JP2000327044A - スタンディングパウチ - Google Patents
スタンディングパウチInfo
- Publication number
- JP2000327044A JP2000327044A JP11132875A JP13287599A JP2000327044A JP 2000327044 A JP2000327044 A JP 2000327044A JP 11132875 A JP11132875 A JP 11132875A JP 13287599 A JP13287599 A JP 13287599A JP 2000327044 A JP2000327044 A JP 2000327044A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer peripheral
- seal portion
- pouch
- standing
- plastic film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Package Specialized In Special Use (AREA)
- Bag Frames (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
目や小孔などの通気孔を設けることなくパウチを破袋さ
せたり破裂させたりずに、しかも調味液などの内容物を
漏れ出させずに安全に且つ簡単に加熱調理できるように
することにある。 【解決手段】プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ
内面下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2
をその折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチッ
クフィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放す
るように非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィ
ルムの上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部
を加熱加圧接着して外周シール部3、4、4、5を設け
密封包装したスタンディングパウチであって、スタンデ
ィングパウチの横幅aと縦幅bとの関係が少なくともa
>bであり且つ前記重ね合わせフィルム上端部の外周シ
ール部の一部領域に易剥離シール部6を設けた。
Description
より加熱調理するための食品などを密封包装するスタン
ディングパウチに関する。
包装して販売される食品の中には、包装した状態で電子
レンジで加熱するタイプのものがあり、このようなパウ
チは、加熱時に食品から発生する蒸気圧などの内圧によ
り突然破袋したり破裂したりするのを防止するために、
通常はパウチの端部や中央部に予め、切り目や小孔など
の通気孔を設けてから加熱していた。
うにしてパウチを加熱した際に、その通気孔からパウチ
内の食品の調味液が漏れ出し易く、そのため、パウチを
皿などの別の容器で受けたり、パウチ内の食品を別の容
器に取り出したりして加熱するのが一般的であるが、別
の容器で受けたり移し替えたりする手間がかかってい
た。
たパウチに、切り目や小孔などの通気孔を設けることな
く、パウチを破袋させたり破裂させたりずに、しかも調
味液などの内容物を漏れ出させずに、安全に且つ簡単に
加熱調理できるようにすることにある。
発明は、プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ内面
下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2をそ
の折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチックフ
ィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放するよ
うに非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィルム
の上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部を加
熱加圧接着して外周シール部を設け密封包装したスタン
ディングパウチであって、スタンディングパウチの横幅
aと縦幅bとの関係が少なくともa>bであり、且つ前
記重ね合わせフィルム上端部の外周シール部の一部領域
に易剥離シール部を設けたことを特徴とするスタンディ
ングパウチである。
スチックフィルム1、1の重ね合わせ内面下端部に、二
つ折りの内側プラスチックフィルム2をその折目を上側
にして重ね合わせ、該内側プラスチックフィルム2の重
ね合わせ内面がスタンディング開放するように非接着状
態に保持しつつ、その重ね合わせフィルムの上端部及び
左右両端部及び下端部に沿って外周部を加熱加圧接着し
て外周シール部を設け密封包装したスタンディングパウ
チであって、スタンディング開放状態のパウチの下端部
の横幅cと前記パウチの縦幅bとの関係が少なくともc
>bであり、且つ前記重ね合わせフィルム上端部の外周
シール部の一部領域に易剥離シール部を設けたことを特
徴とするスタンディングパウチである。
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール幅を他の上端部の外周シール部のシール幅よ
