキャップを外
してから口部に取り付けられるようにした便利なハンド
ルが市販されている(文献不詳)。
ドル本体40と、ロックリング41、及び蓋部材42か
ら構成される。ハンドル本体40はL形状に形成されて
その先端部に環状部43を備えている。蓋部材42はハ
ンドル本体40に軸44まわりに回転自在に備えられて
いる。このハンドルをPETボトル等のプラスチック製
ボトル(以下、単にボトルという。)1に取り付けるに
は、ボトル1の口部3を密封しているキャップ6を外し
て該キャップの下端部6aをキャップ受け鍔5上に残
し、この状態下でハンドル本体40の環状部43をボト
ル1の口部3の外周に嵌め込み、環状部43より突出す
る口部3の雄ねじ4にロックリング41の内周の雌ねじ
をねじ込んでロックリング41を締め付け、この締め付
けによりハンドル本体40が口部3に固定される。蓋部
材42はロックリング41の上端開口部(注ぎ口)41
aを閉塞する。蓋部材42にはロックボタン45がロッ
ク位置とアンロック位置にわたってX方向にスライド自
在に備えられている。ロックボタン45はロック位置で
その下端に設けた爪部46をハンドル本体40に設けた
係合突起47に係合し、蓋部材42がロックリング41
の上端開口部41aを閉塞するとともに回転阻止状態に
維持される。ロックボタン45をアンロック位置にスラ
イドさせると、ロックボタン45の爪部46が係合突起
47から外れ、蓋部材42を上開き方向に回転させるこ
とができる。
口部3にハンドル本体40をロックリング41の締め付
けを介して固定する上記ハンドルでは、ねじ込み式のロ
ックリング41を必要とし、ロックリング41のねじ込
み操作に手間がかかり、しかもメーカーによってボトル
1の口部3の雄ねじ4の径が異なるため、そのねじ径に
合った数種のロックリング41を揃えておく必要があ
る。
るためになされたもので、上記のようなハンドルにおい
て、ハンドル本体のボトル口部への固定手段に工夫を凝
らすことにより雄ねじ径の異なるいずれのボトルにも対
応できてロックリングを不要とし、また簡単な操作でハ
ンドル本体をボトル口部に固定できるプラスチック製ボ
トル用ハンドルを提供することにある。
とキャップ受け鍔(5)を上下に有する口部(3)の雄
ねじ(4)にキャップ(6)がねじ込まれ、そのキャッ
プが外されるときキャップの下端部(6a)が引きちぎ
られてキャップ受け鍔(5)上に残されるようになって
いるプラスチック製ボトル(1)に取り付けられるハン
ドルであって、ハンドル本体(11)は、前記ボトル
(1)の胴部(2)と直交する横杆部(16)と、この
横杆部の後端に連設され前記胴部(2)に沿う縦杆部
(17)を有し、横杆部(16)の前端に、口部(3)
に挿入可能な短筒部(18)を設け、この短筒部の上端
開口の内周に、キャップ受け鍔(5)上に残されたキャ
ップ下端部(6a)の上面に当接するリップ(19)を
設けており、横杆部(16)の内部にはロックプレート
(12)がこれの先端部(12a)がキャップ受け鍔
(5)の下面側の口部3外周一部に係脱するよう前後方
向に進退動に組み込まれるとともに、ロックプレート
(12)を常に後方へ移動付勢するばね部材(22)が
組み込まれており、横杆部(16)の後端部には、ロッ
クプレート(12)をばね部材(22)に抗して前方へ
押圧移動させるロックプレート操作ノブ(13)が軸
(26)回りに回動自在に取り付けられており、横杆部
(16)の上面側には、口部(3)を開閉する蓋部(2
8)を有する蓋部材(14)が、口部(3)を閉じる姿
勢と、口部(3)を開く姿勢とにわたって軸(30)回
りに回動自在に取り付けられていることに特徴を有する
ものである。
側には蓋部材操作ノブ(15)を、蓋部材(14)の閉
じ姿勢を保持するロック姿勢と、蓋部材(14)の開き
姿勢を許容するアンロック姿勢とにわたって軸(31)
回りに回動自在に取り付けることができる。また、ロッ
クプレート(12)の先端部(12a)には、キャップ
受け鍔(5)の下面側の口部(3)外周に沿う円弧状切
欠部(21)を設けることができる。また、ロックプレ
ート操作ノブ(13)には、このロックプレート操作ノ
ブ(13)の軸(26)回りの回動に伴いロックプレー
ト(12)の後端部に接離する偏心カム(27)を設け
ることができる。
よれば、プラスチック製ボトルへの取り付けに際し、該
ボトル(1)の口部(3)を密封しているキャップ
(6)を外して該キャップの下端部(6a)をキャップ
受け鍔(5)上に残し、この状態下でハンドル本体(1
1)の短筒部(18)を口部(3)の外周にこれの上方
から挿入してリップ(19)をキャップ受け鍔(5)上
