JP2000513279A - ダブル正面研磨機 - Google Patents
ダブル正面研磨機Info
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Abstract
(57)【要約】
工作物の二つの平らな平行面から材料を同時に除去するための、それらの間に機械加工間隙(3)を形成する第1および第2の工具(1、2)を組み込み、該第1の工具(1)は第1の軸(5)に取り付けられ、該第2の工具(2)は第2の軸(7)に取り付けられ、前記第1および第2の軸(5、7)の少なくとも一つを回転するための手段(11)および該機械加工間隙(3)の軸方向サイズおよび(または)位置を変えるための前記第1および第2の軸(5、7)の個別的軸方向変位のための変位手段(13,14)、および工作物を該機械加工間隙に送り込むために設けられた手段を組み込んでいるダブル正面研磨機において、該第1の軸(5)は、前記第1の工具(1)を一端において支持する管状の軸として形成されており、該第1の工具(1)は、該管状の第1の軸(5)の直径に少なくとも一致した直径をもつ開口(1a)を付与されており、一方、該第2の軸(7)は、該管状の第1の軸(5)および該第1の工具の該開口(1a)を通して伸長し、該第1の工具(1)の外側に突出するよう配置されており、該第2の軸(7)は、工具を保持する第1の軸端の外側で前記第2の工具(2)を支持し、したがって、前記機械加工間隙(3)は、前記第1および前記第2の工具(1、2)の対向面の間に形成されている。
Description
【発明の詳細な説明】
ダブル正面研磨機
本発明は、ダブル正面研磨機、すなわち工作物の二つの平らな平行面から材料
を同時に除去するよう設計された工作機械、特に軸受リングの対向側面を研削す
るための、添付の請求の範囲1の前文で定義された種類のダブル正面研削盤に関
する。
工作物の二つの平らな平行面を同時に機械加工するための研削盤、ラップ盤、
ホーニング盤、フライス盤などのダブル正面研磨機は、二つの工具が、機械加工
間隙から互いに正反対の方向に伸長し、かつ、別々の駆動原動機が具備された二
つの軸上のスライドに取り付けられている設計であることが多い。これら機械に
は、また、スライドの送り装置および駆動手段、機械加工される工作物の送り込
み装置、および例えば研削砥石または類似物のための目直し工具などがある。
これは、初期の機械が、巨大で、スペースを必要としたことを意味している。
本発明の目的は、非常にコンパクトで、したがって機械の剛性および精度が改
善された上述の種類の機械を提供することであり、これは、添付の請求の範囲1
で定義した特徴を機械に与えることにより得られた。
以下、付図に概略的に示した実施例を参照して、本発明をさらに説明する。
図は、実施例においてはダブルディスク正面研削盤として設計されている本発
明によるダブル正面研磨機の主要な構成要素を概略的に示す長手方向の断面図で
ある。
機械は、第1の工具1(ここでは第1の研削ディスク)および第2の工具2(
ここでは第2の研削ディスク)を組み込んでおり、これらは、互いに他に対して
同軸かつ平面が平行となる関係で配置されており、それらの間に機械加工もしく
は研削間隙3が形成されている。第1の工具1は、管状の第1の軸5に設けられ
ている半径方向のフランジ4に着脱可能に取り付けられており、一方、第2の工
具2は、第2の軸7に設けられている半径方向のフランジ6に着脱可能に取り付
けられ、第2の軸7は、管状の第1の軸5を通して、また、第1の工具(1)の
開
口(1a)を通して伸長し、そのフランジ付きのかつ工具を具備した端部は、管
状軸の端部から突出している。
管状の第1の軸5は、ハウジング8に回転可能に設けられ、管状の軸5の軸方
向変位も可能にする二つのラジアル軸受9および10(図は例示形態のもの)に
よりハウジング8内で支持されている。これら軸受は、滑り軸受として表してあ
るが、ころがり軸受、磁気軸受、空気軸受など、他の適当な種類の軸受を用いて
、第1の軸を支持してよいことは言うまでもない。
ハウジング8内には、駆動原動機11が設けられてあり、これは好ましくは、
電動機であり、管状の第1の軸5を回転するように配置されている。図で概略を
示した実施例においては、管状のハウジング8は、ハウジング8の残余の部分に
着脱可能に結合され管状の第1の軸5の後端部および管状の第1の軸5の後端部
から突出している第2の軸7の後端部を囲んでいる管状の延長部12が付与され
