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JP2001067980A - メンブレンスイッチ及びこれを用いたオン荷重検出装置 - Google Patents

メンブレンスイッチ及びこれを用いたオン荷重検出装置

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Publication number
JP2001067980A
JP2001067980A JP23753499A JP23753499A JP2001067980A JP 2001067980 A JP2001067980 A JP 2001067980A JP 23753499 A JP23753499 A JP 23753499A JP 23753499 A JP23753499 A JP 23753499A JP 2001067980 A JP2001067980 A JP 2001067980A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
land
membrane switch
pattern
load
contact portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23753499A
Other languages
English (en)
Inventor
Moritaka Goto
守孝 後藤
Hideo Goto
秀雄 後藤
Toshio Ochiai
俊夫 落合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujikura Ltd
Original Assignee
Fujikura Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujikura Ltd filed Critical Fujikura Ltd
Priority to JP23753499A priority Critical patent/JP2001067980A/ja
Publication of JP2001067980A publication Critical patent/JP2001067980A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 各接点部の配置自由度を向上させると共に、
全体のコンパクト化を図る。 【解決手段】 上側の導電パターン5は、中心部から外
側に螺旋状に延びる高抵抗からなる螺旋状パターンから
なる第1ランドを形成し、下側の導電パターン6は、第
1ランドと同様の螺旋状パターンからなる第2ランドを
形成する。オン荷重の大きさによって第1ランドと第2
ランドの接触面積が変わってくるので、これにより接点
部7の抵抗値も変わってくる。このため、接点部7の抵
抗値を検出することにより、接点部7のオン荷重を無段
階で検出することができ、電気的な補正もできる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、重合された可撓性
シートの対向面に形成された導電パターンが、絶縁スペ
ーサに形成された孔を介して接触することによりオン状
態となるメンブレンスイッチに関し、特に自動車、航空
機の座席等に設置して着座状態を検出するのに適したオ
ン荷重の測定機能を有するメンブレンスイッチ及びこれ
を用いたオン荷重検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種のメンブレンスイッチ
は、各種情報機器、家電機器のみならず、自動車の着座
センサ等に応用されている。図8は、一般的なメンブレ
ンスイッチの構成を示す図である。メンブレンスイッチ
は、一対の可撓性シート101,102を絶縁スペーサ
103を介して重合することにより構成される。可撓性
シート101,102の対向面には、それぞれ導電パタ
ーン104,105が形成される。絶縁スペーサ103
の所定位置には、開口部106が形成され、この開口部
106の上下の導電パターン104,105が接点部1
07を形成する。接点部107に可撓性シート101,
102の厚み方向の荷重が加わると、開口部106を介
して導電パターン104,105が接触するので、この
接触により流れる電流を検知することによって着座の有
無を判定することができる。ここで、接点部107がメ
ンブレンスイッチの厚み方向の荷重によってオンになる