に残されたキャップ下端部(6a)の上面に当接させ、
ロックプレート操作ノブ(13)を軸(25)回りに回
動させてロックプレート(12)をばね部材(22)に
抗して前方へ押圧移動させる。すると、ロックプレート
(12)の先端部(12a)がキャップ受け鍔(5)の
下面側の口部3外周一部に係合し、この係合作用により
キャップ下端部(6a)とキャップ受け鍔(5)とがリ
ップ(19)とロックプレート(12)の先端部(12
a)により挟持され、これによりハンドル本体(11)
が口部(3)にがたつきなく安定確実に固定される。
在来品のようにボトル(1)の口部(3)の雄ねじ
(4)を利用して取り付けるものとは異なって、口部
(3)のキャップ受け鍔(5)及びキャップ下端部(6
a)を利用し、ハンドル本体(11)側のリップ(1
9)とロックプレート(12)の先端部(12a)によ
り口部(3)側のキャップ下端部(6a)とキャップ受
け鍔(5)とを挟持するという固定手段を採用するの
で、メーカーにより口部の雄ねじ径が異なるいずれのプ
ラスチック製ボトルにも対応して取り付けることができ
る。不使用時には蓋部材(14)で口部(3)を閉じる
ことにより内容液がこぼれるのを防止できる。
基づいて説明する。図1は本発明に係るプラスチック製
ボトル用ハンドルの平面図、図2は同ハンドルの側面
図、図3は図1におけるA−A線拡大断面図、図4は図
3におけるB−B線断面図である。
するPETボトル等のプラスチック製ボトル(以下、単
にボトルという。)1は、胴部2の上端に口部3を設
け、この口部3の外周の上下には雄ねじ4とキャップ受
け鍔5が設けられている。口部3の雄ねじ4にはキャッ
プ6がねじ込まれて密封され、そのキャップ6が外され
るときは、キャップ6の下端に小さい力で引きちぎれ可
能に連接された下端部(以下、キャップ下端部とい
う。)6aが引きちぎられてキャップ受け鍔5上に残さ
れるようになっている。
ラスチック製ボトル用のハンドル10は、ハンドル本体
11、ロックプレート12、ロックプレート操作ノブ1
3、蓋部材14、及び蓋部材操作ノブ15から構成され
る。
トル1の胴部2と直交する横杆部16と、この横杆部1
6の後端に連設され前記胴部2に沿う縦杆部17を有す
る。横杆部16の前端には、ボトル1の口部3の外周に
挿入可能な短筒部18を設け、この短筒部18の上端開
口の内周にキャップ下端部6aの上面に当接するリップ
19を設けている。短筒部18の下端開口部の外周には
ボトル1の口部3の付け根部周りに被さる椀状壁20が
外方へ張出し状に一体形成されている。
杆部16の内部にロックプレート12が、これの先端部
12aがキャップ受け鍔5の下面側の口部3外周一部に
係脱するように前後方向に進退動に組み込まれる。その
先端部12aには、キャップ受け鍔5の下面側の口部3
の外周に沿う円弧状切欠部21(図4参照)を設けてキ
ャップ受け鍔5より下面側の口部3の外周一部に対し確
実に当接係合するようにしている。また横杆部16の内
部には、ロックプレート12を常に後方へ移動付勢する
ばね部材22が組み込まれている。ばね部材22は圧縮
コイルばねからなり、ロックプレート12の中間部に設
けた開口部23と横杆部16の内部に設けたばね受け部
24との間に介在される。
12をばね部材22に抗して前方へ押圧移動させるロッ
クプレート操作ノブ13が軸25回りに回動自在に取り
付けられている。ロックプレート操作ノブ13は、図
3、図4に示すように、指掛け部26の両側に、偏心位
置に軸25を有する偏心カム27,27を一体に形成し
ている。このロックプレート操作ノブ13を指掛け部2
6に指先を掛けて図3中、E方向に回動させると、偏心
カム27の外周部がロックプレート12の後端部12b
を押圧接当してロックプレート12をばね部材22の力
に抗して前方へ移動させる。ロックプレート操作ノブ1
3を図3中、F方向に回動させると、偏心カム27の外
周部がロックプレート12の後端部12bから離れ、ロ
ックプレート12はばね部材22の付勢力により後方へ
自動的に復帰移動する。指掛け部26及び偏心カム27
による倍力機構により小さい力でロックプレート12を
ばね部材22に抗して前方へ押し動かすことができる。
に、ボトル1の口部3を開閉する冠形状の蓋部28を揺
動杆29の先端に一体に形成した蓋部材14が、口部3
を閉じる姿勢と口部3を開く姿勢とにわたって軸30回
りに回動自在に取り付けられている。蓋部28の内面に
は、必要に応じて液漏れ防止用のパッキン又はライナー
が設けられる。また横杆部16の上面側には蓋部材操作
ノブ15が、蓋部材14の閉じ姿勢を保持するロック姿