ている。図示の実施例では、管状の延長部12は、また、管状の軸5の軸方向変
位のための駆動手段13および第2の軸7の軸方向変位のための駆動手段14も
組み込んでいる。これら駆動手段13、14は、好ましくは、リニアモータとし
て形成可能であるが、リニアモータが作用できる磁気軸受もしくは玉軸受など、
他の種類の原動機を用いてもよい。また、軸方向変位性の目的は、主として二つ
の工具の間の間隙の幅を変えることにあるため、管状の軸および第2の軸のうち
の一方のみを軸方向変位させる駆動手段を設けてもよいことは、言うまでもない
。
管状の第1の軸5および第2の軸7それぞれの現在の軸方向位置を確認するた
めのセンサ15および16も設けられている。
処理すべき工作物を機械加工間隙3に送り込むために、何か適当な既知の、し
かしここでは図示しない装置が設けられており、工作物は、この装置により送ら
れてその機械加工すべき表面は、第1および第2の工具1、2(図の場合は2個
の研削ディスク)の対向している平らな平行面と平行に位置決めされる。
管状の第1の軸5に取り付けられた第1の工具1は、駆動原動機11の影響の
下、管状の第1の軸5と共に回転し、一方、管状の第1の軸5の内部に配置され
た第2の軸7は、非回転(ある種の機械加工に適している)あるいは回転(機械
がダブルディスク正面研削盤として設計されている場合など大部分の場合に有用
である)のどちらの方式でもよい。第2の工具2に結合されている第2の軸7が
、回転される場合は、回転は、駆動原動機11により行うことができ、駆動原動
機11は、図示していないキー、例えば打ち込みキーにより、その駆動力を第2
の軸7にも伝達する。この場合、第1の軸5および第2の軸7は、同一方向に、
同一速度で回転する。第1の軸5および第2の軸7が、反対の方向および(また
は)異なる回転速度で駆動される機械を使うほうが適切である場合もある。この
場合には、第2の軸7を回転させる別個の駆動原動機(図示されていない)を設
けることが必要である。このような追加の駆動原動機は、管状の第1の軸5用の
駆動原動機11の場合と同じやり方で、ハウジングの延長部12に配置可能であ
る。
機械が研削機として設計される場合は、研削ディスクに適切な輸郭を付与する
ための適当な種類の目直しおよび(または)形直し手段も設けられる。このよう
な手段は、本発明のそのようなものとしての一部分ではなく、したがって、図面
に示していない。
本発明は、付図により説明した上記実施例に限定されず、添付の請求の範囲内
で修正および変更が可能である。図示の実施例は、静止したハウジングおよびそ
の中に回動可能に配置された内部軸を有するものであるが、内部軸を静止状態に
保ち、ハウジングをその周りに回転させてもよいことは、言うまでもない。
【手続補正書】特許法第184条の4第4項
【提出日】平成10年11月23日(1998.11.23)
【補正内容】
請求の範囲
1. 工作物の二つの平らな平行面から材料を同時に除去するための、それらの
間に機械加工間隙(3)を形成する第1および第2の工具(1、2)を組み込み
、該第1の工具は第1の軸(5)に取り付けられ、その第2の工具は第2の軸(
7)に取り付けられ、前記第1および前記第2の軸(5、7)の少なくとも一つ
を回転するための手段(11)および該機械加工間隙(3)の軸方向サイズおよ
び(または)位置を変えるための前記第1および前記第2の軸(5、7)の個別
的軸方向変位のための変位手段(13,14)、および工作物を該機械加工間隙に
送り込むために設けられた手段を組み込み、それによって該第1の軸(5)は、
管状の軸として形成されており、該管状の軸は、該第1の工具(1)を一端で支
持しており、該第1の工具(1)は、該管状の第1の軸(5)の直径に少なくと
も一致した直径を持つ開口(1a)を付与されており、一方、該第2の軸(7)
は、該管状の第1の軸(5)および該第1の工具の該開口(1a)を通して伸長
し、該第1の工具(1)の外側に突出するよう配置されており、その第2の軸(
7)は、該第1の軸(5)の工具保持端部の外側で前記第2の工具(2)を支持
し、したがって、前記機械加工間隙(3)は、前記第1および前記第2の工具(
1、2)の対向面の間に形成されており、該管状の第1の軸(1)がハウジング
(8、12)内で回転可能に支持されているダブル正面研磨機において、
該ハウジング(8)は、駆動原動機(11)を付与されており、該駆動原動機(
11)は、該ハウジングの内面と該第1の軸(5)の間に内部的に配置されてお