ときの接点部に加わる荷重を「オン荷重」と呼ぶ。
【0003】このオン荷重を検出可能なメンブレンスイ
ッチとしては、例えば、着座している人の体重を判別す
るようにした着座センサ等が知られている(特開平10-2
14537号)。このメンブレンスイッチでは、図9に示す
ように、絶縁スペーサの開口部の孔径を異ならせた複数
の接点部111,112,113を組み合わせて1つの
接点部群110を構成している。
【0004】また、これとは別に一対の導電パターンの
間に導電粒子を分散させたペースト状の半導体層を形成
し、導電パターン間に印加される押圧力によって半導体
層の抵抗値が変化するようにした感圧スイッチや、導電
パターン表面に所定の粗さの凹凸を形成して、押圧力に
よって両導電パターンの接触面積が拡大することで抵抗
値が変化する感圧スイッチ等が知られている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した従来
のメンブレンスイッチのうち、前者のものは、1つの接
点部群110を開口部孔径を異ならせた複数の接点部1
11,112,113で構成しているため、スイッチ自
体が大型化する傾向にあり、また、各接点部111〜1
13を配置する場所の設定も難しいという問題がある。
また、半導体層を介在させた感圧スイッチは、材料コス
トが高く、印刷性が悪いという問題がある。更に、導電
パターン表面に所定の粗さの凹凸を形成し、押圧力によ
って接触面積が拡大することで抵抗値を変化させるよう
にした感圧スイッチでは、使用に伴って凹凸が潰れてし
まい、経時的な劣化が大きいという問題がある。
【0006】本発明は、このような点に鑑みなされたも
ので、小型且つ安価で安定した品質が得られるオン荷重
検出が可能なメンブレンスイッチ及びそれを用いたオン
荷重検出装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るメンブレン
スイッチは、一対の可撓性シートを絶縁スペーサを介し
て重合することにより形成され、前記一対の可撓性シー
トの対向面にそれぞれ導電パターンが形成されると共
に、前記絶縁スペーサの所定位置に接点部を形成するた
めの開口部が形成され、前記接点部で前記可撓性シート
の厚み方向の荷重が加わると前記開口部位置で対向する
導電パターンが接触するメンブレンスイッチにおいて、
前記接点部が、一方の前記可撓性シート側の導電パター
ンとして形成され、その中心から外側に螺旋状に延びる
抵抗体の螺旋状パターンによって形成された第1ランド
と、これと対応する他方の前記可撓性シート側の導電パ
ターンとして形成されてスイッチオン時に前記第1ラン
ドと接触する第2ランドとからなり、スイッチオン時の
前記第1ランドと前記第2ランドとの接触面積に応じて
前記接点部の抵抗値が変化することを特徴とする。
【0008】また、本発明に係るオン荷重検出装置は、
上記のメンブレンスイッチと、このメンブレンスイッチ
の前記接点部の抵抗値を前記接点部に印加されたオン荷
重として検出する抵抗値検出手段とを備えたことを特徴
とする。
【0009】本発明によれば、接点部を構成する第1ラ
ンドが抵抗体からなる螺旋状パターンによって形成され
ているので、オン荷重に応じて第1ランドと第2ランド
との接触面積がその中心部から順次増大していくと、接
点部全体の抵抗値はこれに対応して減少していき、この
抵抗値の変化によってオン荷重を検出する事が可能にな
る。本発明によれば、ペースト状の半導体層や、導電パ
ターンの表面に凹凸を形成する必要がなく、単に第1ラ
ンドに抵抗体のペーストを使用するだけであるからコス
トが安く品質も安定している。また、1つの接点部で連
続的なオン荷重の測定が可能なため、スイッチ自体が大
型化することもない。また、電気的な補正も容易であ
る。
【0010】なお、前記第2ランドは、例えばオン荷重
による抵抗変化を大きくするため、第1ランドの螺旋状
パターンと適合する螺旋状パターンとすることが望まし
い。また前記第1ランドを、例えば互いに絶縁されて隣
接配置された1対の螺旋状パターンからなるものとし、
前記第2ランドを、第1ランドの一対の螺旋状パターン
を短絡する孤立的パターンであるものとすることもでき
る。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の好
ましい実施の形態について説明する。図1は、この発明
の一実施例に係るメンブレンスイッチの一部を示す分解
斜視図である。このメンブレンスイッチ1は、PETフ
