[go: up one dir, main page]

JP2000327044A - スタンディングパウチ - Google Patents

スタンディングパウチ

Info

Publication number
JP2000327044A
JP2000327044A JP11132875A JP13287599A JP2000327044A JP 2000327044 A JP2000327044 A JP 2000327044A JP 11132875 A JP11132875 A JP 11132875A JP 13287599 A JP13287599 A JP 13287599A JP 2000327044 A JP2000327044 A JP 2000327044A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
outer peripheral
seal portion
pouch
standing
plastic film
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11132875A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirofumi Kawai
広文 河合
Mitsuo Yoshimura
光生 吉村
Yoko Midorikawa
葉子 緑川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Printing Co Ltd filed Critical Toppan Printing Co Ltd
Priority to JP11132875A priority Critical patent/JP2000327044A/ja
Publication of JP2000327044A publication Critical patent/JP2000327044A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Package Specialized In Special Use (AREA)
  • Bag Frames (AREA)
  • Packages (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】加熱調理用の食品を密封包装したパウチに切り
目や小孔などの通気孔を設けることなくパウチを破袋さ
せたり破裂させたりずに、しかも調味液などの内容物を
漏れ出させずに安全に且つ簡単に加熱調理できるように
することにある。 【解決手段】プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ
内面下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2
をその折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチッ
クフィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放す
るように非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィ
ルムの上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部
を加熱加圧接着して外周シール部3、4、4、5を設け
密封包装したスタンディングパウチであって、スタンデ
ィングパウチの横幅aと縦幅bとの関係が少なくともa
>bであり且つ前記重ね合わせフィルム上端部の外周シ
ール部の一部領域に易剥離シール部6を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子レンジなどに
より加熱調理するための食品などを密封包装するスタン
ディングパウチに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、密封パウチ(密封包装袋)に充填
包装して販売される食品の中には、包装した状態で電子
レンジで加熱するタイプのものがあり、このようなパウ
チは、加熱時に食品から発生する蒸気圧などの内圧によ
り突然破袋したり破裂したりするのを防止するために、
通常はパウチの端部や中央部に予め、切り目や小孔など
の通気孔を設けてから加熱していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うにしてパウチを加熱した際に、その通気孔からパウチ
内の食品の調味液が漏れ出し易く、そのため、パウチを
皿などの別の容器で受けたり、パウチ内の食品を別の容
器に取り出したりして加熱するのが一般的であるが、別
の容器で受けたり移し替えたりする手間がかかってい
た。
【0004】本発明は、加熱調理用の食品を密封包装し
たパウチに、切り目や小孔などの通気孔を設けることな
く、パウチを破袋させたり破裂させたりずに、しかも調
味液などの内容物を漏れ出させずに、安全に且つ簡単に
加熱調理できるようにすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に係る
発明は、プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ内面
下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2をそ
の折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチックフ
ィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放するよ
うに非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィルム
の上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部を加
熱加圧接着して外周シール部を設け密封包装したスタン
ディングパウチであって、スタンディングパウチの横幅
aと縦幅bとの関係が少なくともa>bであり、且つ前
記重ね合わせフィルム上端部の外周シール部の一部領域
に易剥離シール部を設けたことを特徴とするスタンディ
ングパウチである。
【0006】次に本発明の請求項2に係る発明は、プラ
スチックフィルム1、1の重ね合わせ内面下端部に、二
つ折りの内側プラスチックフィルム2をその折目を上側
にして重ね合わせ、該内側プラスチックフィルム2の重
ね合わせ内面がスタンディング開放するように非接着状
態に保持しつつ、その重ね合わせフィルムの上端部及び
左右両端部及び下端部に沿って外周部を加熱加圧接着し
て外周シール部を設け密封包装したスタンディングパウ
チであって、スタンディング開放状態のパウチの下端部
の横幅cと前記パウチの縦幅bとの関係が少なくともc
>bであり、且つ前記重ね合わせフィルム上端部の外周
シール部の一部領域に易剥離シール部を設けたことを特
徴とするスタンディングパウチである。
【0007】また本発明の請求項3に係る発明は、上記
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール幅を他の上端部の外周シール部のシール幅よ
りも狭くすることにより形成されているスタンディング
パウチである。
【0008】また本発明の請求項4に係る発明は、上記
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部に孔設部を設けることにより形成されているスタンデ
ィングパウチである。
【0009】また本発明の請求項5に係る発明は、上記
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール内面に剥離剤を塗布することにより形成され
ているスタンディングパウチである。
【0010】また本発明の請求項6に係る発明は、上記
請求項1又は請求項2に係る発明のスタンディングパウ
チにおいて、前記易剥離シール部が上端部の外周シール
部のシール内面にコロナ放電処理を施して接着シール強
度を低下させることにより形成されているスタンディン
グパウチである。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明のスタンディングパウチ
を、実施の形態に従って以下に詳細に説明すれば、図1
(a)はスタンディングパウチの正面図(又は平面
