JP2002050938A - フィルタ回路、フィルタ装置および放電灯点灯装置 - Google Patents
フィルタ回路、フィルタ装置および放電灯点灯装置Info
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Abstract
ィルタ回路を提供する。 【解決手段】 商用交流電源eから送り配線7を介し
て、インダクタンスが10mHのノーマルモードチョー
クL1および10mHのノーマルモードチョークL2を接続
する。ノーマルモードチョークL1を合計インダクタンス
が10mHのコモンモードチョークTr1の一方の巻線Tr1
aに接続し、ノーマルモードチョークL2をコモンモード
チョークTr1の他方の巻線Tr1bに接続する。安定器の放
電灯点灯回路で蛍光ランプを高周波点灯し、通常フィル
タ回路で526.5kHzないし30MHzの周波数の
ノイズを減衰させる。フィルタ回路8では、9kHzな
いし526.5kHzの周波数のノイズを減衰させる。
安定器の通常フィルタで減衰できない周波数のノイズを
フィルタ回路8で減衰させることにより、国際規格CI
SPR15の規格にも対応する。
Description
制するフィルタ回路、フィルタ装置および放電灯点灯装
置に関する。
波で放電ランプを点灯させる放電灯点灯装置としてのイ
ンバータ回路を有する場合、インバータ回路からのノイ
ズを除去するために、フィルタ回路を設けている。この
フィルタ回路は、電気用品取締法で規制される526.
5kHzないし30MHzの範囲内のノイズは除去する
ものの、526.5kHz以下の周波数のノイズは除去
していない。
6.5kHz以下の周波数については、国際規格CIS
PR15で規制されているとともに、9kHzないし5
26.5kHzの周波数でも医療機器に電磁妨害を与え
るおそれがある問題を有している。
で、526.5kHz以下のノイズを低減するフィルタ
回路、フィルタ装置および放電灯点灯装置を提供するこ
とを目的とする。
回路は、インダクタンスがそれぞれ10mH以上の2つ
のノーマルモードチョークと;これら2つのノーマルモ
ードチョークにそれぞれ接続され合計インダクタンスが
8mH以上のコモンモードチョークとを具備したもの
で、9kHzないし526.5kHzの周波数のノイズ
を除去する。
タンスがそれぞれ3mH以上の2つのノーマルモードチ
ョークと;これら2つのノーマルモードチョークにそれ
ぞれ接続され合計インダクタンスが8mH以上のコモン
モードチョークと;コモンモードチョークのいずれかに
接続されキャパシタンスが2200pF以上の接地コン
デンサとを具備したもので、9kHzないし526.5
kHzの周波数のノイズを除去する。
タンスがそれぞれ0.47μF以上の2つのアクロスザ
ラインコンデンサと;これら2つのアクロスザラインコ
ンデンサの端子間に接続されインダクタンスがそれぞれ
0.33mH以上の2つのノーマルモードチョークと;
いずれかのアクロスザラインコンデンサの両端にそれぞ
れ接続され合計インダクタンスが8mH以上のコモンモ
ードチョークと;コモンモードチョークのいずれかに接
続されインダクタンスが2200pF以上の接地コンデ
ンサとを具備したもので、9kHzないし526.5k
Hzの周波数のノイズを除去する。
ないし3いずれか記載のフィルタ回路と;このフィルタ
回路を収納する筐体とを具備したもので、それぞれの作
用を奏する。
プを点灯させる放電灯点灯回路に接続され9kHzない
し526.5kHz域の雑音を減衰するフィルタ回路
と;このフィルタ回路を収納する筐体とを具備したもの
で、9kHzないし526.5kHzの周波数のノイズ
を除去する。
ンプを点灯させる放電灯点灯回路と;この放電灯点灯回
路の雑音を除去する通常フィルタ回路と;これら放電灯
点灯回路および通常フィルタ回路を収納する器具本体
と;器具本体に筐体が取り付けられる請求項5記載のフ
ィルタ装置とを具備したもので、器具本体にフィルタ装
置を取り付けることにより、それぞれの作用を奏する。
一実施の形態を図面を参照して説明する。
放電灯点灯装置を示す説明図、図3は放電灯点灯装置を
示すブロック図である。図2に示すように、1は器具本
体としてのシャーシで、このシャーシ1は下面に反射面
