JP2001255631A - レンズ付きフィルムユニット、及びその電池抜脱方法 - Google Patents
レンズ付きフィルムユニット、及びその電池抜脱方法Info
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- JP2001255631A JP2001255631A JP2000063414A JP2000063414A JP2001255631A JP 2001255631 A JP2001255631 A JP 2001255631A JP 2000063414 A JP2000063414 A JP 2000063414A JP 2000063414 A JP2000063414 A JP 2000063414A JP 2001255631 A JP2001255631 A JP 2001255631A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 容易に開放することのない電池蓋を有するレ
ンズ付きフィルムユニット。 【解決手段】 底面側に電池を配置し、該電池を外装部
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットにおいて、
前記外装部材の底面に前記電池の形状に近似した複数の
長孔若しくは長溝を断続的に設けたこと。
ンズ付きフィルムユニット。 【解決手段】 底面側に電池を配置し、該電池を外装部
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットにおいて、
前記外装部材の底面に前記電池の形状に近似した複数の
長孔若しくは長溝を断続的に設けたこと。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、底面側に電池を配
置し、該電池を外装部材にて被覆したレンズ付きフィル
ムユニット及びその電池抜脱方法に関する。
置し、該電池を外装部材にて被覆したレンズ付きフィル
ムユニット及びその電池抜脱方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ストロボを内蔵したレンズ付きフィルム
ユニットにおいて、ストロボの電源として単三型アルカ
リ乾電池若しくは単四型アルカリ乾電池が用いられてい
る。この電池の収納に関しては、未露光のフィルムをロ
ール状に収納するロールフィルム室の隣に長手方向を垂
直にした姿勢で収納したり、パトローネを収納するパト
ローネ室とロールフィルム室との間であってシャッタ機
構等の下方である底面側に長手方向を水平にした姿勢で
収納したりしている。
ユニットにおいて、ストロボの電源として単三型アルカ
リ乾電池若しくは単四型アルカリ乾電池が用いられてい
る。この電池の収納に関しては、未露光のフィルムをロ
ール状に収納するロールフィルム室の隣に長手方向を垂
直にした姿勢で収納したり、パトローネを収納するパト
ローネ室とロールフィルム室との間であってシャッタ機
構等の下方である底面側に長手方向を水平にした姿勢で
収納したりしている。
【0003】また、現像のために現像所に送られてフィ
ルムが抜かれたレンズ付きフィルムユニットをメーカー
は回収し、部品やユニットを検査して使用可能な部品や
ユニットについては新たに製造するレンズ付きフィルム
ユニットに再利用している。しかし、電池は消耗品であ
って再利用できないので、使用済みの電池を取り出して
新たな電池と交換している。なお、外装部材である前カ
バー、後カバー、ラベル等についても、ユーザーの使用
によって傷等が付き、再利用できない場合が多い。
ルムが抜かれたレンズ付きフィルムユニットをメーカー
は回収し、部品やユニットを検査して使用可能な部品や
ユニットについては新たに製造するレンズ付きフィルム
ユニットに再利用している。しかし、電池は消耗品であ
って再利用できないので、使用済みの電池を取り出して
新たな電池と交換している。なお、外装部材である前カ
バー、後カバー、ラベル等についても、ユーザーの使用
によって傷等が付き、再利用できない場合が多い。
【0004】このように電池については必ず取り出すの
で、取り出し易い底面側に電池を収納した方が好まし
い。そこで、底面側に収納した電池を取り出す方法を図
3を参照して説明する。図3はレンズ付きフィルムユニ
ットを底面側から見た斜視図である。
で、取り出し易い底面側に電池を収納した方が好まし
い。そこで、底面側に収納した電池を取り出す方法を図
3を参照して説明する。図3はレンズ付きフィルムユニ
ットを底面側から見た斜視図である。
【0005】図3において、各種の撮影機構は図示して
いないユニット本体に搭載され、このユニット本体を前
方から前カバー1により被覆し、後方から後カバー2に
より被覆している。3はパトローネを収納した後、パト
ローネを被覆するパトローネ蓋である。電池は底面側に
収納されていて、且つ後カバー2の底面の近傍に配置さ
れている。後カバー2は樹脂成型されたものであり、平
行な切り欠き2a,2bがあり、これ等と折り曲げ可能
なヒンジ2cとによって囲まれた部所で電池蓋2dを形
成している。そして、切り欠き2bの中央には長孔2e
が空いていて、この長孔2eに工具30を挿入して、こ
じると、電池蓋2dはヒンジ2cを中心に矢印方向に回