ィルムのような絶縁樹脂フィルム等からなる一対の可撓
性シート2,3を、絶縁スペーサ4を介して重合するこ
とにより構成されている。可撓性シート2,3の対向面
には、それぞれカーボンペースト等からなる導電パター
ン5,6がスクリーン印刷等の方法で形成されている。
絶縁スペーサ4の接点部7に対応する位置には、開口部
8が形成され、この開口部8を介して荷重印加時に上下
の導電パターン5,6が接触するようになっている。
【0012】図2(a)は上側の導電パターン5を、ま
た、同図(b)は下側の導電パターン6をそれぞれ示し
た図である。同図(a)に示すように、上側の導電パタ
ーン5は、中心部から外側にかけて螺旋状に延びる螺旋
状パターンからなる第1ランド11と、この第1ランド
11の外周部に接続される第1リード12とにより構成
されている。また、下側の導電パターン6は、同図
(b)に示すように、第1ランド11と同じパターンで
形成された第2ランド13と、この第2ランド13の外
周部に接続される第2リード14とにより構成されてい
る。第1ランド11及び第2ランド13は、高抵抗、例
えば厚さ10μmで100〜100KΩ/cm2の抵抗
率に調製されたカーボンペーストで形成されている。ま
た、これらに接続される第1リード12及び第2リード
14は、第1ランド11及び第2ランド13よりも低抵
抗値となるように、前述したカーボンペーストに銀ペー
ストを重ねて形成したものである。
【0013】メンブレンスイッチ1がこのような構成で
あると、オン荷重が小さい場合には、第1ランド11と
第2ランド13の中心部分しか接触しないため、第1リ
ード12から第2リード14に至るまでの第1ランド1
1及び第2ランド13の高抵抗領域の距離が長くなる。
このため、図3(a)に示すように、抵抗値R1は大き
な値を示す。一方、オン荷重が大きくなって第1ランド
11と第2ランド13との接触面積が増大すると、第1
リード12から第2リード14に至るまでの第1ランド
11及び第2ランド13の高抵抗領域の距離が短くなる
ため、同図(b)に示すように、抵抗値R2は小さな値
となる。従って、この抵抗値を検出することにより、オ
ン荷重を検出することができる。
【0014】図4は、このメンブレンスイッチ1を用い
たオン荷重検出装置の構成を示す回路図である。メンブ
レンスイッチ1の導電パターン5の第1リード12は、
例えば電源(+V)に接続され、第2リード14は、電
流検出器21に導かれている。電流検出器21は、複数
の接点部7を流れる電流値のそれぞれを検出することに
より、各接点部7の抵抗値を検出する。これにより、各
接点部7でのオン荷重を検出することができる。
【0015】なお、上記実施例では、オン荷重による抵
抗変化を大きくとるため、第2ランド13についても第
1ランド11と同様に高抵抗の螺旋状パターンとした
が、図5に示すように、第2ランド31を円形のベタパ
ターンとしても良い。また、第2ランド13,31は、
カーボンペーストで形成しても良いし、銀ペーストで形
成しても良い。
【0016】図6は、本発明の更に他の実施例の導電パ
ターン5,6を示す図である。この実施例では、第1ラ
ンド41が、互いに絶縁分離された中心から外側に同軸
で螺旋状に延びる一対の螺旋状パターン42,43から
構成され、これら螺旋状パターン42,43の外周部に
それぞれ第1リード44及び第2リード45が接続され
たものとなっている。また、第2ランド46は、第1ラ
ンド41の螺旋状パターン42,43に適合するがその
外周が結合された孤立パターンとなっている。
【0017】この実施例でも、第1ランド41は高抵抗
パターン、第2ランド46は高抵抗パターン又は低抵抗
パターンによって形成される。この実施例によれば、前
述したオン荷重検出機能の他、第2ランド46が孤立パ
ターンであるから、配線パターンとのコネクタ処理が一
方だけで良くなり、コネクタ処理が楽になるという利点
がある。また、図6に点線で示すように、断線自己診断
抵抗47が付けやすいという利点もある。なお、この実
施例でも、第2ランドとして、図7に示すような、円形
のベタパターン51を使用することができる。
【0018】以上説明したメンブレンスイッチ1は、例
えば自動車の体重検出可能な着座センサの他、各種情報
処理装置や家電製品等のスイッチ等に広く使用すること
ができる。
【0019】
【発明の効果】以上述べたようにこの発明によれば、1
つの開口部に配置された第1及び第2ランドの接触状態
でオン荷重を検知することができるので、スイッチの各
接点部群をコンパクトにすることができ、これにより、