図)、図1(b)はそのL−L側断面図、図1(c)は
そのM−M側断面図であり、1、1は2枚重ね(又は二
つ折り)で重ね合わせたパウチ製袋用のプラスチックフ
ィルム、2はその重ね合わせたプラスチックフィルム
1、1の重ね合わせ内面の下端部に介在させた二つ折り
プラスチックフィルムである。
【0012】プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ
内面下端部に介在させた二つ折りの内側プラスチックフ
ィルム2は、その折目2aを上側(内方)にして、互い
にその下端縁を揃えて重ね合わせられている。
【0013】このようにして重ね合わせられたプラスチ
ックフィルム1、1と、その内面に介在させた内側プラ
スチックフィルム2とによる重ね合わせフィルムは、そ
の上端部、及び左右両端部、及び下端部に沿ってその外
周部を加熱加圧接着することにより、それぞれ上端外周
シール部3、左右両端外周シール部4、4、下端外周シ
ール部5が設けられて、密封パウチとして製袋され、そ
のパウチの内部に適宜な加熱用食品が充填包装されてい
る。因みに、各上端、両端、下端の各外周シール部3、
4、5のシール幅は、例えば、5mm〜10mm程度に
設定され、このシール幅に設定することが好ましい。
【0014】上記パウチは、二つ折りの前記内側プラス
チックフィルム2の重ね合わせ内面が、スタンディング
開放するように非接着状態に保持されて、それぞれ上端
外周シール部3、左右両端外周シール部4、4、下端外
周シール部5が設けられているので、図2のパウチの全
体斜視図に示すように、パウチ下端部においてはパウチ
の前後方向に外周シール部5、5が分離開放し、二つ折
りの内側プラスチックフィルム2がパウチ底部となり、
該外周シール部5、5及び底部は二次元方向に開放して
自立できるスタンディングパウチとなる。
【0015】本発明のパウチを製袋するためのプラスチ
ックフィルム1に使用する材料としては、特に限定はさ
れないが、例えば、ナイロンフィルム、ポリエステルフ
ィルム、二軸延伸ポリプロピレンフィルムなどのフィル
ムが使用でき、また、酸化珪素、酸化アルミニウムなど
の無機化合物の蒸着層が積層されていてもよいし、ま
た、上記プラスチックフィルムにポリエチレンフィルム
を適宜組み合わせてもよい。
【0016】また、フィルムには、必要に応じて、印刷
層(図示せず)を設けてもよい。また、プラスチックフ
ィルム1、1の少なくとも重ね合わせ内面側にはシーラ
ント層が形成されており、シーラント層としては、熱封
緘性を有する樹脂層であればよく、ポリエチレンフィル
ム、未延伸ポリプロピレンフィルムなどのプラスチック
フィルムが好適である。
【0017】本発明のスタンディングパウチは、図1
(a)及び図2に示すように、上記パウチの横幅aと縦
幅bとの関係を、少なくともa>bに設定して製袋され
ているものであり、また、上記重ね合わせフィルムの上
端外周シール部3の一部シール領域Nには、パウチ内部
に加熱による所定圧以上の蒸気圧などの内圧が掛かった
場合に、他の上端、両端、下端の各外周シール部3、
4、5のシール領域が剥離開口する前に剥離開口する易
剥離シール部6が設けられている。
【0018】上端外周シール部3の一部領域Nに設けら
れる易剥離シール部6の構造は、本発明においては特に
限定されないが、例えば、図1(a)及び図2に示すよ
うに上端部の外周シール部3の一部シール領域Nのシー
ル幅を、他のシール領域の上端外周シール部3、左右両
端外周シール部4、4、下端外周シール部5のそれぞれ
シール幅よりも狭く設定することにより形成されてい
る。これによって、上端外周シール部3、左右両端外周
シール部4、4、下端外周シール部5が同じ接着シール
強度であれば、上端部の外周シール部3の一部シール領
域Nに形成されたシール幅の狭い易剥離シール部6の部
分が最初に開口することになる。
【0019】したがって、所定圧以上の蒸気圧などの内
圧が掛かった場合に、他の上端、両端、下端の各外周シ
ール部3、4、5のシール領域が剥離開口する前に易剥
離シール部6が剥離開口することになる。因みに、上
端、両端、下端の各外周シール部3、4、5のシール領
域における接着シール強度s0 は、例えば、4kgf/
15mm前後、又はそれ以上に設定される。
【0020】また、上記易剥離シール部6の構造として
は、例えば、図4(a)に示すように、上端部の外周シ
ール部3のシール領域内に、円形状、楕円形状、長円形
状、多角形状など適宜パターン状の孔設部8を設けるこ
とにより形成されていてもよく、これによって、シール
幅を狭くすることと同等の作用が得られる。
【0021】また、上記易剥離シール部6の構造として
は、例えば、図4(b)に示すように、上端部の外周シ
ール部3の一部シール領域Nの内面に剥離剤などを塗布
することにより易剥離処理部9が形成されていてもよい
し、又は、同図4(b)に示すように、上端部の外周シ
ール部3の一部シール領域Nの内面にコロナ放電処理に
より易剥離処理部9を施すことにより接着シール強度を
低下させて形成されていてもよい。
【0022】これによって、上記易剥離シール部6は、
その接着シール強度s1 が、他の上端、両端、下端の各
外周シール部3、4、5のシール領域における接着シー
ル強度s0 よりも弱い値(s0 >s1 )に設定されて、
所定圧以上の蒸気圧などの内圧が掛かった場合に、他の
上端、両端、下端の各外周シール部3、4、5のシール
領域が剥離開口する前に易剥離シール部6が剥離開口す
ることになる。
【0023】因みに、易剥離シール部6の接着シール強
度s1 は、1kgf/15mm前後に設定することが好
ましく、他の上端、両端、下端の各外周シール部3、
4、5のシール領域における接着シール強度s0 は、4
kgf/15mm前後に設定することが好ましい。
【0024】本発明のスタンディングパウチは、図3に
示すように、パウチの下端部の外周シール部5、5を離
反させて開放することにより、内側プラスチックフィル
ム2を底部とし、下端部外周シール部5、5を脚部とし
て、電子レンジなどの加熱手段の加熱台などに安定的に
自立させることができ、自立させたパウチの上端部には
易剥離シール部6が設けられているので、電子レンジな
どにて加熱した際に、そのパウチ内部に発生する所定圧
以上の蒸気圧などの内圧により、パウチの上端部にある
外周シール部3の領域Nにおける易剥離シール部6が剥
離して、通気孔7が形成され、パウチ内部の蒸気がパウ
チ上端部より排出されるので、内圧の増大による破裂を
防止することができるとともに、加熱中に加熱食品の調
味液など液状の内容物がパウチの外部に漏れ出すことを
回避できる。
【0025】
【発明の効果】本発明のスタンディングパウチは、自立
するパウチを加熱した際に、パウチに発生する所定圧以
上の内圧によってパウチ上端部に通気孔が形成されるた
め、加熱により増大するパウチの内圧による破裂を防止
できるとともに、加熱前にパウチに切り目や小孔などの
通気孔を設ける手間が省け、また、通気孔がスタンディ
ングパウチの上端部に形成されるため、パウチ内の加熱
された食品の調味液はパウチ本体で保持でき、パウチの
外側に漏れ出す危険を回避でき、パウチを皿などの別の
容器で受けたりする手間が省ける効果がある。
【0026】このように、パウチを破袋させたり破裂さ
せたりずに、調味液などの内容物を外側に漏れ出させず
に、安全且つ簡単に加熱調理できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は本発明のスタンディングパウチの正面
図(又は平面図)、(b)はそのL−L側断面図、
(c)はそのM−M側断面図。
【図2】本発明のスタンディングパウチを自立させた状
態を示す斜視図。
【図3】本発明のスタンディングパウチを自立状態で加
熱して通気孔が開口した状態を示す斜視図。
【図4】本発明のスタンディングパウチの通気孔の形成
構造を説明する部分正面図(平面図)。
【符号の説明】
1、1…重ね合わせたプラスチックフィルム 2…二つ折りの内側プラスチックフィルム 3…上端部の外周シール部 4…両端部の外周シール部 5…下端部の外周シール部 6…易剥離シール部 7…
通気孔 8…孔設部 9…剥離剤又はコロナ放電処理部(易剥離処理部)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3E064 AB25 BA21 EA30 HD10 HE02 3E067 AB01 BA12A BB14A BC04A CA24 EA06 EE48