勢と蓋部材14の開き姿勢を許容するアンロック姿勢と
にわたって軸31回りに回動自在に取り付けられてい
る。
に脚部33,33を有する門形状に形成され、蓋部材1
4の蓋部28と軸30との間の上方を跨ぐように両脚部
33,33の下端部が横杆部16に軸31回りに前後方
向に回動自在に取り付けられる。その際、蓋部材操作ノ
ブ15は、図3中、実線で示すロック姿勢では指掛け部
32の下端部32aが蓋部材14の揺動杆29の上面を
圧接して蓋部材14が上開き回動するのを阻止し、図3
中、二点鎖線Gで示すアンロック姿勢では蓋部材14の
上面への圧接状態を解除して蓋部材14の上開き回動を
許すように取り付けられる。また、蓋部材操作ノブ15
がアンロック姿勢方向に更に後方へ倒されると、指掛け
部32が蓋部材14の軸30より後端箇所に上向きに一
体に突設された突部34に当接係合し、蓋部材操作ノブ
15のアンロック姿勢方向への回動に伴い蓋部材14が
軸30回りに上開き回動するようにしている。
トル1に取り付けるには、図3に示すように、ボトル1
の口部3を密封しているキャップ6を外してキャップ下
端部6aをキャップ受け鍔5上に残し、この状態下でハ
ンドル本体11の短筒部18を口部3の外周にこれの上
方から挿入してリップ19をキャップ下端部6aの上面
に当接させ、ロックプレート操作ノブ13を軸25回り
に回動させてロックプレート12をばね部材22に抗し
て前方へ押圧移動させる。すると、ロックプレート12
の先端部12aがキャップ受け鍔5の下面側の口部3外
周一部に係合し、この係合作用によりキャップ受け鍔5
とキャップ下端部6aとがリップ19とロックプレート
12の先端部12aにより挟持され、これによりハンド
ル本体11が口部3にがたつきなく安定かつ確実に固定
される。
9とロックプレート12の先端部12aにより口部3側
のキャップ下端部6aとキャップ受け鍔5とを挟持する
ので、メーカーにより口部3の雄ねじ径が異なるいずれ
のボトル1にも対応して取り付けることができる。ま
た、ハンドル本体11の短筒部18を口部3の外周に挿
入し、ロックプレート操作ノブ13を回動させるという
簡単な操作で取り付けることができる。ハンドル10が
取り付けられたボトル1は胴部2の径が太く、また重く
ても片手で縦杆部17を握ることにより楽に持つことが
できる。また蓋部材14の蓋部28により口部3を開閉
することができ、不使用時に蓋部材14で口部3を閉じ
た状態は蓋部材操作ノブ15で保持することができるた
め口部3から内容液が不測にこぼれるのを防止できる。
プとロックプレートの先端部により口部側のキャップ下
端部とキャップ受け鍔とを挟持するという固定手段を採
用しているので、メーカーにより口部の雄ねじ径が異な
るいずれのプラスチック製ボトルにも対応して、また簡
単にハンドルを取り付けることができて有利である。
る。
欠截断面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 雄ねじ(4)とキャップ受け鍔(5)を
上下に有する口部(3)の雄ねじ(4)にキャップ
(6)がねじ込まれ、そのキャップが外されるときキャ
ップの下端部(6a)が引きちぎられてキャップ受け鍔
(5)上に残されるようになっているプラスチック製ボ
トル(1)に取り付けられるハンドルであって、 ハンドル本体(11)は、前記ボトル(1)の胴部
(2)と直交する横杆部(16)と、この横杆部の後端
に連設され前記胴部(2)に沿う縦杆部(17)を有
し、横杆部(16)の前端に、口部(3)に挿入可能な
短筒部(18)を設け、この短筒部の上端開口の内周
に、キャップ受け鍔(5)上に残されたキャップ下端部
(6a)の上面に当接するリップ(19)を設けてお
り、 横杆部(16)の内部にはロックプレート(12)がこ
れの先端部(12a)がキャップ受け鍔(5)の下面側
の口部(3)外周一部に係脱するよう前後方向に進退動
に組み込まれるとともに、ロックプレート(12)を常
に後方へ移動付勢するばね部材(22)が組み込まれて
おり、 横杆部(16)の後端部には、ロックプレート(12)
をばね部材(22)に抗して前方へ押圧移動させるロッ
クプレート操作ノブ(13)が軸(26)回りに回動自
在に取り付けられており、 横杆部(16)の上面側には、口部(3)を開閉する蓋
部(28)を有する蓋部材(14)が、口部(3)を閉
じる姿勢と、口部(3)を開く姿勢とにわたって軸(3
0)回りに回動自在に取り付けられていることを特徴と
するプラスチック製ボトル用ハンドル。 - 【請求項2】 横杆部(16)の上面側には、蓋部材操
作ノブ(15)が、蓋部材(14)の閉じ姿勢を保持す