各接点部の配置自由度も高めることができ、コスト低減
も図れるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の一実施例に係るメンブレンスイッ
チの一部の分解斜視図である。
【図2】 同スイッチの導電パターンの一部を示す平面
図である。
【図3】 同スイッチの等価回路図である。
【図4】 同スイッチを使用したオン荷重検出装置の回
路図である。
【図5】 本発明の他の実施例に係るメンブレンスイッ
チ導電パターンを示す平面図である。
【図6】 本発明の更に他の実施例に係るメンブレンス
イッチの導電パターンを示す平面図である。
【図7】 本発明の更に他の実施例に係るメンブレンス
イッチの導電パターンを示す平面図である。
【図8】 従来のメンブレンスイッチを示す一部切欠し
た斜視図である。
【図9】 オン荷重が異なる複数の接点部を備えた従来
のメンブレンスイッチの平面図である。
【符号の説明】
1…メンブレンスイッチ、2,3,101,102…可
撓性シート、4,103…絶縁スペーサ、5,6,10
4,105…導電パターン、7,107,111〜11
3…接点部、8,106…開口部、11,41…第1ラ
ンド、12,44…第1リード、13,31,46,5
1…第2ランド、14,45…第2リード。
フロントページの続き (72)発明者 落合 俊夫 千葉県佐倉市六崎1440番地 株式会社フジ クラ佐倉事業所内 Fターム(参考) 5G006 AA01 AA07 FB14 FB36 FB37

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一対の可撓性シートを絶縁スペーサを介
    して重合することにより形成され、前記一対の可撓性シ
    ートの対向面にそれぞれ導電パターンが形成されると共
    に、前記絶縁スペーサの所定位置に接点部を形成するた
    めの開口部が形成され、前記接点部で前記可撓性シート
    の厚み方向の荷重が加わると前記開口部位置で対向する
    導電パターンが接触するメンブレンスイッチにおいて、 前記接点部は、一方の前記可撓性シート側の導電パター
    ンとして形成され、その中心から外側に螺旋状に延びる
    抵抗体の螺旋状パターンによって形成された第1ランド
    と、これと対応する他方の前記可撓性シート側の導電パ
    ターンとして形成されてスイッチオン時に前記第1ラン
    ドと接触する第2ランドとからなり、 スイッチオン時の前記第1ランドと前記第2ランドとの
    接触面積に応じて前記接点部の抵抗値が変化することを
    特徴とするメンブレンスイッチ。
  2. 【請求項2】 前記第2ランドは、前記第1ランドの螺
    旋状パターンと適合する螺旋状パターンからなるもので
    あることを特徴とする請求項1記載ののメンブレンスイ
    ッチ。
  3. 【請求項3】 前記第1ランドは、互いに絶縁されて隣
    接配置された1対の螺旋状パターンからなり、 前記第2ランドは、第1ランドの一対の螺旋状パターン
    を短絡する孤立的パターンであることを特徴とする請求
    項1記載のメンブレンスイッチ。
  4. 【請求項4】 請求項1〜3のいずれか1項記載のメン
    ブレンスイッチと、 このメンブレンスイッチの前記接点部の抵抗値を前記接
    点部に印加されたオン荷重として検出する抵抗値検出手
    段とを備えたことを特徴とするオン荷重検出装置。
JP23753499A 1999-08-24 1999-08-24 メンブレンスイッチ及びこれを用いたオン荷重検出装置 Pending JP2001067980A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007134065A (ja) * 2005-11-08 2007-05-31 Fujikura Ltd 着座センサ
JP2013051095A (ja) * 2011-08-30 2013-03-14 Yamaha Corp タッチ検出装置
US9130572B2 (en) 2011-08-30 2015-09-08 Yamaha Corporation Controller provided with touch detection device including movable and fixed contact patterns

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