JP2002059789A - 車載用オーディオ装置 - Google Patents
車載用オーディオ装置Info
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- JP2002059789A JP2002059789A JP2000252431A JP2000252431A JP2002059789A JP 2002059789 A JP2002059789 A JP 2002059789A JP 2000252431 A JP2000252431 A JP 2000252431A JP 2000252431 A JP2000252431 A JP 2000252431A JP 2002059789 A JP2002059789 A JP 2002059789A
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- Japan
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- car audio
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005401 electroluminescence Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 熱の影響を受けないカーオーディオを提供す
る。 【解決手段】 カーオーディオは、インタフェース端子
(I/F端子)4と、放熱板5と、を備えている。放熱
板5は、カーオーディオの背面に設置され、動作時に発
生する熱を外部に放出する。I/F端子4は、外部装置
12をカーオーディオに接続するため、車室内に露出さ
れるカーオーディオの前面に設けられている。これによ
り、I/F端子4は、放熱板5が放出する熱の影響を受
けることがない。
る。 【解決手段】 カーオーディオは、インタフェース端子
(I/F端子)4と、放熱板5と、を備えている。放熱
板5は、カーオーディオの背面に設置され、動作時に発
生する熱を外部に放出する。I/F端子4は、外部装置
12をカーオーディオに接続するため、車室内に露出さ
れるカーオーディオの前面に設けられている。これによ
り、I/F端子4は、放熱板5が放出する熱の影響を受
けることがない。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車載用オーディオ
装置に関し、特に、外部装置を接続するための端子を備
える車載用オーディオ装置に関する。
装置に関し、特に、外部装置を接続するための端子を備
える車載用オーディオ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、カーオーディオは、図3(a)に
示すように、車輌のダッシュボードの所定位置に設置さ
れ、記録媒体に記録されている楽曲データ等を再生し、
音声として出力する。
示すように、車輌のダッシュボードの所定位置に設置さ
れ、記録媒体に記録されている楽曲データ等を再生し、
音声として出力する。
【0003】上記カーオーディオの中には、コンピュー
タ等の外部装置を接続可能なものがある。外部装置を接
続可能なカーオーディオの背面には、図3(b)に示す
ように、インタフェースコネクタが設けられ、インタフ
ェースコネクタには外部装置を接続するためのインタフ
ェースケーブルが接続されている。
タ等の外部装置を接続可能なものがある。外部装置を接
続可能なカーオーディオの背面には、図3(b)に示す
ように、インタフェースコネクタが設けられ、インタフ
ェースコネクタには外部装置を接続するためのインタフ
ェースケーブルが接続されている。
【0004】カーオーディオの利用者は、カーオーディ
オに接続されているインタフェースケーブルに外部装置
を接続し、外部装置を所定手順で操作することにより、
カーオーディオの動作を制御することができる。
オに接続されているインタフェースケーブルに外部装置
を接続し、外部装置を所定手順で操作することにより、
カーオーディオの動作を制御することができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】一般のカーオーディオ
は、その動作時に発生する熱を外部に放出するための放
熱板を、その背面又は側面に備えている。上記したよう
に、外部装置を接続するためのインタフェースケーブル
は、カーオーディオ背面のインタフェースコネクタに接
続されている。このため、カーオーディオを車輌に設置
した際、インタフェースコネクタは車輌のダッシュボー
ド内に配置され、図3(a)に示すように、インタフェ
ースケーブルはダッシュボード内部から車室内に引き出
される。
は、その動作時に発生する熱を外部に放出するための放
熱板を、その背面又は側面に備えている。上記したよう
に、外部装置を接続するためのインタフェースケーブル
は、カーオーディオ背面のインタフェースコネクタに接
続されている。このため、カーオーディオを車輌に設置
した際、インタフェースコネクタは車輌のダッシュボー
ド内に配置され、図3(a)に示すように、インタフェ
ースケーブルはダッシュボード内部から車室内に引き出
される。