りも狭くすることにより形成されているスタンディング
パウチである。
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部に孔設部を設けることにより形成されているスタンデ
ィングパウチである。
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール内面に剥離剤を塗布することにより形成され
ているスタンディングパウチである。
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール内面にコロナ放電処理を施して接着シール強
度を低下させることにより形成されているスタンディン
グパウチである。
を、実施の形態に従って以下に詳細に説明すれば、図1
(a)はスタンディングパウチの正面図(又は平面
図)、図1(b)はそのL−L側断面図、図1(c)は
そのM−M側断面図であり、1、1は2枚重ね(又は二
つ折り)で重ね合わせたパウチ製袋用のプラスチックフ
ィルム、2はその重ね合わせたプラスチックフィルム
1、1の重ね合わせ内面の下端部に介在させた二つ折り
プラスチックフィルムである。
内面下端部に介在させた二つ折りの内側プラスチックフ
ィルム2は、その折目2aを上側(内方)にして、互い
にその下端縁を揃えて重ね合わせられている。
ックフィルム1、1と、その内面に介在させた内側プラ
スチックフィルム2とによる重ね合わせフィルムは、そ
の上端部、及び左右両端部、及び下端部に沿ってその外
周部を加熱加圧接着することにより、それぞれ上端外周
シール部3、左右両端外周シール部4、4、下端外周シ
ール部5が設けられて、密封パウチとして製袋され、そ
のパウチの内部に適宜な加熱用食品が充填包装されてい
る。因みに、各上端、両端、下端の各外周シール部3、
4、5のシール幅は、例えば、5mm〜10mm程度に
設定され、このシール幅に設定することが好ましい。
チックフィルム2の重ね合わせ内面が、スタンディング
開放するように非接着状態に保持されて、それぞれ上端
外周シール部3、左右両端外周シール部4、4、下端外
周シール部5が設けられているので、図2のパウチの全
体斜視図に示すように、パウチ下端部においてはパウチ
の前後方向に外周シール部5、5が分離開放し、二つ折
りの内側プラスチックフィルム2がパウチ底部となり、
該外周シール部5、5及び底部は二次元方向に開放して
自立できるスタンディングパウチとなる。
ックフィルム1に使用する材料としては、特に限定はさ
れないが、例えば、ナイロンフィルム、ポリエステルフ
ィルム、二軸延伸ポリプロピレンフィルムなどのフィル
ムが使用でき、また、酸化珪素、酸化アルミニウムなど
の無機化合物の蒸着層が積層されていてもよいし、ま
た、上記プラスチックフィルムにポリエチレンフィルム
を適宜組み合わせてもよい。
層(図示せず)を設けてもよい。また、プラスチックフ
ィルム1、1の少なくとも重ね合わせ内面側にはシーラ
ント層が形成されており、シーラント層としては、熱封
緘性を有する樹脂層であればよく、ポリエチレンフィル
ム、未延伸ポリプロピレンフィルムなどのプラスチック
フィルムが好適である。
(a)及び図2に示すように、上記パウチの横幅aと縦
幅bとの関係を、少なくともa>bに設定して製袋され
ているものであり、また、上記重ね合わせフィルムの上
端外周シール部3の一部シール領域Nには、パウチ内部
に加熱による所定圧以上の蒸気圧などの内圧が掛かった
場合に、他の上端、両端、下端の各外周シール部3、
4、5のシール領域が剥離開口する前に剥離開口する易
剥離シール部6が設けられている。
れる易剥離シール部6の構造は、本発明においては特に
限定されないが、例えば、図1(a)及び図2に示すよ
うに上端部の外周シール部3の一部シール領域Nのシー
ル幅を、他のシール領域の上端外周シール部3、左右両
端外周シール部4、4、下端外周シール部5のそれぞれ
シール幅よりも狭く設定することにより形成されてい
る。これによって、上端外周シール部3、左右両端外周
シール部4、4、下端外周シール部5が同じ接着シール
強度であれば、上端部の外周シール部3の一部シール領
域Nに形成されたシール幅の狭い易剥離シール部6の部
分が最初に開口することになる。
圧が掛かった場合に、他の上端、両端、下端の各外周シ
ール部3、4、5のシール領域が剥離開口する前に易剥
離シール部6が剥離開口することになる。因みに、上
端、両端、下端の各外周シール部3、4、5のシール領
域における接着シール強度s0 は、例えば、4kgf/
15mm前後、又はそれ以上に設定される。
は、例えば、図4(a)に示すように、上端部の外周シ
ール部3のシール領域内に、円形状、楕円形状、長円形
状、多角形状など適宜パターン状の孔設部8を設けるこ
とにより形成されていてもよく、これによって、シール
幅を狭くすることと同等の作用が得られる。
は、例えば、図4(b)に示すように、上端部の外周シ
ール部3の一部シール領域Nの内面に剥離剤などを塗布
することにより易剥離処理部9が形成されていてもよい
し、又は、同図4(b)に示すように、上端部の外周シ
ール部3の一部シール領域Nの内面にコロナ放電処理に
より易剥離処理部9を施すことにより接着シール強度を
低下させて形成されていてもよい。
その接着シール強度s1 が、他の上端、両端、下端の各
外周シール部3、4、5のシール領域における接着シー
ル強度s0 よりも弱い値(s0 >s1 )に設定されて、
所定圧以上の蒸気圧などの内圧が掛かった場合に、他の
上端、両端、下端の各外周シール部3、4、5のシール
領域が剥離開口する前に易剥離シール部6が剥離開口す
ることになる。