転して内部を開放するので、電池蓋2dの下方に収納し
た電池を取り出すことができる。
いないユニット本体に搭載され、このユニット本体を前
方から前カバー1により被覆し、後方から後カバー2に
より被覆している。3はパトローネを収納した後、パト
ローネを被覆するパトローネ蓋である。電池は底面側に
収納されていて、且つ後カバー2の底面の近傍に配置さ
れている。後カバー2は樹脂成型されたものであり、平
行な切り欠き2a,2bがあり、これ等と折り曲げ可能
なヒンジ2cとによって囲まれた部所で電池蓋2dを形
成している。そして、切り欠き2bの中央には長孔2e
が空いていて、この長孔2eに工具30を挿入して、こ
じると、電池蓋2dはヒンジ2cを中心に矢印方向に回
転して内部を開放するので、電池蓋2dの下方に収納し
た電池を取り出すことができる。
【0006】なお、電池蓋2dが図のように閉鎖した状
態で後カバーを成型するのではなく、ヒンジ2cを中心
に電池蓋2dを矢印方向に回転して、後カバー2の底面
2fに対して電池蓋2dを略直角に起立させた状態で成
型するのが一般的である。そして、電池を収納した後
は、電池蓋2dをヒンジ2cを中心に回転させて図のよ
うに閉鎖し、電池蓋2dが容易に開放しないように、切
り欠き2a,2bの近傍に設けた図示していない係止爪
を周辺部に係止させている。
態で後カバーを成型するのではなく、ヒンジ2cを中心
に電池蓋2dを矢印方向に回転して、後カバー2の底面
2fに対して電池蓋2dを略直角に起立させた状態で成
型するのが一般的である。そして、電池を収納した後
は、電池蓋2dをヒンジ2cを中心に回転させて図のよ
うに閉鎖し、電池蓋2dが容易に開放しないように、切
り欠き2a,2bの近傍に設けた図示していない係止爪
を周辺部に係止させている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】以上の如き電池蓋2d
に関し、最終工程では更に上からラベルが貼り付けられ
る。このラベルには商品名や簡単な撮影方法等が印刷さ
れている。しかし、製造工程で電池を収納した後、未だ
ラベルが貼り付けられていない工程においては、電池蓋
2dが電池の重みで開放して内部の電池が落下してしま
う恐れがあった。
に関し、最終工程では更に上からラベルが貼り付けられ
る。このラベルには商品名や簡単な撮影方法等が印刷さ
れている。しかし、製造工程で電池を収納した後、未だ
ラベルが貼り付けられていない工程においては、電池蓋
2dが電池の重みで開放して内部の電池が落下してしま
う恐れがあった。
【0008】本発明はかかる問題に鑑みてなされたもの
であり、容易に開放することのない電池蓋を有するレン
ズ付きフィルムユニット、及びその電池抜脱方法を提案
することを目的とするものである。
であり、容易に開放することのない電池蓋を有するレン
ズ付きフィルムユニット、及びその電池抜脱方法を提案
することを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的は下記の何れか
の手段により達成される。
の手段により達成される。
【0010】底面側に電池を配置し、該電池を外装部
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットにおいて、
前記外装部材の底面に前記電池の形状に近似した複数の
長孔若しくは長溝を断続的に設けたことを特徴とするレ
ンズ付きフィルムユニット。
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットにおいて、
前記外装部材の底面に前記電池の形状に近似した複数の
長孔若しくは長溝を断続的に設けたことを特徴とするレ
ンズ付きフィルムユニット。
【0011】底面側に電池を配置し、該電池を外装部
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットの電池抜脱
方法において、前記外装部材の底面に前記電池の形状に
近似して断続的に設けた複数の長孔若しくは長溝の何れ
か、または前記複数の長孔若しくは長溝で囲んだ面内に
設けた工具用長孔若しくは工具用長溝に工具を挿入し、
前記複数の長孔若しくは長溝の隣同士の間隙を破壊する
ことにより、内部の電池を抜脱することを特徴とするレ
ンズ付きフィルムユニットの電池抜脱方法。
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットの電池抜脱
方法において、前記外装部材の底面に前記電池の形状に
近似して断続的に設けた複数の長孔若しくは長溝の何れ
か、または前記複数の長孔若しくは長溝で囲んだ面内に
設けた工具用長孔若しくは工具用長溝に工具を挿入し、
前記複数の長孔若しくは長溝の隣同士の間隙を破壊する
ことにより、内部の電池を抜脱することを特徴とするレ
ンズ付きフィルムユニットの電池抜脱方法。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明のレンズ付きフィルムユニ
ットにおける実施の形態を図を参照して説明する。図1
及び図2はレンズ付きフィルムユニットを底面側から見
た斜視図である。
ットにおける実施の形態を図を参照して説明する。図1
及び図2はレンズ付きフィルムユニットを底面側から見
た斜視図である。