【0006】以上のように、インタフェースコネクタが
ダッシュボード内部に配置されると、放熱板から放出さ
れる熱により、インタフェースコネクタの周辺が高温に
なってしまう。このため、インタフェースケーブルを介
して送受信されるデータにエラーが発生し、カーオーデ
ィオが誤動作してしまう場合がある。このようなカーオ
ーディオの動作信頼性は低い。
ダッシュボード内部に配置されると、放熱板から放出さ
れる熱により、インタフェースコネクタの周辺が高温に
なってしまう。このため、インタフェースケーブルを介
して送受信されるデータにエラーが発生し、カーオーデ
ィオが誤動作してしまう場合がある。このようなカーオ
ーディオの動作信頼性は低い。
【0007】また、ダッシュボード内部のスペースは狭
く、インタフェースケーブルをダッシュボード内から車
室内へ引き出さなければならないため、インタフェース
ケーブルが折れ曲がりやすい。このため、インタフェー
スケーブルの断線等が発生しやすく、データの送受信を
安定して行うことができない場合がある。また、機械的
強度が弱い光ケーブルをインタフェースケーブルとして
用いることは困難である。
く、インタフェースケーブルをダッシュボード内から車
室内へ引き出さなければならないため、インタフェース
ケーブルが折れ曲がりやすい。このため、インタフェー
スケーブルの断線等が発生しやすく、データの送受信を
安定して行うことができない場合がある。また、機械的
強度が弱い光ケーブルをインタフェースケーブルとして
用いることは困難である。
【0008】従って、本発明は、動作信頼性の高い車載
用オーディオ装置を提供することを目的とする。また、
本発明は、熱の影響を受けない車載用オーディオ装置を
提供することを目的とする。
用オーディオ装置を提供することを目的とする。また、
本発明は、熱の影響を受けない車載用オーディオ装置を
提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の車載用オーディオ装置は、筐体の第1面に
設けられ、熱を外部に放出する熱放出手段と、前記第1
面とは異なる第2面に設置された、外部装置を接続する
ための外部端子と、を備えることを特徴とする。この発
明によれば、車載用オーディオ装置の高い動作信頼性を
実現することができる。
に、本発明の車載用オーディオ装置は、筐体の第1面に
設けられ、熱を外部に放出する熱放出手段と、前記第1
面とは異なる第2面に設置された、外部装置を接続する
ための外部端子と、を備えることを特徴とする。この発
明によれば、車載用オーディオ装置の高い動作信頼性を
実現することができる。
【0010】前記外部端子は、車輌に設置される際、該
車輌の室内に露出可能な前記第2面に設置されていても
よい。
車輌の室内に露出可能な前記第2面に設置されていても
よい。
【0011】前記第2面は、前記第1面に対向する面で
あってもよい。
あってもよい。
【0012】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態にかか
るカーオーディオについて図面を参照して説明する。本
発明の実施の形態にかかるカーオーディオは、車輌のダ
ッシュボードに設置される。このカーオーディオは、C
D(Compact Disc)、MD(Mini Disc )、又は、カセ
ットテープ等の記録媒体を収納し、記録媒体に記録され
ている楽曲データ等を再生し、所定のアンプやスピーカ
等を介して音声として出力する。
るカーオーディオについて図面を参照して説明する。本
発明の実施の形態にかかるカーオーディオは、車輌のダ
ッシュボードに設置される。このカーオーディオは、C
D(Compact Disc)、MD(Mini Disc )、又は、カセ
ットテープ等の記録媒体を収納し、記録媒体に記録され
ている楽曲データ等を再生し、所定のアンプやスピーカ
等を介して音声として出力する。
【0013】上記カーオーディオは、図1(a)に示す
ように、その前面に、媒体挿入口1、ディスプレイ2、
操作ボタン3、及び、インタフェース端子(I/F端
子)4を備え、その背面に、放熱板5を備え、その側面
に、固定部材6を備えている。
ように、その前面に、媒体挿入口1、ディスプレイ2、
操作ボタン3、及び、インタフェース端子(I/F端
子)4を備え、その背面に、放熱板5を備え、その側面
に、固定部材6を備えている。
【0014】媒体挿入口1は、上記記録媒体の入出口で
ある。ディスプレイ2は、液晶パネルやEL(Electrol
uminescence )パネル等を備え、現在時刻及びカーオー
ディオの動作状況等を、所定のマークや文字列等により
表示する。操作ボタン3は、カーオーディオの動作を制
御するために設けられている。具体的には、カーオーデ
ィオの利用者が、現在時刻の設定、記録媒体の再生や停
止、及び、ボリュームの設定等を行うために設けられて
いる。
ある。ディスプレイ2は、液晶パネルやEL(Electrol
uminescence )パネル等を備え、現在時刻及びカーオー
ディオの動作状況等を、所定のマークや文字列等により
表示する。操作ボタン3は、カーオーディオの動作を制
御するために設けられている。具体的には、カーオーデ
ィオの利用者が、現在時刻の設定、記録媒体の再生や停