度s1 は、1kgf/15mm前後に設定することが好
ましく、他の上端、両端、下端の各外周シール部3、
4、5のシール領域における接着シール強度s0 は、4
kgf/15mm前後に設定することが好ましい。
示すように、パウチの下端部の外周シール部5、5を離
反させて開放することにより、内側プラスチックフィル
ム2を底部とし、下端部外周シール部5、5を脚部とし
て、電子レンジなどの加熱手段の加熱台などに安定的に
自立させることができ、自立させたパウチの上端部には
易剥離シール部6が設けられているので、電子レンジな
どにて加熱した際に、そのパウチ内部に発生する所定圧
以上の蒸気圧などの内圧により、パウチの上端部にある
外周シール部3の領域Nにおける易剥離シール部6が剥
離して、通気孔7が形成され、パウチ内部の蒸気がパウ
チ上端部より排出されるので、内圧の増大による破裂を
防止することができるとともに、加熱中に加熱食品の調
味液など液状の内容物がパウチの外部に漏れ出すことを
回避できる。
するパウチを加熱した際に、パウチに発生する所定圧以
上の内圧によってパウチ上端部に通気孔が形成されるた
め、加熱により増大するパウチの内圧による破裂を防止
できるとともに、加熱前にパウチに切り目や小孔などの
通気孔を設ける手間が省け、また、通気孔がスタンディ
ングパウチの上端部に形成されるため、パウチ内の加熱
された食品の調味液はパウチ本体で保持でき、パウチの
外側に漏れ出す危険を回避でき、パウチを皿などの別の
容器で受けたりする手間が省ける効果がある。
せたりずに、調味液などの内容物を外側に漏れ出させず
に、安全且つ簡単に加熱調理できる効果がある。
図(又は平面図)、(b)はそのL−L側断面図、
(c)はそのM−M側断面図。
態を示す斜視図。
熱して通気孔が開口した状態を示す斜視図。
構造を説明する部分正面図(平面図)。
通気孔 8…孔設部 9…剥離剤又はコロナ放電処理部(易剥離処理部)
Claims (6)
- 【請求項1】プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ
内面下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2
をその折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチッ
クフィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放す
るように非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィ
ルムの上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部
を加熱加圧接着して外周シール部を設け密封包装したス
タンディングパウチであって、スタンディングパウチの
横幅aと縦幅bとの関係が少なくともa>bであり、且
つ前記重ね合わせフィルム上端部の外周シール部の一部
領域に易剥離シール部を設けたことを特徴とするスタン
ディングパウチ。 - 【請求項2】プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ
内面下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2
をその折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチッ
クフィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放す
るように非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィ
ルムの上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部
を加熱加圧接着して外周シール部を設け密封包装したス
タンディングパウチであって、スタンディング開放状態
のパウチの下端部の横幅cと前記パウチの縦幅bとの関
係が少なくともc>bであり、且つ前記重ね合わせフィ
ルム上端部の外周シール部の一部領域に易剥離シール部
を設けたことを特徴とするスタンディングパウチ。 - 【請求項3】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール幅を他の上端部の外周シール部のシール幅よ
りも狭くすることにより形成されている請求項1又は請
求項2記載のスタンディングパウチ。 - 【請求項4】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部に孔設部を設けることにより形成されている請求項1
又は請求項2記載のスタンディングパウチ。 - 【請求項5】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール内面に剥離剤を塗布することにより形成され
ている請求項1又は請求項2記載のスタンディングパウ
チ。 - 【請求項6】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール内面にコロナ放電処理を施して接着シール強
度を低下させることにより形成されている請求項1又は