【0013】先ず、図1において、各種の撮影機構は図
示していないユニット本体に搭載され、このユニット本
体を前方から前カバー1により被覆し、後方から後カバ
ー12により被覆して、前カバー1の端部1aと後カバ
ー12の端部12aを互いに当接させている。3はパト
ローネを収納した後、パトローネを被覆するパトローネ
蓋である。電池は底面側に収納されていて、且つ後カバ
ー12の底面の近傍に配置されている。なお、ユニット
本体、前カバー1、後カバー12及びパトローネ蓋3等
は樹脂成型されている。
示していないユニット本体に搭載され、このユニット本
体を前方から前カバー1により被覆し、後方から後カバ
ー12により被覆して、前カバー1の端部1aと後カバ
ー12の端部12aを互いに当接させている。3はパト
ローネを収納した後、パトローネを被覆するパトローネ
蓋である。電池は底面側に収納されていて、且つ後カバ
ー12の底面の近傍に配置されている。なお、ユニット
本体、前カバー1、後カバー12及びパトローネ蓋3等
は樹脂成型されている。
【0014】後カバー12の底面には収納した電池の形
状に近似した複数の長孔12b,12c,12dがコの
字状に断続的に設けられており、端部12aとの間で囲
まれた部所が電池蓋12eとなっている。複数の長孔1
2b,12c,12dは隣同士で所定の間隙12fを有
しており、間隙12fの部分の肉厚は後カバー12の肉
厚に等しいので、製造工程におけるラベルを貼る前の工
程でも、従来技術のように電池蓋が開放して内部の電池
が落下する恐れはない。
状に近似した複数の長孔12b,12c,12dがコの
字状に断続的に設けられており、端部12aとの間で囲
まれた部所が電池蓋12eとなっている。複数の長孔1
2b,12c,12dは隣同士で所定の間隙12fを有
しており、間隙12fの部分の肉厚は後カバー12の肉
厚に等しいので、製造工程におけるラベルを貼る前の工
程でも、従来技術のように電池蓋が開放して内部の電池
が落下する恐れはない。
【0015】次に、メーカーがレンズ付きフィルムユニ
ットを回収して電池を取り出すときは、工具30を中央
の太め長孔12dに挿入して、こじると、複数の長孔1
2b,12c,12dの隣同士の間隙12fが簡単に破
壊して、電池蓋12eが外れるので、電池を取り出すこ
とができる。
ットを回収して電池を取り出すときは、工具30を中央
の太め長孔12dに挿入して、こじると、複数の長孔1
2b,12c,12dの隣同士の間隙12fが簡単に破
壊して、電池蓋12eが外れるので、電池を取り出すこ
とができる。
【0016】また、より簡単に破壊できるように、間隙
12fの肉厚を後カバー12の一般の肉厚より薄く形成
しておいてもよい。
12fの肉厚を後カバー12の一般の肉厚より薄く形成
しておいてもよい。
【0017】なお、図2に示すように、工具30を挿入
するための切り欠き22dを端部22aに沿った位置に
配置してもよいし、図1の電池蓋12eの面内の何れか
に工具用長孔を配置してもよい。
するための切り欠き22dを端部22aに沿った位置に
配置してもよいし、図1の電池蓋12eの面内の何れか
に工具用長孔を配置してもよい。
【0018】更に、長孔12b,12c,12d、切り
欠き22d、及び工具用長孔については、必ずしも貫通
している必要はなく、薄い底面を有する長溝であっても
よい。
欠き22d、及び工具用長孔については、必ずしも貫通
している必要はなく、薄い底面を有する長溝であっても
よい。
【0019】
【発明の効果】請求項1〜3に記載のレンズ付きフィル
ムユニット、請求項4,5に記載のレンズ付きフィルム
ユニットの電池抜脱方法によれば、従来技術の如く電池
蓋が電池の重みで開放して電池が落下してしまうことが
なく、レンズ付きフィルムユニットを回収したときは工
具にて簡単に電池蓋を開放して電池を取り出すことがで
きる。
ムユニット、請求項4,5に記載のレンズ付きフィルム
ユニットの電池抜脱方法によれば、従来技術の如く電池
蓋が電池の重みで開放して電池が落下してしまうことが
なく、レンズ付きフィルムユニットを回収したときは工
具にて簡単に電池蓋を開放して電池を取り出すことがで
きる。
【図1】実施の形態におけるレンズ付きフィルムユニッ
トを底面側から見た斜視図である。
トを底面側から見た斜視図である。
【図2】他の実施の形態におけるレンズ付きフィルムユ
ニットを底面側から見た斜視図である。
ニットを底面側から見た斜視図である。
【図3】従来技術におけるレンズ付きフィルムユニット
を底面側から見た斜視図である。
を底面側から見た斜視図である。
1 前カバー 2,12 後カバー 2a,2b,22d 切り欠き 2c ヒンジ 2d,12e 電池蓋 2e,12b,12c,12d 長孔 12f 間隙 30 工具
Claims (5)
- 【請求項1】 底面側に電池を配置し、該電池を外装部
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットにおいて、
前記外装部材の底面に前記電池の形状に近似した複数の
長孔若しくは長溝を断続的に設けたことを特徴とするレ
ンズ付きフィルムユニット。 - 【請求項2】 前記外装部材は、前カバーと端部にて互
いに当接する後カバーであって、該後カバーに前記電池
の形状に近似した複数の長孔若しくは長溝をコの字状に