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ
    内面下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2
    をその折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチッ
    クフィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放す
    るように非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィ
    ルムの上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部
    を加熱加圧接着して外周シール部を設け密封包装したス
    タンディングパウチであって、スタンディングパウチの
    横幅aと縦幅bとの関係が少なくともa>bであり、且
    つ前記重ね合わせフィルム上端部の外周シール部の一部
    領域に易剥離シール部を設けたことを特徴とするスタン
    ディングパウチ。
  2. 【請求項2】プラスチックフィルム1、1の重ね合わせ
    内面下端部に、二つ折りの内側プラスチックフィルム2
    をその折目を上側にして重ね合わせ、該内側プラスチッ
    クフィルム2の重ね合わせ内面がスタンディング開放す
    るように非接着状態に保持しつつ、その重ね合わせフィ
    ルムの上端部及び左右両端部及び下端部に沿って外周部
    を加熱加圧接着して外周シール部を設け密封包装したス
    タンディングパウチであって、スタンディング開放状態
    のパウチの下端部の横幅cと前記パウチの縦幅bとの関
    係が少なくともc>bであり、且つ前記重ね合わせフィ
    ルム上端部の外周シール部の一部領域に易剥離シール部
    を設けたことを特徴とするスタンディングパウチ。
  3. 【請求項3】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
    部のシール幅を他の上端部の外周シール部のシール幅よ
    りも狭くすることにより形成されている請求項1又は請
    求項2記載のスタンディングパウチ。
  4. 【請求項4】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
    部に孔設部を設けることにより形成されている請求項1
    又は請求項2記載のスタンディングパウチ。
  5. 【請求項5】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
    部のシール内面に剥離剤を塗布することにより形成され
    ている請求項1又は請求項2記載のスタンディングパウ
    チ。
  6. 【請求項6】前記易剥離シール部が上端部の外周シール
    部のシール内面にコロナ放電処理を施して接着シール強
    度を低下させることにより形成されている請求項1又は
    請求項2記載のスタンディングパウチ。
JP11132875A 1999-05-13 1999-05-13 スタンディングパウチ Pending JP2000327044A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11132875A JP2000327044A (ja) 1999-05-13 1999-05-13 スタンディングパウチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11132875A JP2000327044A (ja) 1999-05-13 1999-05-13 スタンディングパウチ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000327044A true JP2000327044A (ja) 2000-11-28