請求項2記載のスタンディングパウチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11132875A JP2000327044A (ja) | 1999-05-13 | 1999-05-13 | スタンディングパウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11132875A JP2000327044A (ja) | 1999-05-13 | 1999-05-13 | スタンディングパウチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000327044A true JP2000327044A (ja) | 2000-11-28 |
Family
ID=15091608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11132875A Pending JP2000327044A (ja) | 1999-05-13 | 1999-05-13 | スタンディングパウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000327044A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003321069A (ja) * | 2002-04-30 | 2003-11-11 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | サクランボの包装体 |
| JP2005059886A (ja) * | 2003-08-12 | 2005-03-10 | Fuji Seal International Inc | 熱収縮包装体 |
| WO2006022435A1 (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-02 | Toyo Seikan Kaisha, Ltd. | プラスチックパウチおよびその製造方法 |
| JP2006062672A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-09 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | プラスチックパウチ |
| JP2015137124A (ja) * | 2014-01-22 | 2015-07-30 | 押尾産業株式会社 | 包装袋 |
| KR20160037499A (ko) * | 2014-09-29 | 2016-04-06 | 장안하이텍주식회사 | 이유식 팩의 제조 방법 및 그 방법을 이용한 이유식 팩 |
| WO2016136477A1 (ja) * | 2015-02-24 | 2016-09-01 | 株式会社 Mizkan Holdings | 包装物品 |
| CN110395454A (zh) * | 2019-07-29 | 2019-11-01 | 苏州宏昌包装材料有限公司 | 一种具有排气结构的微波袋的封口方法 |
| JP2020040735A (ja) * | 2019-12-06 | 2020-03-19 | 株式会社Mizkan Holdings | 包装物品 |
| CN112141514A (zh) * | 2020-09-23 | 2020-12-29 | 中山纽迈适贸易有限公司 | 一种硅胶储奶袋及制造方法 |
| WO2021241568A1 (ja) * | 2020-05-28 | 2021-12-02 | キョーラク株式会社 | 包装袋 |
| JP2021187487A (ja) * | 2020-05-28 | 2021-12-13 | キョーラク株式会社 | 包装袋 |
-
1999
- 1999-05-13 JP JP11132875A patent/JP2000327044A/ja active Pending
Cited By (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003321069A (ja) * | 2002-04-30 | 2003-11-11 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | サクランボの包装体 |
| JP2005059886A (ja) * | 2003-08-12 | 2005-03-10 | Fuji Seal International Inc | 熱収縮包装体 |
| WO2006022435A1 (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-02 | Toyo Seikan Kaisha, Ltd. | プラスチックパウチおよびその製造方法 |
| JP2006062672A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-09 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | プラスチックパウチ |
| KR100878786B1 (ko) * | 2004-08-25 | 2009-01-14 | 도요 세이칸 가부시키가이샤 | 플라스틱 파우치와 그 제조 및 충전방법 |
| AU2005275647B2 (en) * | 2004-08-25 | 2009-09-24 | Toyo Seikan Kaisha, Ltd. | Plastic pouch and method of producing the same |
| US8157445B2 (en) | 2004-08-25 | 2012-04-17 | Toyo Seikan Kaisha, Ltd. | Plastic pouch and manufacturing method therefor |