形成したことを特徴とする請求項1に記載のレンズ付き
フィルムユニット。 - 【請求項3】 前記複数の長孔若しくは長溝で囲んだ面
内に工具を挿入するための工具用長孔若しくは工具用長
溝を設けたことを特徴とする請求項1又は請求項2に記
載のレンズ付きフィルムユニット。 - 【請求項4】 底面側に電池を配置し、該電池を外装部
材にて被覆したレンズ付きフィルムユニットの電池抜脱
方法において、前記外装部材の底面に前記電池の形状に
近似して断続的に設けた複数の長孔若しくは長溝の何れ
か、または前記複数の長孔若しくは長溝で囲んだ面内に
設けた工具用長孔若しくは工具用長溝に工具を挿入し、
前記複数の長孔若しくは長溝の隣同士の間隙を破壊する
ことにより、内部の電池を抜脱することを特徴とするレ
ンズ付きフィルムユニットの電池抜脱方法。 - 【請求項5】 前記外装部材は、前カバーと端部にて互
いに当接する後カバーであって、該後カバーに前記電池
の形状に近似した複数の長孔若しくは長溝をコの字状に
形成したことを特徴とする請求項4に記載のレンズ付き
フィルムユニットの電池抜脱方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000063414A JP2001255631A (ja) | 2000-03-08 | 2000-03-08 | レンズ付きフィルムユニット、及びその電池抜脱方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000063414A JP2001255631A (ja) | 2000-03-08 | 2000-03-08 | レンズ付きフィルムユニット、及びその電池抜脱方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001255631A true JP2001255631A (ja) | 2001-09-21 |
Family
ID=18583285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000063414A Pending JP2001255631A (ja) | 2000-03-08 | 2000-03-08 | レンズ付きフィルムユニット、及びその電池抜脱方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001255631A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7137903B2 (en) | 2004-04-21 | 2006-11-21 | Acushnet Company | Transitioning hollow golf clubs |
| JP2007067298A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Canon Inc | 電子機器 |
| US7942760B2 (en) | 2004-04-21 | 2011-05-17 | Cobra Golf Incorporated | Transitioning hollow golf clubs |
| JP2018505722A (ja) * | 2015-01-15 | 2018-03-01 | コヴィディエン リミテッド パートナーシップ | 医療手技に先立って、およびその間に外科手術用ツールを収容するためのデバイス |
-
2000
- 2000-03-08 JP JP2000063414A patent/JP2001255631A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7137903B2 (en) | 2004-04-21 | 2006-11-21 | Acushnet Company | Transitioning hollow golf clubs |
| US7147571B2 (en) | 2004-04-21 | 2006-12-12 | Acushnet Company | Transitioning hollow golf clubs |
| US7942760B2 (en) | 2004-04-21 | 2011-05-17 | Cobra Golf Incorporated | Transitioning hollow golf clubs |
| JP2007067298A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Canon Inc | 電子機器 |
| JP2018505722A (ja) * | 2015-01-15 | 2018-03-01 | コヴィディエン リミテッド パートナーシップ | 医療手技に先立って、およびその間に外科手術用ツールを収容するためのデバイス |
| US11452439B2 (en) | 2015-01-15 | 2022-09-27 | Covidien Lp | Device for accommodating surgical tool prior to and during medical procedures |
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