止、及び、ボリュームの設定等を行うために設けられて
いる。
【0015】I/F端子4は、カーオーディオと外部装
置とを接続するための端子である。放熱板5は、カーオ
ーディオがその動作時に発する熱を外部に放出するため
に備えられている。固定部材6は、カーオーディオをダ
ッシュボードの所定位置に固定するために設けられてい
る。
置とを接続するための端子である。放熱板5は、カーオ
ーディオがその動作時に発する熱を外部に放出するため
に備えられている。固定部材6は、カーオーディオをダ
ッシュボードの所定位置に固定するために設けられてい
る。
【0016】上記構成のカーオーディオは、例えば図1
(b)に示すように、I/Fケーブル11を介して、ノ
ートパソコン等の外部装置12に接続される。
(b)に示すように、I/Fケーブル11を介して、ノ
ートパソコン等の外部装置12に接続される。
【0017】カーオーディオの利用者は、外部装置12
を用いて、カーオーディオの動作を制御することができ
る。例えば、利用者は、楽曲データが記録されている記
録媒体をカーオーディオにセットし、外部装置12を所
定の手順で操作して、再生する楽曲データの順番等を設
定することができる。また、利用者は、カーオーディオ
にセットした記録媒体に文字情報を記録することができ
る。また、利用者は、記録媒体に記録されている楽曲デ
ータのタイトル一覧を外部装置12の画面上に表示させ
たり、カーオーディオが再生している楽曲データのタイ
トル等を外部装置12の画面に表示させたりすることが
できる。
を用いて、カーオーディオの動作を制御することができ
る。例えば、利用者は、楽曲データが記録されている記
録媒体をカーオーディオにセットし、外部装置12を所
定の手順で操作して、再生する楽曲データの順番等を設
定することができる。また、利用者は、カーオーディオ
にセットした記録媒体に文字情報を記録することができ
る。また、利用者は、記録媒体に記録されている楽曲デ
ータのタイトル一覧を外部装置12の画面上に表示させ
たり、カーオーディオが再生している楽曲データのタイ
トル等を外部装置12の画面に表示させたりすることが
できる。
【0018】以上のように、I/F端子4は、放熱板5
が設置されている背面に対向する前面、即ち、媒体挿入
口1、ディスプレイ2、及び、操作ボタン3が設けられ
ている面と同一の面に設けられている。言い換えると、
I/F端子4は、車室内に露出している。これにより、
I/F端子4近傍の温度を、車輌に設置されているエア
コン等を用いてほぼ一定に保つことができる。このた
め、I/F端子4及びI/Fケーブル11は、放熱板5
が放出する熱の影響を受けない。結果として、I/Fケ
ーブル11を介して送受信されるデータに、熱によるエ
ラーが発生せず、安定したデータの送受信を行うことが
できる。このようなカーオーディオは、高い動作信頼性
を有する。
が設置されている背面に対向する前面、即ち、媒体挿入
口1、ディスプレイ2、及び、操作ボタン3が設けられ
ている面と同一の面に設けられている。言い換えると、
I/F端子4は、車室内に露出している。これにより、
I/F端子4近傍の温度を、車輌に設置されているエア
コン等を用いてほぼ一定に保つことができる。このた
め、I/F端子4及びI/Fケーブル11は、放熱板5
が放出する熱の影響を受けない。結果として、I/Fケ
ーブル11を介して送受信されるデータに、熱によるエ
ラーが発生せず、安定したデータの送受信を行うことが
できる。このようなカーオーディオは、高い動作信頼性
を有する。
【0019】また、I/F端子4がカーオーディオ本体
(筐体)の前面に設置されているため、I/Fケーブル
11を無理に曲げる必要がなく、I/Fケーブル11の
断線等が発生しにくい。
(筐体)の前面に設置されているため、I/Fケーブル
11を無理に曲げる必要がなく、I/Fケーブル11の
断線等が発生しにくい。
【0020】さらに、I/F端子4がカーオーディオの
前面に設置されているため、I/Fケーブル11の脱着
が容易である。このため、一般的な規格品をI/Fケー
ブル11として用いることができる。言い換えると、安
価なI/Fケーブル11を用いることができる。
前面に設置されているため、I/Fケーブル11の脱着
が容易である。このため、一般的な規格品をI/Fケー
ブル11として用いることができる。言い換えると、安
価なI/Fケーブル11を用いることができる。
【0021】なお、上記I/Fケーブル11として光ケ
ーブルを用いてもよい。この場合も、I/F端子4がカ
ーオーディオの前面に設置されているため、光ケーブル
は、放熱板5が放出する熱の影響を受けない。また、光
ケーブルを無理に曲げる必要がない。このため、光ケー
ブルを介して送受信されるデータにエラーが発生せず、
データの送受信を安定して行うことができる。
ーブルを用いてもよい。この場合も、I/F端子4がカ
ーオーディオの前面に設置されているため、光ケーブル
は、放熱板5が放出する熱の影響を受けない。また、光
ケーブルを無理に曲げる必要がない。このため、光ケー
ブルを介して送受信されるデータにエラーが発生せず、
データの送受信を安定して行うことができる。
【0022】また、上記実施の形態では、カーオーディ
オにノートパソコン等の外部装置12を接続する例を示