るロック姿勢と、蓋部材(14)の開き姿勢を許容する
アンロック姿勢とにわたって軸(31)回りに回動自在
に取り付けられている請求項1記載のプラスチック製ボ
トル用ハンドル。 - 【請求項3】 ロックプレート(12)の先端部(12
a)に、キャップ受け鍔(5)の下面側の口部(3)外
周に沿う円弧状切欠部(21)が設けられている請求項
1又は2記載のプラスチック製ボトル用ハンドル。 - 【請求項4】 ロックプレート操作ノブ(13)に、こ
のロックプレート操作ノブ(13)の軸(26)回りの
回動に伴いロックプレート(12)の後端部に接離する
偏心カム(27)を設けている請求項1ないし3のいず
れかに記載のプラスチック製ボトル用ハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000270175A JP3484404B2 (ja) | 2000-09-06 | 2000-09-06 | プラスチック製ボトル用ハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000270175A JP3484404B2 (ja) | 2000-09-06 | 2000-09-06 | プラスチック製ボトル用ハンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002068198A true JP2002068198A (ja) | 2002-03-08 |
| JP3484404B2 JP3484404B2 (ja) | 2004-01-06 |
Family
ID=18756654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000270175A Expired - Fee Related JP3484404B2 (ja) | 2000-09-06 | 2000-09-06 | プラスチック製ボトル用ハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3484404B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008133591A1 (en) * | 2007-04-26 | 2008-11-06 | Tore Eklund | 'handle with a closure function, connectable to a bottle' |
| CN111699088A (zh) * | 2018-02-15 | 2020-09-22 | 横滨橡胶株式会社 | 漏气轮胎修补液容纳容器以及漏气轮胎修补工具包 |
| WO2022000815A1 (zh) * | 2020-07-03 | 2022-01-06 | 苏州长光华医生物医学工程有限公司 | 一种具有自动锁定仓盖的试剂仓 |
-
2000
- 2000-09-06 JP JP2000270175A patent/JP3484404B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008133591A1 (en) * | 2007-04-26 | 2008-11-06 | Tore Eklund | 'handle with a closure function, connectable to a bottle' |
| US8286813B2 (en) | 2007-04-26 | 2012-10-16 | Tore Eklund | Handle with a closure function, connectable to a bottle |
| CN111699088A (zh) * | 2018-02-15 | 2020-09-22 | 横滨橡胶株式会社 | 漏气轮胎修补液容纳容器以及漏气轮胎修补工具包 |
| CN111699088B (zh) * | 2018-02-15 | 2022-06-24 | 横滨橡胶株式会社 | 漏气轮胎修补液容纳容器以及漏气轮胎修补工具包 |
| WO2022000815A1 (zh) * | 2020-07-03 | 2022-01-06 | 苏州长光华医生物医学工程有限公司 | 一种具有自动锁定仓盖的试剂仓 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3484404B2 (ja) | 2004-01-06 |
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