Family

ID=15091608

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11132875A Pending JP2000327044A (ja) 1999-05-13 1999-05-13 スタンディングパウチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000327044A (ja)

Cited By (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003321069A (ja) * 2002-04-30 2003-11-11 Sumitomo Bakelite Co Ltd サクランボの包装体
JP2005059886A (ja) * 2003-08-12 2005-03-10 Fuji Seal International Inc 熱収縮包装体
WO2006022435A1 (ja) * 2004-08-25 2006-03-02 Toyo Seikan Kaisha, Ltd. プラスチックパウチおよびその製造方法
JP2006062672A (ja) * 2004-08-25 2006-03-09 Toyo Seikan Kaisha Ltd プラスチックパウチ
JP2015137124A (ja) * 2014-01-22 2015-07-30 押尾産業株式会社 包装袋
KR20160037499A (ko) * 2014-09-29 2016-04-06 장안하이텍주식회사 이유식 팩의 제조 방법 및 그 방법을 이용한 이유식 팩
WO2016136477A1 (ja) * 2015-02-24 2016-09-01 株式会社 Mizkan Holdings 包装物品
CN110395454A (zh) * 2019-07-29 2019-11-01 苏州宏昌包装材料有限公司 一种具有排气结构的微波袋的封口方法
JP2020040735A (ja) * 2019-12-06 2020-03-19 株式会社Mizkan Holdings 包装物品
CN112141514A (zh) * 2020-09-23 2020-12-29 中山纽迈适贸易有限公司 一种硅胶储奶袋及制造方法
WO2021241568A1 (ja) * 2020-05-28 2021-12-02 キョーラク株式会社 包装袋
JP2021187487A (ja) * 2020-05-28 2021-12-13 キョーラク株式会社 包装袋