したが、外部装置12は、ノートパソコン以外でもよ
い。例えば、図2に示すように、CD又はMDのポータ
ブルプレーヤ等を接続し、楽曲データのダビング等を行
ってもよい。この際も、I/F端子4がカーオーディオ
の前面に設置されているため、上記と同様の理由から、
楽曲データのダビング等を安定して行うことができる。
オにノートパソコン等の外部装置12を接続する例を示
したが、外部装置12は、ノートパソコン以外でもよ
い。例えば、図2に示すように、CD又はMDのポータ
ブルプレーヤ等を接続し、楽曲データのダビング等を行
ってもよい。この際も、I/F端子4がカーオーディオ
の前面に設置されているため、上記と同様の理由から、
楽曲データのダビング等を安定して行うことができる。
【0023】また、I/F端子4がカーオーディオの前
面に設けられていれば、放熱板5がカーオーディオの側
面に設けられていても、I/F端子4近傍の温度をほぼ
一定に保つことができる。
面に設けられていれば、放熱板5がカーオーディオの側
面に設けられていても、I/F端子4近傍の温度をほぼ
一定に保つことができる。
【0024】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によって、車載用オーディオ装置の高い動作信頼性を実
現することができる。
によって、車載用オーディオ装置の高い動作信頼性を実
現することができる。
【図1】本発明の実施の形態にかかるカーオーディオの
構成、及び、使用例を示す図である。
構成、及び、使用例を示す図である。
【図2】本発明の実施の形態にかかるカーオーディオの
他の使用例を示す図である。
他の使用例を示す図である。
【図3】従来のカーオーディオの設置例、及び、構成例
を示す図である。
を示す図である。
1 媒体挿入口 2 ディスプレイ 3 操作ボタン 4 インタフェース端子(I/F端子) 5 放熱板 6 固定部材 11 I/Fケーブル 12 外部装置
Claims (3)
- 【請求項1】筐体の第1面に設けられ、熱を外部に放出
する熱放出手段と、 前記第1面とは異なる第2面に設置された、外部装置を
接続するための外部端子と、 を備えることを特徴とする車載用オーディオ装置。 - 【請求項2】前記外部端子は、車輌に設置される際、該
車輌の室内に露出可能な前記第2面に設置されている、
ことを特徴とする請求項1に記載の車載用オーディオ装
置。 - 【請求項3】前記第2面は、前記第1面に対向する面で
ある、ことを特徴とする請求項1又は2に記載の車載用
オーディオ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000252431A JP2002059789A (ja) | 2000-08-23 | 2000-08-23 | 車載用オーディオ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000252431A JP2002059789A (ja) | 2000-08-23 | 2000-08-23 | 車載用オーディオ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002059789A true JP2002059789A (ja) | 2002-02-26 |
Family
ID=18741675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000252431A Pending JP2002059789A (ja) | 2000-08-23 | 2000-08-23 | 車載用オーディオ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002059789A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012034905A (ja) * | 2010-08-09 | 2012-02-23 | Noda Corp | 収納家具 |
| JP2016113053A (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | 槌屋ヤック株式会社 | 車載用電子機器 |
-
2000
- 2000-08-23 JP JP2000252431A patent/JP2002059789A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012034905A (ja) * | 2010-08-09 | 2012-02-23 | Noda Corp | 収納家具 |
| JP2016113053A (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | 槌屋ヤック株式会社 | 車載用電子機器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050809 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051007 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051206 |