り、かつ、該第1の軸(5)を回転させることを特徴とするダブル正面研磨機。
2. 請求の範囲1に記載の研磨機において、
ハウジング(8、12)は、第1の軸(5)および第2の軸(7)の互いに他に
対する軸方向変位を個別的に生じさせる駆動手段(13、14)を付与されてい
ることを特徴とする研磨機。
3. 請求の範囲1または2のいずれか1項に記載の研磨機において、
第2の軸(7)は、第1の駆動原動機(11)からの駆動力の伝達により、該第
1の軸(5)と同時に回動されるよう配置されており、該第1の駆動原動機(1
1)は、該第1の軸を駆動するため該ハウジング内に内部的に設けられているこ
とを特徴とする研磨機。
4. 請求の範囲1または2のいずれか1項に記載の研磨機において、
第2の軸(7)は、ハウジング(12)内に内部的に設けられている別個の駆動
原動機により、個別的に回動されるよう配置されていることを特徴とする研磨機
。
5. 上記請求の範囲のいずれか1項に記載の研磨機において、
第1および第2の軸(5、7)の個別的な軸方向変位のための該送り手段がリニ
アモータ(13、14)であることを特徴とする研磨機。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
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【要約の続き】
工具を保持する第1の軸端の外側で前記第2の工具
(2)を支持し、したがって、前記機械加工間隙(3)
は、前記第1および前記第2の工具(1、2)の対向面
の間に形成されている。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1. 工作物の二つの平らな平行面から材料を同時に除去するための、それらの 間に機械加工間隙(3)を形成する第1および第2の工具(1、2)を組み込み 、該第1の工具(1)は第1の軸(5)に取り付けられ、該第2の工具(2)は 第2の軸(7)に取り付けられ、前記第1および第2の軸(5、7)の少なくと も一つを回転するための手段(11)および該機械加工間隙(3)の軸方向サイ ズおよび(または)位置を変えるための前記第1および第2の軸(5、7)の個 別的軸方向変位のための変位手段(13,14)、および工作物を該機械加工間 隙に送り込むために設けられた手段を組み込んでいるダブル正面研磨機において 、該第1の軸(5)は、前記第1の工具(1)を一端で支持する管状の軸として 形成されており、該第1の工具(1)は、該管状の軸(5)の直径に少なくとも 一致した直径をもつ開口(1a)を付与されており、一方、該第2の軸(7)は 、該管状の第1の軸(5)および該第1の工具の該開口(1a)を通して伸長し 、該第1の工具(1)の外側に突出するよう配置されており、該第2の軸(7) は、工具を保持する第1の軸端の外側で前記第2の工具(2)を支持し、したが って、前記機械加工間隙(3)は、前記第1および前記第2の工具(1、2)の 対向面の間に形成されていることを特徴とするダブル正面研磨機。 2. 請求の範囲1に記載の研磨機において、 管状の第1の軸(5)は、ハウジング(8、12)内で回動可能に支持されてい ることを特徴とする研磨機。 3. 請求の範囲2に記載の研磨機において、 ハウジング(8)は、第1の軸(5)を回転させる駆動原動機(11)を付与さ れていることを特徴とする研磨機。 4. 請求の範囲2または3に記載の研磨機において、 ハウジング(8、12)は、第1の軸(5)および第2の軸(7)の互いに他に 対する軸方向変位を個別的に生じさせる駆動手段(13、14)を付与されてい ることを特徴とする研磨機。 5. 請求の範囲3および4に記載の研磨機において、 第2の軸(7)は、第1の軸を駆動するためハウジング内に設けられている駆動 原動機(11)からの駆動力の伝達により、該第1の軸(5)と同時に回動され るよう配置されていることを特徴とする研磨機。 6. 請求の範囲3および4に記載の研磨機において、 第2の軸(7)は、ハウジング(12)内に設けられている別個の駆動原動機に より、個別的に回動されるよう配置されていることを特徴とする研磨機。 7. 上記請求の範囲のいずれか1項に記載の研磨機において、 第1および第2の軸(5、7)の個別的な軸方向変位のための送り手段がリニア モータ(13、14)であることを特徴とする研磨機。
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