| JP2015137124A (ja) * | 2014-01-22 | 2015-07-30 | 押尾産業株式会社 | 包装袋 |
| KR20160037499A (ko) * | 2014-09-29 | 2016-04-06 | 장안하이텍주식회사 | 이유식 팩의 제조 방법 및 그 방법을 이용한 이유식 팩 |
| KR101708875B1 (ko) * | 2014-09-29 | 2017-02-28 | 장안하이텍주식회사 | 이유식 팩의 제조 방법 |
| JP2016155563A (ja) * | 2015-02-24 | 2016-09-01 | 株式会社Mizkan Holdings | 包装物品 |
| WO2016136477A1 (ja) * | 2015-02-24 | 2016-09-01 | 株式会社 Mizkan Holdings | 包装物品 |
| CN107614394A (zh) * | 2015-02-24 | 2018-01-19 | 味滋康控股有限公司 | 包装物品 |
| US10494147B2 (en) | 2015-02-24 | 2019-12-03 | Mizkan Holdings Co., Ltd. | Packaged article |
| CN110395454A (zh) * | 2019-07-29 | 2019-11-01 | 苏州宏昌包装材料有限公司 | 一种具有排气结构的微波袋的封口方法 |
| CN110395454B (zh) * | 2019-07-29 | 2021-06-25 | 苏州宏昌包装材料有限公司 | 一种具有排气结构的微波袋的封口方法 |
| JP2020040735A (ja) * | 2019-12-06 | 2020-03-19 | 株式会社Mizkan Holdings | 包装物品 |
| WO2021241568A1 (ja) * | 2020-05-28 | 2021-12-02 | キョーラク株式会社 | 包装袋 |
| JP2021187487A (ja) * | 2020-05-28 | 2021-12-13 | キョーラク株式会社 | 包装袋 |
| JP7597997B2 (ja) | 2020-05-28 | 2024-12-11 | キョーラク株式会社 | 包装袋 |
| CN112141514A (zh) * | 2020-09-23 | 2020-12-29 | 中山纽迈适贸易有限公司 | 一种硅胶储奶袋及制造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3605306B2 (ja) | 加熱処理用包装体および包装体 | |
| JP4463931B2 (ja) | 電子レンジ用包装袋 | |
| JP2022002984A (ja) | 電子レンジ用パウチ | |
| JP2000327044A (ja) | スタンディングパウチ | |
| JP6534484B1 (ja) | 電子レンジ調理用包装袋 | |
| JP4508723B2 (ja) | 電子レンジ加熱用包装袋 | |
| JP2005306426A (ja) | 電子レンジ加熱用包装袋 | |
| JP3596254B2 (ja) | 電子レンジ用食品包装袋 | |
| JP3872603B2 (ja) | 包装袋 | |
| JP3745072B2 (ja) | 電子レンジ用包装袋 | |
| JPH1017030A (ja) | 包装袋 | |
| JP3003622B2 (ja) | 電子レンジ用包装体 | |
| JP2000309350A (ja) | ブレンド機能パウチ | |
| JP3035484B2 (ja) | 加熱処理用包装体および加熱処理用包装体の逃圧方法 | |
| RU2283808C2 (ru) | Упаковочный листовой материал и изготовленная из него упаковка | |
| JPH0431273A (ja) | 食品包装体 | |
| JP2017222371A (ja) | 電子レンジ加熱用包装袋 | |
| JP3265225B2 (ja) | 電子レンジ用包装体 | |
| JP3581241B2 (ja) | 電子レンジ用包装袋 | |
| JP2007137478A (ja) | 電子レンジ用包装袋 | |
| JP2005047605A (ja) | 蒸気抜き機能を有する包装袋とそれを用いた包装体 | |
| JP3011683B2 (ja) | 電子レンジ加熱用食品の包装容器 | |
| US20220234810A1 (en) | Plastic film and packaging using the plastic film | |
| JP2007131302A (ja) | 電子レンジ用包装袋 | |
| JP3591290B2 (ja) | 電子レンジ用食品包装袋 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060320 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080526 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080603 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080804 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20090317 |