2を有し、この反射面2には放電ランプとしての蛍光ラ
ンプ3,4が一対装着され、反射面2の中央には線挿通
孔5が開口形成されている。そして、この線挿通孔5の
近傍に位置して端子台6が配設され、この端子台6には
商用交流電源eに接続された送り配線7が接続されてい
る。
ように、ノイズのうち9kHzないし526.5kHz
の周波数のノイズを除去する図1に示すフィルタ回路8
が筐体9に収納されたフィルタ装置としてのフィルタユ
ニット10が設けられ、このフィルタユニット10は端子台
6にフィルタユニット入力線11に接続されている。さら
に、蛍光ランプ3,4をたとえば50kHz以下の高周
波で高周波点灯させる図示しない放電灯点灯回路および
この放電灯点灯回路からのおよそ526.5kHzない
し30MHzのノイズを減衰する通常フィルタ回路を有
する放電灯点灯装置としての安定器12が配設され、この
安定器12はフィルタユニット出力線13を介してフィルタ
ユニット10に接続され、出力線14を介して蛍光ランプ
3,4に電力を供給する。なお、端子台6からフィルタ
ユニット10までのフィルタユニット入力線11の長さをフ
ィルタユニット10から安定器12までのフィルタユニット
出力線13の長さに比べて短くすることにより、フィルタ
ユニット入力線11に重畳されるノイズを極力少なくして
フィルタユニット10の能力を効果的にする。
eから送り配線7を介して、インダクタンスが10mH
以上、たとえば10mHのノーマルモードチョークL1お
よび同様にインダクタンスが10mH以上、たとえば1
0mHのノーマルモードチョークL2が接続され、ノーマ
ルモードチョークL1は合計インダクタンスが8mH以
上、たとえば10mHのコモンモードチョークTr1の一
方の巻線Tr1aに接続され、ノーマルモードチョークL2は
コモンモードチョークTr1の他方の巻線Tr1bに接続さ
れ、フィルタユニット出力線13を介して安定器12に接続
されるようになっている。
ランプ3,4を高周波点灯し、通常フィルタ回路で52
6.5kHzないし30MHzの周波数のノイズを減衰
させる。
し526.5kHzの周波数のノイズを減衰させる。こ
のようにして、安定器12の通常フィルタで減衰できない
周波数のノイズをフィルタ回路8で減衰させることによ
り、図4に示す国際規格CISPR15の規格にも対応
し、医療機器その他の電気機器に電磁妨害を与えるおそ
れがなくなる。
は別個にし、フィルタ回路8が収納されている筐体9を
シャーシ1に取り付けるとともに、フィルタ回路8をフ
ィルタユニット入力線11により送り配線7に接続される
端子台6およびフィルタユニット出力線13により安定器
12の間に接続すればよいので、後からフィルタ回路8を
電気的および機械的に容易に取り付けることができるの
で、既存の放電灯点灯装置にも対応できる。
明する。
す回路図で、商用交流電源eから送り配線7、端子台6
およびフィルタユニット入力線11を介して、インダクタ
ンスが3mH以上、たとえば3mHのノーマルモードチ
ョークL3および同様にインダクタンスが3mHのノーマ
ルモードチョークL4が接続され、ノーマルモードチョー
クL2は合計インダクタンスが8mH以上、たとえば10
mHのコモンモードチョークTr2の一方の巻線Tr2aに接
続され、ノーマルモードチョークL4はコモンモードチョ
ークTr2の他方の巻線Tr2bに接続され、コモンモードチ
ョークTr2の他方の巻線Tr2bにはキャパシタンスが22
00pFの接地コンデンサC1が接続され、フィルタユニ
ット出力線13を介して安定器12に接続されるようになっ
ている。
は、9kHzないし526.5kHzの周波数のノイズ
を図6に示すように減衰させ、国際規格CISPR15
の規格にも対応する。
て説明する。
す回路図で、商用交流電源eから送り配線7、端子台6
およびフィルタユニット入力線11を介して、ヒューズF
および定電圧素子Z1の直列回路が接続され、定電圧素子
Z1に対して並列にキャパシタンスが0.47μF、たと
えば0.47μFのアクロスザラインコンデンサC2が接
続され、このアクロスザラインコンデンサC2の両端から
は、それぞれインダクタンスが0.33mH以上、たと
えば0.33mHのノーマルモードチョークL5の一端お
よび同様にインダクタンスが0.33mH以上、たとえ