Cited By (21)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003321069A (ja) * 2002-04-30 2003-11-11 Sumitomo Bakelite Co Ltd サクランボの包装体
JP2005059886A (ja) * 2003-08-12 2005-03-10 Fuji Seal International Inc 熱収縮包装体
WO2006022435A1 (ja) * 2004-08-25 2006-03-02 Toyo Seikan Kaisha, Ltd. プラスチックパウチおよびその製造方法
JP2006062672A (ja) * 2004-08-25 2006-03-09 Toyo Seikan Kaisha Ltd プラスチックパウチ
KR100878786B1 (ko) * 2004-08-25 2009-01-14 도요 세이칸 가부시키가이샤 플라스틱 파우치와 그 제조 및 충전방법
AU2005275647B2 (en) * 2004-08-25 2009-09-24 Toyo Seikan Kaisha, Ltd. Plastic pouch and method of producing the same
US8157445B2 (en) 2004-08-25 2012-04-17 Toyo Seikan Kaisha, Ltd. Plastic pouch and manufacturing method therefor
JP2015137124A (ja) * 2014-01-22 2015-07-30 押尾産業株式会社 包装袋
KR20160037499A (ko) * 2014-09-29 2016-04-06 장안하이텍주식회사 이유식 팩의 제조 방법 및 그 방법을 이용한 이유식 팩
KR101708875B1 (ko) * 2014-09-29 2017-02-28 장안하이텍주식회사 이유식 팩의 제조 방법
JP2016155563A (ja) * 2015-02-24 2016-09-01 株式会社Mizkan Holdings 包装物品
WO2016136477A1 (ja) * 2015-02-24 2016-09-01 株式会社 Mizkan Holdings 包装物品
CN107614394A (zh) * 2015-02-24 2018-01-19 味滋康控股有限公司 包装物品
US10494147B2 (en) 2015-02-24 2019-12-03 Mizkan Holdings Co., Ltd. Packaged article
CN110395454A (zh) * 2019-07-29 2019-11-01 苏州宏昌包装材料有限公司 一种具有排气结构的微波袋的封口方法
CN110395454B (zh) * 2019-07-29 2021-06-25 苏州宏昌包装材料有限公司 一种具有排气结构的微波袋的封口方法
JP2020040735A (ja) * 2019-12-06 2020-03-19 株式会社Mizkan Holdings 包装物品
WO2021241568A1 (ja) * 2020-05-28 2021-12-02 キョーラク株式会社 包装袋
JP2021187487A (ja) * 2020-05-28 2021-12-13 キョーラク株式会社 包装袋
JP7597997B2 (ja) 2020-05-28 2024-12-11 キョーラク株式会社 包装袋
CN112141514A (zh) * 2020-09-23 2020-12-29 中山纽迈适贸易有限公司 一种硅胶储奶袋及制造方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3605306B2 (ja) 加熱処理用包装体および包装体
JP4463931B2 (ja) 電子レンジ用包装袋
JP2022002984A (ja) 電子レンジ用パウチ
JP2000327044A (ja) スタンディングパウチ
JP6534484B1 (ja) 電子レンジ調理用包装袋
JP4508723B2 (ja) 電子レンジ加熱用包装袋
JP2005306426A (ja) 電子レンジ加熱用包装袋
JP3596254B2 (ja) 電子レンジ用食品包装袋
JP3872603B2 (ja) 包装袋
JP3745072B2 (ja) 電子レンジ用包装袋
JPH1017030A (ja) 包装袋
JP3003622B2 (ja) 電子レンジ用包装体
JP2000309350A (ja) ブレンド機能パウチ
JP3035484B2 (ja) 加熱処理用包装体および加熱処理用包装体の逃圧方法
RU2283808C2 (ru) Упаковочный листовой материал и изготовленная из него упаковка
JPH0431273A (ja) 食品包装体
JP2017222371A (ja) 電子レンジ加熱用包装袋
JP3265225B2 (ja) 電子レンジ用包装体
JP3581241B2 (ja) 電子レンジ用包装袋
JP2007137478A (ja) 電子レンジ用包装袋
JP2005047605A (ja) 蒸気抜き機能を有する包装袋とそれを用いた包装体
JP3011683B2 (ja) 電子レンジ加熱用食品の包装容器
US20220234810A1 (en) Plastic film and packaging using the plastic film
JP2007131302A (ja) 電子レンジ用包装袋
JP3591290B2 (ja) 電子レンジ用食品包装袋

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060320

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20080526

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080603

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080804

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20090317