ば0.33mHのノーマルモードチョークL6の一端が接
続され、これらノーマルモードチョークL5の他端および
ノーマルモードチョークL6の他端間にキャパシタンスが
0.47μF以上、たとえば0.47μFのアクロスザ
ラインコンデンサC3が接続され、ノーマルモードチョー
クL5は合計インダクタンスが8mH以上、たとえば10
mHのコモンモードチョークTr3の一方の巻線Tr3aに接
続され、ノーマルモードチョークL6はコモンモードチョ
ークTr3の他方の巻線Tr3bに接続され、コモンモードチ
ョークTr3の他方の巻線Tr3bにはキャパシタンスが22
00pFの接地コンデンサC4が接続され、フィルタユニ
ット出力線13を介して安定器12に接続されるようになっ
ている。
は、9kHzないし526.5kHzの周波数のノイズ
を図8に示すように減衰させ、国際規格CISPR15
の規格にも対応する。
9kHzないし526.5kHzの周波数のノイズを除
去できる。
kHzないし526.5kHzの周波数のノイズを除去
できる。
kHzないし526.5kHzの周波数のノイズを除去
できる。
求項1ないし3いずれか記載のフィルタ回路を収納する
筐体とを具備したので、それぞれの効果を奏することが
できる。
kHzないし526.5kHzの周波数のノイズを除去
できる。
器具本体にフィルタ装置を取り付けることにより、それ
ぞれの効果を奏することができる。
路図である。
係を示すグラフである。
図である。
グラフである。
回路図である。
グラフである。
Claims (6)
- 【請求項1】 インダクタンスがそれぞれ10mH以上
の2つのノーマルモードチョークと;これら2つのノー
マルモードチョークにそれぞれ接続され合計インダクタ
ンスが8mH以上のコモンモードチョークと;を具備し
たことを特徴とするフィルタ回路。 - 【請求項2】 インダクタンスがそれぞれ3mH以上の
2つのノーマルモードチョークと;これら2つのノーマ
ルモードチョークにそれぞれ接続され合計インダクタン
スが8mH以上のコモンモードチョークと;コモンモー
ドチョークのいずれかに接続されキャパシタンスが22
00pF以上の接地コンデンサと;を具備したことを特
徴とするフィルタ回路。 - 【請求項3】 キャパシタンスがそれぞれ0.47μF
以上の2つのアクロスザラインコンデンサと;これら2
つのアクロスザラインコンデンサの端子間に接続されイ
ンダクタンスがそれぞれ0.33mH以上の2つのノー
マルモードチョークと;いずれかのアクロスザラインコ
ンデンサの両端にそれぞれ接続され合計インダクタンス
が8mH以上のコモンモードチョークと;コモンモード
チョークのいずれかに接続されインダクタンスが220
0pF以上の接地コンデンサと;を具備したことを特徴
とするフィルタ回路。 - 【請求項4】 請求項1ないし3いずれか記載のフィル
タ回路と;このフィルタ回路を収納する筐体と;を具備
したことを特徴とするフィルタ装置。 - 【請求項5】 放電ランプを点灯させる放電灯点灯回路
に接続され9kHzないし526.5kHz域の雑音を
減衰するフィルタ回路と;このフィルタ回路を収納する
筐体と;を具備したことを特徴とするフィルタ装置。 - 【請求項6】 放電ランプを点灯させる放電灯点灯回路
と;この放電灯点灯回路の雑音を除去する通常フィルタ
回路と;これら放電灯点灯回路および通常フィルタ回路
を収納する器具本体と;器具本体に筐体が取り付けられ
る請求項5記載のフィルタ装置と;を具備したことを特
徴とする放電灯点灯装置。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000237300A JP4585663B2 (ja) | 2000-08-04 | 2000-08-04 | フィルタ回路、フィルタ装置および放電灯点灯装置 |
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-
2000
- 2000-08-04 JP JP2000237300A patent/JP4585663B2/ja not_active Expired - Fee Related
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